「食」

  • 2009/11/19(木) 14:14:22


自分に関する夢なのか・・・

ここのところ、長い夢を見続けています。あれだけ長かったのに、目覚めた後で忘れてしまった日もあって、何がどうなったのか判らずじまい。

で、その中で最も印象に残った言葉、出来事を書いてみますね。

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2009/11/? 夢?

※小さかった頃の息子がニコニコと笑って甘えている。真っ白の小さな飴玉を口に放り込んでやる。

「旨いか?」「うん!」 嬉しそうで幸福そうな笑顔で、目が輝いている。

米粒のような、真ん中に窪みのある真っ白の小さな飴玉。 


     (意識消滅)


2009/11/17 夢

※営業時代(?)のスーツ姿の自分。何かに取り組んで四苦八苦しているのだろうか、先は見えないが一生懸命に資料を漁っている。

上司「○○○○・○○○○○(?忘れた)ならどうだろう?」
私 「○○○○・○○○○○ですか!? あ、そういう方法がありましたね!」

急いで試算する。試算した日本の各家庭の負うべき金額の数字は毎月13万円
これは無理。払えない家庭が多すぎる。困った・・・と頭をかかえる。

と、隣の仲間が言った。

「coomiさん、資料「6」を使ってるようだけど、貴女は「5」になったんだよ。忘れたの?今すぐ資料を新しいクラスに替えなさい」

あ、そうだった!・・・・


     (意識消滅)

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私は苦難の夢を再三見続けた後、必ず優しい心温まるような夢を「ご褒美」のように与えられました。
年に1~2度の割合ですが、私はそんな夢を「神様のくださった飴玉」と称して感謝して受け取って参りました。そんな折りには必ず「神様有難うございました」と翌朝手を合わせて感謝の念を送って参りました。

それは「霊界クリスマス・パーティへの招待」だったり「天国の巨大な門に到達する夢」であったり、「白龍」「双龍」「金龍」と嬉しそうに戯れる夢だったり、巨大な船に乗って家族で幸福に旅立つ夢だったりします。

直近で見たのは惑星 (邪魔が入ったため、ここには書けませんでしたが)そして金色の光の中に立つ金色の人

息子の小さな口の中に放り込んだ飴玉は真っ白で、米粒の形。

は私の最初の色です。米粒の形はオオゲツヒメ様へと繋がります。

11月?日の飴玉の夢は、自分以外にも飴玉を与えなさい・・・という意図が隠れているのだと思いました。

だから「6」から「5」へとランクアップできたのかも。



○○○○・○○○○○ の言葉は、目覚めた直後は覚えていたのですが、2~3秒ほどですっかり忘れてしまいました。

「食」に関する言葉で、つまり、この食の危機を救う手立ての方法を言葉にしたカタカナ言葉です。

○○○○・○○○○○の骨子。

皆が生産にまわり、ひとつところに食料を備蓄していく。例えばある人は玉葱が10個採れればそれを倉庫に入れ、1個しか採れない人もそれを倉庫に入れる。ありとあらゆる人が自分の力で生産できたものをそこに入れていく。
この場合、あの人は1個しか生産できない人だからと責めない。全員が生産に精一杯の努力をすること。

羽毛であったり綿であったり、米であったり野菜であったり、魚であったり鶏の卵であったり。自分でできることを精一杯勤め、皆の備蓄に加える。

皆が自分の力で出来るモノ、それに全力を尽くし、そして皆のそれを守る。

分け隔てなく備蓄は配分され、病人があれば健常者は病人へ譲る。子供へ譲る。


こんな仕組みだったと思います。相互扶助。

これに係る費用が現資本主義からなる資金での試算が1家庭13万円


(¨ )( ¨)・・・・・はあ~ 何してたんだろ、私??(ーー;;

とにかく、「食」関係の夢だったと書いておきますねん。


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