五月の空気

  • 2008/05/05(月) 11:08:43


5月1日

※子供用おもちゃが2階にあって、それはどんよりと重い嫌なエネルギーを発している。ここから出ろ!と破壊したが、いっこうに出ようとしない。その玩具を引っ掴み、階下へ降りようと階段へ向かう。パジャマを着ていたはずだが、いつの間にかいつもの白い着物と白い袴姿に。見上げると、階段の窓側の壁が激しく壊れ、スニーカーがめり込んでいる。凄い力で蹴飛ばしたが、スニーカーが勢い余って壁にめり込んでしまったようだ。どうやら外側から我が家を攻撃したらしい。男物の靴。
くねくねとわずかに動く玩具を引っ掴んだまま階下の居間へ行くと、主人がご飯を食べている。そして真っ白のふわりとした着物を着た女性が彼を見守っているように前に座っている。主人が私をチラと見て言う。
「だから言ったろう?タダほど怖いものはないんだよって」(主人)
「そうですよ」(女性)
「わかってる」(私)
スタスタと台所へ行き、流しの中に玩具を突っこんで押さえつけ、右手に塩を掴む。
「天に在す我らの父よ・・・」呪文のよなものを唱える。
玩具の中から激しい叫び声が聞こえた。悲鳴だった。


5月4日

※いつものどっしりとした男性の指示が突然頭に響いた。家族、親子三人で伊勢神宮へテレポーテーション。
ご指示の通りに伊勢神宮外宮から嬉しそうに楽しそうにわいわいと家族で巡る。祝詞も聞こえる。家族三人で手を合わせ、神様に祈りを捧げた。意外な人(立像だったが)にも再会して、驚いた。そうだったのか・・・と。


ここには書けません。多分この夢は、我々家族だけへの指示だと思ったから。
ご指示の内容を書けば、皆様に間違った情報を与えるかも知れないと思うし。

写真で確認を取りました。間違いなく伊勢神宮。感謝を。

本当に有難うございます。大好きです。


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