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追記有り「令和の時代におこること」は起ることは興ることであるがまだ少し遠い

  • 2019/04/20(土) 16:26:09







皆様こんにちは。


上記のツイッターのメモ、細かく状況説明の必要はないと思います。まったくその通りですので。もしかしてブレグジットエリザベス女王もご心配されておられるのかも知れませんね。行く末を見守っている感じと申しますか…
喜ぶでもなく怒るでもなく、ただじっと見ているという表情でした。
女王陛下は政治に関係してませんよね?

「国王は君臨すれども統治せず(The King reigns, but does not govern)」


苦しいのはドイツかな。会議をしているようですが、ただダンマリでちっとも動かない感じに見えました。フランスもよく似た状況かな?





「追記の追記有り「勾玉の匂い」は宇宙だったが、護送船団がやってくる 2019/04/12(金) 09:25:42」
http://aoiroenpitu.blog98.fc2.com/blog-entry-1604.html

で書いたのを補足しておきます。あれこれと気が付きましたので。




坂本龍馬さんが手に持ってヒラヒラと振って見せていた白いこより?のようなもの、「手紙がある(来ている)」とお知らせ頂いた物。





紙垂でした。

450-2014103113532750948.jpg







そしてプラズマを放つ恐ろしいもの。




それは何かお伝え出来ませんが、私は一時預かりさせて頂いているだけです。
おそらく何人もあれらをお預かりしておられるであろうと思っております。
それはそれの分霊とでも申し上げればよろしいでしょうか?
あれらの一つ一つがこの世に生きるただの肉を持った人間が、たった一人で持てるような代物ではないからです。
もし私に明日明後日にでも何かあれば、それはまた自動的に別の方に飛んで行かれるでしょう。


過去に何回か使ったであろうと思うのですが(使い方を知っており、持っていて当然のような顔で扱いましたから)何回か使ったことがあるということは「その時に何かがあった」からです。
それは何かと申しますと…







次元を超えて来るものもある ということです。





準備期間を設け、経験をさせ、休息期間を設け、新たな段階に入っています。



わかりにくければ、「令和」の時代に何があるかお考え頂ければよろしいかと。


しかしながら、この一時預かりがいつまで続くのかさっぱりわかりません。
いつまでですか?とお伺いしても「その時が来るまで」としかお答え頂けないのは存じておりますので…




「その時が来るまで」









追記(2019/04/25 am09:20記)


こんにちは。





あの大きさになるまでどれくらいかかるだろうか?
あの大きさになれば移行できる… 我々は待ち続けている…


2019/04/22 の一瞬のビジョン。








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