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DONET2とペテルギウスでした

  • 2016/05/22(日) 08:44:20






皆様お早うございます。

2016/05/14に見えたビジョンと声。



※四国沖 海底 オレンジ色のセンサー

(声)「設置完了しました」



えっ!まだ完成してなかったの!?つか四国沖には最初何もなかったん!!??@@;という驚きと怒りが目覚めと共にふつふつと(笑)何故って、四国っていっつも置いてけぼりなんですよ!ド田舎ですから皆様が素通りして下さるし!・・・・(ノ。; クスン

声はいつものあの方々の声でした。



忘れていたので今頃ですが調べてみました。


室戸市沖など「DONET2」完成
2016年03月16日17時05分

DONET2 https://www.jamstec.go.jp/donet/j/donet/donet2.html
「JAMSTEC | 海洋研究開発機構 | ジャムステック」さんより http://www.jamstec.go.jp/j/index.html )


平成28年4月1日
国立研究開発法人
防災科学技術研究所
国立研究開発法人海洋研究開発機構

地震・津波観測監視システム
「DONET」の移管について(pdf注意)

http://www.bosai.go.jp/press/2016/pdf/20160401_01_press.pdf

DONETは、JAMSTECが文部科学省より、平成18年度から受託研究「地震・津波観測監視システム構築」および平成22年度から補助事業「地震・津波観測監視システムの開発」として開発・整備を進めてきました。今般、紀伊水道から四国沖にかけて展開するDONET2が完成したことを受け、DONET1と合せて、移管となります。
移管後は、防災科研においてDONET1の運用を実施するとともに、DONET2に関してはJAMSTECと連携してデータの検証等を行ったうえで本格運用を開始する予定です。“

JAMSTEC
“平成22年度から新たに潮岬沖から室戸岬沖の南海地震震源域で地震・津波観測監視システムの整備を『DONET2』として開始しました。
平成23年度は約30点の観測点の位置と基幹ケーブルルートおよび陸上局予定地の選定をしました。今後基幹ケーブル敷設のための詳細な事前調査を実施します。
DONET1とDONET2の両システムが完成すると、南海トラフで発生する巨大地震とそれに伴う津波の早期検知に貢献できると思われます。“


donet2_01.jpg




海底地殻変動の観測課題=空白域解消、技術開発-大地震・津波リスク評価へ
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016031000184&g=soc

2donet2_0.jpg






あ~、オレンジ色に見えたけど赤色やったんやね。一応完成したみたいやから、まあいいです。有難うございました。(v v




お話は変わって

「月と太陽と第二の太陽 2011/09/08(木) 23:17:01」 
~抜粋~

**********************************************************************

2011/9/8

~お昼寝の最中のビジョン~ pm3時過ぎ?

眩しい太陽の煌々とした輝き

その横に 太陽より少し小さめの星?

太陽の右横に月のような 月よりはるかに大きい白い星

え?真昼の月? 


いや 月ではない

その証拠に 太陽の左横に小さな星 

まん丸だったか 三日月だったか・・・ あれが月だ

二番目の太陽は じっと見ていると 現れたり消えたりしている


      (意識消滅)

**********************************************************************

~抜粋終了~


第二の太陽を何度か見ていましたが、これのことだったんかい?と。


もうすぐ空に第2の太陽が出現?
2016年05月19日 23:56

研究者らは近い将来、天空に2つめの太陽が現れると考えている。インターネット情報ポータル「ミール24」が報じた。
http://jp.sputniknews.com/science/20160519/2162947.html
「Sputnik」さんより http://jp.sputniknews.com/ )

“天文学者によれば、ベテルギウスの星の寿命は終わりに近づいており、非常に近い将来に爆発し、その際に銀河系の半分はおよそ2週間にわたって強烈な閃光に貫かれる。この際、地球から見ると空には真っ赤に燃える球体が2つ浮かんで見えることになる。
星は寿命の最後に近づくと大きさが増し、温度も光度も高くなることがわかっている。ベテルギウスは現時点ですでに太陽の数千倍の大きさに達していることから、寿命がつきるのも間近とされている。


2162925s.jpg




ペテルギウス 

A_plume_on_Betelgeuse_(artist’s_impression)



ベテルギウス(Betelgeuse)は、オリオン座α星、オリオン座の恒星で全天21の1等星の1つ。おおいぬ座のシリウス、こいぬ座のプロキオンともに、冬の大三角を形成している。”

超新星爆発の地球への影響の予測
ベテルギウスが超新星爆発をする際には地球にも何らかの影響を及ぼすであろうと言われていた。これは、ガンマ線により、オゾン層が傷つき穴が空くか消滅し、地球および生命体へ有害な宇宙線が多量に降り注ぐとされているからである[注 8]。
しかし近年の研究により、超新星爆発の際のガンマ線放出については、恒星の自転軸から2°の範囲で指向性があることがわかっている。実際、NASAのハッブル宇宙望遠鏡でベテルギウスの自転が観測され、その結果ベテルギウスの自転軸は地球から20°ずれており、ガンマ線バーストが直撃する心配は無いとされた。ただし、超新星爆発時のかなり大きな質量変動とそれに伴う自転軸の変化が予想できないこと、ガンマ線放出指向性の理論的・実験的な根拠がはっきりしないことから、直撃の可能性について確実なことは知られていない。



2007年~2008年頃によく宇宙関係の夢見がありましたっけ。ガンマ線・褐色矮星・太陽・月・星座など。ペテルギウスが関係する「冬の大三角形」にも触れて書いたことがありましたね。当時は「犬ですよ、犬!」とか訳わからん事を書いてたみたい。惑星Xとかね(笑)

二つ目の太陽を見ることが出来ればいいですね。太陽系に被害がなければの話ですが。





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この記事に対するコメント

くうみさん おひさしぶりです。
ここでいいか、わからないけど
私が見た夢をコメントさせてください。
今月の2週目くらいだったと思います。

場面は、明るい場所(屋内屋外はわからない)で
私が「あっ!くうみさんだ」と言って後ろ姿をみていました。
その後、足元が気になって見ると、筆と硯があって私がそれを
使って「ありがとう」「おめでとう」だったか忘れたけど五文字
書いていました。

場面が変わり、オフィスかホテルの中で私が書類のチェックを
してもらうのにエレベーターに乗って何階かわすれましたけど
降りてチェックしてもらいました。

なんかよくわからないけどコメントします。

  • 投稿者: ライトニング
  • 2016/05/24(火) 18:36:15
  • [編集]

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