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2007.11.21 昨夜聞こえた「声」の分析

  • 2007/11/22(木) 15:03:58


2007.11.21 昨夜聞こえた「声」で書いた 「戦争というものは強運を嫌う」「はらからは・・・」 を自分なりに分析してみました。もし間違いだったら何らかのお印があるでしょう。
(ん?これを分析、理解したのは昨夜のこと。そして洗面所の開け放たれたドアの角に顔をぶつけ、唇を切った・・・間違ってるのかな・・・・・??)

まあ、いいです。書いてみますね。(大間違いだったら今度は頭でもぶつけるだろうと思います。)

「戦争(戦いをしかけるような獣)は強運(神の子、光の子、いわゆる神懸かり達)を嫌う」
「ハラカラ(同じ光の子達)は・・・(思いをひとつにこの世を救わねばならない。今こそ集わねばならない」



考えていた時、一冊の本の背表紙が目に止まりました。「数霊」深田剛史氏の本です。自然と手が伸び、また読んでみました。

「ハ=26 ラ=41 カ=6 ラ=26」となります。この数を足し算すると「114」となります。114の記述がどこに書いてあるのか探しましたが見当たりません。「1・1・4=い・い・よ」・・・ふと、コレを割り算してみました。114÷2で57。

「数霊」深田剛史氏の本から一部だけ抜粋してみます。

「因果(57)めぐる胸(57)の内 明かせば暗礁(57)乗り越えて 笑顔(57)で和解(57)の白(57)き霊魂(57) 槍ヶ岳(157)にて神産巣日(カミムスビ 157) ガイア(57)の行く末前途洋々(ゼントヨウヨウ 157)
神輿(ミコシ 57)担ぎて神社(157)で直会(ナホラヒ 119)」

霊的世界から降ろされるお印は、私の場合、意味不明のものが殆どです。何か変な声聞いちゃった!で終わればいいのですが、探ってみると深い意味があったりします。ちゃんと順序立ててお話して下されば阿呆な私でも理解できたであろうと思われますが、何かルールがあるのか、こちらが探さなくてはならない状態です。だから思い込みがあったりしますので、どこまで正解なのかわかりません。
そう言えば、この「数霊」の本を見つけたときも「目」が釘付けになり、買わなくてはならないような気がゾワゾワ!としましたっけ。

「言霊」と同じく「数霊」は古神道ですね。

復古神道 古神道



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