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小さな光

  • 2008/12/11(木) 15:32:14


丹光に次いで見えてきたものは渦巻きと書きました。

最近、また違うものが見えてきました。渦巻きに加え、真っ白の強烈な光。

小さな強烈な真っ白の光が瞼の中に出現します。

あれは何だろう?

米粒より小さく、それでいて強烈に眩しい光です。もっと大きく変化すると、目を閉じながら目を痛めそうな光です。とても凝視できないと思います。凝視できないからこの場合、目を開けるのでしょうね。

昨夜も頭頂のど真ん中からパシッ!パシッ!と二度真っ白の光が入ってきました。いったいこれは・・・??


人は誰でも眠りについたとき、霊界へと出向いているのですね。
亡くなった家族や色々な霊人と接し、その世界を見て回ります。
不慣れな間はガイドがいます。そのガイドについて回ります。
彼等の存在は何と言えばいいのでしょうか?ガイド?守護霊?
やがて一人で行動できるようになると、ガイドはいなくなります。
ずっと見て守っていて下さっているのですが、直接の指示はなくなります。

皆様も目覚めるとすべて忘れてしまっているだけだと思うのです。

面白いことに、現在肉体を持ってこの世で活動している人にも会います。
きっと、その人も同じ霊界に来ているのでしょう。
有名人であったり身近な人だったり。
霊だけとなった人と肉体がまだある人が一緒にいるのもよく見ます。

「おかしなことに、昨夜coomiさんの夢をみましてね、、、、
 何だか変な感じ、昨夜一緒にお話したような気がする」

こんなことを言われた経験ありませんか?
私は何度かあります。もしかして霊界でバッタリ会ったのかも知れませんね。

「あれ!○○さん!?」
「coomiさん!?何やってんの、こんなとこで?」
「今日はここら辺の探索をしてますのん♪^^」
「奇遇だねえ、私もここら辺探索してたんだよん♪^^」

こんな感じでしょうか(笑)

霊界でお仕事したり探索したり、ゆっくりくつろいでいたり・・・

霊界はふるさとなのでしょう。寿命を終えて帰るとき、あの世で待ってる仲間達に逢えればいいですね。できれば愛する家族もろとも一緒にいたいものです。それまでこの世界、世知辛い世界でも負けずに生き抜きましょうね。


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