長野が揺れてる

  • 2011/06/30(木) 12:16:15

すみません、途中ですが長野県の松本が揺れてます。

平成23年6月30日10時11分 30日10時7分頃 長野県中部 M1.8 震度1
平成23年6月20日9時25分 30日9時21分頃 長野県中部 M2.5 震度2
平成23年6月30日8時49分 30日8時45分頃 長野県中部 M2.2 震度1
平成23年6月30日8時37分 30日8時30分頃 長野県中部 M2.5 震度2
平成23年6月30日8時25分 30日8時21分頃 長野県中部 M5.1 震度4
平成23年6月30日8時21分 30日8時16分頃 長野県中部 M5.5 震度5強


やはり諏訪の大神様が必死で止めようとなさってます。


「おじさんはトクモト?(誰??)2011/04/26(火) 02:10:37」
「トクモトは徳本峠とダムと東電、そして原発、だから諏訪 2011/04/30(土) 03:47:17」


・・・・・皆様、どうか慌てないで落ち着いて対処して下さいますよう。


追記(2011/6/30 pm19:02)

長野の皆様、落ち着いたら諏訪の大神様に感謝を伝えて下さい。お願いします。
それが諏訪の大神様の歓びなんだと思うのです・・・


京都・櫟谷宗像神社と野宮神社編

  • 2011/06/30(木) 10:45:14

さて、6月24日に訪れた京都・嵐山

京都駅から市バスに乗って嵐山へ。ここは松尾大社へ向かう途中、通った場所。

まずは渡月橋を歩いて南に渡り、櫟谷・宗像神社へ向かいます。その神社は嵐山モンキー・パークの入り口にあって、こぢんまりした朱塗りの神社でした。
朱い鳥居は渡月橋からも見えました。すぐにわかります。

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御祭神は奥津島姫命様、市杵島姫命様。仏教の弁財天様とも呼ばれてますね。天部ですね。


市杵島姫命様にはずっと御世話になっておりますので、私には親しい神様です。
広島厳島神社でも不思議な現象があり、ご縁を頂いたお方です。
ここには宗像三女神のうち2柱の女神様がいらっしゃる。あれ?1柱かな?
小さな神社ですので、写真は少ないです。
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手を合わせ、一通り参拝を終え、渡月橋へ再び向かいます。

渡月小橋を渡ります。近くには船乗り場があって、屋形船が浮かんでいるのが見えます。風流ですね~♪
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渡月橋
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桂川の上流、下流を眺め、夢で見た渡月橋とは違う現代の渡月橋を歩きます。

夢と同じ位置(北へ向いて右側の渡り始め部分)に立って、頭を乗り出して同じように川底を見てみます。

筏がいくつか並んでいるのではなく、見えたのは四角い石でした。これですよ、これ。


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「嵐山の弁財天様 2011/06/16(木) 16:06:03」 (参照)

多分、現代と過去の渡月橋がダブって見えたのだと思います。やはりココに間違いなかったと納得。

さて、自分の夢見に納得して渡月橋を渡りきり、町並みを眺めながら野宮神社を目指します。北へ北へ歩きます。

嵐山の町並み。平日だから観光客も少ないですね。
美空ひばり館を横目に見ながら通り過ぎ、ずんずん歩きます。
コロッケ・・・ひとつ200円のコロッケ食べたいと思いながら、野宮神社へと急ぎます。コロッケは後で頂くことにしましょう。
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野宮神社へ続く竹林の小径。笹の葉さらさら~♪笹の葉が頭上からさらさら落ちてきては乱舞♪
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野宮神社。古代様式の黒木鳥居の前で一礼し、境内へ。
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野宮神社 http://www.nonomiya.com/index.html

御祭神
御本殿 野宮大神(天照皇大神)
白福稲荷大明神

境内社
御本殿右側 愛宕大神・・・鎮火勝運
御本殿左側 白峰弁財天・・・芸能上達
白福稲荷大明神・・・子宝安産、商売繁盛
大山弁財天・・・交通安全、財運向上
野宮大黒天・・・良縁結婚


本殿の野宮大神(天照皇大神)様、右側に愛宕大神様、左側に白峰弁財天様
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手水舎、お亀石、野宮大黒天様、願掛けの舎。お亀石もなでこなでこ♪^^
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本殿から右側へ少し歩いて入って行くと、白福稲荷大明神様の朱い鳥居。
白福稲荷大明神様のお社があり、その右隣には大山弁財天様のお社があります。
その奥には小さなお稲荷さんの祠。小さなお稲荷さんがいっぱい。神名も不明な小さな祠。何故に傘?雨が嫌いなん?
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白福稲荷大明神様のお社の前には野宮じゅうたん苔の小さな庭があります。
石碑に「斎宮○?址」と書いてありますが、漢字が読めません。orz
でも綺麗な苔でしたよ。源氏物語「賢木」の巻にも現れ、謡曲「野宮」の題材ともなっている庭だそうですね。
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ぐるっと参拝を終え、深呼吸し、境内を出ました。ここでは何もおでこの目では見えませんでしたが、親近感を感じておりました。弁財天様にはやはりご縁があるのでしょうね。とても身近に感じました。

さて、まだまだ時間がありますから、竹林の小径を引き返し、天龍寺へ参りますか。
一歩外へ出ると、中国人の観光客がわんさかいまして、何やら賑やかでした。

あ、斎宮行列の写真。
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帰りの竹林の小径では、またもや舞妓さんと遭遇。後ろ姿だけパチリ!
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     (京都・天龍寺編へ続く)

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菅直人?西安?

  • 2011/06/28(火) 09:45:52

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2011/6/28

~夢?~

菅直人 パジャマ姿で笑ってる

飛行機のプラモデルが壊れてる

 5~60㎝くらいの大きさ

 部品をかき集めて修理しなければ・・・と思っていると

 女性が「それをこちらに!見られないように渡して!」と言う

 部品を渡すところを菅直人に見られた?

西安 西安の部落? 古くから住み着く民と部族長

 壁? 城壁?が見える・・・

※「四次元でまた戦ってもいいじゃないか」と思う?
 くのいちのような女性 背中に剣を背負ってる


     (意識消滅)

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これはまた・・・意味不明な・・・

菅直人首相に変化でもあるのかな?

西安? 中国? 古参の部落の長?

調べてみないとわからない。

飛行機は民間の旅客機だったな・・・ふ~ん??



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嵐山は暑かった!

  • 2011/06/24(金) 10:23:56

昨日、6月23日に京都・嵐山に伺って参りました。

春用のスカート、春用の上着でテクテク歩いたのですが・・・


ぬぁ~んて、暑いんでしょ!!汗だらだら・・・
日傘を持っていて良かった!!でも汗だらだら・・・


途中、大塚ポカリをゴクゴク飲み、水分補給!!美味い!!(>▽<)プハ~

櫟谷・宗像神社、野宮神社、天龍寺をぐるっと回って参拝させて頂きました。


櫟谷・宗像神社、野宮神社で手を合わせご挨拶させて頂いてから、天龍寺へ向かったのですが、我が家系と宗派は違えど素晴らしいお寺ですね。
小方丈大方丈から眺める曹源池庭園は、とても清々しいものでした。
大方丈の大きな龍のふすま絵の前の板間に座り込み、吹き抜ける風を涼やかな気分で感じながら、時間の経つのも忘れておりました。

明るい陽差しの庭園風景、大方丈のだだっ広い日陰の室内。

敷物があったら、そこでぐっすり眠ってしまいそう。

観光客は座り込み、ただボオ~と庭園を眺め、心地良い風に安心しきっていました。心の縛った紐がほどける感じ。中国人の親子も日本の静なる空気を感じ取れるようで、日本人と同じように座り込み、ただ静かにくつろいでいました。



「嵐山の弁財天様 2011/06/16(木) 16:06:03」で書いた夢の渡月橋

~抜粋始め~

”渡月橋は今現在の橋とは違う

 細く 大人三人が横列で並べばいっぱいいっぱいの幅 欄干がない?

 川の下 桂川?を覗き込む

 いくつもの筏が浮かんでいる”


~抜粋終了~


これね、夢と同じように渡月橋を南から北へ向かって渡るとき、夢と同じ位置に立って右側の桂川を覗き込んでみましたら・・・

筏ではないけれど、四角い石を並べて川底に敷き詰めてあるのが見えました。

「なんだ、筏じゃなかったんだ、四角い石だったんだ・・・」


一応、川底の石の写真も撮りましたので、京都・嵐山編でご報告しますね。

いや~、暑かった暑かった暑かった~!

でも、良い旅でしたよ。^^



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初盆近し

  • 2011/06/22(水) 00:56:41


色々考えてみたはいいけれど、一番思うこと。

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2011/6/19

~夢?とビジョン?~

スーツ姿の男性(見覚えがある) 説教される

君には頑張ってもらわないと! これからは東北やその他の地方、外国からも視察に来るのだからね


     (以下略)

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何故、今まで長い間、地獄界やら中幽界、幽界、霊界、神界に繋がる世界などに自分意志もなく突っ込まれて来たのか。
多分、これから私は彼等と共に上がることを決意するのだと思う。

だから、東北の現状をもう一度UPしておこうと思う。

日本では放送できない 報道できない 震災の裏側 2


日本では放送できない 震災の裏側 生きる,希望Ver



今年のお盆、・・・戦いもあるのかも知れないね。初盆だからさ。
剣を持たない説得の戦いなのかも知れないね。光の世界はすぐそこだと彼等に伝えるためなんだろうね。上へ向かえと。
彼はそのことを私に教えているのかも知れないね。それが壇上なんだ。
だからしっかりしろよとさ。説得する側が負けてどうするとさ。

うん、わかった。去年のお盆初日の憑依はひとつの経験だったね。
多勢に無勢はちょっと困るけど、うん、負けないさ。うらら~♪


あと、天理がいまいちわからない。虹色の龍神はなんとなく把握できたよ。
石上神社、それとも大和神社? ここも聖地だね。

もう、どーでもいいや。機会があれば参拝させて頂けるだろうからね。

諏訪、高千穂、阿蘇、大和、熊野、京、出雲、阿波

そろそろ出そろったね。あと少しかな?

何があっても身体も精神もすり減らして頑張るしかないじゃない。w



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意味不明だけど神様に関すること?

  • 2011/06/19(日) 09:05:39


取り急ぎ、眠いので夢の内容だけ記載しときます。

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2011/6/14

~夢?~

スーツ姿の男性が手を拭きふき、私に問う

「○○○?は出来たか?」
「はっ、出来ました」
「うむ」


     (意識消滅)

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2011/6/18

~夢?~

営業マン時代の大先輩 新興宗教の教祖に没頭・洗脳されてる?

鏡? ご神体? 鏡がどうとか・・・・


     (意識消滅)

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2011/6/19

~夢?とビジョン?~

スーツ姿の男性(見覚えがある) 説教される

君には頑張ってもらわないと! これからは東北やその他の地方、外国からも視察に来るのだからね(いや、しかし・・・私は仕事や町内会班長や義父の面倒やらで忙しくて・・・)先頭に立って色々してもらわなくては困るんだよ(とてもそんな時間は・・・)代表なんだからね わかってるのかね?(・・・・はい・・・)場合によっては壇上で話してもらわなければならないんだよ(・・・・はい、わかりました)そのつもりでいるように!」 


「天理!」「福○ ○○(人名/伏せさせて頂きますが女性)」

 「虹色」「龍神」「占」


ネコの玩具 どこに爪痕が入るか計算され尽くした玩具

 刺繍入りの職人技の布製玩具 立派な玩具だ

 猫達が玩具の取り合いしている



7000円の支払いを忘れてる

 紙切れに請求のメモがしたためてあり、玄関の隙間に差し込まれている

 早く支払わなきゃね・・・


     (強制的に覚醒)ニャンコがゲロッた!

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気になるのは「天理」「虹色龍神」「男性の言った東北や他の地方の視察」

東北? ・・・・う~ん、天理には何が?奈良県?

う~む、わからない・・・・虹色龍神? とは何ぞや?? 

鏡???



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嵐山の弁財天様

  • 2011/06/16(木) 16:06:03

「清水寺と繋がる琵琶湖・竹生島 2011/06/15(水) 06:04:01」では、次は琵琶湖・竹生島へ行けとの指令が来たのか?と書きました。
しかし、すでに予約入れておいたのはいつもの京都行きの往復バス。
ここのところ旅行ばかり行っているので、主人はご機嫌ななめ。
なので、竹生島ツアー参加は見送りました(ご免なさい。次回のチャンスを待つこととします)

やはり神々様は電波を使って様子を見ていますね。
ここに書き付けるとき、私が神々様がここを見ているのを知っているので、「ご覧になっておられるのでしょう?どないしたらエエん?」と質問形式になる場合もあります。ほぼ、皆様には私自身のつぶやきに見えますが。



~6月15日記事より抜粋~

”しかし、来月は京都行きを予約しちゃったんで・・・どうしまひょ?”

~抜粋終了~


早速お返事、アクションが来ました。

昨日、お仕事から帰ってメールを開けますと、6月の京都行きキャンセル待ちが一人分空いたので、coomi様いかがですか?と旅行会社からのメール。ええ、是非参加させて頂きますの意思表示のメールをお返事で送りました。7月を待たず、早々と6月中に京都へ行けそうです。

その夜の夢・・・



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2011/6/16

~夢?ビジョン?~

渡月橋を北から南へ渡る

橋を渡りきった場所のどこかで誰かと落ち合う?男性?

用を済ませ 今度は渡月橋を渡って北へと向かう

渡月橋は今現在の橋とは違う

細く 大人三人が横列で並べばいっぱいいっぱいの幅 欄干がない?


川の下 桂川?を覗き込む

いくつもの筏が浮かんでいる

この橋を渡って 北へ向かわなきゃ・・・


     (意識消滅)

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朝から地図を探して探り当てました。

渡月橋を南に渡ったすぐのところ、そこは弁財天様の神社、櫟谷・宗像神社
もう、びっくりです!



櫟谷・宗像神社

松尾大社摂社
御祭神/奥津島姫命様 市杵島姫命様

”昔海上民族である阿曇一族(漁業・航海の民)が淀川、桂川を遡行してこの地に入ったのではないかと推測される。
 したがって創建の時期は大和朝廷の成立(3世紀末)以前であろうと思われます。
 当神社は世人古くより俗に嵐山弁天社と称し、奈良時代大宝年間(現在の地に移された)から 鎮座されている名社である。
 平安時代、葛野に鋳銭所(今の造幣局)があり、新しい鋳銭は必ず当社に奉納せられたという。
 尓来、来福徳財宝の神として人々の尊崇が厚い。また河海の女神であるところから火難の守護神ともされている。
古来、風光明媚の名勝嵐山に訪れるひとは必ず詣でた神社です。” 


「ようこそ渡月橋」http://www.eonet.ne.jp/~umearasi/index.html
「櫟谷・宗像神社」より http://www.eonet.ne.jp/~umearasi/ititani.html



そして南から渡月橋を北に渡って行こうとしていたところ。
それは野宮神社。



野宮神社

御祭神
御本殿 野宮大神(天照皇大神)
白福稲荷大明神

境内社
御本殿右側 愛宕大神・・・鎮火勝運
御本殿左側 白峰弁財天・・・芸能上達
白福稲荷大明神・・・子宝安産、商売繁盛
大山弁財天・・・交通安全、財運向上
野宮大黒天・・・良縁結婚


”野宮はその昔、天皇の代理で伊勢神宮にお仕えする斎王(皇女、女王の中から選ばれます)が伊勢へ行かれる前に身を清められたところです。
 嵯峨野の清らかな場所を選んで建てられた野宮は、黒木鳥居と小柴垣に囲まれた聖地でした。その様子は源氏物語「賢木の巻」に美しく描写されています。
 野宮の場所は天皇の御即位毎に定められ、当社の場所が使用されたのは平安時代のはじめ嵯峨天皇皇女仁子内親王が最初とされています。斎王制度は後醍醐天皇の時に南北朝の戦乱で廃絶しました。その後は神社として存続し、勅祭が執行されていましたが、時代の混乱の中で衰退していきました。
 そのため後奈良天皇、中御門天皇などから大覚寺宮に綸旨が下され当社の保護に努められ、皇室からの御崇敬はまことに篤いものがありました。”


「野宮神社HP」 http://www.nonomiya.com/index.html
「野宮神社の由来」より http://www.nonomiya.com/yurai.html



おそらく、琵琶湖へは早々行けないですと書いた思いながら書いた私の記事と、私自身の心から琵琶湖は行けないと読み取り、では京都の嵐山へ行きなさいとの指示。


野宮神社櫟谷・宗像神社弁財天様ではありませんか・・・・
ははあ~、なるほど・・・やはり水神様だ・・・


ここに地図を用意しておきます。わかりやすいでそ?^^;
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ホントは平安京ど真ん中の梛神社元祇園・素戔男尊様 宇賀御魂命様 伊弉冉命様 誉田別尊様)・隼神社建甕槌神様 経津主神様)、平安神宮へ参拝させて頂こうと思ってたのですが、急遽予定変更することとします。
白虎、酒、白猫の夢・ビジョンは、まだ西が弱いのかも知れないと感じていたのですが、嵐山のお印が出た時点でやはりそうだったのかと理解しました。
まだ真ん中は時期早尚なのかも知れませんね~・・・


・・・・・・とすると、もしや南も・・・??



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清水寺と繋がる琵琶湖・竹生島

  • 2011/06/15(水) 06:04:01




琵琶湖。竹生島。


Chikubu_island01s3200.jpg wikiより


つまりは弁天様であり、千手観音様であり、聖地であるということ。
私が巡って来た場所と繋がってますね。近々で寄らせて頂いた清水寺はそうでした。あそこも聖地でした。気軽に観光で行くのもいいけれど、心を込めて参拝させて頂く大切な場所なんです。

弁財天様は広島の厳島神社での不思議体験において、身近に感じた神様。
これが私の基本になっているのかも知れません。つまりは「水」神様
どこに参拝させて頂いても、この神様とウケの神様は私の源流のような気がしてなりません。有り難いことです。・・・そして「太陽」「月」

弁財天様市杵島比売命様とか宗像三女神様とか言われますね。祓戸大神様罔象女神様とも深い繋がりがあり(元神様・自然神)農耕の神とは切っても切れないご縁・・・だって「水」ですもん。田圃も畑も人間も草も木も、基本は水なんですよ。食べ物の基本も水です。良い土と水!

全てにおいて、水がどれほど大切か・・・どれほど大地(地球)が大切か。
そして、それを取り巻く大気、絶妙のバランスのこの星!宇宙!

私達は神と共にこの美しい星に生きている。


「長い夢の検証中ではありますが「断層」2008/07/07(月) 09:46:19」で琵琶湖周辺について書いてあります。かなり大きな古来よりの断層ですね。わさび峠はここで出てきます。
長い長い夢?でした・・・今も覚えてます。
あの小さな男の子は元気かな?・・・可愛い子供だった・・・

あ~、もう三年前にもなるのか・・・


「レッツゴー!~夢の羅列~ 2010/08/25(水) 10:49:07」では、琵琶湖の水について書いてありました。
これは一年近く前。琵琶湖が気になるとも書いてありました。
この頃、琵琶湖周辺を探っていたのですよね。結局意味不明で繋がりも曖昧でそのままにしてありました。この時、確か竹生島も調べていたんだと思います。少しではありますが、記憶に残ってます。


琵琶湖周辺を探りますと、確かに聖地である・・・と思います。



宝巌寺

本尊・弁財天
観音堂秘仏・千手観音
唐門・京都東山の阿弥陀ヶ峰に営まれていた豊国廟の正門(極楽門)だった
西国33所観音霊場・30番
創建・(伝)神亀元年(724年)



都久夫須麻神社

御祭神・市杵島比売命(弁財天) 宇賀福神 浅井比売命 竹生島龍神
創建・雄略天皇3年(420年)




もしかすると、清水寺からの流れで次は琵琶湖の竹生島に行けとの指令が出ているのかも知れないですね。千手観音様東山がそれを匂わせて下さいます。

実は、日帰り旅行であったんですよ、琵琶湖クルーズ。
探したらすぐに見つかりました・・・

しかし、来月は京都行きを予約しちゃったんで・・・どうしまひょ?



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聖地 竹生島

  • 2011/06/09(木) 14:07:06

「琵琶湖?(追記:藻と濃紺の海と他次元)2011/06/03(金) 09:17:43」の記事を書いた後、ある方から教えて頂きました。

それは琵琶湖の竹生島。

そこは富士=鳴門ラインの真ん中にある聖地だと。

竹生島を調べていてやはりそうだったのかと納得しました。

有難うございました(ぺこり!)


詳しくは、後で書くこととします。

まあ、その間にお気に入りの喜多郎の音楽でも聴いていて下さいな(笑)

KITARO - Matsuri


追記 (2011/6/10 pm11:56)

Rin'もね

紫のゆかり-Rin'


三千世界-Rin'


姫神もね

姫神-火振り神事





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神の息吹 「エル・ブーン」

  • 2011/06/09(木) 11:10:04


「琵琶湖?(追記:藻と濃紺の海と他次元)2011/06/03(金) 09:17:43」で書いたかすかな声の「エル・ブーン」

前にも聞いていたのですが、結局ダイロン・イ・エル・ブーンでもダニエル・ブーンでもなかったということが判明。

「豚にご用心 2011/02/20(日) 10:50:40」 (参照)
「豚にご用心 その2 2011/02/21(月) 11:46:00」 (参照)



エル=エール(神)

wikiより http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB_(%E7%A5%9E)

”旧約聖書にもエール・エルヨーン(いと高き者)、エール・オーラーム(永遠の神)などの名が現れるが、実際にはほとんどヤハウェの異名として用いられている。”


ブーン=boon=たまもの,恩恵,利益 おもしろい,愉快な

エキサイト辞書より http://www.excite.co.jp/dictionary/english_japanese/?search=boon&match=beginswith&dictionary=NEW_EJJE&block=35394&offset=360&title=boon%281%29



ダイロン・イ・エル・ブーンダニエル・ブーンも、さっぱり自分的にはしっくり来ず、悩んでそのまま放置してしまったのですが、 「琵琶湖?(追記:藻と濃紺の海と他次元)2011/06/03(金) 09:17:43」のビジョンと共に再び聞こえたことをキッカケにして、再度調べてみたのです。

なるほど合点がいきました。あの二人連れの背中に真っ白の羽根を背負った天使達が救ってくれた私の身体も合点がいきました。繋がってる。


つまりは「神の恩恵」


常日頃から日本神界、仏界、キリスト界(旧約聖書)と特にご縁が深いと感じていたのですが、セム語「神」を表す「エール(エル)」だったとは・・・

そう言えば、以前御出現されたルシフェルファー様(私が感じたイメージで命名させて頂きました)もそうですが、ミカエル様ガブリエル様の時々知らせて下さるお印などを含め、思い出せばみんな大天使にはelが付いてるなと。


ミカエル(Michael)
ガブリエル(Gabriel)
ラファエル(Raphael)
ウリエル(Uriel)

ルシフェル(lucifel)


michael.jpg wikiより拝借しました。




エルブーンを切り離して考えてみてはどうか?と考え、ブーンはどうも振動音くさいなと思い立ち、調べた結果がこうなりました。

「恩恵、たまもの」を「息吹」と捉えると、「ブーン」という振動音に似ているのではないかと。

唐突に聞こえた「エル・ブーン」の検証は、自分的には一件落着です。


神の恩恵 神の息吹 だったんですよ・・・


宇宙、存在、震動。



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湯の山温泉・御在所ツアー やけくそ編

  • 2011/06/07(火) 12:44:58


「いや~、ホントに今日のお客様にはお気の毒で・・・」(ホテル従業員談)

「ですから・・・ぶふっ! ロープウエーに乗られる方は・・くくっ・・・
 え~と、寒さ対策を充分にして頂いて・・・ですね、ははは」(添乗員談)



2011年6月1日。湯の山温泉・御在所ロープウエーツアー編。

何でか朝から雨、雨、雨。

台風も去ったというのに雨、雨、雨。

もうヤケクソでUPしときます。


湯の山温泉では温泉に入らず、近くの散策に時間をあてたいと思っていたのですね。場合によって素敵な神社に巡り会えるかも知れない♪と期待して。
しかしですね、そのホテルは辺鄙なところにありまして、回りは山で何にも無いところ。

従業員「えっ、散策・・・ですか?」
私  「はい、近くにどこかいいところないですか?神社とか」
従業員「いや、あの~・・・当ホテルの庭しか・・・」
私  「・・・・はあ、・・・・あの庭・・・ですか」

庭?・・・小さな庭しか見えない・・・



皆が温泉に入っている時間、ロビーで待つこと1時間半。腐ってました。
何しに来たのやら・・・(TーT)
だって、着替えの下着も持ってきてないんだもーん!今更温泉に入れませんもーん!!(T▽T)

「湯の山温泉 グリーンホテル」http://www.g-hotel.jp/23-inpv-03.html


懐が乏しいもんで、ホテルで細々とブラブラお買い物。


皆が風呂上がりで揃いました。さあ、御在所岳ロープウエー乗り場へGO!


書くのもメンドクサイので、写真を見て頂きましょう。

前もって申し上げますが、私は山ではいつも真っ白の雲に囲まれ、視界10mや5mなんてのは常になっております。


御在所よ、お前もかッ!!!

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ね?わかってくれます?
真っ白なんスよ、真っ白。

何にも見えへんがな!!!

頂上でハッキリ見えたんわ、コレだけやがな!!
yunoyama_gozaisyo 013 ロープウエーのロープ



「右に見えますのが○○岩でございます」(ロープウエーの案内テープ)

「へ~ へ~ ほ~」


でも、ヤケクソになって根性でロープウエーに乗った人が結構いましたね。

私だけじゃにゃ~よ!(`▽´)


でもまあ、真っ白のスモークは霊界みたいでスリルありました。

「このロープウエー、どこ行くん?」

「うん、天国」

愉快な仲間たちだすね。(´`)


ざっと写真並べて。
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お土産。

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柿の葉すし2人前  伊勢えびせん  四季の味噌漬け
伊勢えびのエビ味噌汁 にゃんこ福まねき


このニャハニャハ笑ってるピンク肉球のニャンコがお気に入り♪
我が家のテレビの前がネコだらけになってますのん。
他にもニャンコ七福神なんかも並んでるんですわ。にゃはは!



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京都・地主神社編

  • 2011/06/07(火) 10:04:15

お話しは遡って、清水寺本堂を抜けて左側の地主神社

その前に・・・

”何故清水寺地主神社へ参拝させて頂くことにしたのかは、ここをROMして下さる皆様にはお分かり頂けることでしょう。前回旅行の八坂神社へ参拝する前、元気な巫女様が現れ、「あの坂にも行かなきゃね!」と大はしゃぎでお知らせ下さったのと、5月16日に「十一面観音!」という声と仏像のたくさんのお顔のビジョンが見えたからです。”

清水寺編で書いた八坂神社に出発する前に御出現された巫女様。
八坂神社ではなく、地主神社にお仕えする巫女様だったんですね~w

元気一杯で大はしゃぎしていた稚児行列の女の子のような巫女様・・・
何故あんなに元気一杯で嬉しそうだったのか、ここ地主神社という現場へ来てやっと理解できました。

地主神社の派手さ参拝客の若さを見て、なるほどと思いました。
あの巫女様は皆様にパワーを頂いているのですね。若者のパワーです。
それが嬉しくてたまらないといった風情で、つまるところ、神々様も人々の関心と心を込めて手を合わせて祈るその想いにパワーを頂いているのだと思ったのです。神様がお元気になられれば、巫女様も元気になり嬉しさで一杯になる。
今まで見てきた巫女様とは落ち着き具合が全然違います。本当にはしゃいでいたのですから。

(そりゃそうですね、神社仏閣参拝客はいかんせんジジババがほとんど)

「は~ん、こういうことだったのか」と納得はしたものの、参拝する側は大変でした。ギャーギャーワーワー歓声が聞こえ、とても落ち着いて手を合わせるどころではなかったのです。巫女様、疲れましたよ!(笑)

近頃のパワースポット流行は、神々様のハカライかも知れませんね。
若者がこぞって神社仏閣に足を運べば、日本の各地の神々様・仏様もお元気になられることでしょう。是非、若者達の美しく新しい風を吹き込んであげて欲しいものだと思うのです。はい。



んで、地主神社の鳥居。入り口。「縁」の文字が祭(屋台)を連想させます。
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鳥居を抜けて最初に目にしたのが大国主命様と因幡の白兎。立ってます。
大国主様と同じポーズで写真を撮るのは、多分世界中で同じ人間のクセ(笑)
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本殿。派手やね~ あまりにうるさいので感謝もそこそこに・・・
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恋占いの石 ここ、ギャーギャーワーワーと人だかり。うるっさい!
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おかげ明神
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水かけ地蔵
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撫で大黒さん ここの大黒さんはみな片手上げてる?大国主様も。
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幸福祈願所 叩く棒がなかった・・・多分、神社側があまりにうるさいので撤去したのかも知れません。子供達がガンガン1日中叩くからかな?
そら、うるさいわな。w
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社務所 ここもおみくじで一喜一憂する子供達。青春やな~(棒)
あっ!天井に龍神様発見!(嬉)外壁にも龍神様発見!(笑)
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面白かったのはこことここ。
子供達は誰も寄りつきません(笑)

「ここヤバイよ!チョーやばい!」 聞いてて笑ったw やれやれ。

ここ。地主神社総門人形祓い所。確かに不気味に見えるでしょうね。
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それとここ。
悪光稲荷大神 奥まった所にご鎮座されてます。子供達は立ち止まってしばし呆気にとられ、「見なかったことにしよう」と皆でスルーします。ぶふう!
家内安全・商売繁盛お稲荷様なんだけどな~(笑)
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あちこちで手を合わせ、うるさい声々に耳も貸さずご挨拶の祈りを真剣に祈ってますと、


子供「あ、あのおばさんまた拝んでる!」

私 「・・・・・(ー人ー;」(無視)

子供「何拝んでるんだろ?」
子供「ほら、やっぱりアレじゃない?」
子供「え?縁結び?」クスクス笑う


私 「・・・・・(`人´;;」(ピキッ!)

子供「な~んであんなに一生懸命かしら?」
子供「そら、やっぱりアレじゃない?」クスクス笑い


私 「・・・・・(\ω/;;;」(ピキピキッ!!)


ええ~い、だまらっしゃい!この御名が目に入らぬか!!
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この神社の御祭神は並々ならぬお力を持った神々様であらせられるぞ!
頭が高~い!ひかえおろう~!!!
懐から出すは「縁」の真っ赤な文字を彫り込んだ印籠。

あり??




祓戸大神様 何だかワクワクしましたね。お逢いすることが出来た。^^
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さて、巫女様が取り持ったご縁の地主神社はこれにて終了です。
鳥居を出て、清水寺山側の釈迦堂を目指して歩き出しました。

巫女様、有難うございました!(ぺこり!)



@お土産編

帰途、ちゃわん坂の途中で食べたみたらし団子 300円
これを食べてるとき、ベッキーが後ろを通ったらしい。ここでもギャーギャーキャーキャーの大合唱。・・・撮影かな? 見えなかったのが残念 orz
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京のぶぶ「おのみやす」しそ茶  京漬け物「鰹ごぼう」
抹茶コルネッタ  清水寺の清水甘露椀・金銀
音羽山清水寺の霊水「音羽霊水」 
ちゃわん坂のガラス細工・子ニャンコ子ワンコ(これが可愛い♪)
(音羽霊水はご飯を炊くときに使っちゃいました)
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いつもの駅弁 二重かさね弁当と柿の葉すし  晩ご飯ですだよ(*^o^*)
ふたつずつね♪
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京都・清水寺編

  • 2011/06/05(日) 23:52:20


2011年5月26日、京都・清水寺と地主神社へ参拝して参りました。
心配だった腫れも引いて、何とかテクテクと歩くことが出来ました。

まずは清水編。

ちゃわん坂だっけか?その坂を歩いて一直線で清水寺を目指します。
修学旅行シーズンだということに気付いたのは、その学生・児童の団体の多さからですが、いやはや子供達は本当に元気ですね。そう言えば京都駅にもバスが入れないくらい八条口には団体用観光バスがひしめきあってましたっけ。


先日の仁王門三重の塔春日神社を眺めながら、目指すは本堂。
轟門で参拝料大人300円を払い、本堂へ。
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まず目に飛び込んできたのが「出世大黒天」様! こんにちは!
出世とか個人的願いは無いのですが、一応手を合わせお賽銭も投入。
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何故清水寺地主神社へ参拝させて頂くことにしたのかは、ここをROMして下さる皆様にはお分かり頂けることでしょう。前回旅行の八坂神社へ参拝する前、元気な巫女様が現れ、「あの坂にも行かなきゃね!」と大はしゃぎでお知らせ下さったのと、5月16日に「十一面観音!」という声と仏像のたくさんのお顔のビジョンが見えたからです。
その後、清水寺のご本尊が十一面四十二臂千手観音様だったことを知り、やはり清水寺が大事だったのだと理解しました。


「十一面観音? 2011/05/16(月) 11:20:28」 (参照)


本堂前。いるわいるわ、修学旅行生。写真を撮るのも大変です。これは団体と団体の合間に撮影した写真。ふう~、やれやれ。
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清水の舞台からの眺め。あれに見えるは奥の院、音羽の滝、京都タワー ・・・
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風景を楽しんだ後、さあ、本堂へ上がらせて頂きます。靴を脱いで揃え、東北関東大震災の慰霊碑に手を合わせ、鐘を叩き、裏に回ってご本尊を拝ませて頂きました。ここまで入らせて頂く人はかなり少ないのかな?
ご本尊前にある小さな椅子に座ることも出来ました。

本堂前でご本尊方向激写! これ以上は写真撮影不可のため、ご想像にお任せします。はい、ご本尊十一面四十二臂千手観音様をしっかりと目に焼き付け、しっかりと拝ませて頂きました。数分間、感謝の祈りを捧げました。この日本が無事に艱難辛苦を乗り越えられることを願って。有難うございました。
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本堂を抜けると、左手に見えるのが朱い鳥居の地主神社
学生達が話している嬉しそうな声が耳元で聞こえます。

「お寺よか、やっぱり地主神社だよね!」
「うん、そうだよ!行こう、行こう!早く!」

・・・・・こら。本堂で手を合わせたんか、あんた達?失礼じゃろ。w

地主神社は次でご報告します。位置的にはこんな感じ。左の屋根は清水寺本堂で、右側に見える派手な朱い鳥居の神社が地主神社です。
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さて、ここから本堂より山側の釈迦堂など。

釈迦堂
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百体地蔵堂
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阿弥陀堂。ズームインで阿弥陀様のお顔を撮影。目が光ってる・・・
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奥の院
奥の院の受付で聞きますと、ここも千手観音様ではあるが、本堂は十一面?で、奥の院は○面?千手観音様だとか・・・あやふやですみません。何せ小学生の団体のガキど(失礼)に囲まれてしまったんで。^^;
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奥の院上がり口にあった「ふれあい観音」様。みんな撫でるから白くなってますよ(笑)
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奥の院から一直線で見た釈迦堂までの様子。
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あ、あれに見えるは本堂の清水の舞台・・・(笑)
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奥の院裏にある「ぬれて観音」
隣にある水汲み場で柄杓で水を汲み、観音像に頭からかけます。
前で観音様を覗き込んで見ている人には、水をかけると観音様が笑って見えるんだそうです。はい、修学旅行生に混じって見せて頂きました。笑ってる。
御礼に、次に来たグループに水をかけて見せてあげますと、男女の高校生が「ありがとう」とぺこり!。うむ、素直で可愛いのう~^^♪
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奥の院を後にして、テクテク山の遊歩道を歩いて音羽の滝を目指します。
内緒ですが・・・ここね、あまり巫山戯てはいけない場所ですよ。無視して歩き抜いたほうがいいかも知れません。私は案外平気なので写真も写しましたが・・・
この奥は多分、墓場だと思います。その昔は鳥葬とか野ざらし状態で死者を葬っていた場所らしいし、無縁地蔵のようなものがゴロゴロありますから、あまり巫山戯てはいけないですね。
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仁清記念碑。
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清水の舞台、反対側の山から見た風景。
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さあ、音羽の滝です。
ここで銀色の清水甘露椀を買って、長柄杓に入れて水を頂きました。
どこぞのお笑い芸人さんではないけれど、「あっま~い!」
とても美味しい水でした。お椀は持って帰ってお茶でも頂くこととします。
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ふと気づいて、もう一度音羽の滝入り口へ向かいました。

「すみません、今度は金色の椀を下さい」
「はい、お土産ですか?」
「まあ、その・・・実はすっかり主人を忘れておりまして・・・
 銀色は私用で、金色は主人用に・・・」
「ぎゃははは!私もそうですわ!ダンナのことはすっかり忘れてます!」
「ははは・・・^^;;」


主人のお椀ゲット。梵字で「カーン」の印がお椀の底に彫り込まれています。
これは不動明王様の印。
音羽の滝の上には不動様が祀られております。ほら。
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のうまく さんまんだ ばざらだん せんだん まあかろしゃだ そわたやうんたらた かーん まん

「カーン」のお印が入ったご真言を持つ仏様はとても強力なんですよ。強い。

これがそのお椀。金色・銀色。
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音羽の滝を後にして、アテルイ・モレの碑
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清水の舞台を下から見る。
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名残惜しくも、清水寺・地主神社参拝は終了しました。京都駅へ帰ります。

     (京都・地主神社編へ続く)

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琵琶湖?(追記:藻と濃紺の海と他次元)

  • 2011/06/03(金) 09:17:43





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2011/6/3

~ビジョン?~

 「琵琶湖○○○」 (声が聞こえた?)

水をたたえた湖の全景が見える


「エル・ブーン・・・」 (かすかな声?)


     (意識消滅)

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はて?

琵琶湖だったか滋賀だったか・・・うろ覚えで申し訳ないです。

エル・ブーン? 前にも確か聞こえたような・・・いつだったか?
結局、意味不明でそのままにしてあるように記憶している。


琵琶湖周辺なら、昔「わさび峠!」のビジョン?夢?を見ていたっけ。
わさび峠を探したら、本当にあったんでびっくりしたね。

あの辺り、確か大きな断層があった・・・
他には? 多分、水・・・水を指しているんだと思うんやけど・・・
水の印象のほうが強いな・・・


何だろう?



追記(2011/6/3 am10:45)

あの○○○の漢字が難しくて読めなかったんですよね。
意味は「勃興」とか「栄枯盛衰」とか、そんな感じですかね?
それも神仏、特に神様系の言葉だと感じましたが・・・
災害とか、そんな悪い意味ではなかったと思います。

とすると、琵琶湖周辺水の神様を捜せばいいのかな?(・.)

えっ? まさか、琵琶湖へ来いとか?(汗)




追記(2011/6/4 am8:34)

???

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2011/6/4


~夢?ビジョン?~


※濃紺の海? 巨大なでできた陸地? 藻の表面は乾いて固くなっている

その海水と藻の境目の海岸?で遊ぶ人々 みんな美男美女ばかりだ

黒いレザー風の戦闘服?に身を包んだ戦士達が戦闘服を脱ぎ 海岸へ走る

彼等は薄茶色の藻の波打ち際で楽しそうに戯れている

藻で出来た陸地は薄茶色 海は濃紺で深い・・・・

私はずっと上空からその光景を見ていた


     (意識消滅)


※スーツ姿の男性3人 何をするのかと思えば

高層ビルの屋上の屏に向かって突進して行く

身体が壁にめり込む 屏の向こうは何もない 落下するのみだ

いや 違う  壁の向こうは そう 他次元


彼等は他次元の壁に阻まれ 尻餅をつきながら弾き出された

再度挑戦する・・・また弾き出された・・・あっ また・・・

私は側でずっと見ていた 苦笑しながら


     (意識消滅)

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また海?・・・ 藻?? 藻で出来た陸なんてどうなってるの?

まるで浮島のような乾いた薄茶色の平坦な大地。

それにしても、彼等は美しかった。男女はアダムとイヴのように見えた。

過去? いや、違う・・・未来?


やはり海、水にご縁があるようです。琵琶湖も呼んでるのかもね?

しっかしあの男性3人組・・・笑かせよるわ!コントかッ!!(≧∇≦)



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また当たった・・・

  • 2011/06/01(水) 04:01:26

実はですね、御在所・湯の山温泉ツアーにまた当選しちゃったんですよ。
今日、行って参ります。


主人「また当たった!?・・・ちょっと当たりすぎとちゃうん?(ーー;」

私 「う~ん・・・何でやろね? ;^^)」

主人「・・・(じっとジト目で見る)」

私 「多分、旅行会社の仕業に違いないと思う。おそらく、毎回来てくれる
   人に当選させたほうが都合いいし、バスの手配もし易いし、当選ハガキ
   代も助かるもんね。手間がはぶけるんちゃう?」

主人「で、行くん?」

私 「うん、6月1日」

主人「・・・(ジトジトと見る)」

私 「ほいでね、お小遣いが足りんのよ~ 小遣いちょーらい♪*^^)」

主人「阿呆かい!我がが遊びに行くんやけん、我がで何とかせえ!(\w/
   ほんまに、おまいは遊び癖つけおってから!何回行っとんじゃ!」


・・・・・行って参ります(TーT)


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2011/5/31

~夢?~

※アセンション関係 白猫の道案内


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すみません、これ以上書けません。



追記

先日の籠神社・天橋立ツアーはいったい何だったのか?
御在所岳ツアーに応募したつもりだったのが、何故か届いたのが籠神社・・・

???

御在所ツアーは今回当選ハガキが届いた

?????

ミステリーだ こりがホンマのミステリーだ・・・・( ̄´` ̄;;



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