FC2ブログ

三貴人と数霊

  • 2008/01/03(木) 00:40:07

クニトコタチ様、アマテラス様、スサノオ様ははっきりとその方だと(つまり、その方の配下の方々)理解できるほどの印を現実世界や夢で見せて頂き、体験しましたが、ただお一人、ツクヨミ様だけが不明でした。

おそらくこのツクヨミ様だろうと思われるお印は、2007/11/6のこのブログで記録してありましたね。

「昨夜のフラッシュ現象」2007/11/6参照。

「ツ」「キ」「私なのよ」・・・・・

これで私の中の三貴人が揃いました。で、どうなのよ?ってことですが、さっぱり分かりません(笑)

アマテラス様とスサノオ様はあまりにも有名ですが、ツクヨミ様は不明な点が多く、記紀にもその後は登場されていないようですね。

2007.11.06  昨夜のフラッシュ現象

////////////////////////////////////////////////////////////////////

昨夜見えた光輝く文字。

「キ」・・・そして「声」 「私なのよ」と聞こえた気がしましたが、何が「私」なのか不明です。異次元の人々は暗示を与えるだけでハッキリと理解できる真意を伝えませんね。もう少し伝達の仕方があるだろうと文句を言いたいのですが、彼等、彼女等の世界にはルールが存在しているらしく、直接語りかけては下さいませんね。

そして神代文字が少し見えましたね。前から見ていた「アヒル文字」のようでした。

とは言っても、気にしませんし、だいいち見たところで読めませんもの。何を書いているのかまったく不明です。確かに何かを伝えたかったのだろうと思いますが、詮索する気はありません。日本古来よりの神々様や仏様達・・・彼等は去ったはずですが、どうしたのでしょう?戻って来られたのでしょうか?

頭痛も治らないし、左足の痺れは良くなりましたが・・・あ、思い出しました。
「ツ」「キ」でした。・・・・・月? 月がどうしたのでしょうか? 

調べてみました。タイに「月の町と呼ばれる県」があり県章は「ウサギ」
国旗に月を描いている国はアゼルバイジャン、アルジェリア、ウズベキスタン、北キプロス、コモロ、シンガポール、チュニジア、トルクメニスタン、トルコ、西サハラ、ネパール、パキスタン、パラオ、マレーシア、モーリタニア、モルジブ、・・・他にもあるのでしょうか?

月讀命(ツクヨミノミコト)・・・女神アルテミス・・・
おそらくこの方だろうと思いますが、月讀命は天照大神と対となって天を守る神ではありますが、何せその痕跡が無さ過ぎますね。古事記にしても日本神話にしても登場回数があまりにも少ないので、把握しかねます。通じるのはイザナミ(伊邪那美神)の統べる黄泉の国でしょうか?そう言えば私の住む県には唯一「伊邪那美神」を単独で祀る神社があります。また「ここに来なさい」と呼ばれたのでしょうか?天照大神様やオオゲツヒメ様、猿田彦様や建速須佐之男命様、大国主命様など、それ相当の神社にはご挨拶方々、何度も伺っておりますが、伊邪那美神様の神社にはまだ伺っておりませんでした。遠くて道もわからないので行けなくて・・・このことかな?

/////////////////////////////////////////////////////////////////////

数霊で読めば「ツキヨミ」なら100、「ツクヨミ」なら98。

100=「フジサン」「カンペキ」「イヅモ」「オホクニヌシ」

「アマテラス」は105。「スサノオ」は48。「スサノヲ」なら93。

93+「7」=100 105-「7」=98
105+48=153 153-100=53

100+105=205

205-93=112
205-98=107

はい、「7」と「12」が出ましたね。・・・・・我ながらドびっくり@@;;



続きを読む

サルタヒコ・オオゲツヒメ・アマテラスオオミカミ

  • 2008/01/02(水) 14:31:40


昨年のお正月、松の内にお知らせを受けていたようですね。

サルタヒコ様からオオゲツヒメ様へ繋がり、そしてアマテラス様へと繋がったのは昨年のお正月の松の内でした。

昨年、猿田毘古大神様の神社で「柿の木」「キンカンの木」「黄色い菊の花束」をフラッシュで見て、翌日(?)頃、鼻から豆が出る夢を見ましたっけ。記録を読み返していると、一作年頃から食べ物の雑夢のようなものを繰り返し見ていたようで、トドメは年末の「鼻から豆」の夢でした。
大急ぎで地元神社を調べ上げ、大宜都比売様の神社へと車を飛ばして向かいました。大宜都比売様は古事記や日本神話に出て来られる保食神様です。高天原を追い出された素盞嗚尊に斬り殺され、屍体から五穀が生まれます。

オオゲツヒメ、トヨウケ、ウケモチと関係があると探り、神社へご挨拶してホッとしていると、またもや夢を見ました。ビジョン、フラッシュ、声、夢が入り交じったような不思議な感覚の夢でした。

**********************************************************************

投稿日:2006/12/07(Thu) 12:00

鼻から豆?が出ました。いえ、夢の話です。^^;ずっと昔に鼻から柿の種(本物)が沢山出た夢を見たことがありましたが、今度は豆(根を長く出している黒い豆)が出ました。
阿波に生まれついたのも何かの因縁、意味があるのかもと思って調べていたら、阿波一宮に辿り着き、大宜津比売神(オオゲツヒメ)が最初だと知りました。とたんに鼻から豆の夢。感化されたのかも知れませんが、以前に見た柿の種もあるし・・・何でしょうね?鳥肌が立ちました。オオゲツヒメはお腹を空かせたスサノオをもてなしていた時、口や鼻やお尻から五穀を出し、それらを料理していた。スサノオは不審に思い、そっと覗き込み、どこから食料を出したのかを知り、怒り狂ってオオゲツヒメを斬り殺してしまった・・・雲で現れた剣、鼻から豆。オオゲツヒメの鼻から出たのは小豆だった。やれやれ・・・

**********************************************************************

投稿日:2007/01/15(Mon) 00:08

昨年の末に空が水面になるフラッシュを見ています。私の家がある場所です。新しい何かが始まったような気がして、何やら嬉しい気分です(私はあの世へお先に失礼といなくなるかも知れませんが)

新年明けてあまりに食べ物の夢ばかり見るので上一宮大粟神社の大宜都比売命(天石門別八倉比売命,大粟比売命)様へご挨拶に伺ったのですが(鼻から豆が出る夢を見たので、調べると大宜都比売命に辿り着いたので。10年ほど前には鼻から柿の種が出る夢も見ていたのです)、先日、大宜都比売命様の文字を書いたフラッシュを見ました。と同時に「普通!!」あるいは「普通じゃ!!」と天から響くような大声(男性の声)が聞こえ、飛び起きました。あまりにも大きな声でびっくりしてしまい、布団から抜け出してフラフラと階下へ行くと、新聞の折り込みチラシが目に入りました。不思議なチラシです。「阿波史跡公園」の案内ですが、その中に八倉比賣神社の写真が。偶然飛び込んで来たのです。「行かねばなるまい」「これも何かの意味だろう」と感じましたので、翌る日早速車で向かいました。近場だったので。あまり拘りたくは無かったのですが、お声を張り上げて「普通じゃ!!」と仰ったのは、最近私をご指導して下さっている男性だと思ったので、行かねばならないのだろうと。私如きが伺っても、何も意味がないとは思いましたけどね。「普通」の意味もわかりません。
国府町矢野という場所に気延山という山があります。その山に八倉比賣神社があり、眼下には吉野川流域が見渡せ、なんと、近くには我が家近辺もしっかり見えます。驚きました。その辺りは古代では川に沈んでいたらしいのですが。もしかして、年末に見た空が水面だったフラッシュは、古代の様子かも知れませんし、「これから再び古代に還るぞ」との警告かも知れません。気延山の麓には古墳群が多く、気延山古墳群もあります。しかし八倉比賣神社がこんな近くにあっただったなんて・・・改めて驚きました。八倉比賣神社の案内板を読むと、御祭神 オオヒルメノミコト(別名天照大神)とありました。・・・????? な~ぜ~????? 大宜都比売命→ 八倉比売命→天照大神?????難しいものですね、日本の神々様って。

そう言えば、上一宮大粟神社にてお祈りしたときに「肉眼で見たあの眩しい光り輝くリング、あるいは鏡を見せて下さったのは大宜都比売命様だったのですね?もしかして雲の剣もぐるぐる廻る勾玉もそうですか?」となにげにお伺いしたのを覚えています。お答えがこれだったのでしょうか?????やはり第一印象の天照大神様がお答えだったのでしょうか?さっぱりわかりません。上一宮大粟神社でもオジサンが親しく色々と説明して下さいましたが天石門別八倉比売命神でもオジサンが近付いて来て、あれやこれやとお話して下さいました。有り難いものです。オジサン達に感謝。

天石門別八倉比売命神社の本殿裏の小山には五角形にさざれ石を積んだ石造りの祠があり、聞くところによると、五角形の井戸もあるそうです。五芒星?な~ぜ~?? しかし、上一宮大粟神社のパワーと天石門別八倉比賣神社のパワーは似ているようで違う気がしました。大きく深呼吸して、パワーを頂いて参りました。有難うございます。

八倉比賣神社に伺ってから、また神界近く(?)であろうあの男性の御教授が始まり、昨夜も何か大切なことをお伺いしていたように思います。現界において大切なことを語って下さっていたように思うのですが、全く覚えておりません。また魂の部分でしっかりと記憶しているのでしょう。ごめんなさい。まあ、気にせず拘らず、バランスを取りながら普通に神様と共に祈りながら生きていきます。^^

**********************************************************************

明日、大安なので神社巡りしてきます^^



なんか壊れちゃったみたい。

  • 2008/01/02(水) 02:46:57


さっきまで使わせて頂いていたブログのテンプレがおかしくなっちゃったみたい。

換えてみました。

青空と雲と闇と不可解な記号と数字。

私らしい背景だなと思ったけど・・・雰囲気違うのかな?


初夢

  • 2008/01/02(水) 00:28:39


初夢なし。

私は初夢らしい元旦の夢を今まで一度も見たことがありません。
チラとほんのわずか見るのは、日頃考えていた事柄に関する雑夢、週刊誌ネタ、TVネタばかりで、なんら記憶に残りません。

ですから、神々様や天使様は、私を置き去りに新年の夜空を皆様のために廻っていらっしゃるのではないかと思うんです。

私「ねえねえ、素敵な初夢下さいよ、きっとですよ(人∀・)」
天使「忙しい。めっちゃ忙しい。(乂∀・)┌┛コトワリキック!」

いつものことながら、1富士2鷹3なすびのような夢を見たいとこんな顔になります。→(TДT)アー…

皆様、素晴らしい夢は見られましたか?

素晴らしい夢をご覧になった方々、すみませんが私にもちょっと分けて下さい!…なんちて!

((((・_・)…ゴメンヨー!アナタノユメハアナタノモノ!!…デスヨネ?

でも光は見えたよ…うん、いつもの真っ白な光が走っていたよ!

それだけ。


新年のご挨拶

  • 2008/01/01(火) 13:17:55


新年明けましておめでとうございます!^^
西暦の暦では今日は新年最初の日ですね。和暦では2月4日節分が節目になり新年の幕開けとなりますね。
旧年中はご愛顧頂き、誠に有難うございました。ここに書き込んで下さる素晴らしい方々、ならびにいつもご訪問して下さり影から見守って下さる素晴らしい方々へ感謝致しますとともに、本年も引き続きご愛顧賜りますよう、心からお願い申し上げます。皆様のご健康ご健勝、そして全てを含めご自愛下さいますよう謹んで心よりお祈り申し上げます。
本年も神の子・ヒトの子・光の子として皆々様と共に歩ませて頂きたく存じます。何卒本年も皆様と同じ神の子として手を繋ぎ、ハタラクことが出来ますよう心からお願い申し上げます。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。

えー、であるからして、新年を祝って言葉を贈ります(笑)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

天地(アワ)の歌

アカハナマ イキヒニミウク
フヌムエケ ヘネメオコホノ
モトロソヨ ヲテレセヱツル
スユンチリ シヰタラサヤワ

 (※一説によると『ヱ』は『ウェ』と『ヰ』は『ウィ』と発音する。)
                 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

『シルバー・バーチの霊訓 (12)』(近藤千雄訳編)

人間のすべてに大霊が宿っております。確かに人間はありとあらゆる形態を通して進化して来て動物時代の名残りも宿しておりますが、それよりもはるかに高尚な神性が宿されており、それを機能させ発揮させることができれば、あたかも神々が地上を闊歩するかのごとくになります。

   
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

無財の七施

 眼施(がんせ)     優しい眼差しで人に接する。
 和顔施(わがんせ)   和やかな明るい顔で人に接する。
 言辞施(ごんじせ)   優しい言葉をかける。
 身施(しんせ)     身をもって布施する。
 心施(しんせ)     心の底から人を思いやる慈悲心を施す。
 牀座施(しょうざせ)  例えば、先輩やお年寄りに自分の席を譲る行為。
 房舎施(ぼうじゃせ)  例えば、困っている旅人に一夜の宿を提供したり、休憩の場を提供したりする行為(昔はお遍路さんなどに対して行われていた)。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

六根清浄(ろっこんしょうじょう)の大祓(おほはらひ)

天照皇太神(あまてらすすめおおかみ)の宣(のたま)はく 人(ひと)は則(すなわ)ち天下(あめがした)の神物(みたまもの)なり 須(すべか)らく静謐(しずめしずまること)を掌(つかさど)るべし 心(こころ)は則(すなわち)神明(かみとかみと)の本主(もとのあるじ)たり 心神(わがたましい)を傷(いた)ましむること莫(なか)れ 是(こ)の故(ゆえ)に目(め)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を見(み)て 心(こころ)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を見(み)ず 耳(みみ)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を聞(き)きて 心(こころ)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を聞(き)かず 鼻(はな)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を嗅(か)ぎて 心(こころ)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を嗅(か)がず 口(くち)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を言(い)いて 心(こころ)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を言(い)わず 身(み)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を触(ふ)れて 心(こころ)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を触(ふ)れず 意(こころ)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を思(おも)ひて 心(こころ)に諸(もろもろ)の不浄(ふじょう)を想(おも)はず 此(こ)の時(とき)に清(きよく)く潔(いさぎよ)き偈(こと)あり
諸(もろもろ)の法(のり)は影(かげ)と像(かたち)の如(ごと)し 清(きよ)く潔(いさぎよ)ければ仮(かり)にも穢(けが)るること無(な)し 説(こと)を取(と)らば得(う)べからず 皆(みな)花(はな)よりぞ木実(このみ)とは生(な)る 我(わ)が身(み)は則(すなわ)ち六根清浄(ろっこんしょうじょう)なり 六根清浄(ろっこんしょうじょう)なるが故(ゆえ)に五臓(ごぞう)の神君(しんくん)安寧(あんねい)なり 五臓(ごぞう)の神君(しんくん)安寧(あんねい)なるが故(ゆえ)に天地(てんち)の神(かみ)と同根(どうこん)なり 天地(てんち)の神(かみ)と同根(どうこん)なるが故(ゆえ)に万物(ばんもつ)の霊(れい)と同体(どうたい)なり 万物(ばんもつ)の霊(れい)と同体(どうたい)なるが故(ゆえ)に 為(な)す所(ところ)の願(ねが)いとして成就(じょうじゅ)せずといふことなし
無上(むじょう)霊宝(れいほう) 神道(しんとう)加持(かじ)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ひふみ神示 「空の巻」十四帖

 御光(みひかり)の輝く御代となりにけり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり。あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神、となる秋(とき)は来にけり。日月(一二)大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神、総て十柱の大神は、光の大神として斎き祀り結構致しくれよ、二二晴れるぞ、一八十開けるぞ。御神名書かすぞ、ひかり教会のりとは、ひかりの大神、弥栄ましませ弥栄ましませ、ひかりの大神守り給へ、幸へ給へと、申せよ。弥栄弥栄(やさかいやさか)。四月五日、ひつくのかみ。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ホピ族の長老マーティン・ガスウィスーマから日本人への伝言

すべてはバランスが狂っているからだ。わしら自身を浄化し、バランスを取り戻さなければ、戦争や破壊を止めることはできない。自分たちの信じていることを、もっと積極的に進めなければならない。わしらの言うことを信じるのは難しいかもしれん。だが、重ねて言おう。あなた自身にかかっているのだ。わしには、あなたたちの心を変えたりする力はない。わし自身で、あなた自身で何かをするのだ。自分の信じている霊的な道や気持ちに対して、あなた自身が変わらなければならない。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

回向

願わくば此の功徳を以って、普く一切に及ぼし、我れ等と衆生と、皆共に仏道を成ぜんことを

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

聖書預言より抜粋

「黙示録7」
2:また私は見た。もうひとりの御使いが、生ける神の印を持って、日の出るほうから上って来た。彼は、地をも海をもそこなう権威を与えられた四人の御使いたちに、大声で叫んで言った。
3:「私たちが神のしもべたちの額に印を押してしまうまで、地にも海にも木にも害を与えてはいけない。」
4:それから私が、印を押された人々の数を聞くと、イスラエルの子孫のあらゆる部族の者が印を押されていて、十四万四千人であった。

「ヨハネの黙示録 16の12」
第六の御使いが鉢を大ユーフラテス川にぶちまけた。すると、水は、日の出るほうから来る王たちに道を備えるために、かれてしまった。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

・・・・・などなど。(おい!手抜きですかい!?(\w/; )(だって探すの大変なんだもの・・・(∩.∩;)

皆様にとって素晴らしき年になりますよう心よりお祈り致します。^^