戊辰戦争と515と226

  • 2010/11/30(火) 15:05:33

今朝から急いで京都写真をUPしました。
何故かと言うと、また不思議な夢をみてしまったため、こちらの記事を書きたかったからです。

**********************************************************************

2010/11/30

~夢~

※北海道? 雪が積もる大地で戦争している

旧幕府派の侍の人々と倒幕派の官軍の人々

首を切られる侍 袈裟斬りにされる官軍の兵士


官軍の指揮官?らしき大男が何か言ってるが聞こえない

何か不満足そうだ


雪の大地に大男は倒れる 血で染まる雪の大地

駄目だ この男は助からない

誰かが大男の横に座り込み大声で救急車?(助け)を呼んでいる

ヘリがその現場へ飛んできた・・・


ん? ヘリ?  違和感・・・



・・・・私はずっとそれを見ていた

外国人?が私の横に来て こちらへ来いという仕草をする

彼等は西欧の使節団? 何故か古い時代の騎士の格好をしている

ついて行くと、日本人同士の戦争が終わった雪の大地の地下へ入って行く

いつの間にこんな地下道が?


彼等はニヤリと笑って軽くウインクした・・・

私は銀色の地下扉を開けて入ろうとした・・・


     (意識消滅)


**********************************************************************


これ、朝目覚めてすぐにわかったんですよね。

戊辰戦争。


多くの戦いの中で明治元年10月に起こったのが函館戦争。五稜郭の戦い。
旧幕府側と討幕派の戦いの函館戦争は11月に旧幕府が占領し、函館府を樹立。
しかし、この後兵器を失った旧幕府側は戦力を失い、次々と敗退していく。

新政府(討幕派)が日本の幕府軍を倒し、政権を手中に収め尊王攘夷、王政復古を謳った明治天皇を軸とした新政府は見事に華を咲かせ、これにて戊辰戦争は終結した。


これって・・・似てませんか?

現代の日本の現状と戊辰戦争、二二六事件、五一五事件などなど。

ああ、そう言えば一時二二六事件に振り回されていましたね、私。

「岡田に聞け」という声は、二二六事件の岡田首相のことだと後に判明。やがて大本の第二次大本事件の時の首相も彼、岡田首相だったことも判明。

「オカダって誰よ? 2009/11/23(月) 10:01:35」
「オカダと515と226 2009/11/24(火) 04:07:15」

日本はすでにこんな段階に入ってるというお知らせでしょうね。
つまり、 「王手」がかかってるってこと?

見逃してはならないのが「欧州」のどこかの国が地下活動しているってこと?(そんなこと、常識のうちでしょうが、重要な局面に出ているのね?)

すでに道はつけてあるってことだろうね。


面白いのは、戊辰戦争でも日本は武器を外国から買い付けてまで戦ったということですね。だからニヤリと笑ってウインクして見せたんだね。

朝鮮半島が焦臭い状態になっていますが、日本もそんな状態になるのかも知れません。


これが「王手!」 チェックメイト。 もう詰んでるんだろう・・・

アジアの 極東の戦争を待ちわびているのは誰?



追記

二二六関係の夢やビジョンを見ていたのは2009年の同じ11月!?@@



  • ジャンル:

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

コメント投稿

管理者にだけ表示を許可する