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私にとっては驚愕の事実 あとがき

  • 2011/04/08(金) 00:59:54


歴史は繰り返すと書きましたが、これ以上哀しい災害は御免こうむりたいのが皆様の心情、心からの願いだと思います。

当然のことながら、私には大災害が遠のいたという感は得られなく、まだまだこれから気を引き締めてお暮らし下さいとお伝えしなければならないと思っています。

食糧難、疫病、大事故、大災害などは今後も起こりえる可能性が大ですし、あの貞観時代の災害関係を見ただけでもその規模はおわかりだと思います。
決して人事ではなく、明日明後日、自分に降りかかる災難かも知れません。

富士山、箱根、浅間、鳥海山、岩木山?、阿蘇、桜島、開聞岳・・・

そして南海・東南海・東海・・・・


先程、また宮城で震度6強の地震が発生しましたね。

今、日本は浄化の道を突き進んでいるようです。

神々様にとって、人間の死とは範疇にないことなのかも知れません。
死とは次元を越えて新しく生まれ変わるのだから平気なのかも知れません。

それもまた私の一部だよ、ごく自然な成り行きだと仰ってる気がします。

しかし、生身の身体を持って生き残り、生き続けなければならない人々にとっては、肉体をも精神をも病んでしまうような生き地獄。

ましてや神などいない、死は無になるだけと考える方には酷というもの。
少しはわかっている人より何歩も遅れて一から知らなければならないところから始めなければなりませんから。


神国日本とは、神が守る国・神がおわす国と言えばそうですが、考え直してみませんか?

神を崇め讃え、畏れ重んじ、神に付き従い、人々が生き生きと暮らす国・・・

これを神国と呼ぶ。・・・


内から変わる国、内から変えられる人、それが神国、神の御子だということを。



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