はじめに。

  • 2008/01/08(火) 11:26:11

「はじめに」追加しました。


初めまして、coomiと申します。どうぞ宜しくお願い致します。
よくこのブログ界の僻地「青色えんぴつ」まで遙々お越し下さいました。感謝申し上げます。有難うございます。

まず、ここのブログは私の体験、三次元世界で起こる出来事などがベースとなっておりますが、私の中ではすでに過去となっております。今現在も不思議現象は進行中ではありますが、その真実をお知らせ下さる現在の目に見えない存在の方々は、一昔前の方々とバトンタッチされて現れた霊的存在です。彼等、彼女等に名前はありません。探してもみつからない存在です。しかし、確かに人類を正しい方向へ導くよう神から天命を受け、たくさんの方々に霊的援助をされております。この方々が、やがて表に完全にお出ましになったとき、そして、人類がそれに気付いたときに光が広がり、ミロクの世となるのかも知れません。

シルバーバーチは語りました。「名前を聞いてどうするのですか?」
ブランドの既存の神々様も素晴らしい方々ではありますが、陰に隠れて活動される方々もいらっしゃいます。古事記、日本書紀の中でも不明になった方々もいらっしゃいますね。今、そんな方々が表に御出現されようとしています。

市寸島比売命
木花之佐久夜毘売
石長比売
大宜都比売
天照大御神
弁才天(サラスヴァティー)
月読命

国之常立神
建速須佐之男命
猿田毘古神
大国主
大山祇神
倭建命(日本武尊)
ヴィシュヌ(ナラシンハ)

その他にも性別不祥、神名不祥の方々も接触されて来られました。外国の神々、ある場所の精霊、こんな方々もいらっしゃいます。

当時は自分の見ている神々が何の御用があって御出現されたのか不明で、私自身としましても探すだけで精一杯でしたが、おそらく何かお役目があってのことであり、早く気づけよと何年もに渡りせっ突いておられた。今現在も私の役目とは?と暗中模索であり、思案中であります。

陰と陽、表と裏、日と月、▽と△、色々と頭が混乱しましたが、必ず表裏一体であることが解り、案の定神々様が出て来られた翌る日には悪霊の攻めがあったり、両極の攻防は凄まじいものでした。やがて決着をつけたのが私自身でした。

「悪を抱き参らせよ」

○にちょん。 

光を追い求めるだけではこの世の仕組みを半分しか知らない人間となる。
必ず光あるところには闇があり、この闇を知らなければならないのだと半人前なのだと気付いたのでした。全部を知って人間は強いのだと。

「愛」には「力」というサポートが必要。また、「力」には「愛」というサポートが必要。愛に裏打ちされた力、力に裏打ちされた愛。この関係を保持しなければならないのです。この「力」は暴走すれば天変地異ともなり、戦争にもなる。「愛」すれば愛するほど嫉妬の念、邪魔な相手を叩きつぶす原動力ともなり、必ず闇へ向かう。両極のパワーを正しく融合させるのが個人の目覚めなのだと感じます。要は「バランス」

陽極まれば陰となり、陰極まれば陽となる。

○にちょん。

表の神と裏の神。

「ちょん」は人間の持つ愛と力。○は神仕組み。上から下へ、下から上へとぐるぐる廻る円。円は身体、星、自然の運行、宇宙であり、この円の中を正しく泳ぐもの、これが本来の人間なのだと思います。だから人間は神の子であると、思うのですよ。

まだ途中。まだまだ思案中。

まだまだ続く永遠の謎解きです。現在進行中。またいつか、この書いてある内容が変わるかも知れませんが、今のところのご挨拶とさせて頂きます。(ぺこり!)

追記

どんな神々様と接触されようと、闇と戦っている間は助けて下さいません。絶対に。
何故か? 己が戦わなければならない相手だからです。
また、神々様は自ら名乗られません。誰一人として「名」を名乗られたことがございませんでした。
探し出したのは私です。点と点を繋げていったのは私自身なのです。





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