火と天津と織田信長

  • 2015/08/14(金) 04:04:20


皆様お早うございます。

真に申し訳ないと思うのですが、仕方がないので書いておきます。ごめんなさい。許して下さいね。


「お盆に帰れない霊人達がいる 2015/08/10(月) 12:08:47」
で書いた「8月12日」という声。
先に亡くなられた方々にはご冥福をお祈りし、また、怪我をされた方々には早い回復をお祈り致します。


中国:天津で大爆発 42人が死亡、負傷者400人超
毎日新聞 2015年08月13日 10時51分(最終更新 08月13日 20時42分)
http://mainichi.jp/select/news/20150813k0000e030170000c.html

ひしゃげたコンテナ=強い爆風、数十メートルの煙―血まみれで泣き叫ぶ少年・天津
時事通信 8月13日(木)11時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150813-00000058-jij-cn

tensin.jpg




これだったのかと・・・

何故かと言いますと、「天津」だからです。


天津市 

“1858年(咸豊8年)、アロー戦争(第2次アヘン戦争)で英仏連合軍に敗北し、天津条約が締結された。この条約により1860年(咸豊10年)に天津は開港され、以後北京の外港として急速な発展を見た。このため19世紀後半から20世紀前半にかけて、イギリス、フランス、アメリカ、ドイツ、オーストリア=ハンガリー、ベルギー、イタリア、ロシア、日本が相次いで租界を設置し、中国で最も租界の数が多い都市となった。1900年(光緒26年)義和団の乱では8カ国連合軍が天津より上陸し、北京を占拠している。
中華民国が成立すると1927年(民国16年)に天津市に昇格、その後の日中戦争では1937年(民国26年)より1945年(民国34年)まで日本軍により統治され、戦後は1945年から1947年(民国36年)までアメリカ軍基地が設置されていた。
1949年に中華人民共和国が成立すると天津は直轄市に指定され、中国の工業及び貿易の拠点として発展し現在に至っている。”






日本には天津神・国津神様がおられます。天神地祇とも。


天津神・国津神 


この神々様の説明はいらないでしょう。ここに来て下さる方々には深く御存知だと思いますから。
それよりも何故「天津」だったのかということです。勿論、「天津」と書いたら「天津神」と神道系の方はすぐに思い浮かべるでしょうが、他にも理由があると思うのです。

天つ罪・国つ罪・・・御存知だとは思いますが、この夢見に天津は関係しています。




天つ罪・国つ罪 

天つ罪
“『古事記』や『日本書紀』に記すスサノオ命が高天原で犯した行為に由来するとされるが、全て農耕を妨害する人為的な行為であることから、クニ成立以前の共同体社会以来の犯罪であろうとされる。

畔放(あはなち) - 田に張っている水を、畔を壊すことで流出させ、水田灌漑を妨害することとされ、『古事記』・『日本書紀』にスサノオ命が高天原において天照大神の田に対してこれを行ったと記している
溝埋(みぞうめ) - 田に水を引くために設けた溝を埋めることで水を引けないようにする灌漑妨害で、これも『古事記』・『日本書紀』に記述がある
樋放(ひはなち) - 田に水を引くために設けた管を壊すことで水を引けないようにする灌漑妨害で、『日本書紀』に記述がある
頻播(しきまき) - 他の人が種を蒔いた所に重ねて種を蒔いて作物の生長を妨げること(種を蒔く事で耕作権を奪うこととする説もある)で、『日本書紀』に記される
串刺(くしさし) - 『日本書紀』には、その起源をスサノオ命が高天原において天照大神の田を妬んでこれを行ったと記しているが、その目的は収穫時に他人の田畑に自分の土地であることを示す杭を立てて横領すること、とする他に、他人の田畑に呪いを込めた串を刺すことでその所有者に害を及ぼす(または近寄れないようにした上で横領する)という呪詛説、田の中に多くの串を隠し立てて所有者の足を傷つける傷害説、家畜に串を刺して殺す家畜殺傷説の3説がある

~中略~

糞戸(くそへ) - 『古事記』『日本書紀』にはスサノオ命が高天原において天照大神が大嘗祭(または新嘗祭)を斎行する神殿に脱糞したのが起源であると記していることから、これも神事に際して祭場を糞などの汚物で汚すこととされるが、また「くそと」と読み、「と」は祝詞(のりと)の「と」と同じく呪的行為を指すとして、本来は肥料としての糞尿に呪いをかけて作物に害を与える行為であるとの説もある“


国つ罪
“国つ罪は病気・災害を含み、現在の観念では「罪」に当たらないものもある点に特徴があるが、一説に天変地異を人が罪を犯したことによって起こる現象と把え、人間が疵を負ったり疾患を被る(またこれによって死に至る)事や不適切な性的関係を結ぶ事によって、その人物の体から穢れが発生し、ひいては天変地異を引き起こす事になるためであると説明する。

生膚断(いきはだたち) - 生きている人の肌に傷をつけることで、所謂傷害罪に相当する

~中略~

昆虫(はうむし)の災 - 地面を這う昆虫(毒蛇やムカデ、サソリなど)による災難である
高つ神の災 - 落雷などの天災とされる
高つ鳥の災 - 大殿祭(おおとのほがい)の祝詞には「飛ぶ鳥の災」とあり、猛禽類による家屋損傷などの災難とされる

~中略~

また、『皇太神宮儀式帳』には川入(川に入って溺死すること)・火焼(火によって焼死する事)を国つ罪に追加している。“




いかがでしょうか?
天つ罪、国つ罪の二つを揃えている国があります。中国(中華人民共和国・共産党)です。

天つ罪では「畔放(あはなち)」「溝埋(みぞうめ)」「樋放(ひはなち)」「頻播(しきまき)」「串刺(くしさし)」「糞戸(くそへ)」に該当する行為。
国つ罪では「生膚断(いきはだたち)」「高つ神の災」「川入(川に入って溺死すること)」「火焼(火によって焼死する事)」に当たる天災・人災。


「天つ罪 国つ罪 許許太久(ここだく)の罪出でむ」


特に「串刺」の罪。

“収穫時に他人の田畑に自分の土地であることを示す杭を立てて横領すること、とする他に、他人の田畑に呪いを込めた串を刺すことでその所有者に害を及ぼす(または近寄れないようにした上で横領する)という呪詛説、田の中に多くの串を隠し立てて所有者の足を傷つける傷害説、家畜に串を刺して殺す家畜殺傷説の3説がある”



チベット・新疆ウイグル自治区・南モンゴル、果ては南シナ海の南沙諸島。台湾。

今現在、南沙諸島の領有権を主張し基地を建造して膨張し続けています。基地も出来上がりました。他国の海、他国の領有権を剥奪したようなものです。まさに杭を立てて横領する罪!天つ罪!

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そして天つ罪が国つ罪で工業や貿易で大変に重要な拠点が焼き払われたのです。だから「天津」だったのですよ。

幸いに死傷者は湾岸であったため少数(かなり嘘ついていると思う)ですが、人民には直接の罪の原因はありませんからね。それに神々様はお怒りになると人民の巻き添えは平気なご様子・・・



これ以上やるともっと酷い事が起こりますよ、中国!



で、何故「織田信長」?と考えてみますと、「比叡山焼き討ち」しましたね。ことごとく僧侶やその他関係者の首を刎ねたとありますが、その後火を放ったのでしょう。(事実はわかりませんが)
そして高野山包囲131名の高僧と多数の宗徒を殺害、途中で明智光秀の裏切りによって本能寺の変にて自害・炎上・・・


「火」なんですよね。


岐阜は一説では信長の命名だと聞いておりますが、何やら怪しい新興宗教の拠点があるとか・・・NMさん情報ですが、これも関係あるかも知れませんね。

そう言えば地獄にて信長と対戦して首を刎ねられたことがあります。強い強い!
しかし「我は織田信長なり~!!」と威勢は良いのですが、体は枯れ枝のように細くカクカクポキポキと動いていました。あれは何だろう?と思ってましたが、おそらく焼死体のままで地獄に行ったのでしょうね。火を放つから火で炙られる。因果応報です。



ああ、そう言えば中国義和団の乱。


義和団の乱
 

義和団鎮圧のために軍を派遣した列強は八ヶ国あり、その内訳はイギリス、アメリカ、ロシア、フランス、ドイツ、オーストリア=ハンガリー、イタリアら欧米七列強日本である。総司令官にはイギリス人のアルフレッド・ガスリー(英語版)が就任した。
総勢約2万人弱の混成軍であったが、最も多くの派兵をおこなったのは日本とロシアであった。“

“1858年(咸豊8年)、アロー戦争(第2次アヘン戦争)で英仏連合軍に敗北し、天津条約が締結された。この条約により1860年(咸豊10年)に天津は開港され、以後北京の外港として急速な発展を見た。このため19世紀後半から20世紀前半にかけて、イギリス、フランス、アメリカ、ドイツ、オーストリア=ハンガリー、ベルギー、イタリア、ロシア、日本が相次いで租界を設置し、中国で最も租界の数が多い都市となった。1900年(光緒26年)義和団の乱では8カ国連合軍が天津より上陸し、北京を占拠している。


250px-Troops_of_the_Eight_nations_alliance_1900.jpg
(連合軍の兵士。左から、イギリス、アメリカ、ロシア、イギリス領インド、ドイツ、フランス、オーストリア=ハンガリー、イタリア、日本。)




中国はこれからも経済的に軍事的に追い詰められるでしょう。信長のように焼き払われるかも知れませんね。あるいは義和団のように追い詰められるのでしょう。





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比叡山焼き討ち

なんと、中国まで神様方々がお行きになられたのですか。よほど堪忍袋の緒が切れなさったのですね。確かに中国の所業は腹に据え兼ねるものが最近目立って出てきてましたからね。欲を言えば南シナ海での軍事基地を壊滅して欲しい所でしたが、神様にも領域があるのかもしれませんね。

ところで比叡山焼き討ちに関しては私はあれは「成すべくして成った」事だと考えています。
当時の比叡山のそれまでの所業は仏教にあるまじき事でした。異端のものを僧侶でありながら力ずくで亡きものにし、破壊を繰り返しているだけでなく、政治まで口を挟むようになり酒池肉林におぼれていたのが現状でした。さぞや改組もお嘆きだろうにと思ったほどです。
ですので、信長の行動は鉄槌を下して目を覚まさせたのだと考えています。
信長暗殺には色々疑問点があって、どうしてそうなったのかは分かっていないようですが・・・。中で切腹し、首だけが持ち出されたのは確かだそうです。しかし、焼け跡からは遺体は発見されませんでした。

  • 投稿者: garu
  • 2015/08/14(金) 15:55:52
  • [編集]

Re: 比叡山焼き討ち

お早うございます、garuさん^^/

私も気付いたときには驚きました。中国政府が原因も薬剤も発表しなかったというのがミソですね。
どうせなら南沙諸島基地を吹っ飛ばして頂きたいくらいですが・・・神々様の為さることはどこか韻を踏んでいますから、これも有りなんかな?と。
いい加減にせえよということなのかも知れませんね。(^^;

僧兵・・・って言うんでしたっけ?
そういう悪い話も聞いた事がありましたが・・・そんなに酷かったんですか?@@
まるで悪霊が憑りついた僧ですね!そうだったなら地獄の最下層行きです。
鉄槌を下す・・・何か今の日本を想像します(笑)

TVなどではそこら辺を表現しないみたいですが・・・

う~ん、夢見では焼死体そのものでしたから・・・首もありましたよ。
もしかして神様特有の試しだったのかも知れません。信長に化けた何者かの霊?
強いのは強かったです。仲間5~6人が滅茶苦茶にやられましたから(笑)

あ、わかりました。霊界ルールだったのではないかと。

  • 投稿者: coomi
  • 2015/08/15(土) 06:58:27
  • [編集]

Re: 比叡山の焼き討ちの事実は違っているようです

こんにちは、神田さん^^/

なるほど・・・坂本ってどの辺やろ??
廃絶というのはgaruさんが仰った僧侶たちの愛想も小想も尽き果てた様子を想像すると当然のような気がしますね。

信長は神道も仏教も嫌いであの世を信じない、つまり死後の世界を信じた様子はないと書いた文献?をどこかで見た気がするのですが・・・でもなんでキリスト教を重宝したのでしょう?進歩した国々だったから?世界征服の野望?

一言では片づけられない歴史の1ページですね。これは難しすぎるorz
まあ、私が戦った信長は確かに生きた焼死体で白い寝間着を着ていて、なおかつ首はあったということです。妄想も入ってるかも?(笑)夢見ですからね。


私も神田さんにちょっちご相談が。(笑)お互いに支えになれば良いかもですね!^^b
長く考えていたことですので、後で記事にしてみます。

  • 投稿者: coomi
  • 2015/08/15(土) 10:59:32
  • [編集]

平安期の比叡山

比叡山信仰は貴族間で盛んに成されていた為、地位と財産が比叡山にあったんですね。その為に他宗派への弾圧は目に余るものがありました。あの弁慶もここの僧兵出身だと言う説もあります。特に酷かったのは法然上人への弾圧です。彼の死後もその遺体を奪うために知恩院へ深夜に奇襲をかけるという話がありました。しかし、事前にその情報をキャッチした知恩院の僧侶が法然上人の遺体を掘り起こし、西にあるお寺(光明寺だったと思います)へ運び込み荼毘に伏したという話が残っています。

比叡山焼き討ちの話の中では、娼婦を沢山連れ込んでいた僧侶に奇襲をかけ、一説には女性だけを逃がし、「坊主は題目だけ唱えていればよい」と言って焼き打ちしたという話が残っています。

これで思い出した話があります。私が訪れたときお見かけした京都醍醐寺の最高位にいる御坊さまは歩く事が出来ないほどブクブクと太っていました。わずかな距離をわざわざベンツに乗って(境内)登場したんです。この坊様を見たら有難さなど消え去るなぁと思っていたら、醍醐寺の山のてっぺんにある観音堂(西国33ヵ所)が落雷で焼失してしまったという落ちがありましたね。
さもあらんと思った事を思い出しました。

  • 投稿者: garu
  • 2015/08/15(土) 11:17:06
  • [編集]

追記です

信長は「わしが神になる」といった言葉はとても有名です。しかし、当時の宗教の腐敗にほとほと嫌気がさしての事ではないかと思われます。キリスト教においてもそうです。彼らは日本侵略をもくろんでいました。それを察知し、信長は勉強になるものは教えてもらうが宗教と言う侵略はご免こうむると考えていたようです。
ですからこう言ったのです。
「神仏に頼っても何もしてくれぬ。わしに頼れば夢をかなえてやる」と。
とても現実主義だったんですね。
本当に、時代の寵児だったんだなと思ってしまいます。

神田さんがお書きになられているのは比叡山の黒歴史を隠すために捏造されたのだという話がありますよ。

  • 投稿者: garu
  • 2015/08/15(土) 11:27:26
  • [編集]

すみません、たびたび・・・。

坂本とは比叡山の滋賀県側にある麓です。日吉神社のあるばしょで、明智光秀は居た坂本城があった場所です。
ちなみにここには光秀のお墓が(西教寺)ある場所です。

  • 投稿者: garu
  • 2015/08/15(土) 11:32:27
  • [編集]

こんにちは、garuさん^^/
お世話になります。(ぺこり!)

頭が混乱しています。結局史実というのは探りにくいものなんだなというのが正直な気持ちです。ひとつを聞けばもうひとつの話が出て来る、両天秤にかけてこれでいいのか?と思うとまた新たな話が出て来る(笑)
こんなことならもっと勉強しておくんだったと自分に情けなさを感じます。
ま、アホやしね。( ̄з ̄)

日吉神社!
信長の朱印を調べていて、ちょっと気になって立ち止まったのが日吉神社でした。

なるほど。「坊主は題目だけ唱えておればよい!」ですか(笑)確かに。
ぶくぶくと肥え太るのは新興宗教の坊さんなどにも多いですね。制御できないのでしょうね、欲望を。食い気に走る坊さんなんぞ何の有難味もありませんな。
あの世界に足を突っ込んで見れば、食べられなくなるのですが・・・(良い方の世界ですよ)

知恩院は参拝させて頂きましたが、延暦寺はまだです。お誘いがかかりません。こちらから伺う気がしないのは、私のルールから外れているだけではないのかな?
今、穢れを祓っている段階かしらんね?

信長がもし生きていればどうなったでしょうね。日本の歴史はガラリと違ったかも知れませんね。しかし運命はそうさせなかった。
「わしが神になる」と言ったのが本当なら、信長の死は当然かも知れません・・・

  • 投稿者: coomi
  • 2015/08/15(土) 13:18:43
  • [編集]

ご無沙汰でした

おはようございます。
今年のお盆は用事が多い上に猛暑で準備がはかどりませんでしたが、なんとか終わりました。今日は五山の送り火。夕方から雨の予報ですが、大丈夫でしょう。

天津 
またしても隠蔽工作か。列車事故では車両を埋めましたが、今回は規模が大きすぎて隠せないですよ。亡くなられた方の確認も進んでいないようで気の毒です。税関の建物も壊れてしまって、自動車関連の日本企業にも影響が出ているとか。経済活動優先で国民の健康や安全を無視していたあの国の幹部も地獄行きでしょうね。日本に対しての嫌がらせに神様の鉄槌でしょうね。天津罪を溜め込みすぎです。

大祓祝詞の天津罪
その天津罪ですが、日月神示の記述でずっと気になっていた

「今の神主宣ってないぞ、口先ばかりぞ、祝詞も抜けているぞ、あはなち、しきまきや、くにつ罪、みな抜けて読んでゐるではないか」

私も毎日大祓祝詞を奏上していますが、もちろん「抜けている」ものです。やはり抜かさずに奏上すべきなのでしょうか。長いけど覚えねばなりませんね。口先だけの神主は観光客とお金を集めるのばかりに力を入れていて、いつのまにか本殿から神様がいらっしゃらなくなっているのに気づかないのでしょう。

旧9月8日までに掃除してきれいな魂にしないといけないのだそうですが、今年はこの記述の年のような気がします。10月20日がその日ですね。間に合わないわ。

くうみさんが見た信長は霊的世界の信長なので、史実と合わないと思います。この世で立派な人だと思われてた人でも本当は○○○で、あの世のとんでもない場所にいるという事もあるでしょうしね。あの教祖みたいに。韓国でひざまづいていた元首相もあの団体の信者だとか。

桜島レベル4
早めに避難してもらって、人的被害を避けているので大難を小難にしていただけるでしょうね。川内原発再稼働で桜島が怒りそうに思って神田さんのブログにコメントさせてもらったのですが、すぐにでも大爆発の可能性があると報道されてて驚きました。溶岩や火山灰が届かなくても、大噴火に誘発されて地震が起きる可能性もあるので、原発は停止しておくほうが安全でしょうね。でも急に止めることもできないらしいし、停電して冷却できなくなると危険だし(ー ー;)

台風接近で蒸し暑くなるようです。頑張りましょう^^

  • 投稿者: NM
  • 2015/08/16(日) 09:56:58
  • [編集]

Re: 信長を神と間違った理由

こんにちは、神田さん^^/
お世話になります(ぺこり!)

スサノオ様に性格も似ているような気がしますが・・・毒をもって毒を制す。
この時代は悠長なことを言っていられるほど平和な世界ではなかったから、何か強烈な指導者が必要だったのでしょうね。それが信長だったと。神の矢はこの信長を射止めたと。

そのお蔭か、後の秀吉、徳川と段々と安泰、天下泰平へと向かっていきますね。影では何か起こっていたとは思いますが・・・まあ、良きにはからえってことでしょうか?(笑)

  • 投稿者: coomi
  • 2015/08/16(日) 15:37:48
  • [編集]

Re: ご無沙汰でした

こんにちは、NMさん^^/
お久し振りですね。お盆は正月より忙しいと思います。特に葬儀やら法事やら重なると・・・身動き取れませんよね。お元気でしたか?

天津の死亡者は4000人上回るとか言ってます。恐ろしい。

“さらに、12日は陜西省の鉱山でも山崩れによって多数の人が生き埋めになる事故が発生していたことを指摘し、「これだけの事故が立て続けに起きるということは安全対策や管理監督が不十分だったことを示すものではないか」と批判した。”

60人以上が陜西省で生き埋めになっているようです。早く救出願いたいですね。苦しいでしょうし・・・

やはり中国でしたか。火の次は土?次は水かな?
中国はそろそろ限界でしょうし、全部暴露したらいい。


日月神示
大祓祝詞の天津罪、全部入れて下さい。いつの間にか省略するようになってたんですね。それじゃあ人間の勝手で、神様がお許しになられるはずがないです。代々受け継がれてきた祝詞を省略するのはもってのほかだと思います。

信長のカクンカクン動く姿は霊界ルールの則った姿かも知れませんね。うむ、だから追求するのはやめましょう(笑)強い強い、みんな負けたってことだけで話を終えますわね(笑)
結局わからんし(笑)

桜島はメールでお話したように、噴火するかも知れませんが、まあ大したことなく終わると思っています。昔から何度もビジョン見てきましたが、大事になったことはありませんでした。
火の国ですからね。熊本と鹿児島。


もう少ししたら楽になるんでそ?楽になったらゆっくり休んで下さいね。お盆の疲れが出ないようお祈り致します(^人^)

  • 投稿者: coomi
  • 2015/08/16(日) 15:38:25
  • [編集]

Re: 天津市の倉庫爆発で港機能停止

こんばんは、神田さん^^/

まさしく因果応報ではなですか?
どれほどの方々を苦しめてきたでしょう。どれほどの国々を苦しめて、あるいは占領してきたでしょう。
残虐な方法で人々を殺し、我が国のためと大手を振ってその国を土足で歩いています。
こんな国を痛めつけないでどこに神がおりましょうや?

う~ん、どの神様とかは判断つきかねますが、世の中現界の仕組みかも知れません。

悪い事は暴かれる。まぶしい世界を人民は待っているのです。
阿波弁で眩しいのを「あばばい」と言います。私は使ったことはありませんけどね^^;

  • 投稿者: coomi
  • 2015/08/16(日) 21:22:46
  • [編集]

こんにちは、NMさん、神田さん^^/
いつもお世話になります(ぺこり!ぺこり!)

Wow!
なんで御二方がシヴァ神なんですか??!!@@;

これ、やはり導かれてますね。「暗闇・厳格・時間・神」で。
シヴァ→大黒天→大国主命 やっとわかりました。教えて下さったのはシヴァと通じる神様仏様だったのですね。どうりで暗闇だと思いましたわ。・・・

ええ、そりゃもう厳しかったですよ。首刎ねられたのにまだ戦えと(泣)

大国主様もシヴァ神様も御名が多すぎでワケワカメですが、色々なお顔を持つ特徴は同じですね。多くの特徴だけ多くの御名がございます。

8月12日はシヴァ神が目覚めた日?
「上下ひっくり返るぞよ」「頭は頭であろうがな。元の役目」ですかね?

  • 投稿者: coomi
  • 2015/08/18(火) 14:59:15
  • [編集]

Re: 1957年生まれ酉年

こんばんは、神田さん^^/
毎度お世話になります、有難うございます。

シヴァ神に重ねられておられるのですね。白龍は私が頼まれて探し出した龍です。(夢の中で)
NMさんによるとシヴァ神も龍と関係あるそうですよ。首に蛇を巻き付けていますから。コブラみたいですけどね(笑)
貴船神社奥宮にも龍さんがおられますよ。白龍らしいです。私が見たときは青龍?と思ったのですが、たぶんアレは水の色が青っぽかったのでしょうね。
機会があれば貴船神社にも参拝されたら良いかと思います。

それにしても降三世明王様はお強いですね。不動明王様のマントラは骨身に染みついておりますが・・・(私もお不動様の縁者です)この場合、降三世明王様のマントラは唱えないほうがいいのかな?(^^;
いや、どうでしょう??(汗

  • 投稿者: coomi
  • 2015/08/19(水) 01:11:00
  • [編集]

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