熱田神宮の草薙の剣が戻った!

  • 2009/10/11(日) 09:00:05


「金色の光 2009/09/05(土) 03:05:07」で書いた1010の意味。
トート神に繋げ 「ヘルメス・トリスメギストス」へと繋げたのは書きましたが、もうひとつ気になっていたのが日付でした。


「金色の光 2009/09/05(土) 03:05:07」 (参照)

「ヘルメス・トリスメギストス 2009/09/08(火) 16:40:22」 (参照)


昨日、10月10日には何があった?と調べていたら、出てきたのが「熱田神宮」の草薙の剣。(剣には思い入れがあるので、ピクッと眉が吊り上がるのですよ)

H7年の4月より改修工事が行われ北側の仮殿へ移されていて、今年9年10月10日にやっと本殿に移されたのでした。行われたのは「本殿遷座祭」と呼ばれる儀式。

あれ、待てよ?と思ったのが先日の台風18号。2年ぶりの上陸台風で、時期的に草薙の剣が仮殿に移され、本殿に帰るまでの期間(2年間)に不思議と一致する。この18号台風において、愛知県が酷い状態になったのも意味があるような気がしてならないのだけど・・・本殿に帰る前の祓いと浄化だったのかと考えると、被災された方々にはお叱りを受けそうな気がしますが、ごめんなさいね。

「熱田神宮 本殿改修終え 草薙の剣戻る」 http://mainichi.jp/select/wadai/news/20091011k0000m040109000c.html (毎日新聞より)

こんなニュースもありましたが・・・

「コノシロ:名古屋の中川運河で1万匹死ぬ 台風が原因か」 http://mainichi.jp/select/science/news/20091011k0000m040111000c.html (毎日新聞より)

コノシロ (wikiより) 「子の代」と書くんだそうな。

死んだのがコノシロのみというのが謎。酸素不足に弱いらしいですが、原因は本当に台風のせいですか?地下ではないのですか?


地下と言えばずっと前から気になっていました。
何と言いますか、地球表面がミカンの皮みたいにズルリと剥けるような感覚。
若狭湾から伊勢湾に一直線に繋がる深発地震。今までのプレート理論が通用しないような地球の動き。
太平洋、大西洋などの海洋にも海底で何らかの動きがあるのではないか?
人類は上ばかり見ていて、足元を見ないですね。
海底を探ると重要な何かを発見できるはずだと思うのですが。

これについては照さんの「世見」でも折に触れて書いていたように思います。
「世見」に行ってみるとわかりますね。

イギリスはロンドンで買い求めようとした「地下の遺跡」の印の入った地図。
大塚国際美術館で発見した「洞窟の聖母」


「バチカン  回廊 天井絵 2009/08/06(木) 16:30:12」 (参照)

「大塚国際美術館 その2 発見! 2009/09/05(土) 02:18:29」 (参照)


洞窟は地下ですよ、ガブリエル様。何でそんな所でいらっしゃるのですか?
何を伝えたかったのですか?

ふと、今日はそんなことを考えて記事(そんな立派なものかな?)にしていますが、これを書いている途中で右耳に強い圧がかかってきた。

正解なのか不正解なのか、そこんとこよくわかんない(・.)・・・


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