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湯沢だったけど今度はフランスも?

  • 2015/03/20(金) 15:52:41

皆様、こんにちは。
今朝まで起きていたので目覚めたら11時過ぎてまちた。(^^;;
取り合えず呟いた夢見から・・・





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2015/3/20

~夢?ビジョン?~


1歳以下の赤ん坊を抱いた母親達 数人いる

彼女達を眺めながら歩いていたら 「へっくしゅ!」とクシャミが出た

慌てて赤ちゃんを私から隠すように背中を向ける母親達

「風邪ですか?」
「いいえ 鼻がムズムズして・・・花粉症です」


笑顔になる母親達


フランス?

金髪で巻き毛の可愛い女の子

真っ白のシルクドレス(靴が覗いてる) シルクの赤?青?黄色?のリボン帯


お城の中で同じ格好をした女の子の大きな油絵肖像画を一緒に眺める


「昔はこんな時代もあったのよ・・・」女の子が呟く


手を繋いでいたのか? ふと女の子の気配が消えた

肖像画はいつの間にかボロボロになり お城の中には蜘蛛の巣

埃がたまっている朽ちた城になっていた・・・


(ああ この絵は見覚えがある 西欧の古い絵画集だ・・・)



     (意識覚醒)


**********************************************************************


絵画集の女の子は後で探します。「夜警」のような気がしますが・・・


さて、悲しいですがNMさんの力をお借りして検証結果を書きます。

「追記有り「サウジの国王だったのか」ってインド人が悲しんでる? 2015/01/24(土) 08:00:03」 

でツイッターから抜き出して書いたサザエさんの2次元世界の会話、「湯○温泉」と竹藪?の夢。

~抜粋~

サザエさんの温泉。竹藪が裏?横?にある。
湯元温泉とか湯村温泉も自然の中でこんこんと湯が湧き出る温泉ですね。と言うことは火山帯がすぐそこにあるんですよね。
印象に残っているのは竹藪「湯は熱いがこのままでいい」という声。このままでいいというのは「放っておいても心配いらないよ」と言っているような。
地熱が上がっているのは呼吸している証拠なんでしょうけど、できるだけ湯元(温泉が湧き出る元・火山)には近付かないほうが良いかも知れません。


~抜粋終了~


NMさんがコメント欄に検証結果及びニュース報告を書いて下さいました。

“温泉 箱根ではない。思い浮かんだのは湯村温泉。「夢千代日記」の温泉。行ったことがあります。高温の源泉でした。それと、那須湯本温泉。温泉神社があります。「殺生石」近くの「鹿の湯」あたりならば竹やぶがありそう。那須岳主峰の茶臼岳にも近い。地熱が上がってるのは火山活動の影響でしょう。
噴火はなくても、露店風呂で二酸化硫黄など火山性ガスが流入するかもしれんから気をつけなさいの警告かも。“
 (投稿者: NM 2015/01/25(日) 11:55:51)

“こんばんは。先ほどニュースで
「秋田県の乳頭温泉の源泉付近で男性3人倒れ心肺停止」
源泉付近で湯の量や温度の調整をしていた市の職員さんらしいです。残念ながらその後の報道では亡くなられたと言っていました。原因は硫化水素中毒らしいです。
1月24日の「サウジの国王だったのか」
この記事の中に、サザエさんのご両親が温泉旅館に行っている夢があり、私は火山性ガスの流入の警告かもと書き、くうみさんは「できるだけ湯元には近づかないほうが良いかもしれません」と書いてましたね。やはり湯元では硫化水素の濃度が上昇していたのかもしれません。
乳頭温泉は那須火山帯の十和田八幡平国立公園内の温泉地。
十和田湖はカルデラ湖。要注意ですね“
 (投稿者: 我が名は無い 2015/03/18(水) 22:43:56 NMさんですよ(・0・)



はい、急いで探してずっと検証してましたから徹夜になってしまいました。


ニュース映像による事故現場のキャプチャ。
秋田県仙北市の乳頭温泉郷のカラ吹き源泉付近で硫化水素ガス中毒で作業員3名死亡の事故 2015/03/19
http://news-de-smile.com/accident-in-thenyuutou-hot-spring-969
NDS編集長のまとめニュース http://news-de-smile.com/ さんより拝借)

akitamap.png


まず事故現場地図からこの辺りだと赤丸を入れました。

akita_karahuki.jpg


この画像は大体で付近を拡大した図。なるほど、ブナ林のど真ん中ですね。おそらくこのブナ林が竹藪?のように見えたのだと思います。

akita_karahuki_2.jpg



現場すぐ近くに「乳頭温泉郷 妙之湯」「休暇村 乳頭温泉郷」があります。「妙之湯」のほうが距離的に近いのですが、「休暇村」のほうが夢見のイメージに近い気がします。温泉写真でそう思いました。


乳頭温泉郷へようこそ http://nyuto-onsenkyo.com/index.html

taenoyu_001.jpg
(乳頭温泉郷 妙之湯)

kyukamura_7161.jpg
(休暇村 乳頭温泉郷)


こじ付けて見てますが、ブナ林に囲まれているという現実も知らなくてブナ自体の特徴もわからなかったので竹藪?と思ったのでしょう。
事故は間違いなくこの「妙之湯」と「休暇村」の間で起こったのです。


夢見では「湯○温泉」と字が見えました。それは上記にあるまとめニュースでその意味を知ることが出来ました。

~抜粋~

温泉や火山のそばでは、過去にも硫化水素が原因となった死亡事故が起きています。
今から10年前の平成17年12月には、秋田県湯沢市の郊外にある泥湯温泉で、東京から来ていた一家4人が、雪のくぼ地にたまっていた硫化水素を吸って死亡する事故がありました。この事故のあと、地元の自治体は、定期的にガスの濃度を測定するなど対策を取っています。“


~抜粋終了~


10年前の同じ秋田県の湯沢市で窪地で一家4人が硫化水素中毒で死亡する事故があったと。今回の死亡事故とまったく同じ現象で同じ死亡事故が過去にもあったということです。
「湯○温泉」の答えは「湯沢(市)」だったのですね。


“仙北市などによりますと、現場は「カラ吹き」と呼ばれる蒸気だけが噴出している源泉です。蒸気と水を「集湯槽」というタンクで混ぜ合わせて温泉水を作っていて、3人が倒れたくぼ地は、この温泉水を引く配管のそばだったということです。
警察や消防は現場の状況から硫化水素による中毒とみて調べています。“

“仙北市企業局によると、源泉はカラ吹源泉と呼ばれ、硫化水素を含む水蒸気が噴き出し、水蒸気に水を加えて温泉として供給する設備がある。源泉は掘削から40年ほど経過し、設備は以前から老朽化が指摘されていた。2010年には蒸気が漏れる事故があり、応急措置として蒸気管の修繕工事を行っていた。”

“市と消防によると、坂本さんと羽根川さんはこの日、宿泊施設「休暇村乳頭温泉郷」から約700メートル東にある市管理の温泉施設「カラ吹(ふき)源泉」の調整作業をしていた。この施設は、噴き出す蒸気を造成棟のタンクで水と混ぜて70~80度のお湯を作り、パイプを通じて田沢湖高原温泉郷の温泉宿に供給している。
 市によると、施設には雪が積もっていたため、2人は深さ約2メートルの穴を掘り、その中で作業していた。2人が倒れたことに気づき、助けようと穴に入った柴田さんも倒れたという。同行した別の市職員が市に連絡した。消防はこの穴の中に硫化水素が充満していたとみている。市も現場付近にガスに注意するよう呼びかける看板を立てていた。“



きっと蒸気は通常より高温だったのでしょう。そのせいで吹き出す蒸気の量も多かったのではないでしょうか?
残念ながら3名の命が奪われました。・・・・「このままでいいと仰るのはどういうことですか!?3人も亡くなりましたよ!」と理由をお伺いしたいのは山々ですが・・・


「おそらく大噴火などは無いから安心しなさい」
「ちょっとこちらへ来ていただく御魂は数名ほどありますけどね。ごめんなさい。^^;」



そういうことなんでしょう。地熱は上がっているが心配ないとの想いからだったのでしょう。

残念ながらあの方々は大きな試練や大事故・大災害にしか助け船を出せないようです。助けと言っても御魂をあの世へすんなり引き寄せるだけですけどね・・・何としても助けねばならないこの世の御魂は助けるようですが。仕方がないことなんだと諦めるしかないのかも知れません。ごめんなさい。

心から申し訳なく思います。ごめんなさい。合掌・・・


さあ、今度は金髪の女の子の肖像画を探します。はあ~・・・orz




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