桜・日本人

  • 2009/03/31(火) 15:07:00


「明日お休みだからデジカメ持ってさくら写しに行こうかな(^^♪」

「まだ蕾だよ、coomiさん・・・(ーー:」

「えっ!?だって眉山にピンク色がいっぱいあるよ!?咲いてるよ!?@@」

「あれは山桜!ソメイヨシノはまだなんだよ。・・・うば桜じゃないからね」


そっか・・・もう少し先なんだね。

懐かしいビデオクリップ。泣かないでね。私はウルウルでしたが。

森山直太朗「さくら(独唱)」


高野健一「さくら」



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シルバーバーチの霊訓から発見

  • 2009/03/31(火) 14:46:40


睡眠中に暗黒の世界を訪れる人がいることは事実です。それは魂の本性がそこの波長に合っていて自然に引きつけられる場合と、一種の犠牲的奉仕精神から自発的にそういう環境に身を置く場合とがあります。地上に籍を置く人間の霊的身体を利用することによって暗黒界の霊を救う方法があるのです。聖書にはイエスがいわゆる地獄界へ降りて行く話があります。睡眠中の話ではありませんが、原理は同じです。

    『シルバー・バーチの霊訓 (12)』(近藤千雄訳編)
      潮文社、1988、p.52



さて、私はどちらだったでしょうか?(笑)

私が地獄階層へと赴いていたのは、自らの意志ではなかったと感じていましたが、シルバーバーチの言葉を読んで確かに戦いの初期の頃、私のおケツを蹴飛ばして地獄界に叩き込んだ「人」がいる!と、やっと確信を持つことが出来ました。下に落っこちて、痛いよ、痛いじゃないか!と文句を言うヒマもなく悪霊達に攻められ、ひたすら剣を振り回して戦ってきました。そして途中から剣を隠し、阿弥陀如来様や不動明王様のマントラを唱えることによって光を入れなければ救われないと、なんとか如来様や不動様のご神威をお借りして彼等に光りを当てることが出来るようになりました。感謝を。

・・・つまり、早い話が使われてしまったわけですね。orz

最後は自らの意志で地獄界に降りたことも度々ありましたが・・・

「魔霊」←→「悪霊」←→「人間」←→「天使」←→「神霊」 こういう図式です。

悪霊と天使の要素を混ぜ合わせ、両面持っているのが人間で、悪霊と対峙するのも天使と繋がるのも比較的容易い存在だということでしょう。相手のことがわかるから。神様は天使(ヒエラルキーの様々な階級)を通じて指令を降ろされ、天使は人間に伝え、実行させるというのが道筋だったのではないか。と思うのです。

彼等を救うためだったのでしょう。そして私は道具だったのでしょう。

私はいつも「霊的世界においては前線に一番に向かわされる二等兵なんです。特攻隊かも知れません」と説明していましたが、まさしくそのようだったと思います。しんどい仕事ではありますが、お陰様で発狂せずに無事に仕事をこなせたのではないか?と少しだけ安堵しております。

最近はルーマニアの夢で金髪悪霊さんをチラと見かけただけで(銃で何発か撃たれましたが)さほど酷い夢でもなかったようです。あの厳しい地獄界行きは近頃ありませんが、今はもうそんな状態、時代ではないということでしょう。

再び書いておきましょうね。


”あなた方は、今までは私達が与えた時間、時空の中で活動していました。一人一人に課題を与え、それを見事クリア出来るよう見守って来ました。しかし今はそんな時ではありません。どのように生きるか、つまりあなた方の自由をどのように生かすか、どのような方法を選び、この時間・時空を生き抜くかを問うているのです。あれもこれも自由です。あなた方次第です。どの方法を選びますか?”

     (「時間 2008/10/09(木) 09:13:40」より抜粋)



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ある方へ私信

  • 2009/03/30(月) 10:31:53


人間だもの。それ以上でもそれ以下でもないですよ。
みんな何かを隠して生きているのですね。
心の葛藤、心の戦いは人々は「試練」と言います。文字通り試される苦難の練習ですね。
ある時、この谷を越えたら、ふんわりと心が穏やかになります。

光とは、すべてにあるもの。内にある光はまだ見えなくとも、いずれわかります。
今は苦しくとも、いずれわかります。

アセンション拒否とは、私の心がまだアセンションしたくなかったということで、何故かと問われれば、ただみんなと一緒に行きたかったからと答えます。
あなたと共に行きたい(生きたい)と願ったからです。
こんな人もいるのです。いてもいいじゃないかと思うのです。
あなたの手も引っ張って行きたいのです。

畑を耕すだけで人生終える人もいる、魚をとって人々の食卓に運ぶだけで人生終える人もいる。工場で朝から晩まで働き、人生終える人もいる。
彼等と私達のどこが違いますか?皆心の奥底に光を持った人間です。

あなたも私も同じ神の子です。光の子なんですよ。
耐え難き苦しみも、あなたが光だから経験しているのでしょう。
私にもありました。ただ息をするだけの人形のような精神状態に陥ったことさえあります。
ごはんも食べられなかった。(笑)

私は下にいて、ただ一生懸命生きてきた人々をヨイショ!と持ち上げてあげたいのです。
あの光へ向かえと、指差してあげたいのです。烏滸がましいとは思いますが、これが私らしい仕事だと感じるのですよ。だから降りました。

選別は終わったと巷では書いてあるようですが、確かに2007~2008年頃には終了したように思います。しかしながら、まだ時間はあります。
「早く目覚めよ、神、急くぞ」とおっしゃっておられます。
神様はすべての生き物に愛を降り注ぐ存在です。誰一人残したくないのです。
これが神様の本音です。すべての生きとし生けるものを大きな愛で生かしたいのです。私は選別という言葉は嫌いです。選民という言葉も嫌いです。
すべてを生かしたい、そして、すべてのものを愛するのが神様だからです。

あなたの道はあなたが築くのです。今はどん底でも、頭上には光があります。
見えないだけです。自分に問いかけ、探ってみて下さい。あなたの中に、ホラ、見えませんか?その道は一人一人違います。しかし繋がるトコロは同じです。
故に、複雑ではなく、カンナガラの道は本来シンプルなものだと思っています。

今ある苦しみは、やがて解け出す日が来るでしょう。
その時には大いに神様に感謝の気持ちを送って下さい。
こんなに心穏やかになることが出来ました、感謝致しますと。

人間として生き、光を見出す。それまでは負けないで。


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  • 2009/03/29(日) 10:30:31

2009/2/5に「お知らせ」で書いた数字。

「49」「55」

実は、この年齢で何かあるのかな?死ぬのかな?ああ、55歳が最後の年齢なんだと考えて覚悟していたワケですが、再び伯家神道関連の本を開き、この数字を調べましたところ・・・びっくりして後ろにバッタリと倒れ込みそうになりました。

「49」 大宜都比売様(オオゲツヒメ)

「55」 弥都波能売神様(ミズハノメノカミ)


穀物に注意を。水災害に注意を。そして「25」の大綿津見神様のに注意を。
世界中ですでに始まっていますが、心ある人は感心を持って備えて下さい。
自分のためだけでなく、他の人を救うためにも。

最近の急激な海面上昇現象は、海底に問題があると思っているのです。
プレート、海底隆起、、、だからよく海に潜って海中を散策している夢を見ていたのかな?確か、南極か北極にも潜りましたよ。氷床が下から解けているとここ(?)掲示板(?)にも書いたことがあります。

タイムリーにナショジオだったかヒストリーだったかディスカバリーだったか、海底のメタンを取り上げていましたね。あれ、もう一度観たいです。

太平洋ど真ん中から日本列島は関東あたりに突き進んできたエネルギーの塊は、霊的なものだと感じています。何の霊?自然霊?自然霊だとすると、これは人間では太刀打ちできないものですね。

恐れることはない」とも感じます。所謂、「洗礼」「浄化」かも知れませんので。神の手、こんな感じ。神の手に逆らってはいけませんよね。
まあ、どえらいことになるのは仕方がないと思いますけど、、、、

難しいことはわかりませんが、まあ、こんなところです。


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ミサイルは短いエンピツのよう

  • 2009/03/29(日) 09:53:58

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2009/3/29

小さくカットされたエンピツのようなミサイルが飛んでいる。その後を追う誘導型ミサイル
おそらくPAC3だと思われるが、先を行くミサイル(おそらくテポドン2の三段階目)にうまくかわされ、 ステルス型の飛行機に命中してしまった。
激しい耳を覆うような爆発音に耐えがたさを感じた

※あまりに激しい爆発音なので、ボリュームを絞って!と叫んでしまった。

え?TV?

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最近テポドン関係の記事が新聞などメディアに取り立てられていますが、そのために見てしまった夢かも知れません。

失敗?

どっちにしても、日本が単独で立ち上がりますよというメッセージは世界の名だたる国々に大きな衝撃を与えてしまったことでしょう。煩悶しながらも着々と準備は進んでいます。

わだつみ」で書いた第二次世界大戦の夢といい、どうも焦臭いだけに止まらず、今後の日本の行く末が心配になってきました。現在の若者達・・・彼等の時代にはどんな悪神(悪心)が蔓延っているのでしょう。

盤古大神の手から逃げることは出来るのでしょうか?

国之常立神様の国、日本」と言われますが、国之常立神様がお立ちになられる日はいつなのでしょうか?天之御中主神様はどこへ?

とは言いつつ、危機感もなく穏やかなのはどうしてかな?(笑)


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わだつみ

  • 2009/03/27(金) 11:04:37

3月25日、変な夢を見ていました。やっぱり意味不明。

ここに書くのもどう書けばいいのかわからず、取り合えず気になるキーワードを。

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2009/3/25

第二次世界大戦 名誉ある少女の墓 神の祠 コンクリートの階段が邪魔しているので祠の前に座りお参りできない 少女の霊は「あのひとはおこってないよ」と教えてくれた

バンコ 25番

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バンコは「番家」と書いてあったのですが、大きな声で聞いた「バンコ!」の意味は「盤古」だと思います。おそらく夢の中で咄嗟に「盤古」が意識できなくて、頭の中で知ってる漢字を当てはめたのだろうと思います(単純な頭やね)
「家」としているのは勿論住まいのことで・・・え~と、つまり、私の掴んだイメージは「住居」の意味だったということで、私らしい夢見の所見で説明すれば・・・


「神様の住まい」


思い出したことがあったので伯家神道の本を広げ、「百神の構造」を調べてみると25番はオオワタツミ様

海神様ですね。

調べている途中「きけ、わだつみの声」がふわっと浮かんできたのですが(実はその映画は見ていないのですがタイトルが頭の中を過ぎりました)こう無理矢理繋げてみると、第二次世界大戦と少女のお墓、神様の祠、オオワタツミ様、住居がなにげに繋がったような・・・え?違うのかなぁ?

盤古」は中国神話の天地開闢(盤古開天)における重要な神のことらしく、いわゆるこの世の創造神のこと。天地創造の後に亡くなられたと書いてあります。その後、その屍体から次々とこの世の太陽、月などが生まれたと左目・右目・血となっているのは日本の記紀におけるイザナギ様がお生みになった三神、アマテラス様とツキヨミ様、スサノオ様とは少し違いますけれど、、、、


まあ、ここまでです。

追記

「盤古」の血、これは記紀でいうところのイザナギ様がお生みになったスサノオ様の鼻。スサノオ様は海を治めよと指示されています。なるほど、ワタツミ様とスサノオ様が繋がった。満足!
で、私にどうせよと?・・・orz


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遍路終了

  • 2009/03/25(水) 11:00:32


冷たい雨が降りしきる中を雨合羽を着て重いリュックを背負い、遍路杖を持って黙々と歩く。冷たい空気が肌寒い。
髪の毛も雨に濡れ、髪の先から滴が垂れる。なんちゃってお遍路さんみたい。

誰かの声が聞こえた。

「coomiさん!ご苦労様でした!!」

いつの間にか雨合羽を脱がされ、重いリュックも取ってくれた。遍路杖も手から離れた。二人の女性が世話をしてくれたようだ。

素直に電車のような乗り合いバスに乗る。シートに座って一息ついた。ホッとした。

コーヒーを出され、一服どうぞと出してくれたのは西洋葉巻のような両切りの煙草。

うん?これは?

心の中に響く。「それはね、前の乗客が残しておいてくれたものですよ」

・・・そうですか。



これは2009/3/24に見た夢。

その晩、不思議なことがまたありました。そろそろ寝入ろうとした半覚醒時、なにやら頭上の辺りがやかましい。ガサガサゴソゴソガヤガヤゴトゴト・・・何の音?と目覚め、枕越しに頭の上を見たのですが、ピシッ!と音がするだけで何もありません。

騒がしい音、集団で楽しそうに騒いでいる声々・・・

まあ、いつもの不思議現象だと思いましたが、2階に上がってきた主人に「頭の上が五月蠅いの」と文句を言ったら、「はあ?」と。私の変な言動には慣れっこの主人なので、何も言わず布団に入り、黙って本を広げる。

私はそのまま眠ってしまいました。


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ハンガリー ルーマニア

  • 2009/03/22(日) 22:47:03

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2009/3/22

ルーマニアにいる。街中を歩いて散策しているが、日本に帰らなくてはならないため、駅行きのバスを探す。
バスの待合室で英語で駅はどこ?どのバスに乗れば行けるのか?と聞くが、相手の言葉がルーマニア語でさっぱりわからない。
どのバスに乗ればいいのかと、停留所で来るバスを次々に眺めていたら、行き先の表示がすべて「HU-○○○○…」になっいて、おまけに私を拒否するかの如く目前でUターンする。何台も何台も。乗せてくれない。

仕方がないので幹線道路の脇を歩いて駅を目指していたら、とんでもないヤツに出くわした。
長年私を狙い撃ちしていた悪霊だ。金髪のほうだ。銃をこちらに向けている。さすがに戦う気になれず、隠れてかわした。何発か発射されたが、まったく何も感じなかったし、怖くもなかったが。…ちょっと変な気分がした。

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何だかよくわからない夢でした。

少し調べてみました。

在ルーマニア日本国大使館によりますと、”今年2009年、日本とルーマニアは両国の外交関係再開50周年を迎えます。そこで、同様に周年を迎える他のドナウ川流域3カ国(オーストリア、ハンガリー、ブルガリア)とともに本年を「日本・ドナウ交流年2009」と名付け、一年を通して各種記念事業を開催していく予定です。”だそうで。区切りの良い年ですね。

しかしこれだけじゃよくわからないな…

次いで気になる「HU-○○○○…」を調べてみました。

ドンピシャ。

お隣の国、ハンガリー。

この辺りで何かあるのかな?と思いますが、今のところさっぱり雲の中です。

そして今夜閃いたのが「HARRP」なワケですが…

ハンガリー、ルーマニア。何か怪しい香りがするのは私だけでしょうかね?
すでにオカルト脳になっちゃったんでしょうか?悪霊ちゃんも数年ぶりに出てきちゃったし。
アイツ、何でルーマニアにいるんだろう?ドラキュラか!?^^;

追記 CERN


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浅間 富士

  • 2009/03/21(土) 10:31:51


数年前に何度か見た太平洋の真ん中から北西に向かって日本列島に突き進んでくる巨大なエネルギーの塊は、目指すは伊豆諸島。あるいは房総半島の先っぽあたり。そしてそのエネルギーの行く先の延長線上に富士山があります。

あんな巨大なエネルギーが到達したら、日本関東はどえらいことになります。

webbotの予言に似ているのは確かだと思いますが、、、

私が初めて日本の女神様、コノハナサクヤヒメ様とイワナガヒメ様を拝見しましたのは浅間山。確かこの時、巨大な地震があって津波に呑み込まれ、水から放り出された場所が浅間山でした。

浅間が動けば富士が動くとどこかで見た気がします。

そしてアメリカ西海岸。ここもフォーカスして上空から見ていました。
おそらくカリフォルニアのサンアドレアス断層だったのでしょう。
今現在はイエローストーンが微震動で揺れているようですが、、、、
アメリカ中央部も夢見をくってみれば危ない気がしています。


環太平洋が危ないと常々言っておりましたのは、このエネルギーの塊をビジョンで見たからで、まったく的はずれであることを願います。
奇しくもwebbot予言と重なってしまいましたが。


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開き直り

  • 2009/03/20(金) 11:08:02


地震については穏やかだと思います。トンガで20日M7.9が発生したようですが、日本には影響なかったようですね。
体感として緊迫した予感はいまのところありません。平穏無事です。

この平穏無事がクセモノで、地下では何かが溜まりに溜まっているのかも知れませんが。ならば、何かのエネルギーを地表で感じ取るのが生き物の感、勘だと思うのですが、それも無し。四国は火山帯がないからかも知れませんね。

北朝鮮についても、私としては危機感をまったく感じないようです。
何故でしょうか?


あれほど繰り返し見ていた世界各国の夢もここのところ見ないし。
アメリカはすでに崩れ始めた。
北朝鮮ははなから崩れっぱなし。
太平洋のど真ん中あたりから日本に向かって北上してくるエネルギーは
今騒がれ出したハワイ沖の海底火山のことだったのかも知れない。
これらは2~3年前から夢見続けてきたこと。
ああ、そうですかと、何やら大事なことのように思われないのは
あの当時に大変なことが起こると危機感を持っていたせいだ。
その危機感を抱いていた頃はとうに過ぎ去っている。
その現実が今やっと始まって、やはりね~としか感じなくなってしまった。

何が起こっても不思議ではないと開き直ってしまったのでしょうかね?


「テポドン、テポドン、ノドン、ノドン!」

いや、違うな~ 今回は何か違うぞ。


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  • 2009/03/19(木) 15:36:26

声に間違いはない。

時々電話でお話しする友人にも言ったのですが、「声」は語感の良い声、キンキンする声、低く重低音の声、などなど色々ありますが、いくら整形しても「声」は隠せないのです。

「声」を聞いてご覧なさい。

笑い声、怒ったときの声、和気あいあいと楽しくお話しする声・・・


どこか違和感のある声、清々しい声、嫌いな声、好きな声・・・


コエ。

私の夢の中、ビジョンなどに出てきた声は、威圧感はあっても根本的に好きな声でした。

ちょっとお知らせ。


追記

人間や生物やその他の動物達が神の子の流れをくむのなら、声は「音」だと思うの。

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仏も神も

  • 2009/03/19(木) 15:26:34

ここのところ忙しく、何だか仕事ばかりに追われています。
まあ、これが普通なんだと思いますが、忙しいぜよまったく!><;
じいちゃん、あんま、好き勝手言ったらダメダメだよ!早く上に逝きなさいと言っちゃうかもよ!でも、好きなんだけどね。可愛いし。^^(私事)


昨夜はだらだらと「字」ばかり読んでいました。
起きているのか寝ているのかわからない半覚醒状態で読む「字」は、現在の状況をつらつら書いているようであり、個人的なこと、日本のこと、世界のこと、現実的な匂いがしました。霊界ではない。夢日記に書き残せないほど曖昧。

正直に言って、こんな「字」ばかり読む夢、ビジョンはよくあります。前から見ていたビックリ仰天の神代文字とかではなく、現代の日本語で書かれているのですが、前後の意味の繋がりが不十分でよくわかりません。本人は必死でその意味、何かを捉えようとはしているのですが、うまく捉えられないため、もどかしさがあります。

霊は、その本人の頭脳を使い、そして心を使い、言いたいこと伝えたいことを表現します。私の器が小さいのでしょう。皆様が四苦八苦している様が思い浮かびます。ごめんね、阿呆でごめんね。

・・・何を伝えたいの?

しかし、緊迫した様子ではなく、なおかつ長期的ビジョンのようでもあり、、、


2007年~2008年にかけて、決定した事項があります。
人の振りを見て真似たり教えを請うたりする時代は過ぎ去ったということです。
これは、何度も私の中で響いた「声」だったのですが、つまるところ「己」で行けという時代になったのだと思うのです。



”如来は一切のために常に慈父母となりたまえり。まさに知るべし、もろもろの衆生は皆これ如来の子なり。世尊の大慈悲は、衆のために苦行を修したまうに、人の鬼魅に惑わされて、狂乱の所多きがごとし”
         (涅槃経)

”受けがたき人間の身に生まれ、昼夜に今生の貯えのみ思い、朝夕に現世の名聞、利養の業のみなして、仏を敬わず法をも信ぜず、いたずらに遊戯雑談のみして、あかし暮らさんものは、たとえ世をわたり身を養えども、重罪つもりて地獄の苦に沈まんこと必定なり”
         (日蓮聖人)

”世間は虚仮なり、唯仏のみ真なり”
(聖徳太子)

高天(たかま)の原(はら)に神留(かむづま)ります 神漏岐(かむろぎ)・神漏美命(かむろみのみこと)以(も)ちて 皇御祖神伊邪那岐命(すめみおやかむいざなぎのみこと) 筑紫(つくし)の日向(ひむか)の橘(たちばな)の小門(おど)の阿波岐原(あはぎはら)に 禊祓(みそぎはら)い給(たま)う時(とき)に生(あ)れませる祓戸(はらいど)の大神達(おおかみたち) 諸々(もろもろ)の禍事(まがこと)罪穢(つみけがれ)を 祓(はら)い給(たま)い清(きよ)め給(たま)えと白(まお)す事(こと)の由(よし)を 
天津神(あまつかみ)・国津神(くにつかみ)・八百万(やおよろずの)神等共(かみたちとも)に聞(きこ)し食(め)せと恐(かしこ)み恐(かしこ)み白(まお)す
         (禊祓(みそぎはらい)祝 詞(のりと))




ただ生きるべきだと思います。人間に生まれたからには、様々な「心」が交差しますが、それは至極当然のことです。「心」に翻弄されないで。もうひとつ皮を剥けば、貴方は素晴らしい貴方であるはずです。

八百万の神様も、仏様も同じです。

ただ人間に「清らかなれ」と仰っていらっしゃるのです。ここら辺わかって下さい。

さて、私もイライラしたお心を掃除しますか(笑)

(今日、パパリンを怒らせちゃったのよね。仕事に出掛ける直前に私が余計なことをしたらしい。なんだテメーは!と思ったけど、ごめん。知らなかったとはいえ、私が原因だったようです。ホント、父さんごめん。。。。orz)


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不思議 不思議

  • 2009/03/17(火) 00:03:26


個人的な夢を断続的に見ています。

本当に逝くのではないかと思うような走馬燈のような夢。しかし、実体験に基づいた夢ではなく、経験していない体験を経験している夢のようでもある。もうひとつの世界があって、同時進行していて、よく似た世界ではあるけれど私の経験値ではない・・・愛は同じだけど、相手の行動も自分の行動も少し違っている・・・パラドックスのようであり、しかし根底は同じである・・・こんな夢。

その中で奇異な夢は

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2009/3/15

息子の姿がだんだんと赤ちゃんになっていく。そして母体である私へと繋がる。私は若かりし頃の自分の姿を見ている。「誰がこの少女が今の私になると予想しただろう?誰がこの少女があの息子を産むと予想しただろう?」 ふと、こんな考えが頭を過ぎった。

2009/3/16

阿波。東西南北。重要な地域。古代。

NPO法人?コミュニティ?がたくさん出来ている。私はその中の一員として皆と共にいる。何か仕事を持っているようだ。
阿波西、阿波東、阿波北、阿波南。


阿波の山間部の奥深い森?の中でテント生活?する女性。テントの中には古代原生林。ここを管理・育成する博士のような白衣の女性。そこへ招き入れられる。
「虫もいるけど気にならないわ」と私を見て言った。沢山のヤブ蚊が見えた。
阿波中央部の山。

切り立った山から噴き出し、下方向へ流れる雲。その近隣で生活する者達。
「ここならどこへ行くにも近いのよ」と言う女性二人。
阿波西部の山。

大学。そこの内部でご飯の用意をする私。個性豊かな人々が共同で生活している。そして、みんな私のことを知っている様子。「絵が好きなんですよね?」と誰かが聞いてきた。
阿波現在の中心部。

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何だかよくわからない。頭がおかしくなったんやろか? orz


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ウイルスの画像再び

  • 2009/03/14(土) 10:18:34


最近よく目に浮かぶモノ。

緑色で試薬に染まったような丸い球体の塊。ウイルス?ブドウ球菌?


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2009/3/14

※インフルエンザに罹って寝ている自分。とても頭が痛い。咳も出る。

 なんだか周りの人達が心配しているのだろうが、うるさい。

 「しんどいから五月蠅くしないで」と言うが、そのまま意識朦朧として沈んでいき、やがて私は死んだ。

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縁起悪いね。でも、死ぬときは死ぬのだ。藻掻いても仕方がないこと。


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逝く者と待つ者

  • 2009/03/14(土) 10:02:33


2009年3月13日。愛する家族の霊が再びやって来ました。
いそいそと家に招き入れ、TVをつけてコタツに足を入れなよ、お茶は日本茶だよね?と彼を接待する。生前から黙して語らない真摯な人でしたが、夢の中でもただ微笑むだけで何も語ろうとはしませんでした。
彼とは私のおじいちゃん、直系の祖父なのです。
真摯な人間であったがゆえに、霊界ルールを正しく守り、何か伝えたそうでしたが何も語らずに笑顔だけ残して消えました。

目覚めて、何を伝えたかったのか探りました。
確か、前に見たときは光輝く世界の花畑に囲まれた一軒家で祖母とともにゆったり暮らしていると思っていたのですが、、、、何かを伝えたく私の元へ来たのだということはわかりました。

夢日記を開き、身内関係を探り、思い出しました。

遠縁の叔母が昨年の4月に亡くなっていて、まだ病床で命が繋がっていた3月の中頃、彼女が泣きながら「おじいちゃんに逢えない!」と私の元へ来たのでした。私は祖父の位牌を手元に一時預かってみては?と助言していたように思います。

その後、彼女の命は尽き、亡くなった4月のある日(命日の二日後)「こんにちは!」と再び私の元へ来たのです。半覚醒状態で「誰?」と探ったのですが、その時はわかりませんでした。後日彼女だったのだとわかりました。


祖父と叔母はまだ会えないのだと気づきました。お互いに探している。


昨夜は手を合わせながら目を閉じ、叔母に「そこにおじいちゃんはいない!上だ!光の射す方へ行きなさい!」と一心に伝え、祖父には「まだ下にいる!下までお迎えに行かなきゃならない、下の世界で迷っているの!」と一心に伝えました。

どうか二人、光の世界で出会えますように・・・



「昨夜、おじいちゃんが久し振りに私のトコロに来たよ」
「・・・お前に頼っているからだよ」

主人はいつも的確に返答して下さる。

その通り。こんなお役目もあるのだと、今なら理解できるのです。


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天・光の渦へ

  • 2009/03/12(木) 12:23:13

「漫画自由主義くうちゃんねる」のCGイラストコーナー。

「天・光の渦へ」が何故か見えなくなっていたので、再度画像をいじってアップ仕直しますた。これで見えると思うけど・・・

下に書いてあるように、この絵は私が見た夢を再現したものですが、なにぶんヘタレなので再現しきれません。ごめんなさい。

跨っている緑龍は地球。
金龍と巫女さんは私。
向かっていったのは光の元神様のおわしますところ。

「天・光の渦へ」 http://coomi.web.fc2.com/cg/ten_hikari_no_uzu.htm


おそらくそうであろうと思っています。


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アセンション拒否

  • 2009/03/11(水) 10:37:35


アセンションを拒否する人がいてもいい。

その心が自分のためでなく、すべてのものと共にという愛の柱を持ち、そのために拒否するのなら。

いずれ上がるのだから。やってみようじゃないか。

自分だけのために行くのなら、それもよしとする。
すべての愛するものたちと共にと言うのなら、それもよしとする。

今だから拒否する。今だから行く。

遙かな高見を見上げ、早く行けよと指差して、地上に残る。
それもよしとする。

こんな人がいてもいいじゃないか。

地上にたった一人残り、見渡し、皆行ったと心やすらかに最後にのぼる。

こんな道を選ぶ人がいてもいい。


あの素晴らしい夕陽を眺め、皆で手を取り合って歓喜したのはいつだったろう。

こだまする歓びを耳にするのはいつになってもかまわない。

悔いなく行きたいから。




こんなふうに思うのですよ。これが最後の与えられた自由だと。

微笑んでおられるような気がします。コヤツはやはり阿呆だなと。


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今度はイギリス

  • 2009/03/11(水) 09:31:29


3月10日の夢は、ふたつ見ていました。あと一つは自分自身の夢だったため、書く必要がないと判断しました。

簡単に説明しますと、私はまた男の子になっていて、今までの仲間に別れを告げるため御礼の品を御世話になった方々に渡していくという内容。それだけ。

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2009/3/11

イギリス テムズ川 街中を歩きながらテムズ川を眺める

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はあ、、、今度はイギリスらしいです。

何のことなんだかさっぱりです。

北アイルランド問題のことなのかな?


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大阪 橋下知事

  • 2009/03/10(火) 10:57:56

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2009/3/10

大阪府 橋下知事 白髪、後頭部はげ 怒声
 シャッターを閉める大阪府庁舎


追記(2009/3/11)

大阪府の職員達の机にPCを置き、一心に叩く橋下知事。職員達10人くらいが囲んで見ている。橋下知事は白髪交じりの髪の毛になっていて、後頭部はハゲかかっている。

「どうしてこんなことがわからないんだ!一般の会社員はみんな知っているし、わかっているからとうの昔からやっているんだ!こんなことがなんでわからないんだ!?」

と怒鳴り声をあげる。白髪交じりの髪の毛を掻きむしる橋下知事。
職員達は渋い表情で「はい、すみません」と言う。

庁舎の外から表玄関を眺める。大きなシャッターが閉まっていく。私は表に立って最上階の窓を見る。どこかで見た天井。内部の天井が見える。天井から吊り下げられた布に、何かの記号があった。

何の記号?と考えてみたが、わからなかった。

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彼の努力は全国民が知っています。彼は必死で戦っているのでしょう。

彼の苛立つ心を垣間見たのかも知れませんね。

3/11と書いていたのですが、3/10の間違いだったので訂正しました。


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ガンマ線

  • 2009/03/10(火) 00:34:16


WebBotの予言では宇宙からのエネルギーが何らかの多大な影響を与えていると警告しているそうですね。

2007/10/14に肉眼で見た暗闇で浮かぶ金色の靄の中からくるくる回りながら近付いてきたものは「ガンマ(Γ)のマーク」だったことをここに書き記していました。

「彗星で思い出したこと。2007/10/25(木) 23:42:31」

この時、ガンマ線バーストにも触れていましたが、やはり宇宙からの強大なエネルギーの飛来は現実味を帯びてきているのかも知れません。そして海面上昇の画像は何度も繰り返し、嫌になるほど見てきています。地震の夢も何度も繰り返し見ています。私は揺れないのですが、何度も警告を受けていました。今現在はまだ静穏期だと思いますが・・・やがて来るのかも知れません。

「ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ」

超有名ですが、まあ読んでみて下さい。明日、これについて続きを書いて下さるようですので待っていますわね。詳しく知りたいところ。

何が起きても不思議ではない今日この頃。心はいつものように穏やかです。


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私は私 誰でもない

  • 2009/03/09(月) 22:35:47

昨年の10月8日に素晴らしい夢を見ました。

内容はここには書いていません。

ただ感謝を込めてと題して感謝を送っただけでした。
「感謝を込めて 2008/10/08(水) 10:51:40」


その時私は何をしたかと言えば、その神々様のお心に感謝しながらも、まだ行けない、他の方々も一緒に連れて行きたいと、神様の手から降りたのです。自らの意志で。

そして翌日、テレパシーで受け取ったのが「時間 2008/10/09(木) 09:13:40」に記してある言葉。


”あなた方は、今までは私達が与えた時間、時空の中で活動していました。一人一人に課題を与え、それを見事クリア出来るよう見守って来ました。しかし今はそんな時ではありません。どのように生きるか、つまりあなた方の自由をどのように生かすか、どのような方法を選び、この時間・時空を生き抜くかを問うているのです。あれもこれも自由です。あなた方次第です。どの方法を選びますか?”


再度、感謝を込めて。本当に有難う。神々様、皆様、宇宙、生きとし生けるもの、すべてが大好きです。

私の大好きな曲、姫神をまた貼り付けておきます。


Wonderful Nature of Earth - 神々の詩 - 姫神


Jupiter - 平原綾香

もう近いなと感じています。私の中では。


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深い海と青い海、そして境界線

  • 2009/03/09(月) 11:25:41


ヒストリーチャンネルで「人間の戦場」を見ていました。

愚かな人間の欲望が一つの神を信じることによって増幅し、怒りと憎しみにとって変わる。今もその地を選んで生まれてくる子供達は何を使命とし、生まれてきたのか。その子供達を取り巻く環境は、否応なしに戦場へと子供達を巻き込む。廃墟の少女は言った。

「平和が好き。平和がいいです」

イスラエル、パレスチナ、ヨルダン、、、その地に生きる動物達に変化はあるか?世界中の動物達は壁がなければどこにでも住んで、仲良く共に生きる道を選ぶだろう。
何故人間はそれが出来ないのか?深すぎる人間の心。

同じ聖典を読む人々が戦い続けている現実は、なかなか元へは戻らない。

神はアブラハムに地を与え、広大なその地を彼の子孫が埋めた。
そして戦いになった。

愚かなのは人間、しかし愛すべき人間、「約束の地」「メシアが現る場所」として譲るわけにはいかないと、神のために銃を持ち戦うことを選んだ。お互いに。

誰が悪いのか?神か、人間か?
あの地では「悪を抱き参らせよ」という智は通じない。

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2009/3/9

どこかで見たことがある地形 赤土の大地 ポツンと赤土の塔
その地を取り巻く深い紺色の海いつものようにその美しい紺色の水に意識だけで潜るが、真っ暗で何も見えない。何が潜んでいるかわからない不気味さがあって、ここは駄目だ、見えないと水からあがった。表向きは美しいが、得体の知れない恐ろしい何かがあった

その地と別の地との境に囲い(境界線)があって、その別の地には古い土で出来た家々がある。別のその地を取り巻く美しい海の水は透明で、海草なども上から覗き見ることが出来る。ここなら安心して潜り、楽しむことが出来るなと思い、水に入っていった。

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あの透明の海はいつもの自分のいた世界の海。

赤土の大地の深い紺色の海は別のところ。まだ私向きではない。
前に潜った地下世界への入り口の見える深い青の深い海ではなく、どちらかと言えば見ることさえ拒否しているかのような海の水。


しかし、また機会があったら、それを知るために再び潜ってみようと思う。
時間を置いてみれば見えるかも知れない。獰猛な生き物に遭遇するかも知れないが・・・それを見せて下さったのは「潜ってみよ」との指示だったように思うから。ならば、どんな獰猛なモノがいても何とかなると思うから。


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変身願望かいな?

  • 2009/03/08(日) 00:25:27

ここ2日間、身体検査されたような気がします。

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2009/3/6

白いTシャツとパンツだけの姿で立って鏡を見ている自分。後ろからTシャツをグッと引っ張りながら絞る誰か。そのせいでウエストのラインがよく見えるようになった。ウエストが細くなり、キュッ!と締まっている。いつの間に?でも嬉しい。

2009/3/7

お腹をグッ!と押さえられた。お腹がへこみ、さらに身体のラインが引き締まった。ついでに胸も少し大きくなった。足も長くなったような気がした。背も伸びた気がする。
裸の状態で1枚の短い布を羽織り、2~3人の付き添いの人達とエレベーターに乗せられる。髪の毛も長くなっている。でもスッピンだった。パンツもはいていないが、恥ずかしくはなかった。ちょっと嬉しい気分。
「うむ、素晴らしいボディラインだ」と褒められたが、どこに行くのかよくわからない。横には今は亡き家族が穏やかな笑顔で微笑んで付き添ってくれていたので安心した。
エレベーターはぐんぐん上昇し、やがて長い廊下のある階に着いた。
エレベーターを皆で降りるとき、気が付いた。

「ははあ、今から変身するために衣装合わせをするんだな」

誰も何も言わないが、私の背中を優しくそっと支えながら、一緒に来なさいとテレパシーを送られた。私は黙って皆に囲まれながら一緒に長い廊下を歩いて行った。

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ヘンテコリンな夢。・・・・・

変身願望でもあるんかいな?この年になって?(>'A`)> アチャー

いい加減にせえよと自らツッコミキック! (乂ω・)┌┛)`д) ;∴

あら?顔は?顔は?整形してくれないの?と聞きたい 

我ながら  ;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ!! と噴き出す。

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悪霊 悪夢

  • 2009/03/06(金) 00:42:20

悪夢と悪霊について気になる方々がここに来ていらっしゃいますので、再び自分の経験談を書いておきましょうね。しつこいですけど・・・

でも、没頭しないほうがいいですよ。拘るのは良くありません。面白半分でその世界に首を突っ込むのはもってのほかです。


悪夢は様々な赤黒い血が流れるような恐ろしい夢など散々見ましたが、体感として毎回喉を締め付けられます。本人は声が出なくなります。かすれ声も出ません。喉が焼けるように熱くなり、水を欲します。目覚めても自分の手が空中を掻きむしっているのではないか、喉を掻きむしっているのではないかと思うほど苦しいです。実際、掻きむしっていました。
身体で覚えた真言マントラを唱えようとしても、声が出ません。出させてくれません。自由がきかないのです。
目覚めて数秒後、やっと我に返ります。目覚めた直後、水を飲みに台所へ走ったことも何度かありました。本当は喉なんか乾いていないのですけどね。

悪霊ですが、のべつまくなしにやって来ます。嫌な匂い、ゾクゾクと身の毛がよだつ感覚、真っ昼間でも見える人には目を閉じると存在が確認できます。夢かと思っても、その感覚はたった今自分がいる場所とそっくり同じで、まったく同じ空間で暴れられます。開けてあった新聞も同じページ、取り込んだ洗濯物などもそっくりそのままです。髪の毛を掴んで引き摺りまわされる、身体の上でどんどん暴れまわる、舐める、部屋の家具をさんざん傷めつける、本人の大切なものを引き裂く、大声でせせら笑う、叫ぶ、首を絞める、殴る、、、疲れ果て、ちょっとうつらうつらしただけでやって来ます。

私が何故回避できたのか。

それは怒りを感じたからです。心底怒りを感じたからです。てめえらだけは許さない、私がてめえらに一体何をした!と、怒りで震えブチ切れたからです。負けて泣き続けていたら終わりだったかも知れません。


しかし、これは私だけのパターンかも知れませんし、まだまだ生ぬるいほうだったのかも知れません。奇跡なのか仕組まれたのか、私はコレで何とか戦い抜きました。正しいのか正しくないのかはわかりませんが・・・


お日様の光を浴びましょう。常に光を部屋に入れましょう。綺麗な香りで部屋を浄めましょう。風通しを良くして、気の洗濯をしましょう。いつも明るい人と一緒にいましょう。そして身を守る言霊を身につけましょう。それを信じて。神様を信じて。


そして何よりも、強い心になるように・・・願ってやみません。考えてみて下さい。悪霊と言えど、身体を持っていないのです。そんな気にさせるだけなんですよ。貴方が強い心で挑めば、凌げるはずです。ただ、戦っても手に負えない場合は専門家が必要ですけどね。間違っても自暴自棄になって更に悪を呼び込むようなことにはならないように願っています。

悪霊・悪夢で検索された方々、負けないで。

じゃ、明日から大変忙しいので寝ますね。オヤシミ!^^

追記

我ながら勝手なこと書いてるのかな~?とちょっと心配してます。でも負けないで。
信頼できる人が探せればいいんだけどね・・・


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小沢党首の件

  • 2009/03/04(水) 10:52:59

1年前の夢日記。

「無題 2008/03/02(日) 19:36:30 」に書いてある。

抜粋。
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 場面変わって、突然の怒濤のような声。

 「お前達家族がグルになっていたんだな!?」

 何が何やらわからぬうちに、背広姿の男性達3~4人が車で轢き殺されてしまった。私はその場面を下から見ていた。ちょうど地面の中に目がある感じだ。車の腹、複雑なエンジン部やマフラーの形を覚えている。その下敷きになって転がる男性達。事切れていた。繰り返すこと3~4度。みんな殺された・・・?

 唖然として見ていましたが、これは・・・一体・・・?

 あの声は一体・・・?

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この背広姿の男性達がわからなかったのですが、私の夢見のスパンは1年~1年半ほどの開きがあるはずなので、もしかしたら

小沢党首の秘書逮捕(2009/3/3)

この件に関しての事件を察知していたのかも?

その秘書の件で禿頭 バーコード頭で太り気味の男性がいたら、まず間違いないと感じる。

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3月2日の夢の検証

  • 2009/03/03(火) 14:56:38

黄金のモスクを調べました。(なんてヒマな人なんでしょ、私ってヽ(´ー`)ノ)

モスク全体がイスラエルの岩のドームのような金色で、まばゆいばかりに輝いているのは見当たりませんが、形を探してみても見当たりませんでした。幅広い範囲(国)でモスクは見られ、色々と繋がりのあるものが見受けられましたが、決定的なものは不明です。

イスタンブールのアヤソフィアとか色々調べたのですけどね・・・

頃はやはりダビデとソロモンの時代から始まっているのかな?
繁栄を極めたソロモン王の時代に築かれたエルサレム神殿
やはり旧約聖書に繋がるのですが(また来たソロモン、また出たダビデ、かすかに感じるムハンマド!あらエッサッサ!)・・・不思議だったのは、その黄金のモスクを取り囲む木々、花々が熱帯性だったこと。うーむ?あの大きな葉っぱは熱帯性気候の独特のカタチです。うーむ?東南アジアか?

5枚ほど美しい写真を見たのだけれど、覚えていたのは3枚。黄金のモスクと黄金の仏像、エメラルド色の輝く海で微笑んでいる美青年。あと、1枚風景画でしたが、どこの国なのかわからない古代遺跡のような集落
この繋がりはどうなんでしょう?

モスクには仏像のような偶像は無いと聞きます。反対にキリスト教、仏教などには十字架やイエス様の像、マリア像、仏様の像があり、偶像崇拝そのものに似たものがあります。このモスクのある地は基本的に日本の神道の考え方に近いのかも知れませんね。
原始宗教、アミニズム。

では、何故仏像を見せるのか? エメラルドの海は?


ここで気付いたのは、あの3枚の写真を1枚々々単独で調べるから繋がらないんだ、この3枚の絵を全体のモチーフとして考えなければならないのだ!
だって正反対やし!ヽ(`Д´)ノ


こう考えると、辿り着くのが早かったですね。この全ての象徴を調和させ、すべて持っているのが


「マレーシア」です。



えっ!?マレーシアに連れてってくれるのですか、神様!?o(*´д`*)oワクワク


(ちがわい!(\w/;)

(便所のスリッパで頭ハタかれた・・・)


では、マレーシアに何が起こるのかな?

同じASEANでも対立しているシンガポール。同じマレー半島にありながら、周辺諸国とは折り合いが合わない独特の国。
この3月1日にシンガポールではマーライオンに落雷があり、鬣と右耳を負傷されたそうな。この翌日に夢を見たのですよね。マーライオンの落雷のニュースは知らなかったのですが・・・

え?まさかこの落雷は何かの象徴なのでしょうか?マレーシアと軍事衝突を起こすとか・・・まさかね、まさかね・・・不穏な空気じゃなかったと思うので、そんな重大なことではないように思いますが・・・

追記

NY、欧州、そして日本などなど、やはり「かぶ」は最安値更新中
AIGの6兆円赤字の穴埋めも苦しく、破綻の足音がすぐ横に聞こえますね。

かぶ。58円て・・・まさかね。

そう言えば3月2日には「ASEAN首脳会議」が開かれましたね。何か動きはあったのでしょうかね~?


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黄金のモスク

  • 2009/03/02(月) 22:59:17

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2009/3/2 早くに目覚めたので二度寝

※レジ打ちのいつもの仕事をしているが、何やらレジが新型になっているようで、PCにそっくり。マウスまである。
お客様のカゴの商品を打つが、紙おむつを間違って3回叩いてしまった。それを削除しようと現在のフォルダを覗き、ポインタを当てる。
何?何?ポインタがぐにゃりぐにゃりとしていて思うように動かない。やっと焦点を当てたと思ったら、PC画面の中央の写真をクリックしてしまった。

繰り返すこと数度。焦る。

クリックされた写真画面は



黄金で出来た巨大なモスク(緑繁れる大きな木々、咲き乱れる色とりどりの花々の中に黄金の巨大なモスク。美しすぎて見惚れてしまった)

黄金色の巨大な仏像(東大寺の仏像に似ていて、目が開いている 巨大な建物の中にある 日本式?)

トルコ?インド?褐色の肌に美しい顔の青年(エメラルド色の海を背にして微笑んでいる。黒髪、彫りが深い顔立ち)



などなど・・・見惚れてしまった。

※カゴの中のかぶの値段がわからない。隣の同僚に大声で必死になって値段を聞く。答えは「58円!!」らしい・・・あ、そう。大声出し過ぎて疲れたよIちゃん・・・

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最初のモスクの夢と二番目の値段の夢は連続していました。

今、このモスクがどこなのか調べ中です。

というか、私には「天国」「極楽浄土」あるいは「神界」に見えたのですけどね・・・ハッキリしたら、また後で書きます。

かぶ・・・ああ、かぶですか・・・


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企業戦士

  • 2009/03/01(日) 18:54:27

27日の夢の意味が今わかりました。

戦死者とは企業戦士のことであり、家族への愛を残して旅立った人達のことです。ベーゴマも家族写真も、思い出深い心の遺品なのでしょう。そして、これを愛する家族に伝えてくれと。だからあの家族写真は最近の笑顔の人々だったのでしょう。大切なその写真を託して下さったのでしょう。

だからあのバーに企業戦士の営業マン達がぼんやり座っていたのですね。
似た者同士だから。

人間の愛とは、神様の愛とは、はかりしれないものですね。

わかったよ、わかったよ、本当に有難うね。

夢の中で私はちゃんと伝えることが出来ましたか?



ちょっと神様にお伺いしてみたいなと思うのです。


追記

なぜ急に「宙船」を貼り付けたくなったのか理解しました。必死で企業でハタラク人々は、こんな気持ちで働いていらっしゃるのでしょう。心を悲しみと苦しみと諦めと切なさでいっぱいにして・・・私も営業マン時代がかなり長かったものですから、「Jboy」を聞いて涙したこともあります。その時代、同僚も命を落としました。とてもいい人だったのですけど・・・

時にはオールを離して流れに身を任せることもいいのかも知れませんね。

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そらふね

  • 2009/03/01(日) 13:17:41

3月1日。今日も変な時間に目覚めてしまった。何か夢を見ていたのだけど、我が家のまわりをウロついているサカリのついた猫のせいで途中で切れてしまった。

にゃろめ!♂猫ちゃんめ!うちのニャンコはオカマだから相手しないぞ!

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2009/2/27

3人の戦死者の遺品を遺族の元へ届けるため高知、鹿児島へと行く。最後は徳島だ。しかし遺族のいる場所がわからない。おまけに時間はもう遅いらしく、最初に訪ねた高知のホテルに入った。ホテルのバーのカウンターには営業マンらしい男性達。その横の空いた椅子に座る。彼等は何をするでもなく、ただ座り続けているようだ。新聞紙を読んだり、仕事の様子を伺い合ったりしている。その中の男性が、親切に少年漫画誌を「読むかい?」と私に渡してくれた。何と古い漫画雑誌!私は有難うと御礼を言って、仕事も無い様子の営業マン達を横目に、さてどうしたものかと考えていた。

突然、若い背広姿の男性が私の前に現れた。私の目の前に地図を差し出した。目が地図にフォーカスする。実際の上空からの風景が見える。
山際の広い建設中?の道路の左右に赤い←→のマーク。黄色いショベルカーも見える。
「ここらで聞けばわかりますよ」と彼は言い、私に箱を手渡した。
蓋を開けると、3つに仕切られたそれぞれの囲いの中に戦死者達の遺品が入っている。ベーゴマがあった。そして家族写真もあった。あれ?この家族写真、最近の新しい服を着ているぞ?と疑問を持ったが、それらを確認して蓋を閉めると、すでに若い男性は消えていた。

カウンターから正面の時計を見ると、午後4:30。・・・・・・ええっ!?まだこんな時間なの?だって外は真っ暗だよ?普通ならお仕事で忙しい時間のはずなのに、何で真っ暗?・・・

ここで気付いた。「あ、ここ、幽界だ

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一体何のお仕事していたのかと。遺品を遺族へ届ける仕事でしょうけど、遺族も幽界にいるってことでしょうね。果たして遺族を捜し出すことは出来たのでしょうか?(笑)

まあ、地獄界に「行け!」と叩き落とされるよりはまだまだ余裕です(爆)
あっちはニッチモサッチモいかない世界ですから、大変な世界なんです。


やはり幽界だったのだろうか?・・・

いつもの独特のどんよりとした空気でしたね。
幽界はいつもあんな感じです。住人の暗い心が空をも暗くしているのですね。

仕事、仕事で他にすることも無く、未だに囚われの世界に住み続け、疲れた身体と心を癒す方法も知らず、もしかして自分の死にさえ気付いてないのかも知れませんね。

どうにか彼等にも光の元へ帰っていってもらいたいものです。
元へと帰ることができるのは自分に気付いた時ですよ。


中島みゆき-銀の龍の背に乗って




自分という船を動かすのは自分ですよ。さあ、オールを離さないで

TOKIO - SORAFUNE




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