ひとりごと (死ぬも生まれるもひとりなんだよ)

  • 2010/07/12(月) 23:08:15


今朝早くに起きすぎた(5:00前頃)ためか、朝食兼昼食を摂ったあと、居間で座布団を2枚連ねて寝転がりました。もう、眠くて眠くて・・・あと30分で起床しなければお仕事に間に合わないと考えながら。

ぐっすり寝たのかうつらうつら寝たのか・・・

昼から営業の主人が2階から起き出して居間に来て、私をまたいでコーヒーを入れに行ったり来たりしていたのは知っていました。邪魔なところに寝ころんでいましたから。

それでも眠くてぐっすり眠っていました。


気が付くと、自分の左手の手首に主人の手を感じました。


どうやら私の脈拍をそっととっていたようです。




あはははっは!生きてるよ、バーカ!!!(あっかんべー!!)




その時は何も言わなかった主人でしたが、今夜の晩ごあん時に白状しました。


「疲れとったん?」
「しんどかったん?」

「お前が死んどるんじゃないかと思うて・・・」





ゲロゲロ・・・   そんな死に顔で眠ってたんか?(―`´―;;;;



結婚して○○年、眠ってる間に脈拍とられたのは初めてです。・・・


まあ、いいや。明日死のうが明後日死のうが、何ら文句はないからよ。




私がもし明日冷たくなってても、アンタは守るからよ、絶対。

心配すんな、パパリン。私が守るからよ。




何だかな~  死期が近いのかもしんないね~

(そう言う人に限って100歳まで生きるんかもしんない orz)



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