山登り

  • 2008/04/30(水) 00:10:57


富士山にも登った。ピラミッドにも登った。

日付は内緒。

そこは現実世界の富士山でもなく、ピラミッドでもないのです。

四次元世界ではなく、あえて言うなら「五次元の近く」のような気がしてます。

しかし低かった。思ったほど高くはなかった。これは偽物だ。

もっと別なところ・・・そう、もっと別なところにある。

遙かなる頂き・・・

どこかを旅している間ずっとお供をしてくれている息子に言いましたっけ。

「ここじゃない」 

息子はわかりきっているように何も言いませんでしたっけ。ただ笑っているだけ。

まだまだ旅は終わりそうにないね・・・


と言うか、最近また白い着物と白い袴姿に戻ってるし・・・

こんなのでいいのでしょうか?と思う・・・・


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声のない会話

  • 2008/04/29(火) 10:21:24


昨日、小さな男の子と女の子を連れたお母さんがレジを通りました。
普通にお買い物をしたのですが、お店のカードを手に持ちながらも出し忘れていらしゃるのでカードを下さいと言うと、お母さんはとても可愛い笑顔で恥ずかしがりながら差し出して下さいました。瞬間、目と目が合いました。

つぶらな瞳、優しそうな笑顔、ホッとするような雰囲気が漂う女性でした。ハンコで押されたような美人ではありませんが、この方をお嫁さんにされた男性は「正解」だと思いました。ほのぼのと暖かい家庭を築いていらっしゃることでしょう。私はこんな女性が大好きなんです。そして「どうも有難う」と優しい声でペコリと軽くお辞儀しながら後方へ。^^

その後お客さまが途切れたので、その親子の後ろ姿を目で追うと・・・

小さな女の子、彼女の娘さんがじっと私を見ていたのです。さっき買って貰ったチョコを頬張りながら。小さな子供にじっと見つめられる事は度々ありますので、ここは遊んでみようと思いました。丁度お客様も途切れたし・・・

口が開いてるのか開いてないのかわからないような口パクで「美味しい?」と訪ねると、女の子は目をドングリ眼にします。びっくりしたようなお顔で頷きます。チョコを頬張る手も止まってしまいました。

更に会話を続けます。
「勝手に食べてたらお母さんに怒られるよ?」
今度は女の子も開いてるのか開いてないのかわからないような口パクで伝えて来ます。
「ううん、お母さんに食べてもいい?って聞いたよ」小さな指でお母さんを指差しています。
「そう、ならいいけどね」
「だから大丈夫よ、おばちゃん」
「貴女のお母さん、とてもステキな人だね」
「うん、大好き!」
「そう、良かった!お母さんを大切にするんだよ。貴女のお母さん、優しいけどたぶん弱いところもあるから、お兄ちゃんと一緒に守ってあげてね。悲しませちゃいけないよ。」
「うん!わかってる!^^」

この時にはすでに口パクではなかったですね。意思疎通と言うのでしょうか?
私の伝えたい事を、あの小さな女の子はちゃんと理解していて、それに答えて下さいました。どんどん彼女の意志が入り込んで来ます。
私にとっては初めての「遊び」でした。しかし、とても素敵な時間でした。
突然「○○ちゃん、自分のカート片付けていらっしゃい」とお母さんの優しい声。
彼女は元気よく「は~い!」と、子供用カートを片付けに行きました。笑顔で。

・・・・・また今度機会があったら遊んでみよう。^^


「気と必ずは通じるもの。気とは異なもの味なもの。」coomi



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最近の夢の羅列

  • 2008/04/28(月) 09:19:52


4月25日 普通の夢

※駐車場の管理をしているのが「ほっしゃん」だった。私は車を駐車させてお出かけ。帰ってきて車に乗り込むと、ガツン!と音がした。ほっしゃんが車を移動させている途中、私の車に当ててしまったらしく、外に出て車を確認すると20㎝くらいヘコんでしまっている。
「あー!ヘコんじゃってるよ、ほっしゃん!どうすんのよコレ!?」

ほっしゃんは、駐車チケットの裏面に「管理敷地内における事故等は当駐車場においては責任はありません」と書いてあるから、自分には否が無い、よく見てみろと言う。

当然、喧嘩になった。・・・・・


ほっしゃんか・・・・

何、このヘンテコな夢・・・(´`)


4月27日 

※アセンションあsdfghjkl;:・・・・・誰かとお話していたようだ。誰?


4月28日

※タカアマハラあsdfghjkl;;:・・・・・また誰かとお話してた。

※イルカ・クジラ。閉じこめられていた湖から、人間達によって助け出された。子供イルカ達がとても可愛い。湖面は氷が張っているが、急速に溶け出す。


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長野 オリンピック聖火リレー

  • 2008/04/25(金) 10:59:52


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この時代、前の時代、明日の時代

  • 2008/04/24(木) 12:11:51


「クリスタル・チルドレン」NHKみんなのうた。

あちこちのブログに貼られているから、皆さんもうご存知でしょうから、ここには貼り付けするのはよしときますね。

何も今の子供達だけではないと思っています。早くに生まれてしまった「インディゴチルドレン」「クリスタルチルドレン」そして「アダムカドモンチルドレン」達がいます。彼等はその時代に順応しながらも心の葛藤を生みだし、悩み傷つきながら成長しました。先駆者となり、うまく引っ張っていく者、あるいは倒れる者も・・・どの時代にもいたのは間違いないと思うのですが、いかがなものでしょう?

今という時代は、彼等にとって住みやすい時代になっています。スピリチュアル、精神世界という言葉が浸透しだし、理解者が沢山増えたから。
では、ずっと先に生まれていた人達は?

「この子、何考えているんだろう。母親として育てる自信が無くなっちゃう」
「いつもぼんやりして病気じゃないのかな?医者に診て貰ったほうがいいかしら?」
「癇癪持ちの性格は誰に似たんだろう?ご先祖様かしら?困ったもんだわ」

こんな影での声を背中で聞きながら育ってきたのかも知れません。
そして彼等は、そんな声にそっぽを向いていた。
早くに生まれてしまった子供達、彼等より遅れていた時代。

悲しみと怒りと冷めた目を持っていた?
そして自分の居所を探し続けていた?

物質第一主義の中に藻掻き苦しみ、埋もれてしまった者
それでも歯を食いしばり、立ち続けた者
すでに帰ってしまった者・・・


彼等に思いを馳せて・・・・・


「この次元の問題は、この次元においては解決できない」アインシュタイン



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米国さんへ

  • 2008/04/23(水) 19:32:48


ただいまです~ 今帰って来ました~
これから晩ごあんの用意です~



あの~・・・米国さん、アタックは止めて下さい~(憮然・・・)

地下都市がお気に召さないのでしょうか?
ちょっとそこ、つんつくしちゃいましたか?

でも、ただの夢なんだよ~

それに私、ただの阿呆な一般市民ですから~!^^;

追記

腹が立つから殴り書きしてあげよう。

シャンバラ シャンバラ シャンバラ!


追記の追記

だから「チベット」だったのだろうね。
残念ながら、ソコにはないっすよ。残念だったね。
貴方達には本当の「シャンバラ」には行けないと思うよ~^^


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マルコポーロ?海底?地下都市?

  • 2008/04/23(水) 09:00:01


4月23日 きっかり4時 朝方

マルコポーロ、黄金の国ジパング、東方見聞録、大航海時代、違う航路、二度の襲来、失敗、王の破滅

深い海底、深いブルー、アーチ型の巨大な入り口、地上より繁栄する地下都市、霊的世界



こんなん出ましたけど?^^; 

内容を手短に書くとこんなキーワードです。長いなが~い夢だったので、全部書くのが辛いです(面倒ですもん)

ヤバイです~ 耳がおかしいです~ 時々一瞬だけ聞こえない~


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方言遊び

  • 2008/04/22(火) 10:20:46


yaccoさんからお叱りを受けましたので、ここに記載しときますね。

「~じゃん」「~じゃね?」は神奈川県の方言らしいですね。

初発見!そうだったのか~

「~じゃないですか」「~じゃない」の悪利用(再利用といえばいいのでしょうか?)かと思ってました。ごめんなさい。しかし、よく日本全国に広まりました。テレビの影響でしょうか。

しかし、四十七都道府県とはよく言ったものですね。日本にはこれほど方言がある。コトタマと同じ数ですものね(前にも書いたっけ?)・・・その数は外国語どころではないのかも?

面白いので、我が街徳島の方言をリンクしてみます。

http://www6.shizuokanet.ne.jp/kirameki/hougen/tokushima.htm
(「オラが村の方言自慢」より http://www6.shizuokanet.ne.jp/kirameki/hougen/index.htm

「すなっちゃだぁ~(((怒」 何のことかと思えば「すなっちゃ!」→「するな」やっと理解出来ました。
「あばばい」 これは初耳です。→「まぶしい」ですって。知らない・・・(;;)

・・・あの~・・・私の知らない言葉も結構ありますが・・・多分、地元のお年寄りの話し言葉を聞いたら、さっぱり通じない場合もあるかと・・・時代は変化するにつれ・・・

面白いのは日本語。楽しいですね^^


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あの世の情景

  • 2008/04/22(火) 10:04:07


昨夜、眠りに入ろうとした瞬間、女性の「こんばんわ」?「こんにちは」?の声。
その後、何か夢見ていたようですが・・・全部忘れてしまいました。

挨拶だけして行き過ぎる人もいるようです。

頭頂からおでこにかけて、とても熱かったですね。寝ながらのぼせていました。


少し前、私の周りで事故目撃が続きました。3月に集中していたようですが、立て続けに3件目撃。それも同じような我が家のすぐ近くの場所。私と主人が見てしまったようです。事故後で被害者の姿は見ていないので、それが心の救いだったと思います。
普段は事故などない場所で、十数年この場所に住み続けていますが、今回のような事故はとても珍しい事でした。幸い新聞に載るような大きな事故ではなかったようでしたのでホッと一安心したのですが・・・ちょっと気がかりだったのですね。
もしかして祓ったほうがいいんじゃないかしら?と。

なんと、これを考えていた数日前の出勤途中、その問題の県道へ車で入ろうとした瞬間、目の前で白い小さなものが車に体当たりし、道路上に落ちました。最初はよく見えなくて「何だろう?」と思ったのですが・・・小さな白い鳥でした。

「あっ!」と声が出そうになりました。その鳥はつがいの片割れだったようで、直後もう一羽のつがいがすかさず墜ちた相手の側に降りようとしました。しかし、再び走ってきた車に驚いてすぐに飛び上がり、真上の電線へ止まりました。

「ピチュピチュ!ピチュピチュ!」と可愛い声で泣いてます。下に死んでしまった片割れを見つめながら、声を出して泣いているのでしょう。・・・・・

夫、あるいは妻の無惨な姿を見て泣く小鳥・・・

あのつがいの小鳥はどうしたでしょう?
小鳥を轢いてしまった車はどうしたでしょう?

人間とは勝手な生き物だとつくづく思いました。

と言いつつ、私も何かの罪を背負っています。勝手には違いないですね。



空しくなるので、お話を戻します。
時々やって来る人、つまり「霊」だと思いますが、何故私の所に訪問するのかわかりません。一言挨拶だけで行く人、笑顔を残し行く人。
やはりどこかで波長が合ってしまったかと思うのですが、幸いに一見して「善人」ばかりなので何も不安はありません。
しかしですよ、これが曲者なのかも知れません。ぐるぐると私の周りを回り、隙を狙っているのかも知れないのです。今のところ注意しています。まだ終わっていないからです。

一般的に言われるあの世では、「顔」は性格、お性根が表面化してきます。今現在の肉体はどんな美しい人間であろうとも、善人ぶろうとも、お心が悪ければその顔は歪みます。嘲りの強い人なら口元は曲がり、目は意地悪な光を発します。とても醜いお顔になっています。乱暴で残虐なら髪もザンバラで黒い顔になっています。目だけは血走り、ギラギラと異様な光を発します。冷たい人は青白く精気のないような目で見ます。そしてニヤリと静かに笑うのです。自分が一番だと思っている人は、傲慢な態度になります。何でも平気です。自分が一番正しいと思っているのですから、他の人は下等だと思っているのです。彼等のお顔や態度を見て、性格がわかります。
反対に、善人界の人々は、笑顔でいっぱいです。穏やかで優しい匂いがします。自己表現も希薄です。気の強さの微塵も見られません。とても仲が良く、楽しく助け合いながら生きておいでです。美しい人々です。心が洗われる思いがします。
中程の方々は、自己主張もするけど仲がよいって感じでしょうか?たまに喧嘩もするけれど、大事には至らない。肉体のあった頃とよく似た生活をしています。グループを作ってね。でも、一番賑やかですね。肉体のあった頃とさほど変化はなさそうです。色々な方が雑多にユニークに存在しているようですね。

三段階、あるように思いました。上にも三段、下にも三段、これが延々と続きます。

まあ、こんな世界を色々見てきたのですが・・・これも1年以上前の経験ですから、今はどうなっているのか。最近は行かなくなったので、報告のしようがありません。空を飛びながら眺めていると、笑顔で手を一生懸命振ってくれた子供達・・・上の世界へ行ってくれたかな・・・

だから今生で心の矯正が必要なんでしょうね。生きているうちに美しい正しい心を磨かなくてはならないのです。私もです。^^


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お久しぶりです。「貴様」は悪い言葉じゃないかもね。

  • 2008/04/21(月) 19:36:37


皆様、五日ぶりのご無沙汰でございます。お元気に道を歩いておられますか?

ここんとこ気が付いたこと。新旧入れ替わり。
電化製品から始まって、身につけるモノ、職場、空気などなどがどんどん新しくなっています。
心はふわ~と軽く、何があっても「ほえ?」で終わってしまいそうな・・・
「馬鹿」「阿呆」と一口で括らないで下さいね。私は存分にこの軽い新しさを楽しんでいますから。

実は2月1日にどなたからか分かりませんが新しい剣を頂いたのですが、それは赤っぽい黄金色の剣でズシリと重く、アラブ系の剣でした。
手にとってブンブン振り回してみましたが、どうもしっくり来ません。重いだけでした。ですから返品しました。「いつもの日本刀でいいです」
そしたら、何かに当たったのか、その剣の刃が欠けてしまいました。
私は冷や汗をかきながら、鞘に欠けたアラブ系の剣を納め、そのまま机の上に置きました。「あの・・・ごめんなさい。欠けちゃった・・・誰か直して~」と。すみません、スミマセンと謝りながら^^;;
やはりいつも身に持っている日本刀のほうが強いです。真っ白の光・・・

アオウエイ アオウエイ

日本の言葉は不思議ですね。

アからンまで全てひとつの音で意味があります。

例えば「サクラ」という古くからの歌。

さくら さくら やよいのそらは みわたすかぎり・・・
●●● ●●● ●●●●●●● ●●●●●●●・・・

気が付きませんか? 言葉、「音」がひとつひとつ。

「さ」は「左」「差」「砂」「早」「鎖」「裟」など色々意味がとれますね。
「く」は「苦」「躯」「九」「駆」「口」「久」など色々意味がありますね。

ひとつひとつの音を大切に創られていると言えばいいのかしらん?

これが外国の歌ならば、ひとつの●に単語を押し込めています。
これでは「言葉」の意味が分散してしまう。

芯を得た言葉、それが日本語なんじゃないかしらんね?

日本語をもっと大切にしましょうよ。日本人なんだからサ!

サ だし クラだし ヤだし マトなんだよね。と思うのよね。^^



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空海・謎多き道程

  • 2008/04/17(木) 23:37:49


空海様は今も歩いている。
四国の八十八箇所を、現代の道で歩いておられます。

ご自分が建てたであろう仏閣を、ぺこりぺこりと頭を下げながら。


何を考えておられるのであろう?

歩く姿は日光の中。眩しい太陽の輝きの中、人々に混じりながら歩いておられる。
坊さんの黒い衣装を身にまとい、坊主笠をかぶり杖をつき、歩いておられる。
心軽やかに感謝しながら・・・

何故私が見てしまったのか?

ただ言えることは、彼のしたことには深い意味があった・・・

意味は不明。未だにわからないビジョンでありました。・・・・・



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スカイハイ

  • 2008/04/16(水) 10:37:43


数日前、古い映画ですが「スカイハイ・劇場版」を観ました。

不慮の事故、殺人などの被害者が赴く「恨みの門」、そこで門番をするイズコ。
おどろおどろしい映画ですが、人の生き方としてひとつ参考になると思います。

「逝く」「行く」「生く」「お行きなさい」
釈由美子さんが熱演してましたね。貴方はどの道を選びますか?ということですが、普通の人間なら天国逝きを選ぶのでしょうが、門が開いたとき、そこが天国であるとは限らない。自ら選んで歩いてきた道、それ相応にして門は開かれます。なかなか面白い映画でした。あ、これは私の見解です。

おや?と思ったのは、剣を持って戦うのがすべて女性だったこと。
昔の霊界で戦っていた自分を見ているようで、少し懐かしい気持ちになりましたね。
最後の巫女と悪を手助けした女性との剣での戦いは、結構よく出来ていました。
何が言いたいのかというと、霊的世界では自由自在であり、何メートルでも飛び上がることも出来るし、剣術も誰に教わったわけでもなく身に付いていること。心の強さが反映されるのです。

しかし、そんな戦いの時代も過ぎました。今では自ら光となって輝き、いまだ目覚めのない人々に目覚めを促すよう光を放射させること。
これが重要な課題です。気付きを得た方々は、そう努力されていると思います。

世界を変えるのは神様と手を繋いだ「神人」の役目です。

まず自分自身が強くなければ他の方々を助けられない。当たり前のことです。
強くなるためにはかなり大きな試練を与えられています。それを乗り越えないと真の「神人」にはなれないのかも知れませんが、このことに気付くのも一瞬です。
あとは進むだけですね。神様と自分を信じて。

あっと気付けば、「スカイハイ2」もあったのですねー

また見てみたいですが、いつ放映されるかな?


何の脈絡もないですが、古い懐かしい曲を見つけたので、貼り付けておきます。

ジグソー「スカイハイ」 私はこっちの曲のほうが懐かしいですw





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赤から青へ

  • 2008/04/15(火) 11:10:58


4月14日 夢

※誰かがタンスの引き出しをまさぐって何かを必死で探している。数人の男性が心配しつつ、その様子を見守っている。赤と白の「何か」を見つけた。
「あった!ありました!」
「それは急いで返さなければならない。大変だ。相手は巨大すぎる。貴女一人では戦えない相手だ。さあ、どうしたもんか・・・」
何かの詐欺にはまってしまっていると感じた。誰なのか不明。


まずいと思ったら、至急手放して下さい。何かとんでもない仕掛けがしてあります。


4月15日 ビジョン

※阿波徳島。私の住む街を上空から眺めている。市内中心部辺りから紀伊水道湾岸にかけて真っ青に染まっている。水?水ではない。美しい青。・・・・


先日見た夢で頂いた壺は金銀細工の美しい青の壺だった。

青。

青の意味するところは、何? 赤と対極に存在するモノ。
一昔前は「赤い戦車」「赤い戦闘機」「赤い武器」などをひとしきり見ていました。
一昨年、霊界パーティに招待されて見ていた子供達が広げた日本の国旗。日の丸の丸い赤が美しい青に変わったのをしっかり記憶として刻んでいます。
あの時はまだ薄い青色だったはず。しかし今は深い青になった。

国の意識。意識が変わる。「青」

それは国家の上層部の意識ではないでしょう。下々の平民、虐げられた人々が変わります。そう、変わらなければならない時なのでしょう。
いまだ「赤」にしがみついている人々は、置いてけぼりになります。

そんな予感がします。



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メッセージが聞こえます

  • 2008/04/13(日) 11:31:04


昨日の4月11日の夢。壺の意味がわかりました。

本当は4月12日に理解したのですが、色々と世俗的に忙しくて。

個人的なことですが、心から神様有難うございますと感謝したいのです。

どうぞ守護霊様、守護神様、私からのメッセージをお伝え下さいね。

お陰様で私は今ひとつ、気付くことが出来ました。

ふわふわウキウキ暖かく優しい空気に包まれていますが、お陰様で私の少し足りなかった部分が見えて来ました。

その大切なメッセージに従い、やってみようと思います。

有難うございました。心から感謝致します。


**********************************************************************

この春からの値上げラッシュ、後期高齢者医療保険問題とかその他モロモロの事で、あの夢の世界が現実に近付いているのだなと感じています。
衣食住は人間にとって必ず必要なモノ。そのうち何とかなるだろうと多寡をくくっていたのではもう無理です。重い腰を上げないと、本当にどうにかなってしまいます。
働けど働けど我が暮らし・・・そのうちお年寄りや子供達を抱えた人々の悲鳴が聞こえそうです。
弱者ばかりが泣かされる。件の政治家などもういらないですね。



鳥さえも おのがねぐらの木をえらぶ 
道の正しき 人につかえよ  (北条時頼)

よもすがら ほとけの道をたずぬれば
わが心にぞ たずねいりぬる (一休禅師)

修養すれば老人のほうが美しい  (金子大栄)

師に逢うて学ばされば 去りてのち悔ゆ
賢に逢うて交わらざれば 別れてのち悔ゆ
親に仕えて孝ならざれば 喪いてのち悔ゆ
主に仕えて忠ならざれば 退きてのち悔ゆ
義をみてなさざれば 過ぎてのち悔ゆ
危うきをみて遠ざければ 陥りてのち悔ゆ
財を得て施さざれば 失いてのち悔ゆ
国を得て仁ならざれば 亡びてのち悔ゆ
因果を信ぜざれば 報いてのち悔ゆ
菩提を信ぜざれば 死してのち悔ゆ  (弘覚禅師)

宇宙は絶えずわれらによって変化する
誰が誰よりどうだとか 誰の仕事がどうしたとか
そんなことを言ってゐるひまがあるか  (宮沢賢治)

そんかとくか にんげんのものさし
うそかまことか ほとけのものさし  (相田みつを)



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アゲハチョウ

  • 2008/04/11(金) 20:00:12


4月11日 朝方

※アゲハチョウが私のまわりをくるくるヒラヒラ舞いながら飛んでいる。ストンと頭のてっぺんに止まった。黒と黄色の大きなアゲハチョウだ。とても可愛いので、そのままずっと休んでいていいよと伝える。その様子を微笑みながら見ているもう一人の私。

※広い庭で洗濯物をたくさん干している。みんな真っ白で、太陽に反射して輝く真っ白の服だ。風は心地良く、心もさわやかで、何とも言えない幸福感がある。
庭には緑がたくさんあって、色とりどりの花も咲いている。私は木造の庭に面した広いテラスに上がって一息ついた。その時、隣に住むと思われる頭の禿げ上がったおじさんが顔をひょこっと出し、「壺は受け取ったかい?」と私に聞く。

壺?

テラスの左を見ると、1mくらいの高さの細身の壺が5~6本隅に置いてあった。どうやら古い壺らしい。しかし、みな美しい細工をしてある背の高い壺だ。紫色、紺色、紅玉色・・・
「ああ、壺ならそこにありますよ、ホラ」
「いや、新しい壺だよ」
「新しい壺?いえ、それはまだだと思いますけど」
おじさんはニコニコ笑いながら新しい壺を持ってきてくれた。
「これ、皆に渡してるんだよ」
金銀細工の花模様のとても美しい青い壺だった。やはり1mくらいの大きな壺だ。
私は感謝して受け取った。ひんやりとした手触りが気持ちよく、なおかつどっしりとした細身の壺。テラスの椅子に座って、手で撫で回した。

家の中に入ると、真っ白の服を着てゆったり寝ころんだり庭を眺めて考え事でもしているかのような家族がいる。たぶん夫と息子だ。家具は何もない。床も壁も木造のガランとした部屋だ。でも家族は心穏やかに過ごしているようだ。テラスから優しい風が入ってくる。真っ白のカーテンが風に揺れる。私もゆったりとした気分で家族の横に寝ころんだ。



揚羽蝶には去年の春から夏にかけて、外に出ると必ず出くわしていましたね。
勝手口や玄関を開けて外に出ると、揚羽蝶。夢で見たように、くるくるパタパタと私のまわりを廻ってくれていました。蝶道になっているのかしら?と思ったくらい。
そして鳥。大きな鳥。頭上を旋回した鳥達・・・
今年は蝶は来てくれるかな?鳥さんは?

そして、久し振りに見た心地良い空間。私の家。雑多なありふれた民家集中地帯の中に異空間のように存在する私の山小屋のような小さな木造の家。

家族と共に待っているのかも知れない。その時を。
神様の下さった飴玉。そうなのかも知れない。感謝。


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蛇の警告

  • 2008/04/10(木) 01:04:11


遅ればせながら3月31日の夢。

※どこか高いところの赤い太鼓橋の上からだだっ広い庭を見ている。草木は茂り、自然のままに育った様子が見て取れる。小さな森林のようだ。木々の間を鳥は飛び交い、池には魚も泳いでいる。小動物達が跳ねながら行き交う。ふと見ると、草の間に太く長い蛇が丸くなって寝ていた。緑色と赤い斑点の大蛇だ。そこへ、木から降りてきたオス猿がやって来た。大蛇の上で飛び跳ねる。しかし大蛇はぐっすり眠っている。何事もなくオス猿は去っていった。直後、大蛇のわずか手前にツチノコがいるのを発見。2mはあろうかと思えるツチノコだ。
「ほう、これは珍しい」
と、私はツチノコをもっとよく見ようと太鼓橋から瞬間移動で庭へ降り立った。
ツチノコはくねくね這いながら去っていく。けっこう早い。突然大蛇が何か察知したかのように目覚め、ツチノコの後を追うようにくねくね早いスピードで追っていく。
「まずいな!」
と思った私は、彼等の後を急いで追う。彼等の姿はすぐにかき消すように見えなくなった。しかし、行き先はわかっていた。もう少し先にある人間の小屋だ。そこは旅行客用(?)の小屋で、温泉のような浴場もある。今は沢山の女性客が中にいるのを知っている。
いつものごとく「目」だけで彼等を追う。小屋の壁の中に侵入する。電線や水道管も見える。この中に紛れ込んでいるはずだと、壁の中を探す。女性客の笑い声や世間話が聞こえる。「目」は壁を透かし、中の様子を見る。女性客達に今のところ異常はなさそうだ。ありふれた光景が見える。壁の中から椅子に座って化粧をする女性達の膝小僧が並んで見える。何人も鏡に向かってお喋りしながら化粧を丹念にしているようだ。後ろでは着替える女性達もいた。無防備だ。
しかし蛇が見当たらない。・・・どこかに隠れているはずだと思った。

声が聞こえる。「どこに何が潜んでいるかわからない。これが現実・・・」



女性が危ないと思いました。その心脆さが狙われやすいのでしょう。付け入る隙はいくらでもありますよ。そして何よりも彼等は女性が目覚めることを阻止したいのでしょう。

青瑪瑙に取り憑いていた思念もほとんどが女性ばかりでしたね。

女性の方々、勇気を振り絞り、惑わされないようにお気を付け下さい。

蛇が狙ってますよ。嫌だなと感じたら、すぐにそこを出て下さい。


これを書くのに時間を要したのは、3月31日の時点では「雑夢」だと思ってしまったからです。
振り返り、振り返りして感じ取っていくと、この警告になったワケです。ご容赦を。阿呆ですんで・・・


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新しい世界

  • 2008/04/09(水) 11:16:12


昨日、メガネをせっせと磨いていたら、「パキッ!」と音がしてメガネレンズが落ちてしまいました。先日、同じ事が起こり、瞬間接着剤で応急処置をしていたのですが、とうとう駄目になりました。

主人も私も休日だったので、主人に運転してもらって急いでメガネを購入するため眼鏡屋さんへ急行。
メガネが無いとお仕事にならないので至急のお買い物です。二万三千円越えた、我が家では苦しい出費です。とほほ。

でも良かった。一人でお休みの日だったら、怖くて車の運転が出来ませんでした。パパリン、有難う!

もう10年近く愛用したメガネです。御世話になりました本当に・・・

新品のメガネはよく見えます。度が進んでいたらしく、このメガネでは免許更新時にはちと苦しい結果になりますよとのことで、検査をして頂き、レンズも新しく造り替え。

出費は痛いけれど、クリアに見えるようになった世界を見るのはは嬉しいものです。悲しいのは、肉体は衰えていくという実際。霊界探訪においては、メガネなどかけていませんし、肉体は空気のように軽々としています。
早くあんな世界へ行きたいものです。

神様はもっとクリアに全世界を見渡しておられるのでしょうね。
蟻さん1匹も見逃さずに。

ところで神様、最近のヒントは私が判断したアレで正しいのですか?
守護霊様、守護神様、間違っているならお知らせ下さいね。

はい、霊能者ではありませんから、判断が間違ってる場合もあるでしょうし・・・

早く世界が替わるといいですね。待ち望んでいます。鳥の声が聞こえます。とても可愛いです。


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ルシファー ルシフェル ルシフェルファー?

  • 2008/04/08(火) 11:52:24


ルシファー

ルシフェル

ちょうど、この御名を善と悪に設定するとすれば(勿論人間の思想による勝手な決めつけでこうなったには違いないでしょうし、偽書されてもいるのでしょうね)2月3日に御出現された方は、真ん中を行くヒトだと思っています。

私が見た大いなる方々は、私のHPのイラストコーナーで「天」シリーズで描いて行こうと思っています。が、ヘタレなので描ききれませんのでご容赦を。因みに、「天・光の渦へ」は私です。巫女さんも金龍も緑龍も。そして銀河のような光の存在。そこへ飛んで行ってる・・・

今、あのルシフェルファー(中道ヒトだから御名を合体させてみました・怒らないで笑って許して下さい・汗)を描きたいと下書き中です。私もなんだかんだで絵描きの端くれですので、恥を承知で下書きを公開してみます。

ミクシィの先生方諸氏には「ヘタクソ!」とペンを投げつけられそうですが・・・ごめんなさい、ごめんなさい。ちっとも上達できまへん。ごめんなさい。

果たして、こんなこと公開してもいいのだろうか?と考えるときもありますが。・・・

ルシフェル ルシファー


中央が甲冑を身につけたルシフェルファー、彼を乗せた白馬、左右に背後から出てきた龍、後ろに山稜、稲妻
雲の中から出てきています。
見たとおりに描きたいので、ほとんどこのまんまです。

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節分前に御出現された方は・・・

  • 2008/04/08(火) 01:25:19


もう、いっそのこと書いておきます。感じていたこと。時効だよね。

2008年2月3日 「北から来るぞ?」 で書いた、双龍を従えた雲の中から現れた甲冑姿の金髪美男子。

ルシファー。

その手下。でも悪い人じゃない。悪ぶっているだけ。

直前に見ていたフラッシュ画像は、真っ白の ペガサス。


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切り替わりの時

  • 2008/04/07(月) 10:57:28


剣がどうしたと言うのでしょう?剣について何かお話があったように思います。

・・・・・剣が替わる・・・? あの真っ白の杖の銀色の鞘の日本刀ではなくて?

かすかなイメージで、「波動」で言えば輝きの強い真っ白な美しいかすかな波動・・・かな?

残念ながら、私の器が小さ過ぎるため、半覚醒でも夢中でも「言葉」として完全に捉えることが出来ませんでした。良い意味で誰かに教えを頂いたように思います。相変わらず何を教えて頂いたのか覚えていませんが、自分も知らない心の中で何かの動きがあります。何かが動き始めたように思います。
捉えられたのは、上記の「剣の変更」イメージだけです。これは長年私が携えていたから、私の「友」のように身近なものだったからでしょうか?

何?何でしょう?この不思議な感覚・・・自分の知らない自分がいるような気がします。肉体を持つ私と霊である私?

これは、夢の中においても近頃は再三経験済みなのですが、、、、、もう一人の私がいる・・・霊的世界の空を飛ぶ経験などすでに通り越して、人体であろうが地中であろうが壁の中であろうが山や海であろうが、何の苦もなくすんなり入っていく。霊としての私?「目」だけの存在の私?

それも「私」です。

自分のインスピレーションかも知れませんが・・・

昨夜は何か違う気がしましたけど、皆様はどうでしたか?
何かが、周りの存在が全て近寄ってきて、側で動いている気がしたのですが。いえ、幽霊とか生き霊とかではなく、もっと違う存在。身体全体でそれを感じていましたが、何と言えばわかって頂けるでしょう?「波動」が凄くて目と頭が痛くてなかなか寝付けませんでした。


剣を持って戦っておられた方々、ひとつの段階を越え、新たな「何か」に入っていますよ、きっと。「頑張りましょう」とは次元が違う言葉で、もっと高い意識に先導されています。表裏一体、陰陽、神仕組み。富士、鳴門。アワのうた、ひふみ祝詞、大祓祝詞。真言マントラ、般若心経。・・・・・・

大神様の仰せの通りに。


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天使とラブソングを

  • 2008/04/06(日) 22:59:25


やはりワクワクシアワセ気分が持続しています。浮いてる。
今日、久し振りに「天使にラブソングを」を観ました。
皆様もよくご存知の曲ばかりですが、幸せ気分のお裾分け♪

マグダラのマリアへ~Hail Holy Queen~


主へ~I Will Follow Him~


私の神へ~Sister Act- Hail Mary, What's up?~


私の大好きな曲~Ain't no mountain high enough by Sister Act 2~


神様を想いたい気持ちはどこの国の人々も同じ。
囲いはまったくないですね。^^

(こんな風に思いっきり楽しみながら嬉しそうに神様を讃える歌を歌っていたら、くすくす面白可笑しく笑って見ていて下さる気がします。人間は可愛いのぉ~とか言いながら。世界中の皆でこうなりたいものです)


さあ、ラストソングですよ!

Shine Jesus Shine




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低級霊は化けもする

  • 2008/04/05(土) 10:17:09


本当はね、この数週間の心の旅路、高次の異空間で彷徨っているような感覚に浸りきっていたかったんです。

心地良く、ほかほかふわふわして、現実というものが私の身体を避けてすべり落ちてるようで、身体が自然に溶け込み、何もかもが愛おしく、あの見慣れた山でさえ抱きしめてあげたくなるような・・・昨日も主人のお迎えで車に乗って帰宅している途中に眺めた空が優しくて、じっとその優しさに浸っていました。ぼんやりと。

いいなあ・・・何もしたくないなあ・・・大好きだ・・・

そんなこんなで、少し前、ここを去ろうかとも考えていましたところ、4月1日に突拍子もない声が聞こえました。いつもの半覚醒状態のときです。

何故ここを出るの?
なんで助けてくれないの?
私はこれからどうしたらいいの?
何とか言ってよ!


金切り声のようです。血相変えて耳元で叫ばれた感じでした。お陰で目がしっかり覚めました。
瞬間、あれ?この声、○○ちゃんじゃない?と気付きました。

その日の夕方、○○ちゃんに恐る恐る電話して様子伺いしてみました。
彼女曰く「えー!?それ、アタシじゃないよ!coomiさんがブログを閉めることに罪悪感か何か感じてるんだよ!ぎゃはは、違うって!」と。orz
まあ、彼女にはたくさんの仲間が出来て、私などはもう必要ないと思っているのですが、それにしてもあの声・・・

訝りながら電話を切ったのですが・・・まだシコリが心の中にありました。


考え巡らせると、すぐに気付きました。
ははあ~、そういうことか・・・と。
それにしてもまあ、よくご存知だこと。うっかり騙されるところでした。w

正攻法で攻めて来なさいね。それじゃまるで詐欺師ですよ。何度目ですか?
ソレが出来ないからこそ低級な悪霊たる所以か。人に頼るものじゃない。
懺悔は己自身で心からするものです。それが助かる早道ですよ。
喧嘩売ってるんじゃありませんよ。
私はぽかぽか気分ですから、まだまだこの気分でいたいのです。

追記

昨夜、玄関の外をうろついていた黒い影のような存在。見えましたよ。
やっぱり守護神様、守護霊様、あの剣が必要のようです。あ~あ・・・・・orz
私の家には入れないようでしたが・・・


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やっとグラウディングできました

  • 2008/04/04(金) 10:15:53


やっと着地。グラウディングしたと言えばニューエイジの方々にはわっかりやす!?(笑)

平成20年04月03日06時45分  3日06時39分頃 紀伊水道 M4.0 震度2 

昨日は久々に微震を感じて目を覚ましました。かすかな揺れでしたので、1階に居た主人は立って動いていたらしいので、まったく感じなかったらしいですね。どうやらこの辺り、我が家の地盤と地盤が繋がっていますね。ここが揺れると私の家も揺れるのでしょう。注意しておきましょう。(はて?地震を止めることは無理ですし、どうやって注意を?)

かすかにビビビと震動を感じて、ゆっくりお布団から上半身を起こそうとしたら、目の前に目ン玉。金色と青の大きな目玉。どんぐり眼。ひゃ~!(оДо;ノ)ノ!!

「ぴかちゃん!なんで人の上にいるのん!?(\w/;」
「ゴロゴロゴロ・・・♪(=^ェ^;=)」

さては、地震を感じて急いで私の上に飛び乗ったな?(笑)


話を変えて、主人の面白い会話をひとつ。

最近、時代劇が大好きな主人。ある日、時代劇を見た後、私にボソリと言いました。

主人「母さん、”母上”って語源は”ヤハウェ”から来ているって知ってたか?」
私「えっ!?(  Д )゚ ゚・・・・・」

(しばし二人とも沈黙)

主人「ぶわっっはっはっはっは!お前だったら絶対信じると思ったよ!バ~カ!バ~カ!嘘だぴょ~ん!!(≧∀≦)ゲラゲラ」
私「( ;∀;)・・・・・マジに信じそうになった・・・・」



疑問。オカルト大嫌い現実主義者の主人が何故「ヤハウェ」を知ってるのか?
聞き損ねました・・・・・・


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浄化

  • 2008/04/02(水) 09:07:23


え~と、何からお話しましょうか?

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3月16日 (体感)

※目覚めの前、何かくるくる光の物体が目の前をうろついている。真っ白の可愛い光。目を開けると、まだ光がくるくる乱舞している。私の目の前で踊っている。突入前に様子見をしてウロウロしている感じ。

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3月18日~20日頃 (体感)

※仕事中。レジのお客様が途切れた瞬間、頭頂から何かがストンと入ってきた。確かに温かな優しい何かが塊で体内に入ったと感じた。以来、心がほかほかして何とも言えない強さ、優しさ、開放感、あたたかな愛を感じる。この瞬間から急激に切り替わった感じ。すべてが。・・・19日だったかも知れない。主人が出雲大社へ行った日だろうか。

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そして、主人から青瑪瑙の勾玉などを20日にプレゼントして頂きました。

その日から2日間、合計7人の思念を拾い、必死で助けていたようです。

裸足で逃げ惑っていたあの子は無事にあの橋を渡ったでしょうか?天から橋渡しして頂いた文字通りの橋ですよ。そう、白銀の橋です。そこじゃない!今上から降りてきたその橋だ!と叫んだけれど・・・私の声は届きましたか?貴女にしがみついていた「何か」はもう離れましたよ。その「何か」は、あの橋を渡ることが出来ませんから、安心して下さいね。貴女が渡ろうとしている間、私に「何か」が全部しがみついていましたから、身軽になれたはずです。私は重かったけれど(笑)

おばあちゃん、お年寄りの身体があんなに重くて意志通りに動かないのを初めて経験しましたよ。貴女の身体の中に入り込んで、滑り落ちないように掴まるため手を挙げようとしたけれど・・・身体が重くて手が言うことを聞きませんでした。仕方がないので身体から抜け出して、貴女の落下地点を確認しました。そこへ誰か布団をたくさん積んで!とお願いしましたが、・・・助けられなくてごめんなさい。誰か布団を積んで下さったでしょうか?

家族を支えて必死で頑張っていたお母さん、「超法規的手段」とは目覚めたら何のことなのか覚えていませんでしたが、私の仲間からの説明は納得されましたか?いよいよの時です。覚悟を決めて歩んで下さいね。きっと大丈夫です。最後に流した貴女の涙は、「家族への愛」があふれた涙でしたから。



・・・・・・・・・・・・・石は人々の思念を拾い、吸収する力があるのでしょうね。手に取った方々、思念の強烈な方々の心の中を瑪瑙を通して見せて頂いた感じですね。くるくると代わりばんこに夢の中に割り込んで来ましたよ。

その後彼女等が助かったかどうかはわかりませんが、私は青瑪瑙を水で浄め、太陽の光を当てました。浄化したんです。
ええ、その日から悲しみ・苦悩・焦燥感を持った霊は誰も来ませんね。


すべての方々に永遠に輝く光となって欲しいと願っています。

あれ以来、幸福感、爽快感、宙に浮く感じはずっと続いています。

すべてに神の光あれ。


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