死国

  • 2009/01/31(土) 11:23:41


日本全国の景況判断の図を新聞で見ましたが、さすが田舎だけあって四国全般は「やや低迷」であると。日本中が悪化の一途である姿の中で、この図はちょっと異様でしたね。

大企業の支社はありますが、ほとんどが中小企業で成り立っている四国であって、言えば「我が町は我々で」と頑張ってきた人々でもあるのでしょう。
確かにバブルの恩恵もほとんど得られず、細々と生活基盤を築いてきた県民で、日本でもて囃されることもなく、寧ろ馬鹿にされるほうが多い四国でした。

「四国」は「死国」と呼ばれ、忘れ去られた地です。
賃金も低く、仕事も3Kなども多く、けれど地元産の自然の恵みは結構多いので安く手に入れ、生きていける。

バブルに見放され、現苦境にも見放され、平々凡々といつものように生きていくのが四国なのかも知れませんね。派手な生活で皆にもて囃されたい、大金を手にしたい、楽な仕事でリッチに生活したい気性の方々には、とても住めない地です。

新聞の「非正規労働者の失職者数と内定取り消し者数」の統計図を見ていますと、なるほど田舎ほど数値が低い。人口も関係しているのでしょうが、実際、それほど困っている方々を見ることがないのが現状です。

今後、どうなるかはわかりませんが、差し迫った緊迫感はあまりないように感じます。



がっ! 私の夢見は一体どうなっていますのやら・・・

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2009/1/30

※海辺の家に住んでいる 窓の外を見る

断層雲 その上には不思議なカタチの雲がいっぱい 輝く海 太陽を囲む彩雲

海面には小さな水蒸気噴出口がいっぱい 美しいが怖い空

※自宅で自分のPCを眺める 自分のHPに自作の社会批判動画が数本

それを中学生くらいの女の子と一緒に眺めている

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絵にしてupしたいのですが、、、、、面倒臭いのです、、、、orz

地震? 来るんかな? 方向? わからなかった。


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夢の分析状況

  • 2009/01/30(金) 05:22:56

IRB(治験審査委員会)を検索しても、ネブラスカとの関連が不明です。ただネブラスカは米国における農業地帯のトップクラスであり、日本との貿易も盛んだということは解りました。穀物、牛肉、豚肉、ここから仕入れている事実もありますね。

小麦、大豆と言えば遺伝子組み換えに注目したのですが、ネブラスカ・アイオワ・ミネソタ州の農場、その多くがは米国の連邦政府が定めた規制に従っていないという報告書もあるようです。

以下抜粋(NEDO:ワシントン事務所「米国バイオテクノロジー関連情報」


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この報告書は米国農務省のデータをもとにしたもので、アイオワ州、ミネソタ州、ネブラスカ州の農業経営者の19パーセントが、特定の遺伝子組み替え農作物の長期的な実用性を持続するための主な規制に従っていないことが明らかとなった。また、新しいデータによると、アワノメイガが生息できるように、トウモロコシ栽培面積の20パーセントに遺伝子組み替えされていないトウモロコシ種を栽培するよう義務付けられているのに対し、各州の農業経営者のうち、アイオワ州では18パーセント、ミネソタ州では18パーセント、ネブラスカ州では22.5パーセントがこれに違反している。

これらの規制は、遺伝子組み替えすることによって害虫に対する耐性を獲得したトウモロコシを始めとする農作物の長期的な実用性を持続する目的で環境保護庁(EPA)が制定したものである。このように害虫耐性を獲得した遺伝子組み替え農作物を栽培することによって、有毒な農薬の使用を大幅に削減できるかもしれない。EPAの規制では、農業経営者は遺伝子組み替え農作物の近辺に、ある一定量の遺伝子組み替えされていない農作物を栽培することが義務付けられている。これら農作物はやっかいな害虫の“避難所”としての役割を果たし、害虫が遺伝子組み替え農作物の殺虫性たんぱく質に対する遺伝的耐性を獲得する速度を遅らせることができる。

Washington Post,2003年6月19日

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「遺伝子組み換え大豆は使用しておりません」という能書きが危ぶまれますね。

本当かしらん?という疑問。こんなこと言うと、安心して食べられる物が無くなってしましますが・・・牛肉偽装問題、事故米問題よろしく遺伝子組み換え食材が内緒でバンバン使用され、我々の口に入っているんでしょうか~?

はて、IRBとはどういった繋がりが?と検索してみました。

出てきました。でも、英語だし専門用語が多くてさっぱりわけわからんことに。

「米ネブラスカ州。研究・臨床用遺伝子変異検出装置等の製造販売や研究支援サービスの提供」

ここ、「研究・臨床用遺伝子変異検出装置」とはどんなシロモノでふか?(・.)


そして、貿易相手国、つまり日本へのネブラスカからの輸出状況。加工食品がトップですね。次いで化学製品。実に怪しい気がするのは私だけでしょうか?

ネブラスカの輸出状況


ふと思います。食材、加工食品を輸入販売、製造販売している会社の社長・重役クラスの自宅における食卓を覗けば、普段何を食べているのかわかります。自社商品・製品に裏工作を仕掛けていれば、家族にも食べないよう言ってるかも知れませんね。

怪しい目で見れば、何故かすべてが怪しくなってくる・・・実に嫌な性格ですね。(´`)

追記

ネブラスカには「オマハ」「リンカーン」というシティがあります。これを見て笑ってしまいました(笑)


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陰謀

  • 2009/01/26(月) 09:52:56

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2009/1/26

※アメリカ地図 ロッキー山脈 アメリカ大陸中央辺りの「魔の三角地帯」 IRB 古来神の山 少数部族?は神を崇拝していた

※図 四角の空白の意味するものは?

※日本地図 カラーの空中写真のように美しい日本地図が三枚 何のための地図?

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ロッキー山脈・・・ネバダ州 ここにあるのはエリア51

「魔の三角地帯」・・・IRBと書かれていたので、医療・食などに関連した何か ネブラスカ州の辺り 何がある? IRBが関与する地域 隠し事

少数部族と神の山・・・インディアナ州とケンタッキー州? どこの山?


まだまだ不明なので、追記できたら追記しますね。絵にしてupしてもいいかも。

追記

ロッキー山脈を指し示した地図は、山脈南部を指していました。


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過去から連続した夢

  • 2009/01/26(月) 09:06:13


ここ数日、連続した夢を見続けていました。これは過去の自分とこれからの自分を見定める過程であったと思います。
23日、24日と連続して禿頭で小太りの夢の中での上司が登場されましたが、新しい何かが始まったと感じました。そして25日、決定的になりました。

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2009/1/25

犬が死にそうだ。私が以前助けた元悪霊犬のうちの一匹で、ここ最近ずっと側でいた犬だ。毛艶も悪く、倒れたまま動かない。

「もう死んでるんじゃない?」「いや、まだ死んではいない」

私は犬を抱え、車に乗せて医師のところへ行こうとするが、車が2台あって、新しいほうの車に乗りたいが、キーがない。新しい車の名は「Excel」「Excella」こんな名前だった。おまけに古い方の車が邪魔になって、出せそうもないが・・・

取り合えず今乗っている車を使おうと「キーを出して」と言うと、「その犬を連れて行くのなら古い方の車で行きなさい」と言われてしまった。古い車はキーが無くてもドアが開き動いた。

私は時間がないので急いで古い方の草臥れた車に犬を乗せ、獣医の元へ走った。
犬は、悲しそうな哀願するような顔で私を見ていた。もう長くはないのだろう。

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古い車は以前の私、新しい車は今後の私なのだろうね。
あの犬は、ずっとペア犬と共に悪霊として毎晩私を責め続け、私に敗れ失敗し、地獄で檻に入れられ泣いていた強烈な犬で、あまりにも哀れなので彼等を助けるために地下の地獄へ巫女姿で地面を通り抜け降りて行って助けたのでした。その時に呼び出した仏様は阿弥陀如来様で「おん あみりた ていせい から うん」の御真言を唱えていました。

助けてから以降、ペアのうちの一匹はいなくなり、この犬だけが普通の犬に戻り、ずっと側でいたのですが・・・もう側にいることが出来なくなったのかも知れません。

古い車に乗せろと言われたのは、新しい時代には彼等など関係がないと言われたようなものです。決定的だなと感じました。


ところで、あの禿頭の上司ですが・・・この方は、ずっと前の夢に登場された方で、あの頃から連続しているとも言えます。当時の夢を書き込んだ掲示板から抜粋してみましょう。

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投稿日:2007/03/31(Sat) 09:13

~(前略)

大きな立派なデパート店員に雇われ、担当は貴金属や美しい高級なガラス食器の売り場だと聞いて、早速店内を見てみますと、輝くような美しさに嬉しくなり、自分が欲しいのではなく、これらを買って喜ばれるお客様の顔が見えることが幸せだと感じておりました。
店員は皆が真白い服で身を包み、私も真っ白なスラックススーツを着込んでいます。今日はオープン前夜祭ということで、地元の住民達を招き、広い庭でパーティをしているようです。金魚すくいを楽しむ家族連れや歌を歌い踊る女性達、お酒を飲みながら話しに花を咲かせる男性達など、楽しそうな人々を眺め、尚一層喜びが心に湧いて来ました。
パーティが終了し、20階はあるだろうデパートの最上階の大広間で、従業員の祝賀会があるらしく、私も仲間達と参加することになりました。そこでは表彰式が始まり、ふと気付くと時間は夜10時を過ぎています。これは大変、早く帰らないと家族が心配していると思い、おまけに表彰式なんて私には縁がないことだと思い、失礼を心で詫びながら家に帰るためコッソリとホールから抜け出しました。
広い廊下に出て、扉を閉めると突然背後から声がしました。びっくりして振り向くと、真っ白のシャツに淡い色合いのネクタイ、真っ白のチョッキ姿の小太りのおじさんが立っていました。頭は禿かかっていますが、白髪の短髪で、丸いお顔は柔和な性格を表しているようです

「君はまだ自分の力に気付いてないようだな。いずれあのホールで表彰を受けるトップバッターは君なんだがね」

私はキョトキョトしてしまいました。誰なのか正体が不明なのですが、褒められて悪い気はしません。いやいや、そんな、とんでもないと心の中で謙遜しながらも顔がほころんでだらしなくニタ~と赤面して照れ笑いを浮かべたように思います。はて、誰だろう?と考えたとたん、読み取ったかのように彼は

「私か?私は君の上司、この会社の社長だよ」

唖然としました。何故社長がこんな廊下でほっつき歩いて(失礼)いるのか?
何故表彰式にご出席されないのか?と口をパクパクさせます。そのうえ、社長と聞いて通常なら45度頭を下げて自己紹介をし、宜しくお願い致しますとご挨拶申し上げるのが当たり前なのに、それさえも出来ずに大失態をしてしまいました。彼はそんなことは気にもせず、「君に見せたいものがある。こちらに来なさい」と言います。私は彼の後をついて行きました。

デパート最上階の廊下は大理石で出来ているようで、だだっ広く、廊下の真ん中には時代物の洋風のショーケースがズラリと一列に陳列されており、私は社長について中程のショーケースの前に立ちました。社長はショーケースの中から「ゴトリ!」と重い音をたてて大きな時計(掛け時計ほどの大きさがあり、形態はストップウオッチのようです)を取り出しました。古い古い時計で、赤茶けています。「見てごらん」と言うので、時計を手にとって見ましたが、不思議な時計でした。平面には短針と長針が動いて時を刻んでいるのですが、どうも次元が違う場所で動いているように見えます。感覚が狂いそうです。5つくらいの折れ線グラフも横方向に表示しています。グラフはまだ途中のようで、まだ続きそうですが・・・

「わかるかね?グラフをじっと見ていると繁栄と没落がわかるだろう?上がったり下がったり・・・この5つのグラフはその時代時代を縦に見ると、どこが繁栄していてどこが没落したかわかるのだ。しかし、遠くに離して遠くから眺めてごらん。これだけの上下運動があっても、我々には平坦にしか見えないのだよ。皆が繁栄と没落を繰り返していて、つまり、公平に出来ているのだ。古代からね。」

その時、私の横で声がしました。「そうなの。私もこれを見て気付いたのよ」さっき、ホールで表彰されていた3人の女性達がいつの間にか立っていたのです。なるほどな~と感慨深く、そして私も気付きました。

神々様、大元の神様はもっともっと広い心の目でご覧になっていらっしゃるのだ。宇宙全体をまんべんなく見回し、人間が怒ったり泣いたり、やがては戦争を引き起こしたりしても、大したことではないのかも知れない。勝手にやって勝手に嘆き悲しむ人間の、何と器の小さな事よと感じざるを得ません。しかし、神々様の記録には全てが記録されているのでしょう。ひとつも見逃さず。誰一人見逃さず。

この社長と名乗る方が現れてから、私は一度も声を出していませんでした。首を縦にぶんぶん振ったりしただけです。この夢を忘れずにいようと思います。

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この「社長」と自ら名乗った方が、23日の夢に出て来られた厳しい上司です。
あの当時のままでした。相変わらずこの方にはお話することさえはばかれるような威厳があり、私はほとんど黙ったままでした。

この夢に続いているんですよ。当時のデパート、つまり販売部門は終了したと23日のお話の中でありましたね。その他の部門の管理を頼むと。

つまり、私の仕事(?)が変わったということなのです

だからあの犬も今後は出て来ない、助けるのも今回が最後で、悲しげな犬の目はそのことを知っているのだと思ったのです。ちょっと寂しいですね。


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何かが始動し始めた

  • 2009/01/24(土) 09:59:30


1月23日。
長い夢を見ていました。

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2009/1/23

どこかの官公庁?大企業本社?へ人事担当官に連れて行かれる。
仕事は秘書のような、秘書兼営業のような感じ。

その一室は、あらゆる書類を積み重ねた大きな机がある部屋で、その奥の椅子には禿頭の小太りの厳しい雰囲気の男性が座っていた。人事担当官と正面の長椅子に座ると、「この仕事は難しい。君は早々に諦めて辞めたものと思っていたよ」と、人事担当官に小太りの男性が言った。人事担当官はぶっきらぼうに黙っていた。

私は出される書類を点検しながら、空いた箇所に言葉を書き込んでいく。本の表紙にも足りないタイトルを入れたりしている。彼等の言葉を聞いてはいるが、聞いていない振りをしている。テキパキと仕事をこなしながら、ふと、禿頭の男性の姿を思い出した。昔、大理石の部屋で私に人類の歴史、時間軸、風船のことなどのお話をして下さった方だと思い出した。少し手が止まった。

人事担当官と、その厳しそうな小太りの上司の男性はツーカーの間柄らしく、少々横柄な態度の担当官の態度も許されているようだ。

仕事は大学?研究所?の全般の管理のようで、情報管理も兼ねているようだ。

朝6:00?から9:00?頃は無人になるから、監視カメラを忘れないようにな」と、上司は担当官に指示している。出入りする者のデータを全部記録管理するようにとも言っている。私は聞く。「我々のデータも入れておくのですか?」上司は上目遣いで私を見ながら「当然だ。特に君が一番最初に入れるべきだ。名無しでな」と言う。まあ、当然だろうなと納得。厳しい方だ。
そこは○○部門(多分、販売関係の部門)はすでに終了しているから、他の部署の面倒を頼むよ」と更に指示を出した後、日本茶を飲みながら担当官に言った。
「よくこんな人を探してきたね。」とじっと私を見ている。
担当官は口の端でかすかにニヤリと笑ったような気がした。小太りの上司に、あら?私のことを覚えてらっしゃらない?ホラ、あの屋上の大理石の広い部屋で・・・と質問したかったが、怖いのでまた聞こえない振りをした。

「君、これを」と出されたモノを上司から受け取り、私の目の前に置く担当官。
すぐさま答えた。「これらは以前私がしていた仕事の一部ですから、これらは全部わかります。」と言うと、担当官は黙って頷いた。

さて、担当官と自分達の部署?会社?へ戻ると、二人の女性事務官が居て、「お帰りなさい」とニコニコ笑っていた。人事担当官が様子を聞くと、「大丈夫です。すでに何十社(何百社?)からも情報が入ってきていますよ♪」と元気よく答えている。また黙って頷く担当官。
先程の仕事の整理をしようと椅子に座って書類を眺めていると、ふとお腹が空いた時はどこへ行けば食べられるのだろう?と考えた。こんなに忙しい状況では食べる時間さえ持てないのでは?と。
すると、事務官がニコニコ笑って言った。
金曜日はジュースが飲み放題らしいですよ!♪」・・・・ジュースですか、そうですか・・・・

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2008/1/24

大きな祭壇?のある会場へ急いで行く。大勢の人々が祭壇?の前で待っている。

「遅いぞ。君はそこに立ちなさい、そこだ」と指示をする人は、あの禿頭の小太りの上司だ。最前列の右側、少し離れて自分の位置に立った。対となる左側にも誰か立っていたようだ。祭壇と人々を見守る。

禿頭の上司は最後列から離れた後ろの中央に立っていた。

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何かが始動したように感じる・・・・・

私の中の何か  三千世界の愛する人々、家族、因縁のある方々のためにもやり遂げねばならないと、強い意志が芽生え始めた。現実世界も次元の違う世界もひっくるめ、やり遂げなければならないという意志。私自身、おいおいに解ってくるでしょう。少しずつ、動き出すのでしょう。


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真夜中の気分転換

  • 2009/01/23(金) 03:27:22


何事も考えすぎると良くないのですよね?

でなワケで、またまた大好きな銀さんから貼り付け。名曲に乗ってyoutubeからお気に入りをお届け致します(貼り付けるだけなんだけど)どぞ!

【MAD】 Gintama 銀魂 あんなに一緒だったのに full


銀魂 MAD 月光


あ、気分が暗くなりました? では、こちらを。

【MAD】Gintama 銀魂エリンゲリオン比較版


【銀魂MAD】前略、露天風呂の上より


あはは。またまた眠れないから遊んでみましたのん^^


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1年前の記録

  • 2009/01/22(木) 11:18:32


以前、私の見る夢には1年~半年、あるいは1年半くらいのズレがあると書きましたが、平成20年1月の夢はどんなだったろう?と、夢日記を開いてみました。取り合えず1年前の1月~2月の重要かと思われるキーワードを抜粋してみますね。

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2008/1/9  ※ブリザード?
2008/1/11  ※「月と日」
2008/1/16  ※女神 開幕 突然のシナリオ変更 新しい台本
2008/1/17  ※病院の廊下に散乱する注射針と注射器
2008/1/18  ※嵐 真っ黒の巨大な竜巻
2008/1/19  ※神々の降臨する場所を上空から眺める
2008/1/23  ※聖痕を押され、大出血
2008/1/24  ※食料不足 セタ 真っ赤な空 爆発音 戦争?

2008/2/1  ※真っ白のペガサス
      ※アラブ系の剣を手に取り、いらないと突き返す
2008/2/2  ※巨大な船に乗る 人々の御世話をする
2008/2/4  ※三次元で飛ぶ練習
(以下長くなるので却下。また今度ね)

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2009/1/1  ※雲に遮られた太陽のフラッシュ
2009/1/4  ※アラハバキ
2009/1/6  ※霊界イベントホールのお祭り
2009/1/9  ※九州 鹿児島 「5」
2009/1/10  ※「女神に触れる者は身を焼かれる」
2009/1/11  ※V13 「2」 ベルの音(多分発車ベル)
2009/1/18  ※東京へ行かねばならない しかし外は真っ黒の巨大な竜巻

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2009年1月11日の「V13」ですが、確か「V17」では?と聞き返した気がします。答えた男性は「いや、V13だよ」と。追記しておきますね。

ブリザードは、毎年寒波が押し寄せる地域がありますから何とも言えないですね。今、欧州・米国が寒波で右往左往しています。

病院の注射器散乱は、罹患者が5万人突破した現インフルエンザ、あるいは中国で鳥インフルエンザの拡大が懸念されていることが当てはまるとも考えられますね。まあ、これも毎年のことですが。

食糧不足は今に始まったことではありませんが、最近になってようやく危機感を持つ方々が増加してきました。

爆発音は結構夢の中でよく聞きます。夢では戦争勃発の印でした。今現在はイスラエルによるガザ空爆が当てはまるのでしょうか。1月21日にはイスラエル軍がガザ撤退を完了したと発表したようですが、このまま静まればと願います。
イスラム原理主義組織ハマスが停戦を一方的に終了したと伝えたのが2008/12/19で、「貴女にはこの軛が取れますか?」と夢に見たのが2008/12/18。やはりイスラエル関係の夢だったのかな?と思い直しましたが、奥が深すぎて日本人である私にはさっぱりわかりません。

面白いのは、2008年・2009年の1月18日の同日に巨大な竜巻を見ていること。
これは何を意味するのか・・・世界の経済、資本主義の崩壊でしょうかね。日本はどこへ向かうのでしょうね?

追記(2009/1/22 PM11:12)

「V13」の意味を考えてました。オバマ大統領。任期です。現在09’ですが、第一期の任期終了は13’ですね。続行は無いということでしょうか。ここでアメリカはかなり変わるということかも知れません。それに引き摺られるように日本も大変化するのかも知れませんね。あるいは日本が先か?輝かしい未来を感じたのは、この世のシステムが変化するからなのかも。
「二期8年」というアメリカ大統領の任期を計算すると、続行ならば二期目終了時は17’になるのですよね。「V13」で「V17では?」と聞いたのは、そのことを指していたのかも知れませんね。答えは「V13」だよとのこと。夢からのお知らせです。

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私の霊的生い立ち

  • 2009/01/22(木) 04:39:52


日本、海流、世界、五芒星・六芒星、音、言葉、神、物部、忌部、聖書、古事記、神話、星、海山、時代、流れ、意図、波、地球、宇宙、、、、

色々と考えていますと、サッパリわけわからんことに。orz


日本だけにあらず、世界の神々様仏様のお姿を見てきたのにはワケがあるのだろうと思いましたが、果たして自分に何が出来る?と疑問を持ち続けています。

しかし、それでは申し訳がないと思っています。話せば長いのですが・・・

打ち明けましょうか^^


小さな頃から自然に何かを見出し、何かを感じる子供ではありましたが、数年前、事の始まりは日本の神様、木花之佐久夜毘売様と石長比売様を人型で見たのが始まりでした。が、同時にとても恐ろしい夢も見るようになり、それが狐の悪霊だと気付いたのは後になってからです。その後、色々な世界の神様や仏様、犬などの悪霊、人間の悪霊なども絡んでくるようになったのですが、その頃夢の中の私を毎晩のようにずっと後を付けて来るおじいちゃんがいることに気付きました。善と悪の夢の狭間で、ちょっとした休憩、憩いの夢時間だったと思います。そのおじいちゃんは滑稽で、汚い服、汚い髪の毛、歯が抜けた口、ヨレヨレのステテコ姿、手には汚いスーパーのビニール袋を下げ、ニコニコ笑ってずっと私の後を付いて来るのです。お顔は柔和でおどけているようなユニークな面持ちでしたが、最初はあまりに汚いので無視していました。夢の中でも何かを必死で考え続けていた私だったので、彼の相手をする余裕もなかったのです。それでも彼は夢の中の私をどこまでも付いて来たのです。

ちょうど悪霊と夢の中、半現実世界で戦い始めた頃でしたっけ。

その頃は、日本神界やギリシャ神界、仏界、キリスト(ユダヤ?)界からのハッキリと目に見える形、耳に聞こえる音信などもあり、昨日は神界、今日は悪霊と、気分はジェットコースターに乗っているように上下し、大変な思いで1日を過ごしていた頃でした。出来れば誰かにお話して助けてもらいたい、でも話せない、こんな状況で心に余裕がまったく無かったのです。後を付けてくるおじいちゃんに意識を向けることも出来ないくらいでした。

御出現される神々様の御名は手当たり次第探せば何とかわかりましたが、考えてみればどうしても不明だったのがあのおじいちゃんでした。何も言わずにただニコニコと笑いながら後を付けて来るおじいちゃん。

そしてある日、彼がまた夢に現れ、やっと口にした言葉が「ソウリュウ!」でした。
確かに私を「ソウリュウ!」と呼んだのですが、その言葉の意味が何のことだかさっぱり解らず、「はあ?」と。

「ソウリュウ・・・・・・ソウリュウを知らぬか?^^;」
「ソウリュウって何?(‐‐)」←馬鹿

おじいちゃんは手に持っていた杖を使って、雲で空に字を書いてくれました。

「双龍」

「へえ~、双子の龍がいるんだね~!@@」←阿呆
「・・・・^^;;」

その出来事があってから、私は彼のポジションを上げ、秘かに「おじいちゃん神様」と名付けました。いつもの汚い服を脱ぎ、真っ白の着物姿に変身していたからです。髪の毛は相変わらずバサバサでしたが・・・以降、ちょくちょく夢の中に現れては私に何かをさせているようでした。見定めていたようにも思います。その頃だったでしょうか?私がいつの間にか真っ白の胴着と袴姿に変身していたのは。おまけに気付けばいつの間にか銀色の鞘の剣も腰に差し込んでいましたね。それからはいつも決まってその真っ白の袴姿で夢の中で動いていたのです。その銀色の剣を抜いて悪霊と戦いもしましたね。

当初、彼の姿を探した結果「南極老人」に行き当たりましたが(中国の古書では双龍に跨っているんですよ、南極老人は)南極老人という神様が自分にとってどうしてもピンと来ないので悩みました。関連はあるのかも知れませんが・・・

そしておじいちゃん神様が登場して数年経ったある日、突然とても大切なことを思い出したのです。衝撃的でした。

実は彼の本当の姿を私は知っていたのです。約20年程前に私がほとほと困り果て、「もう死んじゃおっかな?」などと自虐的思考に取り憑かれながら眠りに入った時、びっくり仰天するような大きなお顔がブワッ!と突然出現したのです。大きなアップのお顔で「辛いか?」と聞き、静寂を打ち破るように御出現されたその方は、真っ白の衣装の真っ白の髪の長い杖を持った神様のような方、威厳のある毅然としたご立派な姿でした、、、そう、その方こそがおじいちゃん神様の本当の姿だったのだと思い出したのです。
あの時、恐ろしいほど威厳あるお顔がスルスルと急に変化し、あのおじいちゃん神様の柔和なお顔に変化したのを覚えていたのです。何故か忘れ去っていて、そのことを何年も経ったある日突然思い出したのです。本当に衝撃的でした。まさかこんな事があろうとは、こんな再会があろうとはと・・・

そうとは知らず、初めておじいちゃん神様を見たときに「何て汚いおじいさんだろう」と逃げ腰でしたが、十数年経ってやっとその夢を思い出し、正体が明らかになったとき、電流が身体を走るようなショックを受けました。その驚きは口では言い表せませんでした。そして大いに泣いてしまいました。おじいちゃん、貴方様はあの時の、あの偉大なる方だったんですねと、涙ボロボロ、鼻水ボロボロで感激に打ち震えたのです。
そう、彼の正体は、私の守護神様だったのだと今では確信を持っています。
生まれてからずっと見守って下さっている大切な方だったのです。

死にたいほど悩んでいた時に突如現れ、突然引き上げられたそこは巨大な柱がある巨大なローマかギリシャ風の神殿で、辺り一面真っ白の雲の中のようでした。そこで初めてお逢いした偉大なその方の目の前に突っ立ち、恥ずかしげもなく赤ん坊のように心を裸にしてわあわあ泣きながら、窮する現状を訴えました。もう嫌だ、あんな世界に帰りたくない、ここにいる、何で私ばかりが辛い目に遇わねばならないのか、あんな世界は嫌だ、もう帰りたくないと。涙と鼻水を流しながら駄々をこねたのです。
当然、その方に叱られ、なだめられました。「しっかりしなさい。お前はまだまだこれからだ。これからも生きねばならないのだ」と。

そして何とか苦難を乗り越え、更に苦難を乗り越え、何度も何度も乗り越え続け、今があります。これもすべてあの時の御言葉が私の支えになっていたからだと思います。私が言えば軽い言葉になりますが、「いつも見守っているぞ、助けているぞ」と意思表示して下さったと理解出来たから強くなれたのだと思います。私は生かされているのです。

思い出してみれば、大雨の日に自転車ごと水路に落ち、身体の上に乗りかかった自転車で身動きが取れず、泥水の中で危うく死にかけたときに「足を使え!蹴り上げろ!」と遠のく意識の中で聞いた声も彼だったと思います・・・・・

おじいちゃん神様の正体に気付いた時から以降、ずっと彼は現れてはいません。何故なら現実に起こる不思議現象、夢、フラッシュ現象、ビジョンなどを様々経験し、なるほどこういう世界も確かにあるのだと身を以て知ったからであり、神の存在を信じずにはおられない自分に成長したからでしょう。神様が好きで守護神・守護霊様が好きで、ご先祖様が好きで、みんなが好き。自分が好きで、この世界が愛おしくさえ思えるほど変化したからでしょう。

今思えば、あの悪霊達との戦いは、霊界から差し向けられた目覚めのための「道具」だったと思います。霊界は、本人のためならば何でもする。信じないならば目に見えるカタチで知らせもする。あの悪霊達、神々様の人型は「霊の洗礼」だったと理解しています。

「ようこそ、霊の世界へ!^^」と、守護神様・守護霊様が引っ張り続け、経験させ、その姿を見せて下さったのでしょう。

真っ白の胴着と袴は、守護神様のいらした世界の色と同じだということもあって、それらはささやかな霊界からの応援、プレゼントだと思い、今も愛用しています(笑)

霊の洗礼でもって「貴女はどちらへ向かわれるのか?」と問われたのでしょう。
私は多分霊的に答えました。彼等に「そちらです」と。

そしてハッキリと見届けられたのでしょう。その答えが「救済」という行為でもって証し、それを最後に悪霊との長い戦いは終止符を打ちました。


こういった経緯があって、今の私が在るワケで・・・

相変わらず不思議現象、夢は続いているのですが・・・

意図は理解できますが、どうすればいいのかがわかりません。
なんで世界の神々様なワケ? 御名前すら知らなかったのですよ、ええ。
なんでナラシンハ? ルシフェルファー? ペガサス? 弁天様?
相変わらずただのおばやんで、相変わらず阿呆です。orz


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自分だけの考察

  • 2009/01/18(日) 11:12:21


深く追求は出来ませんが、五芒星・六芒星、ソロモン・ダビデ、エレミヤ・聖書、日本の神社、これらのことが私の中では少しだけ繋がりました。

「貴女にはこの軛が取れますか?」 (「軛」2008/12/18(木) 08:12:41)

五芒星は紀元前3000年頃、初めて文献に登場するそうですが、日本では縄文時代中期~後期に当たりますね。この頃栄えた文明はシュメール、インダス、黄河文明などですか。
ここ徳島には五芒星との繋がりが深く、そこかしこに発見されていますが、太古の昔には五芒星を崇拝する何かがあったのではないかと推測されます。陰陽道に精通する者、シャーマン、そんな人々が確かにいたのだと遺跡を見て感じます。
昔に見た「水」のフラッシュ現象は数々ありますが、中でも何かが繋がったと感じたのは我が家が水深15~20mほどに沈んでいて、見上げると空が水面になっていたという画像。これは天石門別八倉比賣神社へ行け!と真夜中に大声で叱られ、大慌てで急ぎ現場へ行って八倉比賣様にご挨拶し、ウロウロしていると近所の方に「ここら辺はね、あの一帯から向こうは全部海だったんだよ」と教えて頂いたことに繋がりました。現徳島市内は遙か太古には水の底だったのです。当然、我が家も水の底。貝塚が意外な場所で発見されるのは、そこから先は海岸だったのだという印でもあります。何故、あのフラッシュ現象を見たのか納得しました。このことから、「縄文時代」が私の中ではキーワードになっていました。縄文時代。初めて文献に五芒星が登場した時代です。

「ダビデの星」「ソロモンの封印」と呼ばれる六芒星は五芒星でもあるとの記述を読み、もしかすると五芒星が先にあり、六芒星は後からできたものではないかと推測します。五芒星の進化したものが六芒星なのでしょう。五芒星は「人間」を指し、六芒星は「宇宙」を指すらしいですが、これは人の意識の進化にも似ていますね。人間だけの意識から宇宙を包括する意識へと進化しなければならない時が来ているのでしょう。
ダビデ、ソロモンの時代はエレミヤの時代より古く、イスラエルが南北に分断される以前の時代でした。紀元前1000年代。ソロモン王国は、あれほど繁栄していたがため、当時の意識は世界に瞬く間に広がっていったのかも知れませんし、あるいは人が歩いた道、伝えに伝え、行き着いた場所が東の果て日本だったのかも知れません。太古に人間は、思いがけないほど遠い道を進んでいたのだろうと思います。でなければ世界共通の五芒星、六芒星があちこちに見られるはずがない。

こう考えると失われた10支族の行方も気になりますし、どうやって?と考えていたら気付いたことがありました。私が着目したのは海流でした。大地を歩いて渡るより海流に乗って進むほうが速いに決まってますものね。
日本には寒流の親潮暖流の黒潮があります。寒流はオホーツクの北から南下し、黒潮は赤道を真っ直ぐ西に進み、太平洋を囲むように迂回して日本にやってきます。途中枝分かれして対馬海流となり、黒潮と対馬海流が日本を挟み打ちにします。
現イラン・イラク近隣諸国にまたがるペルシャ湾やエジプト・スーダンなど近隣諸国にまたがる紅海からも暖流に乗って黒潮に合流することが出来ますね。ちょうど台湾のあたりでしょうか。黒潮は、様々な文化、人、意識、歴史を日本に運んできたと見ています。

古代日本は西が栄えていました。黒潮に乗って運ばれた様々な文化、人は西側に降りたのでしょうか。縄文、弥生、大和政権、、、聖書との奇妙な繋がり、五芒星・六芒星、、、黒潮の行方を追ってみますと、千葉県は房総半島から太平洋に消えて行きます。ここら辺を堺に寒流と暖流がぶつかるのでしょうね。寒流が運んだ文明、暖流が運んだ文明、どちらも日本の姿だと思います。この近くにあるのがフォッサマグナだということも、ひとつ参考になるかも知れません。東の文明、西の文明、これを分けていたのがフォッサマグナだとも考えられますね。

大和政権が北の神々を隠したワケを考えてみますと、何故隠したのか、その強大なパワーを恐れたのでしょう。政権を維持するには北の神々様が邪魔だったと考えていたからでしょう。アラハバキ神、瀬織津比売様、菊理媛神様など、他にも隠された神々が沢山いらっしゃる。ここで繋がったのが、今年の1月6日に意識が飛び、瀬織津比売様の神社近くまで無意識で行ってしまったという奇妙な出来事。
祓戸大神様であらせられ、その力は強大であると文献には示されています。そりゃそうです。悪を祓うには強大な力が必要です。強くなければ祓えませんから。そして未だに不明でもあると。おそらく朝宮神社で奉られておられます瀬織津比売様は「客人」として扱われている神様なのでしょう。行ってみなければわかりませんが・・・

以前から、日本は分断させてはいけないと感じていましたが、なるほど自分の経験した出来事を探っていきますと、東と西に文化の違いが見られ、もしかするとこの分断された文化文明を統合しなければならないのではないか、これが日の本・日本の役割ではないかと思い、さらに意識を広げてみますと、やはり世界も西と東に分かれていますし、雛型論で言えば日本が和合すること、これがやがて世界の和合となるのかも知れません。大阪なんか大嫌い、東京なんか大嫌いと東西で喧嘩している場合ではないですよということです。
フォッサマグナと中央構造線のぶつかった所、ここに何がありますか?
諏訪大社です。 「諏訪=スワ=ワス=和す」ですよね。

1月4日に、ふと「アラハバキ」が再び意識に上がりましたので、調べようとPCで検索をかけてEnterを叩きますと、突然の巨大なラップ音。頭の斜め上でバシーン!と響きました。お隣の主人の椅子の上で寝転けていたニャンコのぴかちゃんが、驚いて飛び起きたほどです。一人と一匹がその空間をじっと見る・・・じっと見る・・・・調べてはいけないのかな?と思い、その日は検索を中止しました。弱気なcoomiさんです。orz

最近考えていたことを、上っ面撫でるように書きましたが、まだまだ書き足りません。取り合えずは瀬織津比売様にご挨拶に伺うことを一番にしたいと思っています。

親潮の神々様、黒潮の神々様、和せば日本は強大になる、そんな気がします。
早く表へお出ましにと願います。こんなことを大宜都比売様が水繋がりで教えて下さったのかも知れませんね。

1月4日の夢日記から転載。

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「アラハバキ」 対立 逆転  石神 東北 岩木山? 土着神 縄文時代
ラップ音(バシッ!!)

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ヘルボーイの闇の王子

  • 2009/01/12(月) 10:54:38


最近「おや?」と見て笑ったもの。

「ヘルボーイ/ゴールデンアーミー」のTVCM。この中に銀髪の地獄の王子なる者、ベツムラ王国のバロル王の息子ヌアダ王子という存在が登場します。彼のその姿が私の夢の中に突拍子もなく御出現された「ルシフェルファー」さんにそっくりだったことに驚きました。

しかし、私の夢に出て来られた男性は、こんな怖いお顔ではなく、誰にも似ていない金髪の絶世の美男子と形容したほうが良いくらいの美男子でした。


「北から来るぞ? 2008/02/03(日) 11:13:38 」
「節分前に御出現された方は・・・ 2008/04/08(火) 01:25:19 」参照。


雲の中から現れたその方は金髪で素晴らしい美男子で、赤っぽい甲冑姿で馬に乗っていらした。双龍を従え数人のお供を引き連れ、慌てて草むらに隠れている私の前にでんと立ち、「どこに隠れても無駄だ。私はお前のことを全て見て(知って)いるぞ。」と仰った。
「あ~ら、見つかっちゃったのね~!」と草むらから這い出て、私もニヤリと笑った。彼もお供も「ふふふん♪」と笑っていた。

悪の全てを知り尽くし、なおかつ善にも精通しているような方だとお見受けしました。ですから私が秘かに名付けたのは「ルシフェルファー様」
「ルシフェル様」と「ルシファー(様)」の合体型御名ですね。


この方の悪の部分をつまみ出して表現したかのようなヌアダ王子というキャラを見た途端、お茶を噴き出してしまいましたのん。あれれ?何で?彼が何でこんな映画に?と^^;

「本当に醜いのは地球を破壊しようとする人間だ」

どうやらこのセリフはヌアダ王子の言葉のようです。彼は本当に闇の住人か?
どこか悲しみを感じる重い言葉です。

楽しみに見てみたい映画ですね。

「ヘルボーイ/ゴールデンアーミー」公式サイト


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覚悟せよ

  • 2009/01/11(日) 10:55:04


気になるキーワードを羅列。ここのところ調べものがあるので、簡単に書いておきますね。

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2009/1/9 

九州 鹿児島? 空中で九州全土を眺めていた 5m幅の道路? 「5」

2009/1/10 (声)

※「女神に触れる者は身を焼かれる思い」あるいは「身を焼かれることがある」

2009/1/11

※「V13」 ヴィクトリー13?

※「バイクは4サイクル2サイクルのどちらが好き?」(男性)
 「もちろん2サイクル」(私)
 「そう答えてくれるのを待っていたよ」(男性)

※(音)ベルの大きな音

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「5」の数字は最近見た夢の五つ子と蛇、神社の五角柱と並行しているね。
おそらく五芒星のことを指しているのだと解釈しています。今、五芒星・六芒星を調べていますしね。

それと、瀬織津比売様を調べているので「女神に触れる者は・・・」の声が聞こえたのでしょうか。再三訪れている神社は一般に女神様とされる神社ばかりだということも気付きました。
身を焼かれるって・・・痛そうですね・・・覚悟せよということでしょう。


(あの~、お手柔らかにお願い致しますね。悪霊はもう懲り懲りですので・・・
お願い致します・・・(T人T)


「V13」は2013年?輝かしい未来を感じます。

2サイクルのスコーンと抜ける音、思い出しました。2サイクルで回すぞということなのかも知れませんね。

ベルの音は・・・始まりの知らせ? あるいは火急の知らせ?

こんなところでしょうか。


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瀬織津比売様ですか?

  • 2009/01/08(木) 01:31:57


1月6日に上一宮大粟神社から帰る途中、道を何故間違ったか考えてみました。
何度思い出しても、何を考えながら運転していたのか思い出せないのです。空白がそこにあって、道を間違ったと気付いたのは、神山と佐那河内を結ぶ府能バイパスの府能トンネルの入り口すぐ間近。Uターンも出来ず、そのまま長いトンネルを抜けて佐那河内へ入ってしまったのですが・・・ここまで来て何故間違いに気付かないのかと我ながらアホかと。

何か気になるので調べてみましたら、Uターンした府能バイパスの地点から地図を見ますと、すぐ側に「朝宮神社」がありました。はて、朝宮神社とはどなた様が御祭神なのかと探りましたら、やっとこさ見つけたのが「瀬織津比売」様との記述。・・・・


瀬織津比売様ですって!!?? @@;

祓戸大神様ではありませんか。

「諸諸の禍事罪穢有らむをば祓へ給ひ清め給へ」
「伊邪那岐大神 筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原に 禊祓給ひし時に生り坐せる 祓戸大神」・・・
「もろもろの禍事・罪・穢れを川から海へ流す神」

なるほどすぐ側に園瀬川が通っており、辿っていくと二手に分かれ、一方は紀伊水道へ合流し、一方は勝浦川を経て大神子海岸へと行き着く。以前から大神子海岸の名称は気になっていたのですが・・・

まさか、ここへ来いってことでしょうか?(大汗)
それとも大宜都比賣命様からの「そこへ行きな!」との伝令でしょうか?(滝汗)

まだ現場へ行ったことがないので何とも言えませんし、本当なのかどうなのかさえ不明です。取り合えず、そのうち時間を見つけて確認のために行ってみようかと思います。

そして、朝宮神社からしばらく真っ直ぐ走らせると「大宮八幡宮」があります。ここは猿田彦様、応神天皇、天石門別豊玉姫命様が御祭神でした。

出ましたよ、またまた猿田彦様が(この神様はどこにでもいらっしゃる)(´`)で、天石門別豊玉姫命様って・・・鵜茅不合葺命様のお母様ではありませんか。さらに、やはり「水」繋がりの龍神様と言われるお方ではありませんか。・・・なるほど。なるほど。

いかにもこじつけっぽい思考ですが、何か不思議感漂う出来事を見つめ直してみると、こんな風に繋がっていくのですね。

ちょっとだけ神様のいたずらっぽい。いや、狐につままれた感じというか狸に騙された感じかな?阿波だから狸かな、やっぱり。 ort

でもね、一昔前の自分ならこんな不思議が起これば慌てて真っ青になっていたのですが、最近はそんなことありません。平然としています。簡単なことです。気にしなければ流れ去るだけですから。(^^)



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上一宮大粟神社参拝

  • 2009/01/07(水) 05:14:11


2009年1月6日

神山町神領の上一宮大粟神社へ初詣に行って参りました。毎年何度もご訪問させて頂いているのですが、新年のご挨拶は欠かせられないですね。大宜都比賣命様の神社です。

ooawa_1.jpg入り口の鳥居
ooawa_2.jpg数m入った所にもうひとつ鳥居。最初のコンクリート製の鳥居は大正に建てられてもので、おそらくこちらの鳥居のほうが本鳥居なんでしょう。不思議なのは、仏閣にある参門が背後にあること。神仏習合時代の名残か。
ooawa_3.jpg一見するとお墓のように見えるペンタグラム。五角形なんですよ、コレ。阿波にはこんな五角形の石碑のようなものが数多くあります。少彦名命様、大己貴命様の名前が見えますね。
ooawa_4.jpg拝殿。かなり古いのが見て取れます。かなり古いので今にも崩れそうです’(笑)お正月のため、青いテントがあります。まだ撤去されてませんでした。
ooawa_5.jpg神主さんのご好意で本殿参拝させて頂きました。真っ赤?真っ赤な本殿?これはお稲荷さんも含め、すべての「水」関係の神々様の大元が大宜都比賣命様だからだそうです。実は、本殿を何枚か撮したのですが、鏡にどうしても女性の顔のようなものが見えるので、困りました。笑ってるんですよ。鏡のアップ写真はここに載せられましぇん!(笑)
ooawa_6.jpg裏山を少し登ると、祠があります。
ooawa_7.jpg現在の神主さんがやっと探し当てたこの神社の真名井の井戸は五角形の井戸だったらしいです。大中小と3つの五角形の井戸を探し出し、ここに水が流れ出るように整備したのがこの井戸。
ooawa_8.jpg鳴門大麻比古神社で見たフラッシュ画像の柿の木。縄文柿。去年はお正月なのにまだ2つほど実が枝に残っていました。それを見てびっくり仰天したのが懐かしいですね。去年の秋にも実がなったそうです。枯れ木のように見えるのが縄文柿の木ですよ。わかりますか?
ooawa_9.jpgここの灯籠も「日」と「月」です。八倉比賣神社の灯籠と同じですね。あちらは「日」でこちらは「月」なのかな?神社って、みんな「日」と「月」なのかな?

神主さんとまた色々とお話させて頂きました。かなり面白い人です。長々と話し込んだため、鳴門へは行けませんでした。明後日伺います。

帰路、何をぼんやりしていたのか道を間違ってしまいました。何度も何度も通っている道なのに、何で間違うかな?意識が飛んでいたようにさえ思います。曲がるべき道を真っ直ぐ走り、長いトンネルを抜けると・・・そこは佐那河内村だった!唖然!ここはどこ?私は誰?

去年は帰路で船酔い気分になり、吐きそうでしたが、今年は意識が朦朧としていた?意識がぶっ飛んだのでしょうか?これも神気あたりでしょうか?

以上、上一宮大粟神社のご報告ですた!

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初夢かもしんない

  • 2009/01/06(火) 18:37:35

2009年1月6日

霊界のイベントホールに行っていたようです。
そう、数年前、あのクリスマスパーティに呼ばれた巨大なイベントホールです。

大名行列のような豪華絢爛な衣装で入ってくるのは巨大な阿波踊り連。大名連?
真ん中には赤い着物の腰元(?)のような女性方々、左右を埋めるのは子供達。
後ろに控えるのは大多数の踊り子達。

「下に~ 下に~」

ホールの観客から笑い声が起こる。私も嬉しくなる。

「殿様の おな~り~!!」

客席にこれまた豪華絢爛の着物を着て現れた殿様とお付きの面々。

ぐるりと見渡すれば、客席満員。私は「目」だけで様子を見ている。



さあ、マツリが始まる!踊るぞ!




こんな夢見ました。もしかして、これが初夢?   でしょうね。



まだあったか。・・・・
あの巨大なイベントホールはしっかり覚えています。東京ドームどころじゃない、とても大きなイベントホールです。あのクリスマスパーティでは、金髪も黒髪も一緒になってタップを踊っていました。タップピアノと名付けたあのシーン、見事で素晴らしすぎて言葉にならなかったのですが、、、、、

今回の夢(?)でわかったこと。

「神様は音楽、芸、絵などの楽しいことが大好きだ」
「その芸などによって楽しむ人間を見るのが好きなのだ」


追記

今日参拝した神社の様子は、後ほどupしますね。^^

追記の追記

鳴り物。これが大好きなのだと思います>神々様
どうぞ、心の中で綺麗な音を鳴らして差し上げて下さいませ。貴方の故郷の音。^^

ついでと言っちゃナンですが、私の夢関連で再度貼り付けておきます(笑)


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初詣は産土様、そしてご縁の深い大神様

  • 2009/01/06(火) 00:28:16


新年明けて1月4日、三箇所の神社へ新年のご挨拶に伺いました。出来れば三が日が良かったのでしょうけど、どうも人混みが苦手なので一人になりたく行って参りました。お陰様で風巻き起こる本殿前では心を込めて参拝させて頂くことが出来ました。

私が生まれ落ちた地の産土様であらせられます猿田彦命様の大麻比古(おおまひこ)神社、今現在の住まいがある地の産土様であらせられます日枝神社(大山咋神様?国常立尊様?伊邪那美様?)そしてご縁と想い出の深い天石門別八倉比賣神社(大日?女命(オオヒルメムチノミコト、別名天照大神)の三神社です。何分、この天石門別八倉比賣神社を検索してここに来られる方々もいらっしゃいますので、写真をupしておきますね。

yakura_10.jpg八倉比賣神社入り口の鳥居
yakura_1.jpg参道を登っていくと見える鳥居
yakura_2.jpg階段の灯籠は「日と月」
yakura_5.jpg本殿
yakura_3.jpg本殿の横にある細い山道を少し登ると五角形のご神体?祠?五角形になっているのがわかりますか?
yakura_6.jpg参道の所々にある小さな立て札、その横には小さな神社が並ぶのだけど、この神々様は勿論ご存知ですよね?
yakura_9.jpg気延山の上に八倉比賣神社があり、この写真のちょうど真ん中あたり?山自体がご神体らしいです。我が家からまっすぐ西に見えるのがこの山。この山の上空に激しく輝く光が見えたのは2年ほど前のこと。ちょうどよく似た上空の場所にこの写真では太陽が写ってますね。

徳島には五角形がけっこうあります。すぐ近くの豊崎八幡宮にも一宮神社や鳴門大麻比古(おおあさひこ)神社、そして縄文柿のある阿波國一宮、上一宮大粟神社にも五角形がありましたね。

ペンタグラム。阿波徳島には何かあったのでしょうか?神社にペンタグラムが多すぎです。

あ、だからかな?セーマンドーマン、私が「陰陽師」に惹かれたのは?(・.)?

さて、明日(え?今日?)はこれまたご縁の深い神山の阿波國一宮、上一宮大粟神社と鳴門大麻比古神社へ新年のご挨拶でお伺いして参ります。

大麻比古神社でフラッシュで見た柿の木が、上一宮大粟神社にあったことを初めて知り、私自身が仰天した、あの、縄文柿、撮して来ますね!^^

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元旦のフラッシュ入電

  • 2009/01/02(金) 04:54:03


皆様、新年明けましておめでとうございます!^^

年末から仕事一辺倒の日々であったがため、明けて新年元旦は見事寝正月となりまして、お恥ずかしい限りです。えへへ・・・f^^;

さて、新旧入れ替わりの時ですが、昨年で一番嬉しかった事。それは職場の皆様と親しくなれたこと、中でもある女性に変化が訪れた事でしょうか。
彼女は生まれつき言語が少し不自由なこともあって、無口で笑顔の少ない女性でした。私が現職場で働くこととなりまして、知らず知らずのうちに彼女に笑顔を向けておどけて見せたり冗談を言って笑わせたりするようになり、次第に彼女も笑顔を向けて下さるようになりました。
そして年末のある日、こうお話して下さったのです。

「coomiさんを見ていて、人生って明るく楽しく生きるべきなんだと思った。時々は意思表示して、自分をわかってもらうということの大切さが理解出来た。だから、最近嬉しいの。もっと素直に明るく頑張って生きたいと思う^^」

あまり回らない口元で笑顔を見せて一生懸命にお話して下さいました。
そのせいか、店内で彼女の話し声が最近よく聞こえてきます。笑い声も聞こえてきます。お客様との会話も増えています。

うん、とても嬉しかったですね。何もしてあげられないけれど、それでも何か出来る・・・こんな生き方で良かったのだと、私自身としても幸せで一杯になりました。平凡な一主婦のパート生活ではありますが、最高に嬉しい一年だったと感じます。

今年も行きましょう、生きましょう!どんとね!

つ言いつつ、初夢ではない初フラッシュ現象のお話をば。


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2009/1/1 お昼寝 突然頭頂から入電した画像(頭から入ったとしっかりわかる)

※全面鱗雲の空の真ん中に太陽 空に太陽だけなら眩しくて直視できないが、鱗雲が適度なカーテンとなって太陽の輪郭がハッキリ見える

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ビシッ!と入ってきた画像ですが、頭頂から入ってくるというのは最近の入り方。以前は閉じた目の中にいきなりビシッ!ビシッ!と画像が出現するという状態だったのですが、入電方法を変えられたのかな?^^;

そう言えば真っ白の光も頭頂から入って来ていますね。

この太陽を意味するものは・・・日本?



皆様、今年も宜しくお願い致します!^^/


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