打ち上げ花火のようだ

  • 2012/06/25(月) 09:30:02

ごめんなさい。やっぱり書いておきますね。とても悩んだけど。

千葉及びその周辺。東京も射程内。

断続的に群発地震? Mは大きいかな? M6、M5強辺りの群発?

6月25日、真っ赤な関東方面のビジョンが見えました。

M6やM5強の丸印が何度も頻発して表示されては消えを繰り返し・・・

まるで打ち上げ花火のよう・・・


夢日記には書き殴った絵もあります。妄想の可能性もありますが・・・


書けば外れるというジンクスを信じて書きましたよ。
外れますように!(-人-;;




追記(2012/6/25 pm19:45)

コメント欄にて千葉の空の下さんから後押しして頂きました。
よって小文字を大きくすることとします。
皆が知ることによって回避させることが出来ますよう祈って。

神奈川辺りもね。

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つぶやき

  • 2012/06/23(土) 10:03:03

伊勢神宮に何かあったのでしょうか?

お伊勢さん 新しい命誕生? 交代??


う~ん 真っ白の陶器のような肌・・・・茶色か金髪 巻き毛?? 何で?

黒髪じゃなかったん?


その新しく生まれた命は 我々が引き取り育てることになる?とは??


何のことやろ??



怒濤のように 押し寄せる神々様の印は何だろう?

あと半年?とは? 何ですか?



すみません。あまりに象徴的で抽象的だったので夢日記に書く前にここに書いてしまいました。頭がおかしくなったんやろか?
つぶやきとしてスルーされるも良し、心に残すも良しですがな。


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追記(2012/6/23 am10:50)

探したらすぐわかりましたよ。伊勢志摩経済新聞に出てました。


「しめ縄がない伊勢・二見興玉神社・夫婦岩の間から朝日-台風4号の影響」
http://iseshima.keizai.biz/headline/1450/

「「神の計らいか?」悪天候の中、夏至に伊勢・朝熊山山頂から富士山現る /三重」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120622-00000053-minkei-l24

「夏至の日に朝日と富士と夫婦岩「必ず復興できる」-伊勢二見興玉神社で」
http://iseshima.keizai.biz/headline/1164/

「伊勢二見・興玉神社夫婦岩の中央に富士山、その後山頂から「V」の光」
http://iseshima.keizai.biz/headline/920/



6月15日に現れたおじいちゃん神様が立っておられた巨大な岩石、足元に小さな鳥居がありました。

「三つの島は・・・ 2012/06/18(月) 00:37:00」  (参照)

伊勢志摩の伊勢二見・興玉神社夫婦岩に立っておられたようですね。
ふ~む、そういうことか。いい感じです。

Meotoiwa.jpg


あなおもしろ あなたのし あなさやけ おけ

岩戸開き。



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行ってるではないか葛城地方!

  • 2012/06/23(土) 00:36:44

しつこいようですが、書かねばならないと思いましたゆえ、書きますね。


今月の6月5日に向かった奈良橿原神宮と安倍文殊院

私、行ってるではないか!葛城・三輪方面に行ってるではないかッ!

で、何故に事代主様が現れ、大物主様が気になったかがわかりましたよ。
地図をご覧になって下さい。↓
kasihara_kotosironusi.jpg



橿原神宮、安倍文殊院。
この度の事代主様の印、積羽 (八重事代主神)様の鴨都波神社、お父様であらせられる大国主様の幸魂(さきみたま)奇魂(くしみたま)を祀る大神神社、三輪山、葛城一言主神社、すぐ近くには忌部山・・・


葛城一言主神社三輪山を結ぶ直線上に橿原神宮があります。
つまり、私(達)は三輪山の下、三輪山の神様の手の平の中ををウロウロしていたわけで、6月5日以降にここの神々様(主に大国主様事代主様)がビジョンとして神功皇后様と共に現れ出でましたワケで・・・

これを発見して「わははは!そういうことだったのか!\(^▽^)/」と自分としてはたいそう安心したワケですよ。

忌部山、阿波の事代主神社との関係は捨てがたい。
ピースがカチッ!と合わさったような、理解しがたい事象をやっと理解したという感じと申しましょうか。

あ~、スッキリした!\(^〇^)/

関係ないけど、名字が葛城地方と同じ葛城だからこの曲あげりゅ♪

ボヘミアン 葛城ユキ


葛城ユキ/ヒーロー~Holding Out for a Hero~


神々様は私にとって主人と同じくらい(パパ聞いてる?)びっくりするくらいヒーローなんすわ。♪


追記

オオムナチ。大己貴命様。

大穴牟遅神/大名持神/大汝神:おおなむちのかみ
大国主神:おおくにぬしのかみ
大物主命:おおものぬしのみこと
八千矛神/八千戈神:やちほこのかみ
葦原色許男神/葦原醜男神:あしわらしこをのかみ
顕国玉神/宇都志国玉神:うつしくにたまのかみ
国作大己貴命:くにつくりのおおあなむちのみこと
所造天下大神:あめのしたつくらししおおかみ
所造天下大穴持命:あめのしたつくらししおおなもちのみこと


大己貴命:玄松子の祭神記より


http://www.genbu.net/saijin/oonamuti.htm


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ミツハとツミハ

  • 2012/06/21(木) 16:10:27


神様のなされますこと、心より感服仕り候。
御前に平伏し、手の平を上に讃えまつり候なれども匍匐前進の如く御前ににじり寄り、偉大なる御力に触れたく候。
しかして讃えまするは言挙げせしことかしこみかしこみ申し候・・・

と申し上げたいほどです。はい。


「mituha」

「ミツハ」「ツミハ」


積羽 (八重事代主神) 「ツミハヤエコトシロヌシ」



鴨都波神社 http://kamnavi.jp/as/katuragi/kamotuha.htm
神奈備にようこそ!より http://kamnavi.jp/index.htm

~抜粋~

”古い社名は鴨都弥波・・、鴨弥都波・・等であり、『延喜式金剛本』には貞観改號の旨がある。『旧事紀』には都味歯とある。 この解釈については諸説があるようだ。神社名はほかに葛木鴨神社、鴨神社、葛木神社、下津賀茂社など多い。
 鴨都弥波(鴨ミツハ)は「鴨の水ギワノ神」と解され、まさに葛城川と柳田川の合流する水籬の地と言える事、本殿の西の傍らに井戸が祀られている事等から、祭神が水の神であった事を暗示している。鴨の三輪、カモツミハ説が興味深い。

 祭神一座は葛城の鴨の土地神で、一時は「罔象女神」であり、女神であることから「下照姫神」に置き換わった可能性もあるとされる。*1”


~抜粋終了~



ツミハ http://gejirin.com/src/Tu/tumiha.html
ほつまつたゑ 解読ガイドより http://gejirin.com/index.html

~抜粋~

積羽 (八重事代主神)。 
コモリの次男。 三島大明神。 
ニニキネのオオモノヌシ・コモリのコトシロヌシとなる。 ホオテミの時、弟のタケフツと共にイフキの宮にて四国24県を治める。 その後筑紫に行ったカンダチ(アスカ君のモノヌシ)のコトシロとしてアスカの宮にも侍る。 その後は阿波→ハラ→ミシマ→ハラ→ミシマ→イヨ→阿波と通い勤め、ミシマミゾクイの娘のタマクシ姫との間にクシミカタマ・クシナシ・タタライソスズ姫を儲ける。 83万3048歳で罷る。 この時ワニヒコは108歳、イソスズ姫は15歳。 阿波のアガタ(琴平宮)に葬られる。 ワニヒコはホツマツタヱをその社に置く。 後にヱミス神の名をタケヒトから賜る。”


~抜粋終了~



葛城地方の出雲系鴨神と南九州 http://kamodoku.dee.cc/katuragitihou-no-kamogami.html
鴨着く島 おおすみ ~南九州の歴史の謎を探る~より http://kamodoku.dee.cc/index.html

~抜粋~

”そこで、まず①の「鴨都味波八重事代主神社」を吟味してみよう。
 この神社を現地では「カモツバ神社」と、「味」を削除して呼び習わしている。しかも祭神(積羽八重事代主命)を言う時は「積羽(ツミハ)」と今度は「み」を入れて読み、肝心の「鴨」を落としてしまう。何とも不思議なことで、そこには一貫性が見られない。
 「ツミハ」と読むとこれは「ミツハ」の転訛で、ミツハとは「ミツハノメ(弥都波能女=水の神)」の省略形であるから、水稲耕作適地であるこの地方にはうってつけの神名である――神社側ではおおむねこのような解釈をしている。「鴨」はどうしたのですか、と言いたくなるが、鴨を入れると「ミツハ」にならないので、無理矢理避けてしまったのだろう。
 果たしてそのように字句を変えたり、省略してよいものだろうか。”


~抜粋終了~



加茂と名の付く小さな地方があるんですよ、阿波にも。
初めて京都の一人旅神社巡りで参拝させて頂いたのが下鴨神社でしたっけ。何故か水に関する神社によく呼ばれてましたね。

神功皇后様事代主様は加護されておられたという記事もありました。

田の神であらせられる事代主様海に帰られたという記述もあります。


”この神は、古くは神武天皇の大和平定のとき一族はヤタガラスと称されて功績をあげ、また神功皇后の帰還にあたって、謀反があって船を難波に入れないとき、事代主神の御守護により無事に大和へ入れたとされる。 そのときの神託に、「事代主尊、おしえてのたまわく、吾が御心の長田国に祠れと」(日本書紀)とあり、これが神戸市の長田神社に本社の祭神が祀られた由縁とされている。 さらに壬申の乱に大海人皇子(天武天皇)を神託によって戦勝に導いたのも事代主神である。 多くの活躍があり、田の神であることが忘れられて来またとの事で、稲作を加護する神であるとの神社の説明である。”

天武天皇になる前は「大海人」皇子でしたね。

欠史八代、葛城王朝説。・・・・・ややこしい。w


「mituha」とは「ツミハ」であり「ミツハノメ」ではあるまいか?
事代主様が動き出してる・・・?


いや、妄想、妄想!気のせい!^▽^わはは! ((((((((((((((;..)スゴスゴ


愛媛・徳島・香川と出たならば、次は高知かいな~?
何を示しているのかわからないんだよね、これ。四国であることだけはわかりますが、雑夢のような気がしないでもない愛媛・香川。鳴門であることは間違いなかったようですが・・・何じゃらホイ?




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mituha (追記有り)

  • 2012/06/19(火) 09:34:49

「佃煮は佃島と住吉さん 2012/06/18(月) 09:13:13」 

で検証結果が出ましたので、後で追加しますね。

で、・・・・



「mituha」

mituhaが先に書く(言う)から?(見てごらん)!」

誰かが(いつものあの方?)誰かに言っていた

私は思わず振り向いてしまった




昨夜6月19日朝方のビジョンと声?です。
う~む。何となく自分が重なるのは多分HNの「coomi」に似てるからか?
半角英数での表現。


もしかしたら「ミズハノメ」様ではあるまいか?
後で検証の結果を書くと思いますよ(調べてからね) 書けたらね。



追記(2012/6/19 pm22:37)

「佃煮は佃島と住吉さん 2012/06/18(月) 09:13:13」

で書いた佃煮は思わぬ方向へ検証が進みました。コメント下さる忠武飛龍さんからの情報を元に検索に検索を重ね、辿り着いたのが「八重事代主神」様。そして「神功皇后」様。

ずっと前に、何故か部屋でいると後方でポコン!ポン!と何度も音が聞こえると不思議がり、主人に聞くとすぐさま「ポッペン!(`_´」と教えてくれた、あの事代主様ですよ。
当時は長田区の長田神社に焦点を当てたものでした。大国主様の息子さんね。
そう言えば数日前も「ポコン!ポコン!」と背後で音が・・・^^;

確かに佃煮東京佃島の名物であり、大阪摂津の漁民が徳川家康の命により移り住み佃島を開拓し佃煮を佃島で売り出し、全国区で名を馳せたのは有名な話のようですね。
そこにあるのは摂津漁民の信仰し佃島に創建した「住吉神社」

住吉神社大阪市西淀川区佃にある「田蓑神社(たみのじんじゃ)」の分霊。

田蓑神社 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E8%93%91%E7%A5%9E%E7%A4%BE

~wikiより抜粋~

由緒
”田蓑神社略由緒によると、神功皇后三韓征伐の帰途にこの地を立ち寄られ、その際に島の海士が白魚を献上し、その海士を奉ったのが興りとされている。その数百年後、この地を開拓するとその海士が出現し、「神功皇后の御船の鬼板を伝え守って数百年、この神宝を安置して住吉大明神をお奉りせよ」と申されたため、869年(貞観11年)、田蓑神社が創建された。この鬼板は、現在も田蓑神社の神宝として奉られている。”

~抜粋終了~

ご祭神
底筒之男命(そこづつのおのみこと)
中筒之男命(なかづつのおのみこと)
表筒之男命(うわづつのおのみこと)
神功皇后(じんぐうこうごう) 


皆様よくご存知の神功皇后様三韓征伐を成し遂げた皇后様ですね。皇后様の背後では住吉大神様のお働きがあったというのはつとに有名です。住吉大神様海の大神様です。
住吉大社の摂社・末社を眺めてもそうそうたる神々様が並んでおられますね。
見つけましたよ。

住吉大社 

境内末社
市戎大国社(事代主命大國主命
龍社(水波野女神



まあ、大社とか神宮と名の付く社にはたいていの神々様の社も摂末社として鎮座されておられますし、珍しいことではありませんが。

何故私が(勘で)事代主様と神功皇后様に拘ったか?


「三角形と神津島 2012/06/10(日) 09:13:33」 

「韓国は何をやってる? 2012/06/14(木) 23:01:27」 

「三つの島は・・・ 2012/06/18(月) 00:37:00」 

「佃煮は佃島と住吉さん 2012/06/18(月) 09:13:13 」 

そして本日19日の「mituha」のビジョン。


この一連の流れを読み解こうとしたワケで、ピントが合ってしまったのがあのお二方だったのですよ。
静岡三角形で書いた三嶋大社のご祭神は大山祇命様積羽八重事代主神ですね。

事代主

~wikiより抜粋~

解説
”名前の「コトシロ」「言知る」の意で、託宣を司る神である。言とも事とも書くのは、古代において言(言葉)と事(出来事)とを区別していなかったためである。

大国主の子とされているが、元々は出雲ではなく大和の神とされ、国譲り神話の中で出雲の神とされるようになったとされる。元々は葛城田の神で、一言主の神格の一部を引き継ぎ、託宣の神の格も持つようになった。このため、葛城王朝において事代主は重要な地位を占めており、現在でも宮中の御巫八神の一つになっている。葛城には、事代主を祀る鴨都波神社(奈良県御所市)があり、賀茂神社(上賀茂神社・下鴨神社)のような全国の鴨(賀茂・加茂など)と名の付く神社の名前の由来となっている。

美保で青柴垣に引き籠った事代主神は、伊豆の三宅島で三島明神になったとする伝承もある。富士山の神とともに10の島を生み、現在の三嶋大社(静岡県三島市)に鎮座したとする。


神話の記述
葦原中国平定において、タケミカヅチらが大国主に対し国譲りを迫ると、大国主は美保ヶ崎で漁をしている息子の事代主が答えると言った。そこでタケミカヅチが美保ヶ崎へ行き事代主に国譲りを迫ると、事代主は「承知した」と答え、船を踏み傾け、手を逆さに打って青柴垣に変えて、その中に隠れてしまった

タケミナカタタケミカヅチに服従すると、大国主は国譲りを承諾し、事代主が先頭に立てば私の180人の子供たちもは事代主に従って天津神に背かないだろうと言った。”


~抜粋終了~

これはつまり、天津神に国津神は従ったということですね。神話ではこの段に事代主様は登場されますが、後は活躍されません。何せ潜って(隠されて)しまわれたのですからね。天津神である天皇家に従ったということですよね。

事代主様「恵比寿」様とも言われています。大きな鯛を抱えた釣り竿を持つ姿のあのエビスさん。


三嶋大社、住吉大社、事代主様、神功皇后様を繋げたのは「海神」でした。
ことに気になっていた事代主様富士の神様と共に伊豆に10の島をお造りになったと記述も見えます。国譲りでは美保ヶ崎で漁をされておられたのですからね、海と深く関係ありますでしょう?
元は田の神様なれど、田には水が必要です。水の神であっても不思議ではありません。水は流れ流れて海に入って行きます。
神功皇后様海神住吉大神様のお力を頂き「新羅」を攻めました。船に乗り、大きなお腹を抱えて海を越えて新羅を攻めに行きました。住吉大神様のご加護があればこその偉業達成ではありませんか。

韓国です。韓国の「水」に沈んだ軍艦のビジョンは皇后の三韓征伐を現していたのかも知れませんね。だから男性が戦っている場面で「次は女性の番だよ」とのたもうたのでしょうね(妄想は膨らむばかり・・・)

そしてもうひとつ。佃煮。

摂津、佃島、伊豆、鳴門。佃煮が美味ですね。
全国どこでも佃煮はあるなれど、海産物や水が豊富な地域が美味でしょうね。

鳴門の名物佃煮は茎わかめの佃煮です。わかめ佃煮なんてのもありますよ。

驚いたのは、「事代主神社」で検索してみれば徳島が一番に出て来たこと。
これには椅子から転げ落ちそうになりましたよ。鳴門市撫養町。

撫養町神社 

事代主神社 

阿波徳島には事代主神社が多いので珍しいのだそうな。特に鳴門の撫養?

何?これ??

あー!だから「鳴門」で「佃煮!佃煮!!」だったんか!@@ と、やっと繋がりましたとさ。ふう~

ははあ~、だから私の背後でポッペン吹きまくってたんか、かの方は(´`)・・・・・・・恵比寿様が夢に現れたこともありましたね~・・・しかし、ちっともお金持ちになれませんよ?どうなってんスか?(当たり前!)

うやむや(撫養)にされた阿波の神様忌部氏事代主様。同類相哀れむ哉。
しかし事代主様は格別の待遇をお受けになられてる由。
宮中の御巫八神のうちの八神となられておられます。めでたいですね。さすが鯛を背負うておられるだけに。

それと、もうひとつ。

託宣の神であらせられる。これは大天使ガブリエル様と同じお仕事をされておられるのではないか?
ずっと前にビジョンで見たバチカンの女神様を捜して大塚国際美術館へ出向いて行った折りに、「岩窟の聖母」の横に付き添うガブリエル様を拝見し、この方だとピン!と来ましたっけ。
伝書鳩になぞらえて書きましたね、ここで。・・・・懐かしいです~


「水」ですかねえ~?

隠された神々様は御出現中?
別天津神様からの御言葉を託宣でお伺いしてみたいですね。「何やっとんじゃ人間ども!天地引っ繰り返すぞコラ!」かな?^^;(滝汗)


ま、こんなもんで堪忍して下さい。脳味噌の許容量が少ないゆえ頭も疲れ果て、おまけに肩凝りでめいぼがでけそうです(;;)


追記の追記(2012/6/19 am0:23)

記事タイトル miatuha(×)→mituha(○) 間違っていたので訂正しました。-o- ボソッ…


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佃煮は佃島と住吉さん

  • 2012/06/18(月) 09:13:13


何とか静岡三角形韓国の川の記事が済んだかな?と思いきや・・・

今度は「佃煮!」ですか・・・


**********************************************************************

2012/6/18

~夢?~

※主人がお中元?お土産?に佃煮を買うと言う

鳴門の小さなワカメ屋?にとびきり美味しい佃煮があって

そこで急ぎ買い物をすると言う

「佃煮!」「佃煮!!」 (連呼する主人)


・・・・何故なら そこではもう手に入らなくなる?からだと言う

はあ 良いですよ お金渡すから行ってらっしゃい ノシ


あのバスは鳴門行き?

あれ 綺麗な女性が乗ってる バスガイドさん?

「貴女もご一緒に参りませんか?^^」


はあ 主人が行きますから大丈夫ですよ

私は待ってます 行ってらっさい! ノシ


     (意識消滅)

**********************************************************************


もしかして東京の佃島ですか? それとも佃煮を食せと?

ああ、住吉さんか・・・・・ 大阪かな?住吉大社??

鳴門は漁業ですもんね。



何なん!?さっぱりわからんわ!!ムキーッ!!!(\w/;



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三つの島は・・・

  • 2012/06/18(月) 00:37:00


毎日夢を見ていますが、ここには書かない個人的な印もあります。
自分の事ではないと判断し、意味不明な事象に於いてはここに書き留めます。
で、その後皆様のご協力も得ながら自分なりに検証すると。
皆様におかれましては多大なご支援、誠に有難うございます。

「三角形と神津島 2012/06/10(日) 09:13:33」

「韓国は何をやってる? 2012/06/14(木) 23:01:27」

で書いた三角形の意味、韓国の川がわかったように思います。


まず、「三角形と神津島」から書いてみましょうね。
伊豆にありながら行政区画が東京都になっているのが変な気分ですが、そこまで調べてちゃあ時間がいくらあってもキリがないということで省きます。


ある方から教えて頂いたのですが、神津島には「阿波命神社」というお社があって、ご祭神は大宜都比売神様らしいのです。この阿波命神社のご祭神は神名は変化し阿波命(あわひめのみこと)様と呼ばれ、どうやら忌部氏が黒潮に乗って北上した折りに神津島に立ち寄り、島民にを与えたのが神津島の繁栄の元となった云々。

この阿波命様三島市にある三嶋大社本后であらせられるそうな。
しかし、本后なれど認められるのが遅く、他の后(伊古奈比命様)が先に冠位が与えられたために、相当怒り心頭となられ、神津島火山が大噴火したのが承和5年7月5日。(「続日本後紀」)
その大噴火に神意を見た当時の神祇官達が承和七年無位から従五位下を贈り、仁寿二年正五位下に進められ、『伊豆国神階帳』に「一品きさきの宮」とし、式内社・阿波神社に比定されている古社と認められた模様。
いや、一発的中でございまするな。



伊古奈比命、阿波命と比べれば、やはり伊古奈比命神社(白濱神社)がご立派に見えるのが阿波命様の立場として哀しいところか・・・
阿波はここでも隠されているのですね。

伊古奈比命神社 http://www.genbu.net/data/izu/sirahama_title.htm

阿波命神社    http://www.genbu.net/data/izu/awa_title.htm

神津島は神集島と呼ばれていたのだそうで、上津島とも記録に残っています。
まさしく伊豆の神々が結集する島なのだそうで。徳島の神山も一説には「上山」と書かれていたという記事もありまして、どこか似ていますね。
上山とは、天を示す別名なのかも知れません。「おかみ」は「お上」と書きますからね。


さて、三嶋大社阿波命神社の関係がわかったので地図を作製してみました。
最初に見えたビジョンは三角形でした。そして「○○島 ○○島 神津島」と三つの島の名前が見え(聞こえ)ました。島と言えば離島でしょうが、三角形のビジョンは静岡県本土上空をまたいでいました。本土に島はあるか?

調べてわかったのが静岡県三(島)市、静岡県(島)田市。そして神津島。この地名を見てわかりました。そうです、コレです。この三角形は島々を結んでいるのではない・・・三つの「島」を意味しているのではないか?と。

だから「三島」かも知れない。・・・そんなことをふと思いました。

伊豆諸島は「富士火山帯」ですよね。
Sankaku_sizuoka.jpg


赤線は阿波命神社と三嶋大社を結ぶ線。
青線はビジョンを思い出せる範囲で真似て囲んだ三角形。
そして島田市で近いところで神社はあるか?と探した秋葉山本宮と富士山の緑の線。


「秋葉山本宮」のご祭神は火之迦具土大神様

読んで字の如し、火の神様ですね。
火と言えば噴火も火です。ですから秋葉山本宮と富士山を結んでみました。
富士市には静岡浅間神社があります。

三角形はこれら神社などを含んでいるのですね。
三角形(ピラミッド)の三つの頂点の場所ではなく、三角形の範囲にあるものだったのですね。

火の神と水の神。そしてウケの神・・・・・

火の神様は火伏でもあり水の神様は水伏でもある。火や水を起こせば轟々と燃えさかり濁流で渦を巻き、またその逆も然り。自由自在なのだと以前書きましたよね。



神津島の大噴火は承和5年だと書きました。
その頃に何があったか?と調べてみました。

天変地異年表凡例及び史料より参照
http://www.nagai-bunko.com/shuushien/tenpen/ihen00.htm

http://www.nagai-bunko.com/shuushien/tenpen/ihen01.htm


838(承和 5)年
  7月 粉の如きものが天より降る。雨にあっても溶けず。(続日本紀 7)
  9月 7月以降この月まで、灰が天より降る。
     河内、三河、遠江、駿河、伊豆、甲斐、武蔵、上総、美濃、飛騨、
     信濃、越前、加賀、越中、播磨、紀伊の16国。
     しかし損害無し。逆に畿内七道豊作となり五穀の値が下がる。
     老農、これを米花と呼ぶ。(続日本紀 7)
  10月22日 彗星東南に見える。その気赤白。長さ数尺。
     暫く見えなくなった後東方に現れる。
     11月17日に至るまで毎夜寅刻東方に見える。長さ7尺。
     (続日本後紀 7)



841(承和 8)年
  2月13日 信濃で地震。一夜に14回揺れ、公私の墻屋(墻は垣根)
        倒壊。(続日本後紀10)
  7月 1日 伊豆で地震。里落完からず。圧死者あり。使を遣わし歴撫。
        家屋を失った者は、当年の租調を免じ、倉を開いて賑救。
        家屋を修復する。
        亡くなった者は、埋葬に処する。(続日本後紀10)
  11月 彗星西方に見える。
  12月 勅命により僧100人に八省院にて三日間大般若心経を読ます。
      内記に命じて○願文を作らせ、五畿七道諸国にこれを読ませ、
      終わるまで殺生を禁じる。(続日本後紀10)



---------------------------------------------------------

     粉の如きものが天より降る。雨にあっても溶けず。”

     ”7月以降この月まで、灰が天より降る。
     河内、三河、遠江、駿河、伊豆、甲斐、武蔵、上総、美濃、飛騨、
     信濃、越前、加賀、越中、播磨、紀伊の16国。

     しかし損害無し。逆に畿内七道豊作となり五穀の値が下がる。
     老農、これを米花と呼ぶ。”


---------------------------------------------------------

承和5年のこの箇所は神津島の噴煙かも知れませんね。



承和期におきた出来事 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%BF%E5%92%8C_(%E6%97%A5%E6%9C%AC) (wiki「承和(日本)」より)

承和元(834)年、遣唐使に藤原常継らを任ずる。畿内の班田を12年に1度と
    改める。「令義解」を施行する。
承和2(835)年、承和昌宝を鋳造する。
承和4(837)年、六衛府に京中の盗賊を捜索させる。
承和6(839)年、諸国に庚午年籍を写して進めさせる。
承和8(841)年2月13日、信濃国で大きな地震。7月1日、伊豆国で大きな地震
    (ともに続日本後紀巻10)。
承和9(842)年、承和の変
    謀反を企てたとして恒貞親王廃太子、伴健岑・橘逸勢らが流罪に。
    藤原良房の陰謀か



承和8年に長野静岡で大地震が起こったと記録されてます。

神津島大噴火の記載はありませんが、承和時代から二つほど時代を超え、地震災害を多数乗り越え最も厳しい「貞観時代」へと入っていくのですね。

「今はココ」とお知らせ頂いたのかも知れません。神津島の大噴火。
この時代、藤原氏の陰謀の始まりが「承和の変」として表に現れたのでした。
そして藤原氏摂関政治へと時代は流れていく。

藤原氏は中臣氏ですよ。忌部氏を葬った張本人だと聞いています。
それにしても忌部氏、阿波はいつも毛嫌いされて消され、可哀想なものですね。
まるで「阿波命神社」の如く、「阿波風土記」の如く・・・

しかし大きな事件事故、災害の類は免れております。平和です。
決して表舞台に立たないからこそ恨みも賞賛も受けず、のほほんと暮らせていけるのかも知れません。他者に干渉されず我が道を行くことを決定されているかのように。


そう言えば私、富士山に十字が架かったビジョンを見たことがありましたね。


「富士に十字 紫摩黄金 2011/12/30(金) 11:11:30 」 


~抜粋~

2011/12/30

富士に十字。

紫色に輝く雲、渦巻く雲。紫摩黄金。

この子、幼子だけはなんとか助けなければならないと富士の頂上に立つ。

幼子を抱き上げ、富士の上空を見つめる。

富士上空には真っ白の十字。 




真っ白のカプセルのような柱が人々を包み込む。

吸い上げられて消え去る人

吸い上げられずに残る人

○―
  |
○――――――

残された人にこんな図式を書いて説明するいつもの男性。

「あの出来事はここ、分岐点で起こったのだ」

別次元に入っていく。 


~抜粋終了~



富士はまだだんまりと静まっておられます。裾野をどうなさいますのか?

感傷的に言うなれば、一昨日に見た、ずっと昔からたいへん御世話になったおじいちゃん神様は大きな岩石?のある山頂で佇んでおられました。背中を向けてずっと遠くを眺められておられました。(個人的ビジョンなので書こうかどうか迷いましたが)

おじいちゃん神様の足元の巨石には山頂の小さな小さな鳥居・・・

「これを貴女にあげようと思ってな」小さな包みをニッコリ笑って手渡された。

「有難うございます。お久しぶりでございます、おじいちゃん神様。でも、なにをなさっておられるのですか?何を見ておいでなのですか?・・・」

答えることもなく、また背中を向けて遠くを黙って見つめられた。

私はおじいちゃんの白衣の後ろ姿をただ見つめていた・・・

あの山はどこだろう? 富士じゃない・・・

・・・・ こんな山名がピッタリとくる・・・・あの山々はどこだろう?



さあ、再び出会えたおじいちゃん神様の話は感傷的になりすぎるので、次の話題です。

韓国の川、川に沈む石造りの軍艦。川の名前がわかりました。


清渓川(チョンゲチョン)

Korea-Seoul-Cheonggyecheon-2008-01.jpg
korea-Seoul-01_28xndr29.jpg



まだまだ調べなければなりませんが、「軍艦」がキーワードであり、「戦い」もしくは(嫌な言葉ですが)「戦争」かも知れません。結果はオーライかも知れませんが、ここも注意しときます。
軍艦が川に沈むなんてことあるワケがないのですけどね。



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韓国は何をやってる?

  • 2012/06/14(木) 23:01:27


皆様、コメントを有難うございます。感謝を!(ぺこりん!)
本当に有難うございます!!(^人^)

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2012/6/14

~夢?ビジョン?~

韓国 まっすぐな川?水道?に色々な障害物

一番手前には 石造りの軍艦?

軍艦が水の中に沈んでいる ・・・ あれまあ・・・


その川?水道を写真に撮す


韓国のどこかの競技場?

男性達がテコンドー?(空手ではない)で試合している

一生懸命試合をしているが 見ている私の心は「ふ~ん」

「次は女性の番だよ」

・・・えっ!?女性も戦うの!?@@


ドンブ○ チャプチェ ?????

韓国料理名を聞く

「なんだそれ?」

どれもこれも欲しくないなあ・・・


      (意識消滅)

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三島・島田・神津島の図を作製して挙げようと思っていたのですが・・・

なんとなくこんな夢を見てしまいまして・・・

韓国・・・  何かあるのかな?

最近思うのですが、早いですよ、お印が。
片付ける前にもう別の徴が出てくる。


ところで、緑色の球体って何ですか?
昨日の朝(いや、一昨日の朝?)びっしりと瞼の裏に何度も見えましたよ。
グリーンピースかと思いましたが、どうやら旬の食材だけの意味ではなさそうです。「緑色蛍光タンパク質」が気になるのですが、それでよろしいのですか?それとも緑膿菌とかいうヤツですか?梅雨時ですもんね>かの方??w



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三角形と神津島

  • 2012/06/10(日) 09:13:33


神津島?

何?

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2012/6/10

~ビジョン?~

関東の地図 太平洋側

神津島?

島々で三角形を構成

その一島が神津島



ああ 違う これじゃ三角形にならない・・・

どこだろう?

○○島 ○○島 神津島・・・


     (意識消滅)

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今、調べてます。

えっと・・・静岡方面かな?
大地震とかそんなんじゃないような気がするのですが?取り合えず注意?
何を見せられたのだろう?・・・



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橿原神宮と安倍文殊院

  • 2012/06/07(木) 15:51:42

今日はお休みですので、6月5日に参拝させて頂いた奈良の橿原神宮安倍文殊院の写真などUPしときますわね。

安倍文殊院では金閣浮御堂内部に入らせて頂きました。

ご住職?の法話が面白かったですよ。晴明公のお話や鬼門・裏鬼門、最近の事件を重ね合わせて説明して下さったので理解しやすかったですね。

それにしても文殊菩薩様・・・でっかい!ありがたや~!(-人-)


橿原神宮は清楚で爽やかな雰囲気が漂ってましたね。とにかく広い。
整えられた美しい砂砂利を踏んで歩くのがもったいなく、申し訳なく感じました。ごめんなさい。


橿原神宮
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安倍文殊院
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お昼ごあん
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↓女性の方限定記事!男性の方はスルーで頼みます!!(って、みんな見るんだろうな~( ̄_ ̄;)

旅行前日の夜、お月さんが。あいたたた、これはヤバイ、こっそり遠くから手を合わせて参拝させて頂くしかないと思っていたところ・・・朝、お月さんは終わっていました。
あり? ま、いっか、これは幸いである!と意気揚々と橿原神宮に参拝。
(というか、コレは更年期障害か?)

少々お腹が痛かったのですが、参拝中は大丈夫でした。

安心していたら何のことはない、参拝の後、しっかりとお月さんと再会!

あのね、ご不浄だと思ったらお月さんも止めるんですよ、神様って。
そう言えば数え切れないくらい神社参拝させて頂いたのに、思いだしてみればいつもお月さんを切り抜けてきましたね。不自然なくらいお月さんと遭遇しませんでした。かなり早めに来たり数日遅れたり。うまい具合に遭遇しませんでしたね~

いや~、凄いわ。でも今は満月ですよ。あ~お腹痛い・・・




追記

ところで、「まとめwoネタ速neo」って何なん?
なんか知らんがトラバってる・・・
行ってみたけどさっぱりですわ。


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天体Mは-75°

  • 2012/06/07(木) 12:43:32

さてさて、何度も書こうと思って流れてしまった「M-75°」の図。

「かの方の示すものは難し過ぎる 2012/05/26(土) 10:40:02」でご覧頂きましたビジョンの走り書きの図。
2012_5_26_20120607122235.jpg



天体M。ニビル。


検索してわかったのがこの天体Mです。


「●天体Mに該当する惑星は実在する(EJ第1028号)」
http://intec-j.seesaa.net/article/33561452.html

(INTEC JAPAN/BLOG http://intec-j.seesaa.net/ より)

~抜粋~

”この天文図を研究・解析している天文学者パベル・スマトニイは、これを「ニビル」の楕円軌道であるといっています。この天文図では、「ニビル」の軌道は、歪んだ8の字で描かれているのです。
 現代の天文学で第10番目の惑星ではないかと考えられているのは「超冥王星」と呼ばれている惑星ですNASAが割り出したデータによると、超冥王星の軌道は長楕円形で、公転周期は何と3600年――他の惑星の公転面と垂直に近いかたちで公転しているというのです。「ニビル」とそっくりです。
 このように、高橋氏の天体Mに近い惑星の候補はたくさんあるのです。しかも、「ニビル」は天体Mのように、災厄をもたらす惑星であるというのです。そうだとすると、「ニビル」も惑星ですから、再び地球を襲ってくることになります。それはいつなのでしょうか。
 「ニビル」が地球を襲ったのはいつなのでしょうか。そして、現在は3600年周期のどの位置にあるのでしょうか。非常に気になることです。
 実は1980年代以降、未知の天体発見のニュースが相次いでいるのです。そして、中東欧、南アジア、中国、メキシコなどでいっせいに洪水が発生しています。気になりますね。”


~抜粋終了~

m.jpg
(天体Mの軌道とゼカリア・シッチン)



そしてこれに関して詳しく踏み込んで記事を書いて下さっているのが

「S14 ノア(天体衝突)コース」
http://oyamahiroshi.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/s14-13ac.html

光世界の冒険(大山宏) http://oyamahiroshi.cocolog-nifty.com/blog/より)

「灼熱の氷惑星(高橋実著)」より画像を数枚UPして下さっているのですが、その数枚の画像を見てすぐに私が見せられたビジョンの意味が理解できました。

ちょっと無断拝借してもいいですか?大山さん、ごめんなさい!>人<;
photo_9.jpg



大山氏が書いておられる記事を読めばわかりますが、「M」というのは天体M
(ニビル)のことであり、「-75°」というのは日数であるということ。
何の日数かと言えば、天体衝突までの日ゼロポイントが衝突の日


そう考えると私がビジョンを見せられたのが5月26日で、75日後は今年の9月8日頃だと考えられますね。

その天体Mの軌道と地球の軌道がうまい具合に重なれば、ゼロポイントで衝突するという結果になります。軌道がわずかに外れたら、影響は大であれ衝突は免れます。しかし、お互いの磁力によって様々な天災が引き起こされます。天体の回転方向によって弾き合うか引き合うか。これを過去遡って聖書に見ることが出来ます。

ノアの方舟現象

天体Mの自転の力>地球の自転の力→地球静止?


天体Mの動きによって太陽側から地球軌道に侵入してくるとすれば太陽はMに遮られ、長時間暗黒の日々が続きます。天体Mは地球程度の大きさ、あるいはそれ以上とされていますので、日食どころではないはずですね。ここで思い出すのが「暗黒の三日間」なワケですが、いくつもの神示に示されているように、もしかしたら数千年前にも同様の現象があり、今後も同様の現象が起こる可能性はあるということを示唆しているということです。

夜空を見れば水金火木土星は見られますが、天海冥は見えませんね。
天体Mもその軌道と太陽の角度から地球とのゼロポイント数日前からしか肉眼で確認出来ないと書かれています。あっ!と思えば時すでに遅し。・・・
これにはNASAもJAXAも世界中の天文学者もどうすることも出来ないでしょうね。NASAは匂わせておられるようですが・・・



ひふみ神示 第03巻  富士の巻 (二二のまき)

第十六帖 (九六)
 あらしの中の捨小舟ぞ、どこへ行くやら行かすやら、船頭さんにも分かるまい、メリカ、キリスは花道で、味方と思うた国々も、一つになりて攻めて来る、梶(かじ)も櫂(かい)さへ折れた舟、何うすることもなくなくに、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ、腐りたものは腐らして肥料になりと思へども、肥料にさへもならぬもの、沢山出来て居らうがな、北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、神々様にも知らすぞよ、神はいつでもかかれるぞ、人の用意をいそぐぞよ。八月二十四日、 の一二か三。


ひふみ神示 第08巻 磐戸の巻 / (イ八トノまキ) 全廿一帖

第3帖(239)
 二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりたぞ。春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。大峠となりたら どんな臣民もアフンとして もの云へんことになるのざぞ、なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、其の時では間に合はんのざぞ、十人なみのことしてゐては今度の御用は出来んのざぞ。逆様にかへると申してあろが、大洗濯ざぞ、大掃除ざぞ、ぐれんざぞ、二二に花咲くぞ。一月一日、 のひつ九か三。


ここにリンクしているひふみ神示データーを初めから読んでみるもよし。
「フツーの人が書いた黙示録 〈 神示編 ― Vol.2 」
『ひふみ神示(日月神示)』(上巻)の超解釈

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse9.html



ひとつ「天体衝突」とは違うなと思うところは、ご覧になって頂いた手描きの「M-75°」のMに対して同軸の同軌道?にある「75°」の地球の図。

シンメトリのように二つの惑星が並んでいる。これは地球の軌道にMがすでに乗ったということではなかろうか?

ということは、これは先々にはズレて行くのではないか?ということ。


まあ、専門家にお話を聞かねばわかりませんが、期待を持って書いておきます。


「ニビル」に関して説を唱えたゼカリア・シッチン。
そう言えばシッチンについて何か夢見たことがあるなと思いだしたので自ブログを調べてみました。

「神話ではなくそこにあるもの 2011/12/04(日) 09:10:42」

~抜粋~

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2011/12/4

~声とビジョン?~

(声) 「シッチン!」

(弱い声) 「ゼカリア・シッチン・・・」

(ビジョン?) う~ん ここどこ? 砂漠のような・・・


     (風の音で急激に目覚める)

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・・・ゼカリア・シッチン・・・て誰だっけ?(・.)?

今調べ中ですが、 え? ニビル!?( ̄▽ ̄;

~抜粋終了~


外国はお土がさかる 日本はお土があかる・・・

ひふみ神示にありましたね。陸が海になり海が陸となる。

これって、Mが太陽と地球の内側か外側をかすめた場合に起こるかも知れないのですよね。




追記

「地球の水は多すぎる」か?【東芝プラント・システム】「灼熱の氷惑星」高橋実氏の仮説を参考に
http://www.asyura2.com/0403/jisin11/msg/268.html
(阿修羅記事より)

気長に読めばいいかもですね。




追記の追記(2012/6/7 pm14:35)

皆様よくご存知のこんな童歌も置いておきますわね。

「かごめ かごめ かごのなかのとりは
 いついつでやる よあけのばんに
 つるとかめが すべった
 うしろのしょうめん だあれ」


「籠目 籠目(六芒星・海族) 籠の中の鳥(十理 トリ)は
 いついつ出やる
 夜明けの晩に(朝方に近い暗いとき)
 鶴(朱雀)と亀(玄武)がすべった(ポールシフト)
 後ろの正面(地球の陽のささない裏側 太陽の影)
 だあれ?(天体Mが通過する)」


(^^;


追記再び(2012/6/8 sm10:55)

「光世界の冒険(大山宏)」リンクのアドレス間違ってたので訂正しました。
大山さん、失礼しました!(ぺこり!)



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中国北方の二つの地名とは何か

  • 2012/06/03(日) 10:26:44

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2012/5/3


~ビジョン?~


中国の地図

中国 北方 二つの地名? 読めない漢字二文字

○○―○○ 繋がってる?

(声) 「シンガポール!」 



     (意識消滅)


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んもう!また中国かッ!さっぱり意味わからんわッ!!


・・・早速調べてみました。地理的にどこか探しただけですけども・・・


「拓跋」「突厥」あたりが怪しい気がします。


「拓跋」に由来する呼称
”7世紀末から8世紀初頭の突厥(第二突厥帝国)の人々が残した古テュルク文字の碑文において中国の人々を指して使われている呼称に「タブガチュ(タブガチ、Tabgach、Tabγa?)」があり、北中国に北魏を建てた鮮卑の拓跋部、拓跋氏に由来すると考えられている(白鳥庫吉やポール・ペリオらの説。桑原隲蔵は唐家子に由来するとの説、つまり唐由来説を唱えた)。”
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD


「突厥」
”突厥(漢音:とつけつ、とっけつ[1]、?音:T?jue、古テュルク語:【Turuk】[2]、【Turuk】[3]、トルコ語:Gokturk【ギョクテュルク】)は、6世紀に中央ユーラシアに存在したテュルク系遊牧国家。もともとはジュンガル盆地北部からトルファン北方の山麓にかけて住んでいた部族[4]で、柔然の隷属の下でアルタイ山脈の南麓へ移住させられ鍛鉄奴隷として鉄工に従事した[5]が、552年に柔然から独立すると、部族連合である突厥可汗国(突厥帝国などと呼ばれることもある)を建て、中央ユーラシアの覇者となる。582年には内紛によって東西に分裂した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%81%E5%8E%A5

250px-GC3B6kturksAD551-572.png (wikiより)

800px-Asia_600ad_2.jpg (wikiより)
7世紀の東西突厥。Western Gokturk Khaganate=西突厥、Eastern Gokturk Khaganate=東突厥、Chinese Empire(Sui Dynasty)=隋、Tuyuhun=吐谷渾、Persian Empire(Sassanid Dynasty)=サーサーン朝



中国は北部、モンゴル近郊あたりの二つの地名は「―」で繋がっていました。

とすると、「突厥」がそれらしい気がしますね。他に何かあるだろうか?


ちなみにシンガポールを漢字で書くと、日本なら「新嘉坡」中国なら「新加坡」台湾なら「新加坡、星加坡」
シンガポールは華人(中華系)が76.7%、マレー系が14%、インド系(印僑)が7.9%、その他が1.4%となっている。
宗教は仏教が圧倒的に多い?



ここまでしかわかりません。難し過ぎるし、何を示しているのか今のところ意味不明。あ~、朝っぱらから疲れます~ orz


追記 
ああ、ごめんなさい。「Mー75°」の記事がまたしても書けませんでした。


追記の追記(2012/5/4

あはは。この記事に関する夢解析は忠武飛龍さんが解いて下さったようです。
もうね、苦手な中国史は彼に任せたいくらいです。さっぱいわかりませんもん。
詳しくはコメント欄をご覧あれ。

皆様に多大な恩恵を受け、私は幸せ者です。ホンットに感謝致します。
有難う、有難う!

さあ、皆様、一歩踏み出しましょう。日本が大好きで愛しているならば、何もかも含めて日本を守りましょう!(o^▽^o)/ どすこい!


(文字がデカすぎたので訂正しました。)(2012/6/4 午後23:10)すみません。





(2012/5/4 pm23:33)
なんとタイムリーな!@@/

天安門事件、再評価せず=米声明に「強烈な不満」―中国//
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120604-00000128-jij-int

時事通信 6月4日(月)18時44分配信

 【北京時事】中国外務省の劉為民報道局参事官は4日の定例記者会見で、1989年6月の天安門事件から同日で23年を迎えたことを聞かれ、同事件を「政治風浪(騒動)」と呼ぶ一方、「党・政府はとっくに政治的結論を出した」と述べ、「動乱」との評価に変わりがないことを改めて確認した。
 劉参事官「改革・開放30年余で中国の経済・社会面の発展は重大な成果を得た」とした上で、「こうした事実は、われわれの歩んだ中国の特色ある社会主義路線が国情に符合し、多くの国民の根本的な利益にかなっていることを表している」と強調した。
 また米国務省が、天安門事件で罪に問われて服役中の全活動家の釈放を求めるなどした声明を発表したことに関して「中国の内政に干渉するものだ」と批判。「強烈な不満と断固たる反対を表明する」と述べた。


はあ、いつものことですがね。そのくせ日本の内情に顔を突っ込むのはいかがなもので?日本人はみんなそう思ってますよw


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紫禁城の周辺

  • 2012/06/03(日) 01:35:54


まず先に「国を売るということ 2012/05/31(木) 09:26:19」で書いた真っ赤な寺院などのことから書いて見ます。これは私個人の見解ですのであしからずご了承願います。

まず、真っ赤な寺院と感じたのは「紫禁城」

色々な国の寺院を見ましたが、一番ピン!と来たのが紫禁城でした。
大きな寺院?で真っ赤な扉があって、金色の菱形が付いている。
そして△の帽子を被った南方系の女性が小舟を漕いで寺院内を進む。


これね、中国でも△の帽子?を農民が被っているのを思い出しました。
中国に間違いないと思いました。紫禁城に間違いない。

地図をご覧になって下さい。
kokyu_sikinjyo.jpg



流石は中国の首都・北京ですね。
紫禁城の廻りには「天安門」「天安門広場」「全人代人民大会堂」「中国共産党本部」などがひしめき合っております。

紫禁城の西側には北海・中南海・南海の湖があり、中南海は歴代政府要人などの居住区になっています。湖の真ん中ですよ。

これだけでわかりますよね?

ここを指している。


水浸しになった紫禁城を小舟に乗った農民の女性が菱形の金箔の金細工の付いた真っ赤な扉に向かって進む。トン!と小舟の鼻先は扉に当たり、扉は開いた。

これは中国の否応無しの未来です。下っ端の農民などから改革ははじまるのではないかと思います。今も貧富の格差は広がるばかりで、下々の中国人は虐げられ続けています。日本も似たような世界ではありますが、かの国はもっと酷いのだと思います。日本はまだ子供がトラックに轢かれても手出しできないような、そんな酷い状況にまではまだ行ってない。・・・まだ救いはあります。


中国スパイ疑惑 国会は農水相ら追及せよ
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120602/crm12060203260002-n1.htm


日本の農産物は中国に売られようとしていた。
中国の農民にとってや由々しき問題であると思います。日本の美味しい清潔な農産物が大量に出回ると、中国農民にはたまったものじゃないですよね。
ただでさえ悪評があるというのに、これ以上売れなくなると死活問題にさえなりかねないのでしょう。

”今回の事件で、鹿野道彦農林水産相や筒井信隆農水副大臣らが進めていた日本の農産物の対中輸出事業に、元書記官が深く関与していた疑惑も浮上した。元書記官は鹿野氏らとしばしば接触し、副大臣室にも出入りしていた。”


菱形って何だと思います?
ピラミッド?ダイヤモンド?
農産物のダイヤモンドって何だと思います?


お米なんですよ。・・・・田畑の星なんですよ。
日本のお米はその味、品質に高評価があります。
お米は天からの最高の贈り物なんです。



あの△の帽子を被った農民の女性は一生懸命に小舟を漕いで菱形のついた真っ赤なドアに突っ込んで行った・・・まさしくこの問題に対して抗議しているように思えるのですよね。・・・

水浸しになったのは北海・中南海・南海の増水のせいかも知れませんね。
大雨にも注意ってことかな。



第二の天安門事件にならなければ良いのだけれどね。・・・

天安門広場に通じる道路、長安大街には(天安門東側四つ辻)(北京飯店の南西)「無名の反逆者」と名付けられた場所?があります。
そう、天安門事件で戦車にただ一人無言の抵抗をした男性が立ちはだかった場所です。
この夢は総合してなんとなく天安門事件に似ているように思います。
いや、天安門事件よりもっと秘かに静かに改革は起こるのかも知れません。
ちょうど紫禁城の第一の門、天安門周辺で起こった革命のように。
紫禁城が洪水?で水浸しになり、その水の上をすいすいと小舟を漕いで行く農民達。決して入ることの出来ない領域に侵入する農民達・・・



これらによって大体の意味するところはわかったのですが、途中で「中尊寺!」と声。


中尊寺と中国の関係を調べてみました。

台湾の李登輝氏は2007年6月4日、岩手県に入り中尊寺を訪れました。


中尊寺の李登輝氏への非礼―炙り出された媚中根性
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-127.html
台湾は日本の生命線! http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/ より)


中国仏教界の圧力によって日本仏教界は屈したのですね。日本もまた中国に虐げられていると言ったほうが良さそうです。
台湾の人民を友として日本は立ち上がらなければなりません。絶対に。
愛すべき台湾を見捨ててはなりません。絶対に。


さて、その後の「国を売る」夢ですが・・・
これが最も大切な言葉なんだろうと思います。

中国に国を売ろうとしている奴等がいる。
日本人?でありながら日本を売り飛ばす奴等が居るんだろうと思います。

在日中国大使館の李春光・元1等書記官とつるんでいるのは誰?

仏教界にもいるはずです。
何せ仏教はインド発祥であれ、日本に輸入されたのは中国からですからね。
中国仏教に頭が上がらないのはわかりますが、日本仏教として毅然としていて欲しいものです。哀しいかな、それも出来ない方がおられるのかもね。
お金に困った僧侶が寺を担保にお金を借りても不思議はないはず。
前にもありましたよね。資金繰りに困った僧侶?神主?が寺?神社?を売ってしまった事件。あれも重文だとか国宝だとかあった重要な聖域だったはず。
(忘れてしまったのでごめんなさい)
いざ中国の手に入ってしまえば二度と取り返しがつかないですよ!
国宝を、国を売ってもお金が欲しいのですか?

このスパイはありとあらゆる可能性をあらゆるところから見出して本国に持って行くことを考えていたはずです。
だからスパイなんですね。


ところで、この記事を書く準備をしている間に始まった円と元の直接取引の開始。

円と中国・人民元 直接取引開始
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120601/k10015529411000.html

”日本の円と中国の通貨=人民元を銀行間で直接交換する取り引きが、1日から東京と上海の外国為替市場で始まり、日中間の貿易の促進につながることが期待されています。

銀行間で円と人民元を直接交換する取り引きは、日本と中国の貿易を活性化させるために去年12月の首脳会談で合意したことを受けたもので、1日から東京と上海の市場で取り引きが始まりました。東京・丸の内にある大手銀行のディーリングルームでは、午前9時に円と人民元の直接取り引きが始まり、初値は1元=12円33銭でした。”



さあ、どんな結果になるかな?
頭から信じないほうが身のためかも知れないと思ってしまう私です


次は「もうひとつの地球」「M-75°」についてです。
今日は走り書きで終わらせて、眠いのでもう寝ますね。おやすみなさい。



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