真っ白の心で真っ白の世界を歩む

  • 2010/12/31(金) 11:09:29


今日は大晦日。2010年締めくくりの日です。

ここしばらく、書けない内容の夢を見ていましたが、まあ、精神世界と言いますか、霊的世界と言いますか、そんなところで動いていたようです。

面白いことに、今日、雪が積もりました。辺り一面真っ白です。
そして、私のお気に入りブックマークも真っ白になってしまいました。


うおおおおお!何てこったい!!


・・・怒っても仕方がない。復旧させる気が失せた。

やり直し。

立て替え立て直し。

見よ、この神の業を。


な~んちて。w


来年は気分一新、新たに出発です。
しかし不便ですね。自分のブログに行くのも検索かけなきゃならないなんて。

ククリヒメ様 ククリヒメ様

来年のククリは何でしょう? 楽しみにしております。

な~んてな。w


皆様、良い締めくくりをお迎え下さいね。
2011年は再出発ですね。雪のように真っ白で美しい魂でありますように。

良いお年を!!(^。^)ノシ


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うり坊と和気清麻呂公

  • 2010/12/28(火) 00:28:59


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2010/12/27

~夢?~

※バスに乗ってどこか行こうとしている

バスに乗り込んで、抱えた荷物を置こうとした 荷物をふと見る

うり坊!!??


私は何故か鞄とかの荷物ではなく、猪の子供「うり坊」を抱えていた

これはヤバイと思い、バスの外へ放り出す

うり坊は放り出されたその場所からバスの中の私をじっと見ている

「いいから行きなさい!」 うり坊はじっと座っている

ふと、道路状況を考えた 車が激しく行き交っている

「あかん、このままではうり坊がはねられて死んでしまう」

私はうり坊を抱えて前方の大きな公園に走った

「うり坊!!とにかく、ここに居なさい!」

うり坊は「ビヒー!」と鳴きながら公園を突っ切って走って行った

大きな木の幹に突進していた

バサササササッ!!!

え?・・・・隠れた?  消えた???

     (意識消滅)


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またしても動物を抱えていたのですね。
うり坊。 今度はですか。前は虎の赤ちゃんだったんだけど。w

・・・・ええ、探しましたよ。毎度の如く突拍子もない夢だったので。


「愛宕神社」「護王神社」などの眷属・・・


やはり「京都」でした。

調べたらすぐピン!ビリビリ!!ときましたよ。貴方しかいないと。


和気清麻呂公命
宇佐八幡宮神託事件
護王神社

清麻呂様、ここには書きませんでしたけど、 「足」ですよね。ワタクシ、男子の足の夢は見ていたのですよ。当初は誰の足なのか不明でしたけども。とても弱々しい足で、筋力も無い足でしたね。筋肉はシーチキン。

いえ、これは、ここを見ている方々にお話ししているのではありません。
夢を見せつけるご本人に申し上げているのです。だから、内緒の部分もあります。勝手だとは思いますが、これを機に清麻呂様にお話しを伺いたいと存じます。・・・・・

足  かなり弱ってましたよね?
うり坊をよこしたのも貴方様ですよね?

日記に書き付けてありますよ。2010/12/17のことです。
わかりますか?ご存知ですよね?
もし、正解でしたら、何かお返事をと願いたてまつります(夢で結構です)


そして、宇佐八幡宮石清水八幡宮のもと。ご神託を受けられたのも宇佐八幡宮ではありませんか。

貴方様は平安京の造営に強く関与された方。・・・・

・・・・・・・今はここまで。
お返事、お持ちしております。・・・・
八坂神社の次は護王神社と決めましたので・・・・


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石清水八幡宮と茶室

  • 2010/12/22(水) 07:15:08


昨日21日の火曜日、youtubeでぶらり京都散策を楽しんでいました。
すると、ふと見つけたのが石清水八幡宮のVTRでした。
みるみる夢の記憶が蘇ってきました。


「あの竹庵はいいでっしゃろ?」

「どこだ? 2010/01/30(土) 10:44:43」 (参照)
「竹庵がどこかわかった 2010/02/01(月) 11:10:46」 (参照)


検索すること10分。

やはり石清水八幡宮だったのだと確信を持つことが出来ました。


「空中茶室」の遺構発見 京都・石清水八幡宮
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/101104/acd1011042155002-n1.htm
石清水八幡宮、幻の「大塔」遺構を発見
http://www.47news.jp/localnews/kyoto/2010/11/post_20101105011642.html


夢を見たおよそ10ヶ月後、 空中茶室大塔遺構が発見された・・・

あの大きな岩の上に立ち、ぼんやり何かを探していたときに目の前に現れた僧侶松花堂昭乗(しょうかどう しょうじょう)であり、 「竹庵」と呼んでいたのはこの石清水八幡宮の男山にある方丈茶室だったのだと理解し、確かな手応えを感じた次第です。


★旅行で行った柏原八幡神社が石清水八幡宮の別宮であること

★男山山頂にある神社であること(だから山道を探していた)

★素晴らしい竹林があること

★神仏習合の宮寺で石清水八幡宮護国寺と称されていたこと

★東寺(教王護国寺)や清水寺、比叡山延暦寺、仁和寺、鹿苑寺(金閣寺)、慈照寺(銀閣寺)、相国寺、大安寺など、多くの寺院との歴史的関連が深いこと(だから僧侶が竹庵と教えてくれた)

★徒然草第52段「仁和寺にある法師」の話があり、私の家系の寺の総本山・仁和寺との繋がりが強いこと(東密)



松花堂昭乗~wikiより抜粋

”松花堂昭乗(しょうかどう しょうじょう、天正10年(1582年) - 寛永16年9月18日(1639年10月14日))は、江戸時代初期の真言宗の僧侶、文化人。俗名は中沼式部。堺の出身。豊臣秀次の子息との俗説もある。

書道、絵画、茶道に堪能で、特に能書家として高名であり、書を近衛前久に学び、大師流や定家流も学び,独自の松花堂流(滝本流ともいう)という書風を編み出し、近衛信尹、本阿弥光悦とともに「寛永の三筆」と称せられた。なお松花堂弁当については、その名が昭乗に間接的に由来するとする説がある。”


iwasimizu_20101222071417.jpg


ちなみに、石清水八幡宮の上宮の地図を見て、ご本殿すぐ近くに小さな茶室があるのも発見。今頃になって見つけるとは・・・

しかし、何か心に残っていたもののひとつが解明できたことが嬉しい。

石清水八幡宮にはいつか是非お伺いしなければと思います。
夢の中で探していた何か大切なもの、それは石清水だったのだと思う。

「あの竹庵はいいでっしゃろ?」

暗に匂わせ教えて下さった昭乗さんに感謝を。

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英国王室と日本?

  • 2010/12/19(日) 10:37:56


こんな事書いて良いのかどうかわかりませんが・・・

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2010/12/19

~夢?ビジョン?~

英国王室エリザベス女王 小泉純一郎元総理

ふたりでベタついている

どちらかと言えばエリザベスさんのほうが積極的

     (意識消滅)


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蜜月はやはりあったんだろうか?いや、現在も繋がっている?裏で?

さしずめ小泉さんは「日本」代表ということになるんでしょうね。

皇室?


あの小泉さん時代に裏で何があったのだろうか?
調べるには秘密すぎて足を突っ込んではいけないような気がします。
とても怖い世界になるような気がする・・・・・
難しすぎて調べきれないと思いますケド・・・・・


八坂神社にもまだ参拝させて頂いてないし、もまだわからない。

海は?核は?海溝は?中央構造線は?渦は?

どーなった??

もう、自分の夢とビジョンやら何やらについていけません。
忙し過ぎるから。w


漫画家の先生から今年もお歳暮頂きました。有難う、センセ。
今度はすだちじゃなくて徳島名物フィッシュカツ入り練り物送りますね。
アシ出来なくてごめんね。・・・・
今後、言論の自由まで規制されそうですね。
大変な時代になろうとしています。
センセもくじけないで頑張って。

・・・・って、ココ見てないかも・・・

fishkatu.jpg


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猫神様がいらっしゃった?

  • 2010/12/19(日) 01:48:47


12月18日、朝。

どうやら今度は猫神様がいらっしゃった様子。
と言うか、猫が眷属?の神社がビジョンで見えました。
猫さんも丸い穴の中に見えました。二~三匹いたみたい。
ブチ猫さんは太かった(笑)


猫が眷属、あるいは神のように奉られているところはどこ?

早速調べてみました。


一番に思い出したのが徳島市にある王子神社ここは地元で猫神さんと呼ばれ親しまれている神社。昔、いや、つい最近まで神社にはよく遊びに行ってましたっけ。猫(捨て猫)が多くたむろしていたから、猫好きの私は猫達を見に行ってたんですよ。県立図書館や文化施設もある「文化の森」の横にありますから、駐車場に困ることもありませんし、とても参拝しやすいのです。

で、もうひとつあったのが阿南市にある「お松大権現」


お松大権現 http://www1.ocn.ne.jp/~godcat/index.htm

王子神社 http://www7a.biglobe.ne.jp/~ouji-jinja/


お松大権現「阿波怪猫伝」の猫・お玉お松さんを祭った神社。
王子神社天照大神様の第三皇子「天津日子根命(あまつひこねのみこと)」様をご祭神とする神社。
お松大権現も王子神社も「猫神さん」と呼ばれるようになった発端は、「阿波怪猫伝」から来ているらしい。

・・・・??


何で猫なんやろ???


ちっさい頭で考えても結論出ないから、両神社にはお参りさせて頂きますか。
王子神社にはお久しぶりでございますと申し上げねばなりませんね。

おっとどっこい! お松大権現! あの階段と門は・・・・!!@@

猫神さん http://hkangawa.web.infoseek.co.jp/newpage57.html

いや~、よく似てますね~・・・・(神社ってどこもよく似てるけど)・・・


あと、有名なのが日光東照宮の奥宮の入り口の「眠り猫」
これもブチ猫のようですね。
Nemuri-Neko.jpg


あと、豪徳寺とか木島神社、自性院、今戸神社、など。関東が多いのかな?

う~ん、いまいちよくわかりません。


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海と水爆と海溝

  • 2010/12/15(水) 05:19:58


なかなか意味不明な声やら夢?のようなビジョンが続いてます。

肋骨を痛めてから数日間、結局病院へは行かず主人と映画を観て参りました。
痛みは小さくなりつつあり、なんとかお仕事も休まず行けそうです。

今日観た映画のタイトルは「武士の家計簿」

武士の家計簿 http://www.bushikake.jp/index.php

かつて、刀ではなくソロバンで家族を守った武士がいた。

「母上」
「いやじゃ、いやじゃ!これだけは売りとうない!」
「もう着ておられぬではありませんか」
「着る!いつか着る!」

(笑)何やら現代とかぶりますね。
貴方はいざという時、全部捨てられますか?って映画ですね。
残るのは家族愛だけです。それだけあればいいんとちゃうのん?^^

まあ面白い映画ではありましたが、右を見ても左を見ても年寄りの観客ばかりで、若い人がまったく居ないのですね。驚きました。
平日だからかな?時代劇なんて観ないのかな?


映画を観ながらふと思った。
時代背景が一緒だなと。
何故って、最近の夢と同じだから。


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2010/12/14

~夢?ビジョン?~

(女性の声?男性?) 「私は廃藩置県の5383(5338?)の事案がすべて終了した時に生まれたのですよ」

女性?・・・かすかに女性の姿が見えるが、顔も身体もぼやけている

     (意識消滅)


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「戊辰戦争と515と226 2010/11/30(火) 15:05:33」 (参照)

11月30日に見た戊辰戦争の夢、そして12月14日に見た(?)夢。

これらは繋がっていますね。激動の時代だったのはわかりますが、何を伝えたいのか・・・おそらく現代に近い状態であると言いたいのかも知れません。
上から下まで巻き込んで、「日本」がチェンジする時代。

良くも悪くもいつか日本は変わる時が来る・・・そんな気がします。
もうすぐ、そこ、なんでしょうね。


熱い緑色の海水  突風

ここ最近のお知らせ(?)は、何だか「水爆」という単語が頭に巡ります。


水爆

”第二次世界大戦後から現在に至る原爆開発競争に参加した国の中でも、水素爆弾を兵器として実用化したのは国際連合の常任理事国であるアメリカ合衆国と旧ソビエト連邦(ロシア)、イギリス、中華人民共和国、フランスのみである。” (wikiより抜粋)


沖永良部島  波照間島


これはわからないですね。ただ、尖閣諸島が近いということ、波照間島は日本最南端で南極星が唯一見えるところということだけはわかります。
それと、ユーラシアプレートに乗っかっていて、フィリピン海プレートの西端にある琉球海溝(四国西端から台湾にまたぐ)がすぐ横にあるということ。
沖永良部島琉球海溝のちょうど真ん中辺り、波照間島は終点のように位置する台湾島のすぐ横。
ああ、中央構造線もこれらの島々の上部を走ってますね南西諸島は中央構造線と琉球海溝(南海トラフ)に挟まれている・・・ってことですかね?
googlemapの航空写真で琉球海溝を見れば、沖永良部島(沖縄島)と波照間島の間がいちばん深そうです。

これは・・・地震のお知らせ?^^;

Nansei-Shoto_Map_Chikei.gif



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オキノエラブジマ ハテルジマ

  • 2010/12/13(月) 11:19:00


訳あって、肋骨を痛めてしまいました。
昨夜は痛みで上を向いても横を向いても眠れず、ウトウトしてました。

こんな時、霊的世界や自分自身から起こる勘も遠慮して下さるのか、通信(笑)は途絶えます。最近は静かな感がありますし、これといって取り上げる知らせはありませんが・・・

何と言っても受け取る側は肉体持ちですから、身体が元気でなくてはならないのかも知れません。しっかりした意志、気力、肉体がなければ知らせは素通りしてしまうのでしょうか?
どこか変調をきたしてしまうと、意志の力は半減するのでしょう。何せ本人はそれどころではない!状態ですから。

そんな中、入ってきた声。


「オキノエラブジマ」

「オキノハテルジマ」



沖縄?奄美諸島?え?何????


調べてみますか・・・ 多分「海」でしょうね(ただの勘)・・・


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つぶやき

  • 2010/12/11(土) 11:05:03


夢やビジョンの他にも確かな手応えがあります(変な意味で)

確かに夢やビジョンを見た後はなかなか寝付けなくなりますが、何となく喉が渇いた気がして目が覚めたり、自然に眠りから覚める時もあります。

そんな時は無理に眠るのを止め、起きてPCを起動して黙って何かを検索してみたりするのですが・・・

その他に、色々な霊が来て私に触るから目覚めることもあるんですよ。

昨夜は午前3時過ぎに目覚め、起き出して1階の居間の扉を開けると・・・

見えました。黒い影。スッと横切り、家から出て行ったみたいです。


この前は睡眠中におでこを軽く叩かれ、ほっぺたにチュッ!w

その前には1階の誰も居ない居間から話し声が聞こえ、静かに音を忍ばせて降りていくと「ガサッ!がたがた!ドサッ!!」と慌てて逃げる音。扉を開けても昨夜寝る前の部屋と何ら変化もなく、当然人もいない。


明らかに「誰か」が来ているのね。

全員が男の霊ですね。

大体の霊は私が感知すると逃げて行きます。
平気のヘイスケさんだからでしょうか?(笑)
憑依でもしようものなら般若顔で怒鳴り散らすからでしょうか?
ハタから見れば変人ですね、明らかに。
まあ、悪い霊ではないようですので、知らんぷりしてます。
(本当に知らん)


ここ数日、用があって電話で二人の人物とお話ししました。
一人は九州の兄、もう一人は長いお付き合いのある知人。

兄「お前、身体は大丈夫なのか?」
知人「あんた、身体の調子はどうなん?」
何でしょうかね、このシンクロw 死にかけのような声してたんかな?


ええ、すでに半分霊的世界に入ってます、、、とは流石に言えません(笑)
もうすぐ霊界に入ります、、、なんて言えば兄は半狂乱になるでしょうね。

ああ、そう言えば、職場の店長の側を通りかかったときに、「うわっ!」と声を出して飛び上がったことがあります(店長が)

「び、び・・・coomiさん!足音なかったぞ!何で!?@@;;」

足音もなく後ろから通り越したからびっくりした!ってことですかね?
普通に歩いていたし、靴は仕事用の古びたドタ靴ですよ?何で?
私、宙に浮くほど軽い体重ではありませんよ、店長。普通です。
気配を消す術も身につけてません。悟空じゃありません、店長。


ああ、今度は八坂神社ですけど・・・年末年始でとても忙しいので2月にしょうと思いましたが・・・寒いから3月にします。寒がりなんで。

お陰様で鼻血、あれ以来出てません。ピタリ止まりました。

本日のつぶやきでした~^^←変人ぶりをアピールしただけのような気が(ry


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突風 

  • 2010/12/09(木) 11:47:25


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2010/12/9

~夢~

※駅で市バスに乗り込む 乗客は数人

窓から駅前を眺めていると、風が吹いてきた

生暖かい風 だんだんと風力が強まってくる

まずい!

突風に変化し  さらに強くなる風

駅前を歩く人々は風で飛ばされ バイクも車も飛ばされる

バスは?

自分が乗っているバスも横揺れし、すべるようにビルに突撃しようとしている

危ない!


・・・・かろうじて?私は無事だったが、運転手は外に放り出されてしまった


バスから降り、倒れている人々を助けに駅前を走って行った

     (意識消滅)


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「かろうじて?」と?マークにしているのは、クッションを与えられていたからです。バスからビルに突っ込む寸前、自然に衝撃を和らげる(感じない)クッションを敷いてくれた・・・こんな感じでしょうか?


昨日の夢は地面に熱い海水の噴出で、今度は生暖かい突風ツイスター並みの風で、何もかも吹き飛ばす威力。・・・・・


何か自然が強く動いてるような気がするのですよね。・・・・・


今、何が起きてるか検索中。



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熱い海水

  • 2010/12/08(水) 05:47:39


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2010/12/6

~夢?~

海? 海水? 地面に湧き出てきた 

泡でいっぱい 湯気が立っている 緑色の海水

みんな群がって見ている

「入っちゃ駄目だ!火傷するよ!」

誰かが私に忠告する

試しに足だけ海水に浸かってみた

熱い・・・

裸足の足が赤くなっていた

     (意識消滅)


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さて、これは何の夢でしょう?

熱い海水と言えば、海底火山しか思い浮かばないね。

それとも、どこかの国のどこかの地域で、何か地底からの動きや働きがあるのかも知れない・・・

「隆起」


こんな言葉が頭の中を回ってます。


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松尾大社摂社 月読神社

  • 2010/12/07(火) 22:47:25

松尾大社の鳥居を抜け、右側に歩きます。10~15分くらい?

月読神社。見つけた! 月読命様の神社は初めてなんです、私。
はあ~ ・・・何か感激しますね。

神社入り口の鳥居。
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門を入り、目の前に拝殿がありますが、何かやっていたようで内部に座布団とかありました。拝殿の中を撮してみました。
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ご本殿。松尾大社からここまで歩いて来られる方々はやはりいらっしゃるんですね。皆さん、真剣に手を合わせておられます。
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境内。本殿側からパチリ。
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ご本殿横にある聖徳太子社
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願掛け陰陽石なでこなでこ。願いは内緒♪
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月延べ石なでこなでこ。どうか子供達が無事に生まれ、幸せな人生を歩めますように・・・世界中の子供達が幸せになれますように・・・みんな可愛い赤ちゃんでありますように・・・赤ちゃんダミアンはいらない。
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むすびの木。
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御船社。
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解穢の水。ここの水はたぶん飲めません。私は手を洗わせて頂きました。
一生懸命、穢れが落ちますようにと願いながら。手が痺れるまで洗いました。
できればこの水でお風呂に入りたかった。頭まで浸かって・・・(爆)

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今回も何度手をパンパンと叩いたことか。足も痛いけど手も痛い。
月読神社から帰るとき、ふと撮した外観。別れ惜しいものですね。
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再び京都バスに乗って京都駅まで帰りました。
お決まりの京都タワー写真でこれにて松尾大社・月読神社参拝は終了です。
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追伸

京都ではあんなに晴れてたのに、淡路島あたりからポツポツと雨。
徳島に入ると、バケツを引っ繰り返したようなどしゃ降りと雷の爆音「ひえ~!!!@@;;」・・・参りました。
いや、シャレじゃなくて・・・・(笑)


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松尾大社 その2

  • 2010/12/07(火) 19:03:48

亀の井を後にして左に坂道を上がって行くと、三宮社・四大神社
三宮社玉依姫命様で、四大神社四季の神々様
やっぱりいらっしゃった、玉依姫命様(笑)こんにちは!御世話になります!と、子犬が喜んでシッポをぐるんぐるん振っているような、そんな自分(笑)
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再び坂道を左に上がって行くと・・・ああ、ここだ・・・と。

霊亀の滝滝の前、そこには「滝御前」という赤い鳥居と小さなお社。
滝の流れ落ちる音は聞こえるのですが、しんとして静かで、空気は凛として澄みきっています。でも、どこかお優しい眼差しを感じるのです。御祭神罔象女神(みずはのめのかみ)様・・・・
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静かに手を合わせてご挨拶申し上げておりますと、やはりパシッ!パシッ!と閉じた目の瞼の中にが見えます。

川縁、水の流れ、豊かな水をたたえた大河・・・

有難うございましたと、感謝の想いで深く礼。本当に有難うございました!

(お酒を届けて下さったおじいちゃんにも御礼申し上げなきゃね・・・)


さて、境内に帰って来ました。
占いだとか色々あるのですが、まずは境内社にご挨拶しなければ・・・

御神木右から相生の松、左端が椋の霊樹、真ん中は何だっけ?(笑)
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右から衣手社、一挙社、金比羅社、祖霊社一社一社ご挨拶。
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さらに奥へ向かいますと、あったあった。伊勢神宮逢拝所ご挨拶^^
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さあ、次は摂社である月読神社へ向かいます。
その前に、だら~っとその他の見所を。
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松尾大社 その1

  • 2010/12/07(火) 18:34:31



12月2日、京都は洛西の総氏神、松尾大社と摂社の月読神社へ参拝して参りました。いや~、日本人なら米と日本酒!これだね!・・・って話じゃなくてですね・・・夢見によって出した結論が、どうも京都にここ最近集中してるんですよね~ 何故???

で、松尾大社の参拝写真です。
あ、京都バスの嵐山行きに乗りましたから、渡月橋もバスで渡りましたよ。観光客は平日だというのに一杯!土日祭日なんか想像したら・・・絶句。渡月橋が人の重圧で崩壊してしまうんじゃないでしょうか?と心配します(笑)

参道入り口の大鳥居「松尾大神」
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二の鳥居 楼門が奥に見えますね。鳥居の下に12本の榊が吊してあります。
閏年は13本になるんだとか。
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楼門シックですね。下鴨神社伏見稲荷大社の朱色の楼門とは一味違う。
まだまだ紅葉も綺麗でしたよ。
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楼門を抜けると、霊亀の滝から流れてくる一ノ井川があります。その橋。
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手水舎の亀そう言えば、亀の夢も見たな~と思いつつ・・・
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撫で亀さんみんなが撫でるから、甲羅はツルツル(笑)
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拝殿大絵馬が早速飾ってありました。来年の干支は卯ですね。
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松尾造りご本殿何かね、目を閉じて手を合わせていると、が見えるのですよ。パシパシ!と。
変だな、ここは山の神様(大山咋神様)が御祭神のはず、境内にもどっしりとした山の気が感じられるんだけど・・・あ、そうか、中津島姫命様(市杵島姫命様)だ。なるほどなるほどと納得。
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ご本殿にてご挨拶を済ませ、右側にある廻廊の下をくぐり抜けます。
くぐり抜けると、亀の井額縁には右から読めば「神泉」と書いてあります。
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はこんな感じ。私は社務所で瓶を買い、ここの御神水を頂戴しました。
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     (つづく)




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