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必死でこじつけたら滋賀県でした?

  • 2014/11/18(火) 14:12:50


何から書けば良いのやら・・・(笑)

追記の追記有り「青い茶碗と「とあに とあに とあに・・・」」だから何?火山じゃない山噴火?いや、三国志に関係あるかも(なっげーな!) 2014/11/14(金) 23:23:44
で書いた夢ふたつ。やはり繋がっていたと思います。
夢の内容はもうご説明させて頂くのは省きます。ツイッターで呟いた内容でご想像頂けるかと思いますので。

先に追記の追記で書いた、


「とあに とあに とあに・・・」「torに torに torに・・・」「(先の尖った)小さな岩山に (先の尖った)小さな岩山に (先の尖った)小さな岩山に・・・」


これ、どうやら間違っていなかったようです。NMさんが気付いて写真を送って下さいました。あんな書きようでよく気付いたもんやと感心しました。有難う、NMさん!夢見にソックリでしたよ!^^v

i320.jpg
↑コレ。吹っ飛んだニキビ岩。アバチャ山火山岩尖

火山の岩尖とは何でしょうか。(YAHOO知恵袋より)
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14113902869

そっか、やはり火山だったか。・・・
あの岩が何かわかったので、NMさんに再度御礼して次に行きます。

11月14日に見えたのは諸葛亮孔明と青い茶碗、そして「とあに」の声でした。
孔明さんは「レッドクリフ」のあの俳優さんに似てましたね。衣装も同じ白衣、扇も持ってた(笑)
茶碗は表が瑠璃色で、中が白で真ん中に文字ふたつ。細かいひび割れ。本当に美しい瑠璃色でした。中国陶器ではあのひび割れを貫入(かんにゅう)と呼ぶそうですね。

何で孔明と茶碗(茶道具)?と謎だったので探ったら「三顧の礼」がありました。あ、そうか!劉備玄徳が孔明を得るために三度通ったあの儀式(みたいなもん?)か!!孔明は確か三度目に劉備にお茶をふるまったはず!!!

「とあに」も三回繰り返されました。これで孔明と茶碗の謎は解けました。

・・・・あり? で、何で「(先の尖った)小さな岩山」なん?とまた謎・・・・

その謎は11月17日鼻の横のニキビみたいな火山岩尖の追加された夢でわかりました。私は何故かその山は徳島にある眉山だと思ったのですよね。夢の中で呟いた「そうやないやろ 違うやろ 何やアレ?」でご理解頂けるかと(笑)徳島で火山はあり得へんから。

グググッと岩石の埋もれた地面が盛り上がり、いきなり噴煙。岩尖はスポーン!と噴煙と共に抜け飛び、どこか池?湖?に飛び込んでしまった。・・・・


諸葛亮孔明 茶碗 火山岩尖 ・・・・・


無理やりこじつけてみました。そして出て来た答えは「滋賀県」です。比良山地。?

劉備玄徳三顧の礼を真似たような安土桃山(戦国)時代の逸話があります。「三献の茶」

石田三成
 
石田三成の逸話 http://www.asahi-net.or.jp/~ia7s-nki/knsh/itsuwa/itsuwa.htm

長浜城主となった秀吉は、ある日、領内で鷹狩をしていた。
その帰途、喉の乾きを覚えて、ある寺に立ち寄って茶を所望した。対応した寺の小姓は、まず最初に大ぶりの茶碗にぬるめの茶を一杯に入れて出した。喉の乾いていた秀吉は、それを一気に飲み干したあと、もう一杯たのんだ。次に小姓は、やや小さめの碗に、やや熱めにした茶をだした。秀吉が試みにもう一杯所望したところ、今度は小ぶりの碗に熱く点てた茶を出した。相手の様子を見て、その欲するものを出す、この心働きに感じいった秀吉は、その小姓を城に連れて帰り家来とした。この小姓が、その後累進し、五奉行の一人、石田三成となったのである。“



豊臣秀吉と聞けば千利休・茶道とすぐ思い出しますね。青い茶碗です。
念のため探してみましたところ・・・似てませんがありました。瑠璃色茶碗です。

hideyosi_cya.jpg ←これね。

茶道具:茶碗の名品 http://matome.naver.jp/odai/2136058248761564501/2136168227380820903
“茶道具の中でも茶碗には名品が揃っています。足利義政・織田信長・豊臣秀吉・千利休と名だたる人物が関わった品物です。”数十億円は下らないみたいです。

三成の紋をどうぞ。漢字二文字に見えませんか?見ていた茶碗の底の文字はこれかも知れません。あまり覚えていませんが・・・間違ってるかもしんない(笑)
mitunari_kamon.png


石田三成は近江(滋賀県・長浜市)出身です。秀吉のいた長浜城はもちろん長浜市。
そして石田三成は豊臣の家臣であり関ヶ原においては軍師でした。諸葛亮孔明と同じです。
三成は関ヶ原の戦いで大敗し、逃げ込んだのが滋賀・伊吹山。孔明は五丈原の戦いで倒れ、没しました。五丈原も山の上(台?)ですよね。


孔明⇔三成 茶碗⇔秀吉 とあに⇔滋賀・比良山地?(もしかして鈴鹿山脈?)


比良山地 
“東側は比良断層が、西側は花折断層がそれぞれ走っており、これらの断層の活動により成立した地塁山地である。”
花折断層は昔に必死で探した「ワサビ峠」のある断層です。



ん?滋賀には火山がない?徳島にも火山がありません。なんで?どうしてそうなった?


だから「いや そうじゃないやろ 何なんだ アレは?」と感じていたのですね。何故か自分が目の前で見ているはずの火山を否定していました(笑)火山岩尖の先が飛び込んだ湖は琵琶湖かな?(笑)

因みに日本国中どこでもそうですが、滋賀県も8000万年前は火山活動が凄かったみたいですよ。当たり前ですね。ここ見て下さい。↓

発見!地球号~滋賀の大地~
http://www.geocities.jp/p451640/daichi/index.html

滋賀の「1滋賀の大火山活動時代」をご覧になったら「2県内の地震の被害」で滋賀県の地震被害年表をご覧になって下さい。

“安土桃山 1586 1/18 「天正地震」近畿・中部地方 7.8  長浜で被害あり”
“安土桃山 1596 9/5 「慶長伏見地震」畿内地方 7.5  栗東で死者多数 栗東で全壊多数”

ちょうど三成が豊臣の家臣としてガンガンやってた頃ですね。


こんな結果になったのですが。
・・・・・もし滋賀県・琵琶湖周辺ではなかったら・・・・どこやろ?(笑)


滋賀県の方々、ごめんなさいね。厄除けカキコです。^人^;




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この記事に対するコメント

こんばんは。風邪は良くなったのに抗生物質の副作用でしんどくなってしまいました。(・_・;あかんやん

火山岩尖は、火山 岩 尖った と検索ワードを入れたらでてきた記事にありました。うまくみつかりました。

琵琶湖 石田三成、この前の大阪行きは偶然?それとも呼ばれてた?
陽の淡路島が動いたから陰の琵琶湖が呼応して、そろそろ動くのでしょうね。御嶽山も動いたから不思議ではないし、ここ数日間の世界中の地震の多さから見ても、また日本に起きるかもしれません。滋賀県で地震があると京都市内にも被害が及びそうです。

私も陶磁器を調べ天目茶碗の価格に目が点になりました。私達には縁のない世界やわ(^_^)

  • 投稿者: NM
  • 2014/11/18(火) 17:54:21
  • [編集]

Re: タイトルなし

お早うございます、NMさん^^/
色々と大変ですね・・・お身体に気を付けてね。薬も思うように飲めないのは困るでしょうね。う~ん、こればっかりは誰も代わってあげられない問題。

そうでしたか。うまい具合に検索に引っかかって助かりました。
あの写真、ソックリでしたからホンマにびっくりしました!有難うございました!

そう言えばフラリと大阪行ってましたね。呼ばれたんかな?
大阪城も眺めただけだったし、不十分だったのかな?太閤様お怒り?
そう言えば「軍師官兵衛」にも三成が悪役で出てましたっけ・・・何か伝えたかったのかも知れませんね。悪役がお気に召さないのかも・・・

滋賀県琵琶湖周辺は何人もの霊能者あたりが動くとか言っておられるんではなかったかな?ありゃりゃ、私にも来たか?と。
秀吉と利休の茶碗、高い!@@我々には関係ないシロモノですが、そのお値段に庶民は「ちょっと恵まれない人達に回してやってくれないかな~?」と思いますね。
美術館には盗まれないように警備をしっかりとして欲しいですね。日本の価値あるものを欲しがり盗む輩が多いので(笑)仏像返せ!サンゴ返せ!(爆)

  • 投稿者: coomi
  • 2014/11/19(水) 07:12:16
  • [編集]

Re: 文字数オバーでしたので2分割しました

お早うございます、神田さん^^/
コメントを有難うございます(ぺこり!)

私が長年ここに夢見を書き続けて来た理由は「伝えること」「誰かがそれをきっかけにして何かに気付いて下されば良い」ということで、私は伝書鳩(天使ガブリエル様と同じお仕事、ガブリエル様の最下層、普通の人間)だとお伝えして参りました。今もその姿勢は変わりません。そう思わないと自分がけったいな夢ばかり見るという苦痛から解放されないのです。誰かのお役に立てるならいいじゃないかと思う反面、自分でも検証してみようという気持ちも湧き上がって来ました。だから今現在ここがあるのですね。

神田さんも何かに気付かれてブログを続けておられますね。その内容も誰かに伝わります。それは誰かのためにお役に立つのではないかと思うのです。世界というのはそんな仕組みでもあります。こうしてご縁が出来たこと、嬉しく思っています。有難うございます。^^

ひふみ神示には8通りの読み方があると言いますね。人それぞれ十人十色。
私が自身の夢見を検証してもまた違った検証が人それぞれにあるのだろうと思います。
それらを追及していって頂きたいのです。だから私に夢やビジョン、声などで知らせて伝えさせるのだと思います。それぞれに解釈を!と。

実はですね、薩摩硫黄島、昭和硫黄島はすでにお知らせがありました。あの小笠原諸島の海底火山噴火による新島と昭和硫黄島付近はリンクしているという記事を書かせて頂いたことがあります。

「追記有り「新しい日本どころか新しい島が出来ちゃったよ龍馬さん!」てかまた出来るかも!!(なっげーな!)2013/11/23(土) 09:54:56」
http://aoiroenpitu.blog98.fc2.com/blog-entry-1282.html

それと
「屋久島からのヘルプコール 2012/02/16(木) 14:55:13」
http://aoiroenpitu.blog98.fc2.com/blog-entry-1101.html

神田さんの検証はおそらくコレだと思います。沖縄周辺はよく見てましたよ。沖縄(屋久島)の髪の毛の長い甚兵衛?みたいな服を着たおじいちゃん妖精も出現しましたしね。
見上げた縄文杉が凄かったです。

水関係の夢見のほうが多いのは私の体質でしょう。霊系統とでも申し上げれば良いのでしょうか?呼ばれる神社は水系ですし(笑)
日本の海が変化しています。海底に変化が起こっています。と、何度か書きました。
もうあっちこっちに変化が出てきても良さそうな頃合いです。

コメントを有難うございました!^^ノシ

  • 投稿者: coomi
  • 2014/11/20(木) 09:49:48
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