赤と青のお話

  • 2008/02/11(月) 11:09:41




2月10日、延々と誰か女性とお話をしていたようでした。何か大切なこと、そしてくだらない事を言って笑ってみたり・・・

目覚めた瞬間に忘れてしまったのですが、最後に聞いていたお話が「赤と青」について。これが記憶に残っていました。

「赤は女の子を意味し、青は男の子でしょう?」
「ええ、そうですね。赤い着物は七五三でも女の子がよく着てます」
「こちら(日本)ではそうでしょう。でも、あちら(神世界?霊界?それとも外国?)では全く逆の意味になるんですよ」
「そうなんですか!?へえ~!・・・」
 ・・・・・・・

たったこれだけ覚えてました。物覚えが悪いのですみません^^;;



私の夢に登場する先生方は3つのパターンで構成されています。

とても優しく導いて下さる方
厳しい教師のように導いて諭して下さる方
高圧的に指示を下される方

また、私自身もこのような口調で活動している時もありますね。

「何だ、私に何か用か!用があるなら早く申せ!」(悪霊が出てきた時)
「私だ。案ずるな」(犬が地獄の牢屋に閉じこめられていた時)
「お前一人で行くがいい!」(地獄?の住人を川に突き落とした時)

その他、色々とここでは書けないような高圧的な口調で制裁を加えた事も・・・ごめんなさい。肉体を離れているときは別人のようになっています。

優しいだけが天使じゃない。時には鉄槌も必要なのかも知れませんね。(いや、私はそのような人間ではありませんが・・・本当です)

私という人間は、元来穏やかな気の弱いおばさんです。だから、霊的世界にいる自分が自分じゃないような・・・いや、本来の自分なのか・・・??

ほわ~と登場される意識体の方には、安堵感がいっぱいです。幸せな気分になる。
厳しく教えを説かれる意識体の方には、凛として座布団なしの床に正座して聞き入ってます。
高圧的に指令を出される意識体の方には、逃げたい気分でも仕方がないとその通りに動いています。ちょっと怖いんだけど。

話しを戻して「赤と青」

これも意味を探らなければならないのかな?
調べ物が多すぎて根性が続きません。

囚われるな。バランスを大切に中道を行けと言っている常日頃の自分だけど、意味不明な事象が現れれば、やはり調べねばならないのだろうと思います。深い意味を探って、それを現代に生かしていかねばならないのだろうと思いますね。今のところはさっぱりですが。



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