北から来るぞ?

  • 2008/02/03(日) 11:13:38


お久しぶりでございます。

1月23日から数日おいて、2月1日の明け方。
とんでもない夢を立て続けに見ていました。フラッシュ現象もひとつありました。

とても喜ばしい夢を見ている。突然目覚め、微睡みの中で真っ白の美しい方のフラッシュ画像。そして再び夢の中へ強制的に連れて行かれる。

そこで見たモノは雲の双龍。双龍が左右に分かれ、その真ん中から私を目指してどんどんと近寄って来られる偉大な方。
彼を私は知っている。まだ掴まりたくないと慌てて隠れる。しかし、人間の姿に変化した彼はすぐさま草の影に隠れている私の前に立ち、心の中に話しかける。「お前(貴女?)がどこで何をしようが私は知っておる。隠れても逃げても無駄だ」
「あ~ら、見つかっちゃった~!」彼もニヤリと笑っている。私も戯けて笑う。

こうなれば仕方がない。逃げようがない。諦めた。


この日、6つから7つの意味ある夢、フラッシュ、ビジョンを見ていた。

自分探しの旅は終わったのかも知れません。
探しても無駄なのでしょう。私のルーツは枝分かれし、たくさんあるのだと思い知りました。

丁度1年半前のH18年7月29日AM3:17、フラッシュ現象で「丁(てい)坤(こん)」という文字と、「無利尻神」という文字を見ていましたね。それと同時に真っ白の粉を振り撒くもの。逃げる動物達。「これで動物達を操作するんだけどね」という女性の声。
「無利尻神」は利尻島だと思いますが、この島には「利尻富士」という山があります。そして利尻をぐるりと囲むように起こり続けている深発地震。利尻の古くからの神々様が避難されるのか・・・?


北海道下部、青森~関東方面にかけてザザーッ!と侵入するもの(H18年8月10日)フラッシュ画像
北海道下部、青森~関東方面にかけて真っ黒になる(H18年8月20日)フラッシュ画像

「この街を守りたければ攻める方法を考えなさい」男性の声(H19年2月13日)


「北から来るぞ。神は気もないときから知らしておくから、よくこの神示、心にしめて居れよ。一日一握りの米に泣くときあるぞ、着るものも泣くときあるぞ、いくら買い溜めしても神の許さんもの一つも身にはつかんぞ、着ても着ても、食うても食うても何にもならん餓鬼の世ざ。早う神心にかえりてくれよ」(『上つ巻』第二十五帖)

「オロシヤにあがりておりた極悪の悪神、いよいよ神の国に攻めて来るぞ。来たに気つけと、来たがいよいよのキリキリざと申してくどう気つけてありたこと近うなりたぞ・・・」(『日の出の巻』第七帖)


私がロシアで日本を攻めるなら、津軽海峡から攻めるかも知れない。津軽海峡から南下して本土首都東京まで手中に収める。北海道は宙ぶらりんになってはいるが、津軽より本土を攻められては動きようがないのが北海道なのだろうと思う。後はゆっくりとロシアの思うとおりに支配される・・・

こんなことを考えていたのですが、防衛に於いてはどんな見解なのかとお伺いしたいと思いますね。何分素人の考えですから。


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