諏訪よりhelpcall

  • 2011/03/17(木) 15:28:22

諏訪の大神様は門戸を開き、私に来いと仰っていたのだろうと思います。

「諏訪大社? 2010/11/10(水) 08:03:28」 (参照)


---------------------------------------------------

~抜粋~

(略)

(男性?女性?の声) 「諏訪から許しが出ました」

!!??


~抜粋終了~

---------------------------------------------------


長年、私の結界は西日本にあると思っていたのですが(実際、その結界図を見せて頂いたことがあります)それを取り外して下さったのが諏訪の大神様でした。
今思えば、諏訪の大神様はこの時から霊能者や感知できる全国の人々に応援を頼んでいたのは間違いないと思っています。


そして、震災間近になってぼんやりと突っ立ったまま真っ白で見えない先を見つめていた私の横に安倍晴明様が突如御出現されました。

「安倍晴明さんが来た 2011/03/05(土) 11:43:41」 (参照)

この安倍晴明様が仰っていたことは

「私が代わりに○○仙へ行くから、そなた(お前?)は行かなくても良いぞ」

ということでした。

さにあらん、私は今まで西日本しか活動したことがない上に、東日本の土着の神々様とはほとんど面識がない状態でしたので、どう動けばいいのか皆目見当がつかない状態だったのです。そのため、急遽晴明様が自分を助け船として私の代わりに赴いて下さったのだと思います。

後に「仙界」と記したのは、ただ真っ白で霊界のスモークしか見えない状態だったのと、晴明様の仰った○○仙の意味がわからなかったからで、今思えば仙界ではなく私自身が見えない目をしていたから真っ白の世界に見えたということだったのです。

諏訪から許しが出たあの時、ふいに東(諏訪周辺)で何かあるのかな?とかすかに感じたのは感じたのですが、まさかこんなことになろうとは予想もしていませんでした。

2010年の11月10日、諏訪の大神様からのhelpcallは、他にも沢山の方々の耳に聞こえていたはずだと思うのです。・・・

**********************************************************************

2011/3/16

~夢?ビジョン?~

たくさんの人々が目の前を歩きながら過ぎていく
私はその横で突っ立ったまま黙って彼等を見ている

冬用の毛皮がついた帽子をかぶり、冬用の毛皮がついた作業用ジャンパーを着たおじさんが立ち止まって何かを私に伝えた

私は彼に深く頷いた

彼は伝えた後、そのまま過ぎていった 
笑顔だった

みんなが私に会釈したり微笑みかけたりしながら過ぎていく

私は頷いたり微笑み返したりしながら 彼等を見送った

      (意識消滅)


**********************************************************************


真っ白の胴着、袴姿で見送ったように思います。
手に剣を持っていたようにも思います。

あのおじさんの伝えたかったことは、 ワシらは無事に向こうへ行くから、安心して下さいと皆に伝えて欲しい ということ。

大丈夫ですよ。彼等は案内に従って光の世界へ向かいました。
彼等はちゃんと大神様に守られ、見届けられています。
ご安心下さい。私は見届けました。



神々の詩~姫神~ 岩手県盛岡市姫神山
星吉昭(宮城県出身)活動拠点(岩手県花巻市)
東北地方の音楽を世界に広めるため活動してきた




  • ジャンル:

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

コメント投稿

管理者にだけ表示を許可する