追記あり 対馬か済州島か 坊さんか

  • 2012/09/29(土) 09:26:35

対馬 あるいは 済州島 ・・・

ある俳優がそこへ行くと言う 「1日だけね」

はて?何ぞや? 注意しときますか・・・



追記(2012/10/1 am10:30)

記事のスペースが勿体ないのでここに記しますね。

**********************************************************************

2012/10/1

~夢?ビジョン?声?~


頭剃髪した坊さん? 
黄色い袈裟を着た坊さんが何か言ってる


「英語話せますか?」 (話せるワケないだろー!)

手に本?教科書?

「これを英語で説明して欲しい・・・」


はあ?(・ω・)・・・・・


     (意識消滅)

**********************************************************************


仏教界の坊さん? 黄色い袈裟って中国かな?

いや、インドかな?


誰だかわからないけど そちらの世界では意思疎通は簡単ではないの?
国なんか関係ないと思うの。たちどころに意志は伝わるはずだよ。・・・


まてよ、ということは今現在では存命の坊さんかな?

アメリカ? アメリカに説明して欲しいと願い出てきた?

誰や?


少林寺? 少林寺のような気がする・・・




追記(2012/10/2 am10:10)

坊さんは誰だかわかりませんが、とにかく英語圏の人々に何か伝えたいみたいです。まずは仏教の経典?教え?神髄?慈悲?慈愛?大愛?大乗仏教?こんなところかなあ~?

手に経典を持つのは文殊菩薩様普賢菩薩様

文殊菩薩様との関連は安倍文殊院に参拝させて頂いたことかな?
普賢菩薩様との関連は金剛サッタ


文殊菩薩

普賢菩薩

共にお釈迦様の脇侍であらせられますね。


空海様との関連も当然ながら、三蔵法師の玄奘三蔵様も思い当たるのね。

genjyousanzou.jpg
(wikiより)

空海様は唐から経分など膨大な資料を持ち帰って来られた。
玄奘三蔵様は唐代の中国の訳経僧であられた。
この方々の経典を学んだ僧からのコントクトかも知れないですね。


まあ、私ではどうすることも出来ないのですが・・・




  • ジャンル:

追記有り 「太龍寺が何か言ってる」

  • 2012/09/28(金) 10:09:36

**********************************************************************

2012/9/27

~夢?ビジョン?~

※布団で寝ていると ニャンコのヒカルがドタンバタンと暴れる

どうしたん?

ヒカルが私の布団の上で大出血で苦しんでいる

慌てて抱っこすると 破水!?

ビシャッ!と羊水が布団の上に撒き散らされた


黒い何かがヒカルから出てきた!


生まれたのは パンダ!?の赤ちゃん


私と主人はタオルでパンダの赤ちゃんを拭きながら

「ちゃんと育ててあげないとね」と話した


     (意識消滅)

**********************************************************************

**********************************************************************

2012/9/28

~夢?~

太龍寺ロープウエイに乗っている

下を見ると深い渓谷

「凄いね~ 怖いね~」とみんなの騒ぐ声がする


あれ? 遺跡? 緑の苔?に覆われた遺跡群が眼下に見える


へえ・・・ 遺跡があったんだ・・・ 綺麗だな~・・・


ロープウエイはずんずんと山の頂上目指して?昇っていく

山肌が見える


山肌にぽっかり開いた穴が見えてきた

やっぱりね~・・・

ロープウエイはその穴にすっぽり入って行く・・・


洞穴の中には 女性占い師?がいた

やっぱりね~・・・

女性は私を見ると 「明日占います」と立ち去ってしまった

ああ やっぱりね~・・・



洞穴を出てみんなで不思議な町で一泊することにした

変な町だ・・・

古びたホテルで面倒を見てくれるのは「ノーボ?」と呼ばれる少女だと言う

ノーボ? 

それと「サッタ?」



ホテルの階段の壁に鉄板の標識が二つあって

「名○山」「名○山」と書いてある


あれ? 知ってるぞ? ・・・???


     (意識消滅)

**********************************************************************


ん~・・・ 太龍寺ですか~・・・

太龍寺のHP見てみましたが、意味がわからないです。

あの占い師の女性は誰だろう? 慌てて逃げ出したみたいなんですが・・・

何でニャンコがジャイアントパンダの赤ちゃん産むの?

「名○山」はうちの近くの山。(伏せ字ですみません)

ノーボはNOBO 逆に読むとOBON お盆? ???

サッタ・・・ 仏教界ですがな・・・

あの遺跡群は何だろう?

あの町の雰囲気は「千と千尋の神隠し」とそっくり・・・


よし!今度主人とお休みが重なったら太龍寺参拝でもしますか。
虚空蔵菩薩様ですね。w




追記(2012/9/29 am8:50)

調べてみたら笑ってしまいましたよ。ついでに毎度のことながら椅子から転げ落ちそうになりましたよ。・・・

「ノーボ」

のうぼう あきゃしゃきゃら ばやおん ありきゃまり ぼりそわか

虚空蔵菩薩様御真言の頭ですね。(誰や、お盆なんて書いたのは!?)


虚空蔵菩薩


「サッタ」金剛サッタ。

護法善神。金剛力士だったんですね。

ああ、だからサッタの顔が見えなくてノーボより体格が良いと感じたのかも。

インド神話においては元は悪鬼だった者が仏教によって善神とされたとあるね。


金剛薩た

金剛力士

元悪鬼虚空蔵菩薩様か・・・だからあの町の雰囲気は「千と千尋の神隠し」だったんだね。元悪鬼と善神が集う場所?



太龍寺の御本尊は虚空蔵菩薩様。そして高野山真言宗です。
高野山真言宗で思い出すのは神護寺
京都旅行で神護寺は遠いからということで護王神社和気清麻呂様にご挨拶させて頂いたのですが、神護寺の高野山真言宗繋がりで太龍寺へ行けとの御伝言だったようです。つまり、地元なら参拝できるだろう?ということ。
神護寺の御本尊は薬師如来様ですが太龍寺宗派は同じです。
前に三面大黒様繋がりで焼山寺へ行くには遠い、崖から落ちるかもと書きましたが、そこも高野山真言宗。

仏様もすべてご存知のようですね。
太龍寺ならロープウエイがあるから行き易いだろう?ってことでしょう。
太龍寺には金剛力士像(サッタ)が安置されており、龍の天井絵があります。
先の台風「マーゴン」によって本堂の天井を大木で破壊されました(ここのブログにも何度か書きましたね)


太龍寺(西の高野)


太龍寺奥の院には舎心ヶ嶽(番外霊場)があり、”空海(弘法大師)が19歳頃にこの場所で100日間の虚空蔵求聞持法を試みたとされる。南舎心ヶ嶽には弘法大師像が、北捨心ヶ嶽には祠が作られている。”と書いてあります。

ロープウエイからこの空海様の像も見られるそうな・・・

Tairyuji_Shashingatake_03.jpg




洞穴にロープウエイが吸い込まれていった時、「やっぱりね~」とすぐさま感じたのは空海様とのご縁から感じ取っていたのでしょう。暗黙の了解?

”空海が室戸岬の洞窟 御厨人窟に籠もって虚空蔵求聞持法を修したという伝説はよく知られており(略)”

虚空蔵求聞持法を試みた室戸岬の洞穴は波打ち際。
太龍寺舎心ヶ嶽は崖のてっぺん。


山肌の洞穴は室戸岬の洞穴と舎心ヶ嶽の合体系?・・・なるほど。



ちなみに神護寺には五大虚空蔵菩薩様の彫像が多宝塔に安置されており、これはかなり有名だそう。


五大虚空蔵菩薩(五智如来変化)
法界虚空蔵(中央、白色)
金剛虚空蔵(東方、黄色)
宝光虚空蔵(南方、青色)
蓮華虚空蔵(西方、赤色)
業用(ごうよう)虚空蔵(北方、黒紫色)



さて「名○山」「名○山」と書いてあった鉄板の標識?ですが、調べてみると「西名○山」「東名○山」と分けて呼ばれているみたいでした。なるほど。
「名○山」眉山の屋根伝いの麓にあるため、頂上は眉山頂上になるんですよね。(ああ、そっか。と自身で納得)

面白いので地図を作ってみましたところ、神護寺と太龍寺は斜めジャスト45°の関係にあり、太龍寺と眉山はちょうど20kの距離で太龍寺の真北にあります。(直線距離では案外近いね)

tairyuji_jingoji_bizan.jpg



裏と表かいな?(苦笑)


神護寺にも太龍寺にも空海様は深いご縁がありますね。
神護寺は高野山などを開く前に空海様が修行していた寺。
太龍寺は虚空蔵求聞持法を試みた場所。・・・

これは空海様が関与されておられると見ましたが?
しかし眉山とはどんな関係が?・・・わからん。


まあとにかく太龍寺には参りましょう。ロープウエイには一人で乗ります。父さん御免!だってロープウエイ往復運賃が2400円もするんだもん!二人で4800円にもなるんだもん!あと少しの追加で二人で京都行けるんだもん!( ̄`´ ̄)ぶふう!




追記の追記(2012/9/28 am9:20)

書き忘れておりました。

太龍寺の太龍山と眉山を結ぶ線の真ん中に中津峰山があるんです。

Nakatsuminesan.jpg


”剣山連峰の一ノ森から東方に連なる主山稜の最東部に当たる。日峰山・津峰山とともに阿波三峰と称され、海の守護神として信仰されている。三山に灯す火は暗夜でも海に望まれ、その相互の関係から船の位置を知るといわれる。

「阿波志」に、「中津峰、宮井村にあり、城府を距たること三里。坂道千八十歩にして、左右に花桜列をなす。西には八多山に連なり、東は海門を望む。その峰森邃にして、前に大悲閣あり、その下を如意輪寺となす」とある。如意輪寺高野山真言宗の寺で、北東中腹にある古刹である。”

ほら出た。w


  • ジャンル:

小泉さん

  • 2012/09/23(日) 10:12:34


小泉さんは今は何をする人ぞ・・・

お父さんの純ちゃんのほうですよ。進むちゃんではありません。


「よう、頑張ってんな!^^」
「もう~ 小泉さん何とかして下さいよ!」



**********************************************************************

2012/9/23

~夢?~


「商品が売れないから仕入れてくれないのよ・・・困ってるの」
「ホントだ、商品がガラガラ品薄状態だね」
「これを売ってからじゃないと仕入れはしてくれないみたい」
「ふ~ん・・・ それは困ったねェ」
「ホラ見て、○○(農具)も錆びちゃって・・・」

「砥石ある?」
「えっと・・・あったかな?」


錆びた農具?を研ごうと砥石を探すが見つからず途方に暮れる。
あ、紙ヤスリ?ペーパー砥石がある!

「よっしゃ!私が研いであげるよ!」

ペーパー砥石でシャカシャカ金属を研ぐ・・・

ん・・・? 背後で人の気配・・・?


「よう!頑張ってんな!^^」


えっ!?小泉純一郎!? ・・・が立って見ていた


「んも~! 小泉さん何とかして下さいよ~!(TT)」
「こんな売れ残りばかりじゃお客さんも来やしませんよ~!」 


     (意識消滅)

**********************************************************************

何で今頃小泉さん?orz
これもやっぱり意味不明。


「綿花か雪かそれともマナか 2012/09/19(水) 03:46:56」


かすかに意味が解りかけてきたところ。また追記します。



  • ジャンル:

追記有り 綿花か雪かそれともマナか

  • 2012/09/19(水) 03:46:56

突然ハッキリした夢?ビジョン?で真夜中に起こされたのでカキコ。


**********************************************************************

2012/9/19

~夢?ビジョン?~

牡丹雪? 大きな綿のような雪?

どこかの庭の枯れ木? 枯れ木のような低木に降り積もる

あれ? 枯れ木に真っ白の大輪の花がいくつも咲いてる


「これは○○・・・・・」

誰かが何か言っているが あまり聞こえない


「うん 食べられるんだよ」と私は答える


私は種のついた牡丹雪のような大輪の花を優しく千切り取って

種もろとも口の中に放り込む

甘酸っぱい 溶けるような柔らかい食感・・・

綿飴のようで もっと優しい食感・・・


綿花 芥子の花 ・・・  ???


・・・・・・  ???



マナ・・・・・  マナ・・・・・・


・・・・・  ???



     (意識消滅)

**********************************************************************


マナだと感じた食べ物でウエハースがあったね。
随分前に書きましたが、 真っ白のドレスを着た男性の手が見えて、そっとくれたウエハース海草の香りがして口の中で雪のように溶けた・・・あれは本当に美味しかった。
今度の花?種?も本当に美味しかった。



何故に「綿花」「芥子の花」と聞こえたんだろう?

何故に「マナ」「マナの種」だと思ったんだろう?

雪が降ってると思ったのは間違いかな?

もし「マナ」ではなくて「雪」だったのなら


「12月」のような気がします。




さっぱりわからんけん、また寝ますわ。
後で調べて何かわかったら続きを書きますわね。



追記(2012/9/24 am10:30) 

神様は時々飴玉を下さる。それはとても美味しくて嬉しくて清々しい。

常日頃何とも言えないような辛い夢やわからなことだらけの夢に追いかけまわされ、息つく暇もない状態で狼狽えていると、そこにポン!と爽やかな味がする夢を与えて下さいます。私はそれを「神様から下さる飴玉」と呼んでる。

「よう!頑張ってるね!^^」

純ちゃんの言葉は上からの励ましかも知れないね。


「綿花か雪かそれともマナか 2012/09/19(水) 03:46:56」
で書いた綿花。

CottonPlant.jpg


これだ。この綿花。
もっと背の高い木だと思っていたのですが、かなり低い草のようですね。
枯れ木に真っ白の花が咲くと思ったのは綿花でした。
それに「雪」が降っていた・・・12月だと感じた。


商品先物取引では綿花は”木綿はアメリカ合衆国の2つの取引所で商品先物取引の対象として売買されている。取引期日はどちらの取引所も毎年3月、5月、7月、10月、12月となっている。”(wikiより)とありますように、12月木綿市場で何か起こるのかも知れません。

それはどこ?


中国、インド、アメリカ。

cottonseed.png CottonYield.png


中国だと思います。中国は世界一の生産量を誇りながら自国だけで消費し、それでも不足で輸入に頼るは30%越え。近年の作付けは減少の一途を辿り、中国の国策としての補助金制度は綿花農家にとっては焼け石に水の状態。

減り続ける中国の綿花生産
北京で考えたこと(の続きで日本で考えたこと)さんより)

世界の綿花(生産量、消費量、輸出量、輸入量、価格の推移)
個別指導の学習塾ノックス(北海道札幌市清田区の学習塾) さんより)


割に合わない仕事だと諦めた中国人。それは国のせいでもありますね。
優劣を決めれば劣る方がその仕事を放棄してしまいます。自業自得でしょう。

ここに来て木綿市場は戦々恐々とするのかも知れません。元より中国の胃袋と欲求は底知らず。遠慮という言葉を知らないので回りが苦労させられる・・・
買い占めなんてのもあり得るかも知れませんね。それにより世界中から反感を買うなんてことも?



ところで、「綿花」と同時に聞こえたのが「芥子の花」という言葉。
写真で見るからには綿花の花と芥子の花って何だか似てる・・・

kesi_no_hana.jpg
ケシの花が猛威を振るっている!
五感プロデュース研究所!さんより)

momen_no_hana.jpg
綿花~コットンとの出逢い:北海道の綿花栽培さんより)


まさかとは思いますが「綿花なんか作らないで芥子の花植えちゃうもんね!」
「そのほうが利があるもんね!」なんて考えていないでしょうねッ!?




私がそっと千切って食べた綿花とその種はとても優しい味でした。
これこそが「神様から下さる飴玉」の味。美味しかった~!

cottonseed・・・

黒くて花弁のついた種と共に飲み込んだ。・・・


日本では再び綿花栽培に希望の光が差すのかな? 昔は日本も綿花栽培してたんだよね・・・

そうなればいいね。^^


  • ジャンル:

内に向かう暴動か

  • 2012/09/16(日) 11:36:34


毎度のことながら、反日暴動はやはり起きましたね。
宮崎氏は中国ウェッチャーでありますが至急日本に帰国のご様子。
今回の暴動はややもすると国内混乱の恐れがある中国。
ついでに日本人を袋だたきにして金品奪って追い出して民衆の流れは北京の紫禁城あたりへ。
宮崎氏は日本国内で今回の件を分析するとか。

今回は最大規模の反日デモから最大規模の暴動となる可能性がありますね。
共産党へ矛先が向かうのを必死で止めてる状態かなあ?
政局と党派の熾烈な争いが反日を煽ってお互いに仕掛けているみたい。

「再び注意を 2012/08/26(日) 08:00:31」

「アイツ(ら)またやりやがった!」


やっぱり尖閣をきっかけとした中国の内輪もめだったですか。

火に油を注ぐのが野田か。韓国・中国とも大人の対応して頂きましょう。
まあいいや。ヤバいならヤバいで何とかなるでしょう。
ここは我慢のしどころ?(笑)




突然の神懸かり的広島旅行記

  • 2012/09/13(木) 11:01:12


ここのところあっちこっち遊び歩いていますが、2012年9月7日、突然主人が今までになかった「連休」というすんばらしいお休みを急遽頂けましたので、一泊でどこかに行こう!と突然行き先を探すことに。

あんれまあ、珍しい事もあるものだと感激致しました。
主人の今のお仕事では連休なんぞ「何やソレ?」状態でしたのに・・・

ご縁のあった方(イラストのお仕事なども頂いたし家族全員知ってる方です)が広島に在住、そして主人は厳島神社へ行きたいと言い出したので行き先は広島に決定!
大至急お休みの交代要員を探し、なんとか私も連休を取ることができました。
9月9日、9月10日と二日間の日程です。

至急東横イン広島平和大通を予約し、車を高松道・瀬戸中央道・山陽道をすっ飛ばし9日10日と広島へ一泊2日で行って参りました。


「平清盛は偽物でその正体はルシフェルファー 2012/09/06(木) 10:37:30」


この時私は広島行きが決定した時点でルシフェルファー様が仰ったこと・見せてくれた原爆写真(8月6日)の意味を悟りました。


「お前の行動、考えること、私はすべて知っているぞ♪未来もな♪」
「平清盛・原爆投下と言えばわかるであろう?」



広島へ急遽向かうことになると教えておられたのでしょう。9月5日ルシフェルファー様の夢・ビジョンの謎が解けました。私の直近の近未来だったんですよね。厳島神社に向かうことを存じておられたのでしょう。
事はそれほど急を要し、そしてソレは成されると。


ああ~、ルシフェルファー様にも頭が上がりません。
怖い方ではありますが、この方にも全面降伏してしまいます。


-------------------------------------------------------------------


~広島旅行記~

9日、用事を済ませて夕食は外で食べることにし、広島市内をウロウロ。

たまたま見つけた「バンブーサルモーネ」というお洒落なイタリアン専門のお店で美味しく頂きました。竹をふんだんに使用した店内やサーモンをイタリア風に調理したカルパッチョやフライ、イタリア家庭料理を色々注文し、竹に入ったワインなども頂きました。どれもこれも美味!!@@
主人は「旨い・・・」とお酒を飲みながら舌鼓。かなり高感度アップしているようでした。

「ひげおやじ」という好青年がマスターで、もう一人は広島出身の好印象な若者裕太ッ!君と二人できりもりしているお店です。
ひげおやじさんは京都で長らく和食専門で修行され、お店を任される程出世された方ですが、ある日和食だけでは料理の神髄は見出せないとわざわざ洋食の修行に入られたとか。
そして今年2012年の6月広島中区でお店をオープンしたばかりだとか。


あや~、オープンしたてで手探り状態のお店経営だったんですね。
でも旨いお料理でお客さんは満足されますよ、ホント♪

手作りのもっちりとしたパン、色々な薫製もどれもこれも美味!

私のお気に入りは鴨肉の薫製。「うまっ!!まいう~!!!!」


長距離ドライブの疲れを癒して下さいました。
生ビールもありますから「まずはビール!」とオーダーできます。それからカクテルやワイン、ウイスキーなどを頂けば宜しいかと思います。
炭焼きのピザを食べ損ねたのがとても残念!今度伺った時に頂こうと思います。


ぐるなび - バンブーサルモーネ(本通・並木通り・袋町/イタリアン(イタリア料理)) http://rp.gnavi.co.jp/6420416/


料理の写真を撮り忘れたので、メニュー写真を・・・
右側がひげおやじさんです。広島へ旅行される方々、是非「バンブーサルモーネ」さんを宜しく!^^vとっても愛溢れるマスターの手料理は最高に美味しいですよ!
hirosima 001hirosima 002
hirosima 003hirosima 004hirosima 005



さて程よくアルコールが入ってその晩は早めに就寝。ぐっすり寝ました。
一夜明けて目指すは厳島神社!
久し振りの不思議の厳島です!


宮島口で高速下りてフェリーに乗り込みます。
hirosima 009hirosima 011hirosima 007


見えてきました、水上の鳥居・・・・って・・・あらあ?@@
また水が引いてます。観光客が鳥居のところまで歩いて行ってます。
あらあ!?また引き潮だったですか・・・何でいつも引き潮なんでしょう?
満水の厳島神社を見てみたかったので残念でした。
hirosima 012hirosima 015


大鳥居
hirosima 017hirosima 018hirosima 020hirosima 021


厳島神社のいろいろ
hirosima 022hirosima 023hirosima 024hirosima 027hirosima 030hirosima 031hirosima 032hirosima 033hirosima 034hirosima 035hirosima 036hirosima 037hirosima 038hirosima 039hirosima 040hirosima 041hirosima 042hirosima 043hirosima 044hirosima 045hirosima 046


ご本殿でご挨拶させて頂こうと思いましたが、結婚式の真っ最中。
外国の観光客が神前でひしめきあって写真とビデオの乱撮り。
お二人さん、お幸せにね♪^^
hirosima 026hirosima 028hirosima 029


そしてここ。内待橋。
hirosima 025


「厳島神社の内待橋 2012/02/09(木) 14:34:38」


写真を撮りながらビジョンで見たのはやはりここだったと確認。
ビジョンでは水が引いていたのですが、私達が伺った時も引き潮でしたね。
ビジョンは正確だったってことですね。やはり厳島神社が呼んでおられたのでしょうね。「また来なさい」って。




NHK大河ドラマ「平清盛」を放映中ですが、9月5日の夢のルシフェルファー様「平清盛である!」と第一声。・・・
確かに宮島では「平清盛」のイベントが盛り沢山でした。平家納経も拝見できましたよ。

平清盛館で色々なモノを拝見。ドラマで使われた衣装・小道具、出演者の多くのサイン、上映会などなど楽しみました。
120911_1806~01


平清盛神社
hirosima 049hirosima 050


神社前の食堂で食べたのは「牡蠣どんぶり」「牡蠣うどん」手のばしてんぶら。牡蠣がぷっくり大きくて流石は本場だと実感。ウマウマ!^^
ウマウマだったのでまた写真撮るの忘れました。


宮島商店街で散策。白桃アイスクリームを食べてお土産ゲット。
いや~、まだまだ暑いな~ 元気なのは人間だけですかね~?
hirosima 058


鹿!
この夏は暑いせいか鹿さんもグッタリお休み中。元気がないのかお昼寝している最中なのか・・・取り合えず頭をなでこなでこ♪
主人が手に持っていたパンフをくわえて鹿さんがムシャムシャ食べ出したのには二人でびっくり!唖然・・・
「おいおい・・・や~め~れ~!腹壊すぞ!お前はヤギかッ!!」
くわえて離さないパンフレットを諦めて鹿さんにプレゼント。
離れたところで振り向くとハムハムはむはむ・・・まだ食べてる・・・
hirosima 056hirosima 057


宮島の弥山へ登りたかったのですが、時間がありません。
「また今度ゆっくり来ような♪」と主人が言うのでフェリー乗り場までひたすら歩く・・・ 疲れたよ~
hirosima 051hirosima 052hirosima 053hirosima 054hirosima 055


さよなら、宮島、厳島神社!また来ます!それまでバイバ~イ!^^ノシ
hirosima 059


そして山陽道、瀬戸中央道、高松道と突っ走りPAで休憩と給油をとりつつ徳島に帰郷。
5万円は使ったかな?しばらくは節約しなければ家計に響きます。

ところがどっこい、すっとこどっこい!

「今度は温泉行こう!1泊して旨いモン食って風呂三昧しような!^^」

はあ~ ・・・・・いつになるやら。その前にお金貯めなきゃね、父さん。w
近頃遠出に目を輝かす父さんです。

hirosima 061hirosima 060



  • ジャンル:

上勝町・一休茶屋と大川原牧場と○○

  • 2012/09/12(水) 09:31:39


2012年9月6日。
主人とお休みが重なったので上勝町へ行って参りました。
目的地は「一休茶屋」^^♪

BSプレミアムの「笑うキミにはフク来る」という徳島県上勝町のキミちゃんフクちゃんの番組を見て「山っ子もち」が食べたくなったから(笑)

「笑うキミにはフク来る」
http://cgi2.nhk.or.jp/navi/detail/?id=12n115

徳島県上勝町と言えば「葉っぱビジネス」で有名になったところ。
この葉っぱビジネスは映画化され上映中。


ここが一休茶屋。山の中です。
kamikatu 011
kamikatu 010
kamikatu 009
kamikatu 003


まずはお腹が空いたので茶屋の2階でお昼ごあんを頂きました。
山菜を煮たん、山蕗の酢の物、ピーマンの胡麻炒め、田舎漬け、お味噌汁、ごあんの定食。とてもヘルシーでどれもこれも美味!!
これで400円とは!!安い!!ごあんはおかわり自由!?何て親切!!
kamikatu 001
kamikatu 002
kamikatu 004


お腹一杯になって満足、満足♪^^


1階にて地元産の野菜と目的の「山っ子もち」をゲット!
私実はあんこが苦手なんですが、このよもぎもちはハグハグ食べられました。
あっさりして柔らかくて美味しかったです^^♪
キミちゃんフクちゃんには今度アンコ抜きのよもぎもちを作って頂きたいな。
焼いて食べるんだ~♪
kamikatu 006
kamikatu 007


上勝ゆこうのシャーベット。シングルで150円。ツインで300円。
甘酸っぱい味とゆこうの皮の食感がたまらなく美味しい!
kamikatu 005


さて、目的をひとつ達成したところで次はどこ行こう?と主人と地図を眺める。


温泉?・・・・・いや、牛!

大川原牧場へ行き先決定!牛ですよ、牛を見に行こう(笑)


スタコラサッサと車を運転して大川原牧場目指します。

途中で出会った滝。神龍。
写真で見ると迫力ありませんが、かなり高い所からまっすぐに落ちる水。
ほげ~と二人で見上げました。弘法大師様が修行した滝らしいですが・・・
不動の来迎か~・・・いや、良いものを見させて頂きました!^人^
kamikatu 012kamikatu 013kamikatu 014kamikatu 015kamikatu 016kamikatu 017


やって来ました大川原牧場。牛。
そして何よりびっくりしたのが巨大な風車群。
四国電力の風力発電ですが、遠くから眺めた山頂の風車が大川原牧場に立っていたなんて知りませんでした。山道をクネッと曲がったら突然目前に出現したこの風車にはびっくりしましたよ。
「キャー!!怪獣が出た~~~!!!!◎`´◎;;;」←アホな二人です。
kamikatu 026kamikatu 027kamikatu 028kamikatu 029kamikatu 030


牛。
kamikatu 019kamikatu 022kamikatu 023kamikatu 024kamikatu 025


山小屋でオレンジジュースを頂いて涼しい空気を思いっきり吸って、さあ帰りましょう。
満足した1日でした。またね、牛さん♪^^ノシ



  • ジャンル:

京都・護王神社と京都御苑と亀!

  • 2012/09/11(火) 16:56:46


2012年9月4日。
京都は護王神社京都御所(御苑)へ伺って参りました。

テクテク歩くこと4時間半。疲れました。

まずは京都駅にてバスを探していると、何やら路線図の横に立ってるおじさんが「どこ行かれますん?」と聞かれましたので「護王神社ですん」と答えると、「バスはあらしまへんよ。地下鉄ですわ」と・・・地下鉄乗り場に引き返すのも面倒だったので迷っていると「あ、府立前で下りて御所の清和門から蛤御門をズドンと抜けると護王神社ですわ」とあっさりお答え下さいました。

そっか、ならばそうしようと御礼を述べていざ京都御所へ。


京都御苑横にピッタリと寄り添う梨木神社へちょっとご挨拶。
gooujinjya_kyoutogyoen 004gooujinjya_kyoutogyoen 002gooujinjya_kyoutogyoen 003


清和院御門を抜けて前面に見えるは京都御所。左は大宮御所。・・・の屏。w
ちょっと覗いてみたいな~と思うのは誰もが口を揃えるところですが、皇居警察がゆ~っくりと覆面で巡回してますから近寄れません。お巡りと目が合います。ニカッ!と笑います。ニカッ!と笑い返したいところですが無理。
gooujinjya_kyoutogyoen 005gooujinjya_kyoutogyoen 006gooujinjya_kyoutogyoen 009


京都御所「建春門」
ここに大きなアオサギが飛来して来て門の屋根に止まったので感激しました。綺麗でしたよ~写真撮るのも忘れたくらい。
gooujinjya_kyoutogyoen 014gooujinjya_kyoutogyoen 015


京都御所「建礼門」
gooujinjya_kyoutogyoen 022gooujinjya_kyoutogyoen 023


向こうに見えるは大文字山の「大」の字じゃありませんか。ほほう~!
gooujinjya_kyoutogyoen 026gooujinjya_kyoutogyoen 027


蛤御門。ここに銃弾跡がいっぱいありました。
”蛤御門は、元々「新在家御門」といい、開かずの扉であったが、1788年の天明の大火の際に初めて開門された。この為、「炎で貝が開く」ことの比喩で蛤御門と呼ばれるようになった。また、1864年(元治元年)に尊王攘夷派(長州藩)と徳川幕府(会津藩)の戦いである禁門の変(蛤御門の変)が勃発した。現在でもこの戦いの傷跡である銃弾の跡が門に残されている。”(wikiより)
gooujinjya_kyoutogyoen 028gooujinjya_kyoutogyoen 029gooujinjya_kyoutogyoen 030gooujinjya_kyoutogyoen 031gooujinjya_kyoutogyoen 032gooujinjya_kyoutogyoen 033


蛤御門を抜けると道路向かい側に護王神社。あったよ、ありました!参りましたよ和気清麻呂様!広虫様!\^▽^/
gooujinjya_kyoutogyoen 034gooujinjya_kyoutogyoen 035


その前に喉がカラカラでしたから護王神社茶屋冷やしあめを頂きました。(おいおい・・・)300円也。
さあ、喉を潤したところで(お腹空いたけど)まず参拝させて頂かなくては。
gooujinjya_kyoutogyoen 047gooujinjya_kyoutogyoen 037


さあ護王神社の写真です。和気清麻呂様と広虫様のお社です。神護寺からこの場所へ移動されました。
gooujinjya_kyoutogyoen 038gooujinjya_kyoutogyoen 041gooujinjya_kyoutogyoen 045gooujinjya_kyoutogyoen 048gooujinjya_kyoutogyoen 051gooujinjya_kyoutogyoen 054gooujinjya_kyoutogyoen 056gooujinjya_kyoutogyoen 060


何かイメージが地主神社とかぶるのは、そのこれでもか!という様々なものの配置。色々なものが狭い神社内に詰め込んである感じ。とても賑やかな神社でした(笑)
何と言ってもイノシシ(山鯨)の狛犬ならぬ狛イノシシですね。象徴ですね。


さて、ご挨拶を念入りにさせて頂き御礼を申し上げ、また御苑にUターン。
白雲神社、厳島神社、宗像神社へご挨拶です。
gooujinjya_kyoutogyoen 065gooujinjya_kyoutogyoen 070gooujinjya_kyoutogyoen 072gooujinjya_kyoutogyoen 073gooujinjya_kyoutogyoen 076gooujinjya_kyoutogyoen 077


考えが甘かった・・・ 広すぎる・・・ 足イタイ・・・ 暑い・・・
遠い・・・ スタスタ歩く・・・ まだかいな・・・ 腹減ったぞ・・・



ここは平清盛が造営した御苑内の厳島神社
ここで面白いことがありました。鴨も亀もすずめも蝶もトンボも近寄って来るんですね。一風他の人と違ったイメージがあると言われたことがありますが、亀!にまで数分間の間ジッと見つめられるとは・・・ あ、もしかしてお腹空いとるん?^^;

「なんかくれー!」と聞こえましたよ。鴨も亀もお腹空かしてる。
「私もお腹空いたんだよー!なんかくれー!」と返事しておきました。
ごめんよ、何も持ってないんだよー
gooujinjya_kyoutogyoen 093近寄ってくる鴨たち
gooujinjya_kyoutogyoen 089一番前の鴨ペア
gooujinjya_kyoutogyoen 090 「ん?」
gooujinjya_kyoutogyoen 091ズンズンズン なんか来たー!
gooujinjya_kyoutogyoen 092 亀!! 「なんかくれー!」この姿でこの顔で数分間動かず・・・立ち泳ぎしてんのかな?・・・お、面白い・・・


厳島神社の様子。
gooujinjya_kyoutogyoen 096gooujinjya_kyoutogyoen 097gooujinjya_kyoutogyoen 100gooujinjya_kyoutogyoen 101gooujinjya_kyoutogyoen 102gooujinjya_kyoutogyoen 103gooujinjya_kyoutogyoen 105gooujinjya_kyoutogyoen 106gooujinjya_kyoutogyoen 108gooujinjya_kyoutogyoen 112gooujinjya_kyoutogyoen 114gooujinjya_kyoutogyoen 116




さて、今度はテクテク御苑の外を歩きまた違う場所へ。

紫式部邸宅跡。
gooujinjya_kyoutogyoen 120gooujinjya_kyoutogyoen 121gooujinjya_kyoutogyoen 122


同志社大学。
gooujinjya_kyoutogyoen 124


ほら、あった!藤原定家の子孫が伝統を守り続けているお屋敷、冷泉家。
門は閉まってますが、今もここに冷泉家は時代を繋ぎ続けて変わらずに生き続けておられるのですね。感謝!
gooujinjya_kyoutogyoen 125gooujinjya_kyoutogyoen 126


ふと気付けばまたまたお昼ごあん抜きのプチ京都旅行になってしまいましたが、しんどさと面白さと感動で満たされました。
地下鉄に乗って京都駅まで帰り、晩ご飯のお弁当を父ちゃんと私の二人分買ってバスに乗り込み帰郷。

またね!京都!それまでバイバ~イ!^▽^ノシ



  • ジャンル:

平清盛は偽物でその正体はルシフェルファー

  • 2012/09/06(木) 10:37:30


9月4日、京都へ行って参りました。
京都御所御苑にて散策、白雲神社・宗像神社・厳島神社にご挨拶、そして御苑を突き抜けて蛤門の向こう、道路を挟んだ護王神社(和気清麻呂公へ初参拝させて頂きました。

何故「護王神社」「京都御所(御苑)」になったかのいきさつは

「源と藤原と陰陽師を繋いだのは和気清麻呂公 2012/08/25(土) 08:34:13」

これを読んで頂くと流れがわかります。


写真等は次回の記事にてUPしますわね。面白い事もあったし、楽しめました。

さて、京都から帰ってきた翌日5日の朝方、また夢を見ました。



**********************************************************************

2012/9/5

~声とビジョン?~


(声) 「平清盛である」


松山ケンイチ? お洒落な現代の服にお洒落な帽子を被っている

平清盛は現代にも影響を及ぼしているとダイレクトに私の心に訴えた

あっれ~? 目が青っぽい灰色? 


(声) 「ほうら、見ろ!」

彼の指差す方向に振り向いた


8月6日 8月9日

原爆の落ちた日・・・・ 原爆投下写真が見える



(声) 「だから言っただろう!」


ため息をつく私・・・


     (意識消滅)

**********************************************************************


平清盛さんではありませんね。
中身は違うモノが入ってるね。


確かに京都御苑には平清盛が造営した厳島神社がありましたよ。
確かに大河ドラマ「平清盛」は毎週楽しく見てますよ。

でも中身は違いますよね。松山ケンイチさんに化けてましたよね。
目でわかりましたよ。




「妄想的独り言 2012/07/26(木) 15:21:34」

では青っぽい灰色の目を頼りにヘルメス様・アテナ様・ペルセウス様かと書きましたし、ゴルゴーン・グライアイ・メドゥーサなどにも触れました。


貴方はあの「光る灰色の目」の持ち主、三人の老婆(グライアイ三姉妹)が祭壇で祈っていた崇拝される主様ですね?


「再び注意を 2012/08/26(日) 08:00:31」 で書いた原爆の落ちた様子にもリンクしてますよね?



わかりました、ハッキリ書きましょう。

貴方様は、あの赤い甲冑姿の双龍を連れた金髪碧眼の超美青年、ルシフェルファー様ではありませんか?大地獄も大天界もよっくご存知の方ですよね?

何を伝えたいのかわかりませんが、とにかく化けなくてもよろしいのであ?
もうとっくにわかってますのに。カンラコロコロと高笑いされてるような気がしますわ。w


「お前のすること考えること、行くところ止まるところ、何もかもお見通し♪」

はいはい、わかっておりますよ。wwww



  • ジャンル: