UFO文書の調査約束=65年の「円盤墜落説」で根負け-NASA

  • 2007/10/29(月) 12:10:14


「UFO文書の調査約束=65年の「円盤墜落説」で根負け-NASA」

このジャーナリストに「根性」と書いた座布団を1枚差し上げたい気分です。
と言うか、まだ調査してなかったの?とNASAに聞きたいのは私だけですか?(笑)
過去からの情報を意図的に隠している気配を文面から感じてしまいます。
「NASAは嫌いだけどUFOは好き!」とでも言いたげなジャーナリストのお顔が目に浮かぶようです。まるで「蜘蛛は嫌いだけどタチコマは好き!」と叫ぶ私のようです(ぶふっ!)

そう言えば、「ファティマ第三の預言」を公開しろ!とハイジャックした人もいらっしゃいました。この方の気持ちもよく解るように思います。時のヨハネ・パウロ二世「聖マラキの予言」では110番目の教皇であり、「太陽の労働によって De labore solis」という有り難い別名がありました。現教皇は「ベネディクト16世」であり111番目、「オリーブの栄光 Gloria olivae」というこれも大変有り難そうな別名があります。
さて、問題は次の教皇112番目教皇でありますが、大変な受難があると予言されていますね。「ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。Petrus Romanus, qui pascet oues in multis tribulationibus: quibus transactis ciuitas septicollis diruetur, et Iudex tremendus judicabit populum suum. Finis.」・・・これはどう理解すれば良いのでしょう?
ベネディクト16世はイスラム世界を激怒させました。イスラム教国対キリスト教国の戦いに発展するのでしょうか?仏教徒、神道、ヒンドゥー教など、その他の人々は唖然として手を合わせながら見守っているのでしょうか?まさにハルマゲドン?・・・・・

因みに、ヨハネ・パウロ二世の足跡が記したページがありましたので、彼の行動をご覧になって下さい。途中、命を落としかけた事もありましたね。

「神の暗号・聖書の暗号神の暗号・聖書の暗号」より
「知られざる バチカン・ローマ法王の「聖書預言」ハルマゲドンへの挑戦とは」

すみません、検索して下さい。

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