○井 は 三井社

  • 2010/02/28(日) 00:28:39

調子こいて、更に書き加えます。妄想かも知れませんのでスルーして下さい。

何度も夢に見た○井が倒れる夢。○井はハッキリ言って三井。
(覚えておらえる方もいらっしゃるでしょう?)

私が長年勤めていた会社です。旧三井財閥。

しかし、何かおかしいと感じていました。三井を退社して何年経つ?
その後、外資系などにも勤めたり、大手(元国有企業 国営企業)などにも勤めてまいりましたが、頻繁に三井の夢ばかりを見ることはあきらかにおかしいと感じておりました。アメリカに何かあるなら、とうに外資系企業に勤めていた頃の夢を見るはずだと思ったからです。○○○は倒れそうですが・・・


下鴨神社を探っていてわかりました。

三井社です。別名、明神社。



お願いがございます。電波に乗って願いが届くなら、三井社の神々様、どうか元の場所にお帰り下さいませ。留守にされては困ります。

どうか、お帰り下さいませ!お願い申し上げまする!!
私達は神々様をお慕い申しております!!!
(\人/;)かんながらたまちはえませ!


あああ~ まさに統合失調症だ~ orz

皆様、スルーしてけろ~!


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下鴨神社と賀茂氏と出雲

  • 2010/02/27(土) 06:01:43


3月に予定している下鴨神社
上賀茂神社とともに賀茂氏の本拠地。

賀茂氏と言えば、八咫烏に化身して神武天皇を導いたとされる賀茂建角身命を始祖とする天神系氏族であり、平安中期には安倍晴明の師である陰陽博士の賀茂忠行を輩出。・・・

ははあ~ん 繋がりましたよ。

wikiより抜粋~

”出自に関する諸説

山城国葛野の賀茂県主は、大和国葛城の地祇系賀茂氏が山城に進出したものとする説がある。『山城国風土記』逸文では、賀茂県主の祖の賀茂建角身命は神武天皇の先導をした後、大和の葛城を通って山城国へ至ったとしている。しかし、『鴨氏始祖伝』では鴨氏には複数あり、葛城と葛野の賀茂氏は別の氏族であるとしている。また、『出雲風土記』では意宇郡舎人郷 賀茂神戸とあり、また現在の島根県安来市には賀茂神社があり、祖神である一言主の同一神、言代主の活躍地である東部出雲に属することから、ここを本貫とする説もある。”


はは~ん ははあ~ん ・・・

やっぱり繋がってるじゃないですか、出雲

祝詞を唱えながら私を救って下さった束帯姿の男性は・・・もしかして?

だから「石」「下鴨神社」なのかな? だから「延喜仏」だった?

なんだか こじつけのような気もしますが・・・案外・・・(笑)


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八幡神・伊勢神宮と皇室 そして京都

  • 2010/02/27(土) 04:41:13

「延喜仏」 の夢を見たその日、休日だったため家でぼんやりしていたのですが、何やら「豊岡八幡神社」が気になってしょっちゅう意識に上がってくるので、仕方がないので至急現場に行ってみました。

我が家から5分もかからない場所にあるのですが、結構敷地も広く、立派なお社が三つある神社です。神馬もあります。昔はかなり皆に愛され大切にされていた神社であったと推測されます。

ここは昔、荒れ放題でした。何かが巣くっているような感じがして、お参りするのがはばかられるほどの気配でしたが、最近立ち直っているのを発見しました。1年前でしょうか?なにげに気になって立ち寄った結果、その再興された御神気に気付いたのですが・・・

もう一度念入りに参拝させて頂きました。何だか呼ばれたような気がしたので。

八幡様であり、階段を上がった最上部のお社は神明神社となっております。

八幡様の総本社は宇佐八幡宮応神天皇が八幡神とされることもあり、皇室との繋がりも深いようですね。

見逃せないのが先日参拝させて頂いた柏原八幡神社と、夢見で知った石清水八幡宮。そして今回の地元の豊岡八幡神社・・・この流れ。自分としては「ああ、やっぱりだ」との思いが強いのです。

そして最上部に鎮座されておられます神明神社伊勢神宮内宮が総本社。


「鎮護国家」!?


あの「延喜仏」と聞こえた声は、ここ最近の私自身の動きも関連して、このあたりを指し示しているような気がするのです。

京都、平安、皇室、国家。

もう、京都へ行くしかないでしょうね。下鴨神社近くに京都御所があったように思います。時間があれば立ち寄ってみますか。


ああ、思い出しました。

数年前、インフルエンザで高熱を出して寝ていたとき、白木造りの神殿に引き上げられてしまったことがあります。強制的な半幽体離脱状態と言えば解りやすいですね。神殿前の玉砂利の上に寝かされたのはいいのですが、熱と衰弱でぐったりして動こうにも動けず困っていたとき、現れましたのは冠を被った束帯姿の男性
祝詞を唱えながら私を助けて下さいました。 「この者、まだ来るべき時ではありません。ゆえ、暫くの猶予を賜りたく存じます」 と、神殿の中央に立っている高貴な女性(多分、十二単姿、あるいは巫女姿)に必死で訴えて下さいました。・・・・

祝詞を耳にしたのは、この離脱状態の時が初めてでした。面白いものです。

あの束帯姿の男性も京都は平安に関係がある霊であると察しますと、やはり私は何が何でも京都へ行かなくてはならないのだろうと思います。

そして、これらに関連して繋がっているのは出雲

出雲から京の都へ。

そして・・・大和・・・最後はユダヤ・・・かな?(笑)


ここ最近の胸の内をまとめてみました亀甲紋についてはまた今度(まだまだまとまらないから・・・笑)


追記

「延喜仏」で関連深い醍醐天皇の先代は宇多天皇ここでも身震いしましたね。
宇多天皇は私の寺の総本山、仁和寺の創立者。そして醍醐天皇の父親。

最早、自分だけのルーツではないのかも知れないね。
先祖代々のルーツ?




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延喜仏って何?53て何?

  • 2010/02/27(土) 04:29:59


一昨日の長い長い夢。簡単に書いておきます。

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2010/2/25 夢

※自分の夢日記にはハッキリと念写した写真が数枚貼ってある。

写真を見ながら「こんな場面もあったなぁ」と思い出している。

宇宙?宇宙人?に関係した夢。反芻しながら内容を思い出そうとしている。


※徳島県の西方へと家族と車で出掛けた。山沿いの道をトコトコ走っている。

左手に見える山のトンネルを抜けると「53番札所」があるのを知らせる。

私はそこをよく知っている。この山沿いの道も何度も走った。

ついでだから寄って帰ろうと言うと、家族は賛成した。

小さなトンネルを抜けると、石仏が見えた。家族でお寺の集会所に向かう。

集会所に入ると、沢山の人がいて、その中心にお年寄りの男性が座っている。

私はこの男性もよく知っている。男性の前に正座して両手をついて挨拶した。

「お久しぶりでございます。coomiでございます。」

「ここにこうしているだけで、アンタのように何度も訪ねて来てくれる人がいる。有り難いもんだなぁ・・・本当に有り難い・・・」


場所変わって、寺の一室に座っている。仏壇に仏像の頭部が置かれている。

「延喜仏」・・・

? ?? ???

時も夜中3時過ぎたので、もう帰ろうと家族を促すが、楽しそうに談笑していて動こうとしないので、少し苛立つ。

お腹が空いたので、苛立ちながらも目の前に出されたご飯を食べる。

空気のようにカスカスで、味がないご飯。何か変だと感じている。

     (意識消滅)


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印象に残るのは「念写」と「53番」と「延喜仏

念写はともかく、「53番札所」は愛媛県松山市の圓明寺。本尊は阿弥陀様

また出た阿弥陀如来様。やっぱりね。もう驚きはしませんけどね。


気になるのは、広島県の臥竜山に近いということか・・・

「53」を逆さにしたら「35」 「三五教」だね。 霊界物語じゃないですか。

三は水・瑞霊(ずいれい)・王仁三郎を、五は火・厳霊(げんれい)・出口ナオ開祖 を指すらしいですね。

ええ?そうなの?信じられないっすね・・・しかし、もっと勉強する必要がありそうです。

それとも、私が53歳頃になると何かあるのかな?と考えてみたり・・・そら恐ろしい気がするけどもね。


それと、仏壇に置かれた仏像の頭部。

お釈迦様だとピン!ときた。よく似た写真があったのを思い出したので、ここに貼り付けておきますね。

BuddhaHead.jpg(wiwkiより拝借)


「延喜仏」と聞こえた(意識の中に広がった)のは、「延喜式」のことかな?

それにしても神仏習合よろしく合体しているのは何故?


調べていて気付いたのが年号である「延喜」で、醍醐天皇の時代。この時代は藤原時平、菅原道真などが活動していた時代であり、ちょうど安倍晴明が生まれた時代でもある・・・平安京

ああ、やっぱり京都だ。それも平安時代。ここら辺は随分悩まされた私の夢やビジョン、侵入してきた霊とも関係がある・・・

もっと近付いてみないとわからないんだけど・・・京都・平安だね、とにかく。


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ギリシャ、パルテノン、牛頭天皇?

  • 2010/02/21(日) 23:46:55

唐突ですが、 パルテノン神殿。

今日、朝ご飯を食べて一寝入りした時のハッキリしたビジョン。

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2010/2/21 ビジョン(2回)

※パルテノン神殿 コバルトブルーの海に囲まれた小さな島の神殿

柱は2~3本折れている

※パルテノン神殿 コバルトブルーの海に囲まれた小さな島の神殿

柱が5~6本折れている


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ギリシャ? クレタ島?

燦々と輝く太陽と柱が折れた神殿の対比がちぐはぐ。

ああ、そうか・・・と思い出しました。

牛頭天皇。 ギリシャの海に沈められていると聞いたことがありました。

・・・・ スサノオ様?

出雲大神宮での参拝のお返事は、これもそうなのかも知れないと思いました。





今、なんだかよくわからなくて。ギリシャ?ギリシャ?

parthenon.jpg
(wikiより拝借)

追記

アテナとニケだね。前に虹色の光の中から現れた彼女達を見ていたのだった・・・
これ、HPのCGで描いてるんですよね(ヘタレだけど・・・)

「天 ver1」
http://coomi.web.fc2.com/cg/ten1.htm

「天 ver2」
http://coomi.web.fc2.com/cg/ten2.htm

本当はもっと美しくて、一人じゃなく二人組だったんだけど。
画力がなくて面倒くさくてね・・・

しかし、今頃、何で?・・・・・

追記の追記

つか、テレビに手形はいってたんやけど・・・
そうやね、薄型液晶テレビなんやけど、ちょうどテレビの裏側からまわって手で画面を掴んだ感じ?に手形が入ってたんよ。

むかつくからキュッカキュッカ!と消したった!(笑)
この際、何でもござれだい!(`´)

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ある方への伝言

  • 2010/02/21(日) 08:51:36


そのHP、そのブログに行ってはなりませんよ。

ネット世界は魑魅魍魎が跋扈する世界でね、そのブログは最たるものです。

私も頭痛、身体が重い、気分が悪く吐きそう・・・そんな症状になりました。

ものの数秒ですぐに出たのは言うまでもないです。

私はすぐに大祓祝詞を唱え、十字を切り、真言を唱えました。お陰様で随分楽になりました。(ちゃんぽん!ですね!!)

お伝えします。

そこへ行き続けると、まず身体を壊します。精神も壊します。
疲れ、病気のようになって、ますます助けてくれとすがるようになります。
そこへモノを売りつける商売が入り込みます。
まんまと罠にかかったことになります。餌食ですよ。

以降、絶対に行ってはいけません。断言します。


そんな方のために、 「言霊」をお薦めします。

私の祓祝詞、ひふみ祝詞、真言マントラ等を書いておきます。
自分の信ずる何か、言葉、祈りの言葉、これら自分がピン!とくる言霊をものにし、身につけるのが身を守る手立てですよ。これが一番です。


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(ひふみ祝詞)

ひふみ よいむなや こともちろらね
しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか
うおゑ にさりへて のますあせえほ れーけー

ひとふたみよいつむゆななや ここのたり ももちよろず


(三種祓)

とほかみえみため
とほかみえみため
とほかみえみため
祓い給ひ清め給へ


(祓詩)

かけまくもかしこき いざなぎのおおかみ つくしのひむかのたちばなの
おどのあはぎははらに みそぎはらへたまひしときに なりませる
はらえどのおおかみたち もろもろのまがごとつみけがれあらむをば
はらへたまひきよめたまへとまおすことをきこしめせと
かしこみかしこみまをす


(身祓祓)みそぎはらい

たかまのはらに かみつまります すめみおやのかみ いざなぎのみこと
もろかみ みそぎのおほみときに なりませるかみ やそまがつひのかみ
おおまがつひのかみ かんなほひのかみ おおなほひのかみ そこつわだつみのかみ そこつつをのみこと なかつわだつみのかみ なかつつをのみこと
うわたまつみのかみ うわつつをのみこと およびはらいどのもろかみがみ
もろもろのさわりけがれを はらいきよむることのよしを たいらけく
やすらけく いみさみたまひて きこしめせと まをす


(真言・不動明王)

なうまく さんまんだ ばざらだん せんだん まあかろしゃだ
そわたや うんたらた かん まん


(光明真言)

おん あぼきゃべいろ しゃのう まかぼだら まにはんどま じんばら
はらばりたや うん


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皆様には自分を守る強い言霊を身につけていただきたいと願ってやみません。

ひとつでもいいから、何百回、何千回と唱え、自分のモノとして頂きたいです。

あ、前にも書いたけど、般若心経は悪意霊には効きませんよ、たぶん。

私が経験済みですから(笑)


惟神霊幸倍坐世(かんながらたまちはえませ)


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六角形は亀甲紋?それともユダヤ?

  • 2010/02/18(木) 17:42:28


六角形伊勢神宮・鞍馬寺・籠神社・真名井神社・貴船神社と繋げ、ユダヤとの関連を調べていると、突然、誰も居ないはずの居間の入り口を爪で引っ掻く音がした。

「ガリリリッ!・・・・」

我が家のニャンコは後ろのクッションの上で丸くなってぐっすり眠ってる。

ドアを開けて、覗いても誰もいない。ガリリリ!と音の出る可能性のある物体もない。何かが倒れた様子もない。
しかし、確かに引っ掻かれた音がした。ちょうど、ドアノブの辺り?

「ここを開けろ!」と、開かないドアに苛立っている感じ?

また誰かが来たんやろか? 爪で引っ掻くのは「女」の可能性があるだね。
あの、体当たりしてきた女かね?

そう言えば、玄関を真夜中によく引っ張られる音もしていたな~
最近はめっきり減ったけど。

空耳だったらいいんだけどな~と、毎回思う。


・・・・・ま、いっか。


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2010/2/17 短い夢

※主人が男性に告げる。

「あいつはオレの女房だから、手出しするんじゃないよ」

「あいつの邪魔をすんなよ」

私は主人の言ってる内容が把握できずにキョトンとしている


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2010/2/18 夢

※東京へ行った 東京タワーが見える 街の風景も眺める

東京の兄宅へ行くが、兄は留守で、主人も用があると車で出掛けたままだ

帰ってくるまで姉と待つしかない ちょっと寂しい


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身近なようで、意味がわからない夢。主人が深く関係しているのね。
守ってくれているようにも感じられる夢。


ところで、上記に書いたユダヤを探り出してから、六角形と石ころのフラッシュ画像が見えなくなりました。渦巻きも時々見えるくらいで、その代わり黄色い光が再び見えるようになりました。 キラキラ光る粒を含んだ黄色い光

六角形はやはりイスラエルだったのか。ダビデとソロモンかね?

亀甲紋を調べていると、大国主様の印であると書いてありましたが、島根県では亀甲紋のお社が大変多く、島根では一般の家紋もこれに因んだ亀甲紋が多いことも知りました。

兎に角、このユダヤと関係の深いところを探ってみよとのことでしょうか。

六角形の連続。蜂の巣状。

ユダヤと日本の繋がり、連続、連結(遠い過去からの連続)とも見えますね。

いずれ、伊勢神宮・鞍馬寺・籠神社・真名井神社・貴船神社などは参拝させて頂くつもりですがね・・・

こうなると、7月にはまた剣山へ行かねばならないなと思うのです。去年は何故か山から降ろされてしまいましたが・・・これはショックでした。
クリスト神社にも行ったほうがいいのかな?


でも、私がそこへ行ってどうなるの?とお伺いしたいのはヤマヤマ・・・

ふう~・・・


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また戦い?なんだかなあ・・・

  • 2010/02/17(水) 01:15:39

書こうか書くまいか逡巡しましたが、決心して書きます。妄想だと思って下さって構いません。また、偽善者だと罵って下さっても仕方がないと思っています。

まずは、昨夜の夢から聞いて下さい。

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2010/2/16 夢

※お店の夜のアルバイトの男の子、女の子達(高校生や大学に行ったばかりの子供達)が、帰る足がないと私に言う。

「いいよ、全員私が家まで送ってあげるから、乗りなさい」と車に乗せる。

全員乗せて車を運転して走行していると、左から人影が飛び出てきた。

ものすごい勢いで車にぶつかってきて、衝撃で私は右側の窓ガラスに側頭部を激しく打ちつけた。

「痛い~!!」(本当に痛かった)

慌ててブレーキを踏み、車の中の若者達に安否を確認し、全員無事だとわかり安堵した。

右側に素知らぬ顔をして自転車に乗ってる人影が見えた。

黒い髪、黒い上着、黒いスカート、黒いパンプスを履いた若い女性が自転車に跨って、すごい目つきで私を見ている。黒い目で睨み付けている。
ぶつかってきたのはこの人物だ。

「あんた!何すんだよ!!子供達まで巻き込むつもりかえ!?許さないよ!?」睨み返す私。目と目がぶつかる。

フロントガラスは飴のようにグニャリと歪んでいるが、足で蹴飛ばして外すと、運転できる。

「あいつ、すげえな、車のフロントガラスがぐにゃりだよ!ぶつかってきた本人、ピンピンしてら!」(私)
「coomiさん、大丈夫ですか?」心配した男の子がオロオロと声をかける。

「大丈夫!無事に送り届けるから安心して!車も大丈夫!心配ないから!」

     (意識消滅)


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最初は六角形に触れたがため(考え始めたがための)の霊的反撃だと思いました。霊的反撃はままあることで、例え夢の中であろうとも、酷い目にあうことが多々あります。(本当はもっと酷い目にあうこともあるのですけどね)
これに負けては戦えないのですから、負けてはならないのが本当のところです。

しかし、何か不自然さがありました。やけに生命感、躍動感のある霊だからです。息づかいが聞こえる霊と言えばいいのかしらん?

よく考えてみると、こういった類の霊は何度か遭遇したことがありました。ですから、間違いなくこの霊は生き霊だと思ったのです。いつもの霊界(幽界や地獄界)からの攻撃ではありません。存在する世界が違うと直感で感じました。

もしかすると、私がこのブログを持って書き続けることを良く思わない人がいる?それとも(たとえ本人が知らなかったとは言え)出雲大神宮に参拝したことが気に入らない?

いえいえ、違うだろ?こんな僻地のブログに恨みを持つ人はいないはず。ブログ界の超有名人ならあり得るかも知れませんけどね。
それに、そんな見方は自分でも穿った見方だと思う。

では、何故? 何故突然攻められた?
何故、普段は見ないアルバイトの子供達が全員同時に出てきた?
皆、 高校生と大学生 です。


ヒントはやはり出雲大神宮、出雲大社にありました。

前の記事にこう書いてあります。

”出雲大社は訳あって、再度参拝させて頂くことになりました。私なりに今回の旅行のメインです。「早く決着をつけて下さい」と思いを伝えに行くだけです。”

「柏原八幡神社 春日神社 出雲大社 2010/01/29(金)11:34:18」 (参照)


前回、出雲大社に正式参拝させて頂いたのが2009/10/15で、島根のあの事件が始まったのが2009/10/26言わずもがな、皆様おわかりですね?

これをメインにしていた今回の旅行が、私の勘違いによって何故か出雲大神宮に所代わりしてしまいましたが、これ幸いに素戔嗚尊様と櫛稲田姫尊様のお社へ一目散で駆けあがったのは、牛頭天皇様とも言われる素戔嗚尊様にお願いを奉るためでもあったのです。

「よくも元出雲までノコノコ行って私に楯突きやがったな!?」
こんな声が聞こえてきそうな悪寒。

ええ、偽善者!と罵られてもいいんです。

その答えが昨夜の夢だったのかも知れません。ちょっと痛かったですけど。

そんな風に思うのですよ・・・

女性。美形でありながら、かなり強い嫉妬心、私が一番よという自己中な性格、何が何でも邪魔する者は許さない、憎む相手は墓までも暴いてやるという恐ろしい冷酷な心の持ち主。背後にはとんでもないモノがいる感じ?

こんな人が事件の背後にいるような気がしたんですけどね・・・


まあ、妄想だと思って下さい。書いていて恐ろしくなってきました。

事件に関係ないかも知れませんし・・・本当にどこかで恨みを買ってるのかも。


と言いつつ、「あ、そう。そんなに日本の神様が怖いわけ?私があちこち動くのが嫌なわけ?だったらあちこち行ってあげよう。包囲してあげるわね」と、反逆する私でした。とさ。

だから、まず石ころのフラッシュ画像を元に下鴨神社

こんなこと書いてエエんやろか?間違いなく統合失調症ですね。
自分日記だからいいか。聞き流して下さいね。てか?(ため息)

早く現実世界でも霊的世界でも平和になりたいね。


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六角形と石と天皇

  • 2010/02/16(火) 16:03:23

出雲大神宮から帰ってからも、やはり六角形の連続(蜂の巣?)、石ころがいっぱいのフラッシュ画像が見えます。就寝前、目覚めの瞬間のフラッシュ画像。

カミオカンデ、鎮魂石、kirakiraさんからの情報でシャーマンストーン、蜂などをあれこれ模索して書き続けてきたにもかかわらず、いまだに見える石ころと六角形。

???


心がザワザワしています。
ラマダンにも触れたし、アフガニスタン、パキスタン、米軍とも書きましたし・・・うんはったの 降三世明王様 にもご縁があったのかと知りましたし・・・・阿弥陀如来様、ルシフェルファー様、七福神、忌部、猿田彦様、弘法大師様、おじいちゃん神様、、、自分のルーツ、育った環境の意味が少しわかった気がしたのですが・・・他に何が?


「あっ!」と声。忘れていました豊玉姫様と玉依姫様です。出雲繋がりですね。肝心なこの神々様を忘れていました。


もう、 ヤケクソ で京都へ行ってきます。 玉依姫様下鴨神社。

運よく観光バスの日程が組み込まれていましたので、早速予約。次回は観光バスの予約だけで、自分の足で京都駅から下鴨神社へ参ります。ツアーではありませんから、じっくり廻らせて頂きます。昼ご飯は京都駅で駅弁でも買って、どこかのベンチで頂きますとしますか。

京都行きはまだまだ先の話ですが、こうして気がかりをひとつひとつ解消していきたいのです。何と言っても、不思議現象を見ているのは「自分」ですから、自分に突きつけられた何かの因縁、告知、意味だと感じるので、それらを知って、ゆったりと過ごしたいと思うのですね。

謎が解けるかも知れませんね。 豊玉姫様は地元の神社、 雨降神社へ行ってみますか。


本当はね・・・

六角形は・・・イスラエルわざと無視したイスラエル。
伊勢神宮、鞍馬寺、籠神社、真名井神社、、、、ユダヤ。
そう言えば、柏原八幡宮のご神紋も六角形だったような・・・。いや、三つ巴だったかな?京都府の府章も六角形
出雲大社も六角形だったね・・・
出雲大神宮二重亀甲に剣花角で六角形・・・


ここにも来いと言われているような気がしますが、取り合えず今は石ころ問題で京都へ行ってきたいと思います。

神功皇后(柏原八幡神社)月延石鎮懐石も気になるのですが・・・
だとしたら、奈良にも行かなきゃならんのかな?(苦笑)
お金が持たないぞ、恵比寿様、HELP!


繋がるのは、天皇の系譜? 玉依姫様は天津日高日子波限建鵜草葺不合命(あまつひこひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)様を育てた母様。豊玉姫様は産みの母様。


書いていて、繋がりそうだと思ったら、またチグハグになってきました。

取り合えず、「行くっきゃない!」でしょう。w


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丹波旅行 その3 京都・亀岡

  • 2010/02/12(金) 13:31:21

さて、オッチョコチョイな私のとんでもない勘違いから初めて巡ることが出来た最後の旅行場所、「出雲大神宮」へ。

境内入り口の鳥居。

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新鮮で凛とした空気、この清涼感・・・まさに神域。本殿前。

izumodaijingu2.jpg

この日は1日中雨でしたが、ここに着いたとたん大雨になりました。
寒くて寒くて、傘も邪魔だったので、写真はピントはずれもありますが・・・
そんな雨も気にならないほどの清涼感に包まれ、一心に手を合わせました。
本当に光り輝いているお社です。
このパワー、感じられますか?


真名井の水「煮沸してお飲み下さい」と立て看板がありましたが、二口ほど手で受けて頂きました。有難うございました!

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夫婦岩縁結びのお守りを頂き、赤い糸をはずして五円玉と結びつけ、夫婦岩にくくりつけますと、夫婦の絆が強まるらしいです。もちろん、私のくくりつけた赤い糸の五円玉が。父さんに内緒♪

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余り時間がないので、境内にあった地図を確認して、急いで上の社へ山道を駆けあがりました。
素戔嗚尊様と櫛稲田姫尊様のお社です。他の神々様のお社は次回にゆっくりとご挨拶させて頂きたいです!

izumodaijingu5.jpg

そして、山に向かい、国之常立様に拝礼!深々とお辞儀して感謝致しました!
バスの集合時間が迫ってきたので、山道を駆け下りる途中、崇神天皇様のお社とすれ違ったので、そこでも深々と拝礼!

出雲大神宮本殿辺りです。駆け下りてきたところでパシャッ!

izumodaijingu6.jpg

バスに乗り込む直前、 神池に浮かぶように建つ市杵島姫命様のお社

izumodaijingu7.jpg


最後の一人でバスに飛びこみセーフ!!

お土産を買って、一路徳島へ帰って来ました。
振り返ってみると、不思議で有り難い奇妙な旅でした。神様に感謝致します。

おわり。^^

追記

次回はどこにご縁ができるでしょうか?こうしてだんだんと伊勢神宮へ向かっていくのだろうなと感じます。たぶん、今まで起こったこと、不思議体験を積んで、やっと行くことが出来るのかも知れませんね~
仏界としては六甲山や高野山や比叡山も行ってみたいね~


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丹波旅行 その2

  • 2010/02/12(金) 11:26:47


最初に参拝させて頂いた柏原八幡神社です。

ここが入り口の鳥居。長い階段の始まりです。

kaibara1.jpg

長い階段を息を切らして上ると、本殿、その後方に三重の塔
何やら一風変わった神域だと感じましたね。

kaibara2.jpgkaibara3.jpgkaibara4.jpg

階段を上から眺める。お年寄りにはキツイ・・・

kaibara5.jpg

ここから石清水八幡宮へと繋がって、お坊さんが御出現されたのでした。

「竹庵がどこかわかった 2010/02/01(月) 11:10:46」 (参照)


次ぎに参拝させて頂いたのが春日神社

kasuga1.jpg

鳥居の手前、横に何があったと思います?
衝撃でした!
恵比寿神社!

kasuga_ebisu.jpg

思いっきり噴き出してしまいました。あの恵比寿様はここから来られたのかも知れないと思うと、もう、耐えられなくなって大笑いしてしまいました。
「恵比寿様、来ましたよ!」ポンポンと柏手打って、笑顔で参拝、ご挨拶。

「恵比寿様 2010/01/05(火) 04:08:47」 (参照)

春日神社本殿。

kasuga2.jpg

重要文化財である能舞台は閉まっていて、見学できませんでした。が、面白いモノ発見!翁様!我が家の玄関の靴箱の上にある置物とそっくり。これにも思わずニヤリニヤニヤ♪

kasuga3.jpg

さて、春日神社を出て界隈を歩くと、土産物屋さんがたくさん並んでいて目移りしますが、お目当ての酒蔵を探しました。

kasuga4.jpg


「ほろよい城下蔵」表。ここで主人用のお土産、純米吟醸「鳳鳴」を購入。

(つづく)


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丹波旅行 その1

  • 2010/02/12(金) 10:38:06


笑ってやって下さい。

前に再び出雲大社ならびに柏原八幡神社、春日神社へ行ってくると書きましたが、昨日がその旅行の日だったんですね。
で、お迎えのタクシーの中で運転手さんと観光バスが来るまでお話ししていたのですが、その旅行の距離にびっくりした運転手さんに日程表を見せてあげたんです。運転手さんは素っ頓狂な声をあげ、私に言いました。

「あんた!出雲大社とちゃうよ、出雲大神宮って書いとうで!!」
「へ?」
「出雲大社は島根やろ?出雲大神宮は京都やぞ!?」
「え?え?えぇぇぇぇぇぇぇ!!!??@@;;」


はい、すみません、すみません、バスに乗り込む直前まで出雲大社へ行くのだと思い込んでいたのは私です。お陰様でバスのステップを踏み外しそうなほど腰抜かしました。

「い、出雲・・・大神宮?・・・元出雲!?・・・」 (くらくらと目眩)


自分の度が過ぎたオッチョコチョイに腰抜かしました・・・大馬鹿者です。
柏原八幡神社春日神社ばかりに気を取られ、すっかり出雲大神宮を出雲大社と思い込んでいた私がマヌケだったんです。

そりゃそうだわな、距離から言っても遠すぎる・・・
よく見りゃ「丹波国一之宮」って書いてあるやん・・・
なんで肝心なトコロをすっ飛ばすかなー?・・・阿呆かいな?


「出雲大社」「出雲大神宮」も同じ「出雲」だ! と気を取り直し、出発。

実は、ここで神様の配慮を感じたのですね。出雲大神宮(元出雲)は真名井の井戸があって、確か国之常立神様の山がある場所。出雲大社が出雲を名乗る前は、出雲と言えば出雲大神宮のことを指していました。かねてから行かねばならないような気がしていたのです。
自分の馬鹿さ加減にほとほと呆れかえった感はありますが、こうして無理矢理引っ張られて行かされるのが私の道なんだろうと思うのですよ。

様子伺いに来て下さったのは神楽さんと恵比寿様、お坊さん
有り難いことです。・・・・

(つづく)


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座敷童子か式神か

  • 2010/02/10(水) 05:10:03


ここ数日小さな男の子の夢を見ます。2歳~3歳?4歳?

夢の中の我が家は相変わらず人の出入りが多く、昨夜も友人やそのご主人、仕事仲間や親戚の人達がたむろしていましたが、その男の子も交えて一緒に暮らしている様子でした。

この男の子がこれまたやんちゃで、叱っても叱っても言うことを聞かない。
自分は息子のように育ててはいるのですが、あまりにやんちゃなのでここ数日手を焼いているようです。叱っては抱っこして、あやしながら一生懸命男の子に物事を教えているようです。

一生懸命、我が家にいる人達のご飯を作っていると、白米を炊く炊飯器の蒸気に手を突っ込んでみたり、寄るなと言った火の側に寄って服を焼いてしまい、慌てて消火したり、挙げ句には冷蔵庫を開けっぴろげたまんまで座り込み、中にある食べ物をおかずにして手づかみでご飯を口に運んだりしています。

「やめなさいと言ったでしょ!?」 ベしっ!!(ひっぱたく)

「でも僕、世間では良い子だと思われてるんだよ、お母さん?」

「ぐぎぎぎ!・・・その生意気な口は誰に教わったん!?母さんは教えてないよ!?(\w/;」



いやはや、自分の本当の息子とは正反対のやんちゃぶりです。

しかし、この男の子は一体誰なんだろう?・・・私の息子だと名乗っていますが息子ではないし、でも息子と思って育てている自分がそこにいる。


友人・知人・親戚関係を洗ってみましたが、この男の子らしき存在は見当たりませんでした。


坊主頭、紺色?の服、ニコニコ笑う人なつこい笑顔・・・・・こう書けば、幼かった頃の息子に似ていますが・・・・でも違う。誰なん?



探してみて、出てきたのが

座敷童子。

護法童子。

乙護法。

式神。


あり得るのは「ご飯を食べ散らかす」座敷童子私が生んだ「式神」といったところかな?

諸天善神様の童子姿(護法童子)ではないと思います(もっと気高いはず)

盛運をもたらすという座敷童子というのは、たった今盛運ではない我が家を見ると違うかな?

私が生んだ式神を特訓中? まさかね(笑)


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2010/2/10 ビジョン

※PC画面だろうと思われる画面に、1行の文字。何度も見える。

 が、書いている内容が飲み込めない


※黒い宇宙空間にどこかの衛星? 下弦の月のような・・・


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今度は「4」

  • 2010/02/06(土) 01:22:14


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2010/2/3?4? 夢? いや、ビジョン

※何か数字 「4」の項目が抜けてしまってる 隠されている 歴史?

人類史?

息子の小学校時代のノートに秘密が隠されている?


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「4」とは何だろう?

人類の歴史に関係したもの? さっぱりわからんです。

あ、この日は節分(3日)、立春(4日)ですね。新しい季節の幕開け。

???

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2010/2/5 夢

※携帯を落としたので拾うと、何故かすでにどこかに繋がっていた。

「あり?モシモシ?」
「私よ!あsdfghkl;!!」 ??? 何言うとるん?

聞き覚えのある声 誰だったか?


※どこかの喫茶室で小学校時代の同級生(男子)に会った。
どうしても私と話したいと言っていた。

「色々調べたいことがあるけん、君に手伝うて欲しいんよ!」

不利胃眼衣損とか居留皆茶とか産白居印甲斐とか?」

「しっとるん?」

「うん。どうせそんなことだろうと思った」

どうやって知って、どうやって調べているのかと不思議がるので、よく夢を見るからと話したら、いつの間にか彼の隣に座っていた白髪まじりのバサバサ髪のおじいさんが大笑いした。カラカラと大口開けて楽しそうに笑った。もしかして馬鹿にされた?

正直に話したのに・・・・

あり?ありり?でも、このじいさん・・・見覚えが・・・

ま、まさか・・・・・

おじいちゃん神様!?(の弟かい!??)@@;

       (意識消滅)


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けったいな夢で、あからさまに某団体の名前を出していましたね(笑)

まあ、意味がわからないから放っておくとしましょう(いいのんか?)

しかしながら、おじいちゃん神様に似た男性は誰だったんでしょうね?
久し振りにご登場されたような気がするのですが・・・

夢の中で自分の夢について語るのは初めてですし、夢日記についても触れて喋っていたと思いますが・・・何か不思議な感覚です。

節分、立春頃に見たビジョンもハッキリ見えたな~・・・・・

また何か起こりそうな悪寒・・・(`△´;






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八幡様と阿弥陀様?

  • 2010/02/01(月) 23:24:04


本地垂迹(ほんじすいじゃく)では、八幡神は阿弥陀様だと定義している。

また出たよ、阿弥陀如来様・・・


~wikiより転載~

”本地垂迹(ほんじすいじゃく)とは、仏教が興隆した時代に表れた神仏習合思想の一つで、日本の八百万の神々は、実は様々な仏(菩薩や天部なども含む)が化身として日本の地に現れた権現(ごんげん)であるとする考えである。”

いや~・・・歴史は塗り替えられるからの~

反本地垂迹というのもあるし~


垂迹神と本地仏

天照大神 = 大日如来、十一面観世音菩薩
八幡神 = 阿弥陀如来 = 応神天皇
熊野権現 = 阿弥陀如来
日吉 = 天照大神 = 大日如来
市杵島姫 = 弁才天
愛宕権現 = 秋葉権現 = 地蔵菩薩
素盞鳴 = 牛頭天王
大国主 = 大黒天
東照大権現(徳川家康) = 薬師如来
松尾 = 薬師如来


なにやらややこしいものですね~
調べたらキリがないからやめときます。w


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竹庵がどこかわかった

  • 2010/02/01(月) 11:10:46

2010年1月30日のお坊さん、竹庵の夢の意味がわかりました。

「どこだ? 2010/01/30(土) 10:44:43」 (参照)


キッカケは関西テレビの番組「よ~いドン!」「となりの人間国宝さん」を見てたところ、本日のぶらり歩きの地は京都・八幡市であったこと。
その始まりには石清水八幡宮が・・・

iwasimizu.jpg(wikiより転載させて頂きました)ぺこり!


「ここら辺はが名産ですから」という地元の方の言葉でビビッ!ときました。
早々にご飯を食べ、早速「石清水八幡宮」を再度検索してみると・・・・

ありました。たくさんのシンボルが。


★今回の旅行の柏原八幡神社が石清水八幡宮の別宮であること

★男山山頂にある神社であること(だから山道を探していた)

★素晴らしい竹林があること

★神仏習合の宮寺で石清水八幡宮護国寺と称されていたこと

★東寺(教王護国寺)や清水寺、比叡山延暦寺、仁和寺、鹿苑寺(金閣寺)、慈照寺(銀閣寺)、相国寺、大安寺など、多くの寺院との歴史的関連が深いこと(だから僧侶が竹庵と教えてくれた)

★徒然草第52段「仁和寺にある法師」の話があり、私の家系の寺の総本山・仁和寺との繋がりが強いこと(東密)



多分、柏原さんのところから石清水さんへと繋がっていったのだと思います。

指し示して繋げて下さったのは仁和寺系列の霊達。お坊さん&弘法大師様。

つまり、お前が行くのは本当は石清水さんなんだよということなのでしょう。

だからあの僧侶は関西弁だったのでしょう。


~伊勢神宮に次ぐ国家第二の宗廟とされている~ らしいです。


ありがとう、円さん!

追記

神楽さん、ありがとう!

追記の追記

男山麓近く、石清水八幡宮の近くの別棟で「神応寺」というお寺がありました。ロケーションとしては夢見と同じく山を背にしているお寺で、もしやここかな?と探ってみました。

驚いたことにご本尊は毘沙門天様。・・・できすぎですね(苦笑)

ビンゴ!!・・・・って、あり?他は薬師如来様になってるぞ?
じゃ、さっき見た毘沙門天様の御名は何だったのん????

ま、いっか・・・・・・((((( 。。)


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