スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天体Mは-75°

  • 2012/06/07(木) 12:43:32

さてさて、何度も書こうと思って流れてしまった「M-75°」の図。

「かの方の示すものは難し過ぎる 2012/05/26(土) 10:40:02」でご覧頂きましたビジョンの走り書きの図。
2012_5_26_20120607122235.jpg



天体M。ニビル。


検索してわかったのがこの天体Mです。


「●天体Mに該当する惑星は実在する(EJ第1028号)」
http://intec-j.seesaa.net/article/33561452.html

(INTEC JAPAN/BLOG http://intec-j.seesaa.net/ より)

~抜粋~

”この天文図を研究・解析している天文学者パベル・スマトニイは、これを「ニビル」の楕円軌道であるといっています。この天文図では、「ニビル」の軌道は、歪んだ8の字で描かれているのです。
 現代の天文学で第10番目の惑星ではないかと考えられているのは「超冥王星」と呼ばれている惑星ですNASAが割り出したデータによると、超冥王星の軌道は長楕円形で、公転周期は何と3600年――他の惑星の公転面と垂直に近いかたちで公転しているというのです。「ニビル」とそっくりです。
 このように、高橋氏の天体Mに近い惑星の候補はたくさんあるのです。しかも、「ニビル」は天体Mのように、災厄をもたらす惑星であるというのです。そうだとすると、「ニビル」も惑星ですから、再び地球を襲ってくることになります。それはいつなのでしょうか。
 「ニビル」が地球を襲ったのはいつなのでしょうか。そして、現在は3600年周期のどの位置にあるのでしょうか。非常に気になることです。
 実は1980年代以降、未知の天体発見のニュースが相次いでいるのです。そして、中東欧、南アジア、中国、メキシコなどでいっせいに洪水が発生しています。気になりますね。”


~抜粋終了~

m.jpg
(天体Mの軌道とゼカリア・シッチン)



そしてこれに関して詳しく踏み込んで記事を書いて下さっているのが

「S14 ノア(天体衝突)コース」
http://oyamahiroshi.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/s14-13ac.html

光世界の冒険(大山宏) http://oyamahiroshi.cocolog-nifty.com/blog/より)

「灼熱の氷惑星(高橋実著)」より画像を数枚UPして下さっているのですが、その数枚の画像を見てすぐに私が見せられたビジョンの意味が理解できました。

ちょっと無断拝借してもいいですか?大山さん、ごめんなさい!>人<;
photo_9.jpg



大山氏が書いておられる記事を読めばわかりますが、「M」というのは天体M
(ニビル)のことであり、「-75°」というのは日数であるということ。
何の日数かと言えば、天体衝突までの日ゼロポイントが衝突の日


そう考えると私がビジョンを見せられたのが5月26日で、75日後は今年の9月8日頃だと考えられますね。

その天体Mの軌道と地球の軌道がうまい具合に重なれば、ゼロポイントで衝突するという結果になります。軌道がわずかに外れたら、影響は大であれ衝突は免れます。しかし、お互いの磁力によって様々な天災が引き起こされます。天体の回転方向によって弾き合うか引き合うか。これを過去遡って聖書に見ることが出来ます。

ノアの方舟現象

天体Mの自転の力>地球の自転の力→地球静止?


天体Mの動きによって太陽側から地球軌道に侵入してくるとすれば太陽はMに遮られ、長時間暗黒の日々が続きます。天体Mは地球程度の大きさ、あるいはそれ以上とされていますので、日食どころではないはずですね。ここで思い出すのが「暗黒の三日間」なワケですが、いくつもの神示に示されているように、もしかしたら数千年前にも同様の現象があり、今後も同様の現象が起こる可能性はあるということを示唆しているということです。

夜空を見れば水金火木土星は見られますが、天海冥は見えませんね。
天体Mもその軌道と太陽の角度から地球とのゼロポイント数日前からしか肉眼で確認出来ないと書かれています。あっ!と思えば時すでに遅し。・・・
これにはNASAもJAXAも世界中の天文学者もどうすることも出来ないでしょうね。NASAは匂わせておられるようですが・・・



ひふみ神示 第03巻  富士の巻 (二二のまき)

第十六帖 (九六)
 あらしの中の捨小舟ぞ、どこへ行くやら行かすやら、船頭さんにも分かるまい、メリカ、キリスは花道で、味方と思うた国々も、一つになりて攻めて来る、梶(かじ)も櫂(かい)さへ折れた舟、何うすることもなくなくに、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ、腐りたものは腐らして肥料になりと思へども、肥料にさへもならぬもの、沢山出来て居らうがな、北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、神々様にも知らすぞよ、神はいつでもかかれるぞ、人の用意をいそぐぞよ。八月二十四日、 の一二か三。


ひふみ神示 第08巻 磐戸の巻 / (イ八トノまキ) 全廿一帖

第3帖(239)
 二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりたぞ。春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。大峠となりたら どんな臣民もアフンとして もの云へんことになるのざぞ、なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、其の時では間に合はんのざぞ、十人なみのことしてゐては今度の御用は出来んのざぞ。逆様にかへると申してあろが、大洗濯ざぞ、大掃除ざぞ、ぐれんざぞ、二二に花咲くぞ。一月一日、 のひつ九か三。


ここにリンクしているひふみ神示データーを初めから読んでみるもよし。
「フツーの人が書いた黙示録 〈 神示編 ― Vol.2 」
『ひふみ神示(日月神示)』(上巻)の超解釈

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse9.html



ひとつ「天体衝突」とは違うなと思うところは、ご覧になって頂いた手描きの「M-75°」のMに対して同軸の同軌道?にある「75°」の地球の図。

シンメトリのように二つの惑星が並んでいる。これは地球の軌道にMがすでに乗ったということではなかろうか?

ということは、これは先々にはズレて行くのではないか?ということ。


まあ、専門家にお話を聞かねばわかりませんが、期待を持って書いておきます。


「ニビル」に関して説を唱えたゼカリア・シッチン。
そう言えばシッチンについて何か夢見たことがあるなと思いだしたので自ブログを調べてみました。

「神話ではなくそこにあるもの 2011/12/04(日) 09:10:42」

~抜粋~

**********************************************************************

2011/12/4

~声とビジョン?~

(声) 「シッチン!」

(弱い声) 「ゼカリア・シッチン・・・」

(ビジョン?) う~ん ここどこ? 砂漠のような・・・


     (風の音で急激に目覚める)

**********************************************************************

・・・ゼカリア・シッチン・・・て誰だっけ?(・.)?

今調べ中ですが、 え? ニビル!?( ̄▽ ̄;

~抜粋終了~


外国はお土がさかる 日本はお土があかる・・・

ひふみ神示にありましたね。陸が海になり海が陸となる。

これって、Mが太陽と地球の内側か外側をかすめた場合に起こるかも知れないのですよね。




追記

「地球の水は多すぎる」か?【東芝プラント・システム】「灼熱の氷惑星」高橋実氏の仮説を参考に
http://www.asyura2.com/0403/jisin11/msg/268.html
(阿修羅記事より)

気長に読めばいいかもですね。




追記の追記(2012/6/7 pm14:35)

皆様よくご存知のこんな童歌も置いておきますわね。

「かごめ かごめ かごのなかのとりは
 いついつでやる よあけのばんに
 つるとかめが すべった
 うしろのしょうめん だあれ」


「籠目 籠目(六芒星・海族) 籠の中の鳥(十理 トリ)は
 いついつ出やる
 夜明けの晩に(朝方に近い暗いとき)
 鶴(朱雀)と亀(玄武)がすべった(ポールシフト)
 後ろの正面(地球の陽のささない裏側 太陽の影)
 だあれ?(天体Mが通過する)」


(^^;


追記再び(2012/6/8 sm10:55)

「光世界の冒険(大山宏)」リンクのアドレス間違ってたので訂正しました。
大山さん、失礼しました!(ぺこり!)



  • ジャンル:

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

コメント投稿

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。