家紋?神紋?

  • 2013/02/04(月) 16:53:45


昨夜(2013/2/4)の暗闇の中で肉眼で見えたもの。


花? ボタン? サクラ? 蝶?


あれ? あれは提灯に描かれた絵だ・・・何の提灯?



ただ今検索中。まずは家紋から。それと神紋



ところでイラク。

「イラク北部の警察本部でテロ、死傷者55人以上」
http://www.cnn.co.jp/world/35027757.html

「「史上最強の狙撃手」、イラク帰還兵に射殺される 米テキサス」
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2925586/10216413

ここら辺は自爆テロが相次いで起こっていますね。

イラクと言えばササン朝ペルシア。首都はイラククテシフォンにあったようですね。禿頭のおじさんが手に持って私のくれたのは薄茶色の瓶入り砂糖。
砂糖は東南アジアからサトウキビがインドに伝わり、東ルートは中国、西ルートはサーサーン朝時代にイランで栽培精製が開始され、イラク南部などを経てエジプト、地中海地方まで伝わっていったらしいです。


砂糖のイスラーム生活史 http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0230230/top.html#03 より抜粋

~抜粋~

”前述のようにイランイラクでは,すでに7―8世紀頃から砂糖の生産は始まっていたが,この砂糖を通して考察してみた場合,どのようなイスラーム社会像が浮かび上がってくるのだろうか.砂糖の原料となる砂糖きびの栽培には,当時としては高度な農業技術が必要とされ,また砂糖の精製にも各種の先進的な技術が開発された.しかも精製された砂糖は,高価な商品として販売されるばかりでなく,貴重な薬や薬膳の素材,あるいはイスラームに固有な祭の品としても扱われた.したがって砂糖を手がかりとすれば,砂糖の管理や下賜によるカリフやスルタン権力の誇示,イスラーム世界を股に掛けた砂糖商人の活躍,薬としての砂糖の効能,断食月に食べる砂糖菓子,メッカ巡礼と砂糖など,ムスリムを中心とする社会生活史の具体相をさまざまな形で浮き彫りにすることが可能だと思われる.”

~抜粋終了~


正倉院にもサーサーン朝時代のペルシャ織りだとかガラス製品だとか国宝として納められているらしいのですが・・・

砂糖とイラクの意味がまだわかりません。宗教も何が何やらさっぱりですわ。
もしかして・・・原油?


ところで韓国。盗人猛々しいとはこのことかもよ?

「「日本に返すな」返還反対論が過熱…対馬の盗難仏像=韓国」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0204&f=national_0204_014.shtml

そんなにしてまで「日本」が欲しいんですかね~?
軒下貸して母屋盗られると昔から言われてますが、対馬がそうでしょうね?
何にせよ、もう韓国とは縁を切ったらどうですか?
何も得るものはありませんわ。怒るよプンプン!!
文化財は国家のアイデンティティーなんて仰いますが、韓国に文化財ってあるのん?セメントの石碑とキムチしか知りませんし、あと日帝が残した建物、インフラくらいしか知らないんですけど。韓国・中国の窃盗団には充分注意を払うのが懸命ですね。仏像なんかは金庫に保管しません?え?デカすぎて入らない?


早くあの提灯の家紋?神紋?を探さなくちゃ・・・


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