2008年2月26日

  • 2009/11/26(木) 01:11:03

色々とよく(夢などを)見ているのですが、実際に奇妙な出来事が身の回りに時々起こるのですね。
先日、真っ暗な台所で上から下へ貫いた一筋の真っ白の光もそのうちのひとつ。
私にはすでに次元の扉は開いていて、関与してくる存在がいるのだとわかっていますし、それらについては己自身を強く鍛え上げ、ピカピカに磨き上げ、対処せねばならないと知っています。
負けてはならない、勝ちすぎてもならない。


昨日書いた「オカダと515と226 2009/11/24(火) 04:07:15」

これ、掘り出してみると、2008年2月26日未明(午前4時過ぎ)不思議現象として現れていたんですよね。ここに書いていたのを思い出しましたよ。


「本日の超常現象(!?)2008/02/26(火) 08:06:44」 (参照)


2階で寝ていて階下で聞こえるボソボソ声に目覚め、下に降りていって確認しても誰も居なかったんですよね。当時は何だったのか意味不明でしたが、ここにコメントして下さるてるさんが「二二六ではないかい?」と一言書いて下さいました。


私が声を聞いたのは午前4時過ぎ。二・二六事件が勃発したのは午前5時。
丁度武器を揃え、叛乱分子である兵隊達が秘かに連絡しあっている頃ですよね。

時空を越えて、その当時の話し声を聞いてしまったのかも知れません。
その日は2月26日でしたからね・・・


で、この顛末はどうなるの?と聞かれても、私にもわかりません。
ただ、あの当時の事件に関与した人達が、死後何年経っても未だ何かを続けているのではないか、何か想い続けているのではないか、現代に生きる人々(例えば自衛隊関係者や政府関係者)に関与し続けているのではないかという不安感が拭いきれないのですよ。・・・ただの妄想だけでしたらいいんですけどね(笑)


追記

もしかすると、事件を起こした彼等は、自分達は死んでも、子孫や血縁の人々が相変わらず政府の下で苦しめ続けられていることへ怒りを感じているのかも知れませんね。


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夢 余談ですが

以前 終戦の日に見た夢なのですが、
軍人の亡霊が僕に問いかけました。

「自分達の死はムダだったのですかっ?!」

目の前1m位の所で言われました。何も答えられませんでした。歯がゆい気持ちになりました。
それからは、神社に英霊碑がありますと必ず御参りしております。

  • 投稿者: てる
  • 2009/11/26(木) 07:37:00
  • [編集]

Re: 夢 余談ですが

今度、英霊がいらしたら、どうか答えてあげて下さいね。

日本は今、平和です。
貴方様のお陰で子孫は無事に暮らさせて頂いております。
貴方達の死は決して無駄ではありません。
この日本は平和を維持し、今まで何とか無事にやって来られました。
これからも、時代の流れに流されることはあるやも知れませんが、
何があっても日本は必ず立ち上がると我々は信じております。
どうぞ軍服を脱ぎ、光の中でお暮らし下さい。
我々も、貴方様の尊いお命を決して忘れることなく
そして、自分の命も大切に生きて行きます。
この日本という故郷を守っていきます。
何故なら、私達がここにこうして生きていけますのは
貴方様のお命を懸けた我等を想うお気持ちがあったればこそです。
私達がそちらへ行ったらば、光の中で皆でお逢いしましょう。
それまで待っていて下さい。

こんな感じかな?文章もヘタレでごめん。^^;

  • 投稿者: coomi
  • 2009/11/26(木) 12:14:55
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