内緒にしていた1月23日の夢

  • 2008/03/07(金) 22:11:12


はなさんがコメント欄で書き込んで下さったサイトを見て、「もう話しても良い」と感じたので書いてみます。1ヶ月以上過ぎましたからね。

1月27日に当ブログで書いた「静かな時間の裏仕込み」での内容。

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静かな時間の裏仕込み
2008-01-27 Sun 10:43

~略~

そして1月23日の衝撃的な夢とフラッシュ。
いよいよ御出現された方のお印・・・とうとう御出現された・・・
大変なショックを受けました。

ただ、これについての内容は私自身のルーツだと直感したもので、ここに書き留めることは許されていないと思います。畏れ多き方です。だから深く潜っておりました。
普段読まない心霊系、神霊系などの本を図書館で借り出し、ペラペラと読んでます。

123。ヒフミですね。

「私を殺しても、私の血は跡を残す。必ずや私を知ることになろうぞ!」と、言葉の矢を放っていました。

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※1月23日の夢の内容。唐突に両の手の平から血がポタポタと流れだしました。床に血が落ちて、慌ててタオルで拭くのだけれど、それも間に合わなくなるくらい血が溢れ出しました。気付くと足の甲、身体(上半身)からも鮮血がどんどん溢れ出てきているではありませんか。血を拭いていたタオルもみるみる鮮血で真っ赤に染まりました。ビックリしてもんどり打って、これはどうしたことかと仰天してしまいました。痛みは無いのですが、鮮血が止まらず、床の血の海にキャーキャーと喚きながら転がって大変な思いで藻掻いていたのです。誰かが側に立ってじっと私の様子を見ていたようですが(男性です。足が見えました)気にも留められないほど藻掻いていたのでした。それどころじゃないと。そして散々転げた後、何故か怒りがふつふつと込み上げて来ました。髪の毛も顔も血で濡れています。血で濡れた髪の毛が顔にはりついています。疲れてしまいました。血だらけの床で鮮血で染め上がった服のまま、手の拳をギュッ!と握りしめ、大声で喚きました。

「私を殺しても、私の血は跡を残す。必ずや私を知ることになろうぞ!」と。

吐き所の無い怒りを、天を仰ぎ見てぶつけてしまいました。怖いやら辛いやら悲しいやら腹立たしいやらで、何とも言えない気分で拳を天に向けて突き上げていました。

※その直後目覚め、フラッシュ画像が出現。十字架でした。古い汚い木で出来た等身大の十字架。釘の跡までハッキリ見えました。その間、3秒ほど。


イエス・キリスト様のお印だったのです。このお話は、ある方にはお話してありますが、正直に言って最初は気付かなかったのです。この現象はどこかで聞いたことがある、何だったろうか?と探してみて、やっと「聖痕」であるとわかりました。「聖痕を受けたかのような」夢とでも言いましょうか。大変ショッキングな夢だったため、どうして良いのか自分自身わからなかったのです。ショックと恐れと畏敬の念。しばらく動けずにいました。

日本の神々様、弘法大師空海様、仏様、ギリシャ系の神々様、ヒンドゥー系の神々様、出口王仁三郎聖師様・・・そしてイエス・キリスト様。

何でこんな夢やビジョンを見るのか不明です。

犬。大犬座。シリウス。・・・・・


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